December 21, 2011
モンクレール発祥の地であるモンブランの秘境モンクレール直営店情報
モンクレール大セール通販売中
世界のモンクレール情報 このブログ、冬になるとモンクレールブログと化します。それほどモンクレールを購入する際に情報を調べる人が多いんだと思います。モンクレールがミラノにしか売っていないと思っている人が多いですが、実はミラノの店舗はバイヤーが多く、日本人も多いため人気モデルは売り切れ状態です。本来モンクレールは山を愛する登山家のために作られた最高級ダウン。その秘境、モンブランで買い付けてしている当方が、現地の様子をお伝えしましょう!BRANSONサイズ00シャイニーブラック1点のみあります!今シーズンはもう生産がない激レアブランソンブラックサイズ00早い者勝ち!

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↑スイスのルガノモンクレール直営店。誰一人日本人の客はいない。このルガノで日本人を見ることすらない秘境にMONCLERが普通にある。モンクレール公式サイトに載っている住所と実際に所在する場所が違っているため、初めていく方にここが見つけられるかどうか。。。

↑非常に快適なスイスの列車。イタリア方面から列車で遠征可能です。

↑LUGANO市内の光景。丘の上に駅があり、ショッピング街まで歩くのが非常に大変な秘境にある直営店です。そして、スイスは物価が高い!!!日本よりスイスの物価は高く、スイス人の初任給の平均は日本円で50万円という豊かな国です。だからこそモンクレールも非常に高い!平均してイタリアより数万円高いです!ただし、ショップの数は多い。がしかし、スイス人は日本人とは違い、イタリアやフランスに国境を接しているため容易に周辺国に行けるため、そちらで買う傾向があるため、スイスにある在庫は余る傾向にある。つまり、人気モデルの人気カラー、人気サイズが余っている可能性が高いということです!!

↑スイスはどこへ行っても景色が綺麗。列車からの光景は他の国からのそれと全く違っています。大成功国スイスならでは!世界のいいとこ取りをしたような国です
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↑バーガーキングのメニュー。12.5スイスフランのセット!つまり日本円で1000円ほどのセットです。高過ぎます!さすがスイスです。彼らにはこの物価が普通であり、モンクレールにも日本人と同じような水準の値段を払っています。

↑普通の代理店もたくさんあり、品数も時期の割に多い!さすがスイス!発注量のケタが他の国に比べて大きいんでしょう。だからこそ在庫も見つかる可能性がイタリアより高い!

↑こちらは3か国の国境地帯のシャモニ市内。本当にモンブランの麓にある町です。ここにも直営店有り

↑モンブランエキスプレスで毎日あらゆる店舗で価値ある品や注文のあった品を買い付ける毎日。スイス、イタリア、フランスを注文に合わせて遠征する毎日が秘境の旅生活兼出張生活。誰もが俺みたいな旅仕事を信じてくれないし、そんな仕事が成り立つのかと疑うが、成り立ちます!当方の存在がその証明であり、買い付けで物価の高い地域で生活できています!

↑安宿の部屋にて梱包作業中。シャモニは田舎町過ぎて梱包用品を売っていない!!フランス人故、梱包の箱など気にしないのだ。。。ほぼ全員が再利用の箱で送っている現実。日本向けの顧客に対して新品の箱を入手できないのにイライラするのだが、なんとか郵便局の定形ボックスに収まる品はそれで発送し、それに入らない品は一度日本に発送し、基本的には日本からゆうぱっくで送るという方法を取っている。極力直送した方が早く到着するからいいのだが、やはりこんな山間部。パリやミラノに比べると不便なことだらけです。。。終電も20時台!!

↑こちらはフランスのマイナー直営店、ムジェーブのモンクレール。日本人顧客は完全にゼロ。地元のセレブ女優や俳優が休暇で訪れる山の中のスキー場エリアにあります。日本で言うと志賀高原みたいなところに直営店がある感じと言えばわかりやすいか。

T2BRIANCONグレー在有 T0QUINCY黒在有 T3EVERESTDマビュ在有

↑こちらもモンブランの麓にあるクールマユールのモンクレール。言うまでもなくこちらも秘境の直営店であり、日本人はゼロ。ただし、これだけ探しても出てこないモデルというのはあるため、やはり直接行って安く買いたいという人には行ってもらってもいいが、見つからない可能性の方が高いと言いきれます。これだけ複数の店を随時見ていても見つからない品がまだ存在するわけです。。。
どうでしょう?現地の感覚つかめたでしょうか?実はこのモンクレール、本来はミラノやパリのような都市部で売られていたダウンではなく、こういった山間部で暖かいダウンを作り出す人がいたことからその価値が広がり今では全世界に知れ渡るブランドとなっています。
モンクレール情報、ここまで読んで参考になった方は是非クリックの方をお願いいたします。モンブランでモンクレールクリック!
ビクトリアフォールズに潜入 ザンビア側ビクトリア滝の行き方観光情報
世界遺産企画 大した世界遺産が無かった中部アフリカから来て、南部アフリカ一の世界遺産であるビクトリアの滝へ当方到着。たまたまナミビアの宿で同室だった学生旅行者エグチ君とビクトリアフォールズに潜入してきました。
↑世界遺産ビクトリアフォールズ動画。水量が少ない時期だったが虹は見えた。動画で見たい方のみどうぞ。
まずはザンビアのリビングストンという街にナミビアから着いて宿に滞在。リビングストンという街からミニバスでビクトリアフォールズに向かうことができる。
↑ミニバスにて移動。30分ほどでビクトリアの滝に着ける。金額も50円程。宿で出しているバスなどはだいたい片道5ドルほどなので10分の1ほどで行ける。
↑世界遺産なのに柵なども壊れていたりでいい加減な感じの入り口。さすがは元社会主義国。入場料は外国人は大人20ドル。子供10ドル。 現地人の価格は知らない方がいいため記載しません。いかに外国人だけ高い金額を払っているかを知りたくないと思うため…
↑入口近くにサルがいてビニール袋など持っていると食べ物だと思われ襲われるので注意。!エグチ君が通りかかるとヒヒも臨戦態勢になってこちらの隙を伺っていた…。カメラなど入ったカバンなどは要注意!
↑イギリス人探検家のリビングストンの銅像。彼がここを最初に発見したとされている。実際には言葉すら持っていなかった黒人が最初に発見してそう。
↑滝の真上から虹が見える。ここほどまともに虹が見えたのは地球上でも初めて。見て高さまで伝わらないと思いますが、崖のギリギリから撮影。一歩進めばもう転落死の世界です。しかし、ギリギリから見る虹はすさまじかった…。地球上でここまで美しい虹を拝むことができるとは… 感動!
↑水量が微妙な時期だったからか、正直ナイアガラの滝とイグアスの滝と比べるとショボかったがまぁ、アフリカの観光ネタとしては上出来。 水量が問題でしたな…
↑滝の上の光景。水が少ない時期だったためかなり自由に歩けた。滝の水の中を裸足で歩くことも可能。
↑滝の上を歩けるのだが、急に水が増水して危険を伴うらしく注意書きがあり。日本なら確実にそんな場所に歩けないような規制や厳重な柵ができそうだが、ここは白人の支配が影響しているアフリカらしい。自分のリスクで行けと言う注意書き。 ただし、死んでも誰も保証しませんとのこと。そのうち誰かが死ぬのを認めているようでちょっと白人式のこういった注意書きは怖い。
↑滝の上の江口君。本当にかなりギリギリのところまで歩くことができる。そのうち誰かは転落してしまいそうなほどの危険な位置です。しかし、凄い高さ。
↑凄い落差です。写真を拡大してみていただきたい。しぶきも凄い。増水時はしぶきで何も見えないというぐらい凄いことになるらしい。しぶきのない増水時に来たいところですね。 ってまぁ無理か。増水すればしぶきも増えるに違いない…。
↑ザンビア側から見たジンバブエ側の光景。ザンビア側よりジンバブエ側の方が観光客が多く見えた。ただし、ジンバブエ側からは滝自体の上を歩くことはできない。そういう意味でザンビア側をオススメします。滝上でくつろぐ時間はかなりリラックスできます。ショップライト<南部アフリカの大型スーパー>で食べ物買って行きましょう!
↑ジンバブエ側の方が見ていてにぎやかな感じだった。ジンバブエ側にはバンジージャンプできる橋がかかっていて飛んでいる人も多数。ただし、個人的にはザンビア側は滝の上に行けるためオススメです。ジンバブエ側とザンビア側を往復可能です。
↑この崖の高さ、伝わりますかねぇ。かなりの落差です。そしてこの落差の崖のギリギリに建つことができる。本当に怖いです。
↑ザンビアはちょうど選挙中だった…。黒人は選挙をある種の祭みたいなものだと思っている。全員が自分勝手に選挙活動!若干治安は悪化気味でした…
↑滝の周辺でも警察がいたが、案の定首都ルサカではバス停の建物やらがボコボコにされて窓ガラスが割られまくっていました。平和なザンビアですらこうなんです…。アフリカの選挙は本当に危ない…。
↑宿に登場した日本人女性旅行者。スワヒリ語専攻で、東アフリカを女性一人で放浪中。いるもんですね。こんな強者も。よくこんな選挙中に一人でこんなところを…盛り上がってフェイスブック交換!最近の若者はみんなフェイスブックしてます。そして小型のアイフォンなどを持ち歩いている。
とまぁ、滝に行ったり、ルサカでの旅人との出会いもあり語らった後、当方マラウイへと向かいます!
次回、東アフリカではマイナーな国家、マラウイへと移動します!お楽しみに!
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−ビクトリアフォールズ情報−
・ジンバブエ側とザンビア側からビクトリアフォールズにアクセス可能。
・ジンバブエ側の方が国自体も発展していて観光のための施設など充実していてバンジージャンプも可能。
・ザンビア側はさびれているがビク滝の上に登ることができて、自由に滝の上の空間を移動可能。そして、最高の角度から虹を見れる。
・ザンビア側の入場料は大人20ドル、子供10ドル
・近隣のリビングストンまでは町の中心の市場の前からバスが出ている。人が集まり次第出発。50円程。所要30分
・安宿はリビングストンにバックパッカー宿があり、飛び込みで行ってもどこからともなく案内人が来て宿を案内してくれる。リビングストンバックパッカーズと言う宿をオススメします。バス停から徒歩8分。
・サルに注意!観光客から食べ物を巻き上げようとして袋やバッグを引っ張ります!ご注意を!
December 13, 2011
ザンビア国情 ZANIBIA 130か国目 世界一周後世界2周目
世界の 国情報 ザンビア国情報 南部アフリカに属する元社会主義国。南部アフリカでは貧乏な方だが中部アフリカから比べると文明国そのもの。ナミビアより少し途上国で、コンゴよりかなり先進国といった雰囲気。南部アフリカから来るとこれこそ本当のアフリカという雰囲気。世界三大瀑布でもあるビクトリアフォールズの滝の上に来れるということがありジンバブエ側から日帰りでリビングストンという都市方面を訪れる旅行者も多い。ビクトリアフォールズを見るための観光国ザンビアネタです。
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【安宿情報】
・リビングストン…LIVINGSTONE BACKPACKERS 一泊ドミトリー8ドル インターネットは有料で時間毎に数ドルでWIF無線インターネット接続I可能。もう一つJOLLY BOYS BACLPACKERSがあるがこちらは欧米人で混雑していて日本人からはあまり良い評判を聞かないためゆったり過ごせるLIVINGSTONE BPをオススメします。 559 Makambo Road Livingstone, Livingstone, Zambia
・ルサカ…KU MBOKA BACKPACKERS 一泊ドミトリー50000ザンビアクワチャ。黒人宿泊者の割合が高い。
反対側にLUSAKA BACLPACKERS(旧名CHACHACHA BACKPACKERS有。こちらは欧米人多数。)
Makanta Road, Lusaka, Zambia
【インターネット情報】リビングストン…JOLLYBOYS LIVINGSTON BP共に宿で有料WIFI接続可能
ルサカ…LUSAKA BPで故障がなければラップトップで有料WIFI接続可能。
【安飯情報】リビングストン…中心部にショップライトという大型スーパー有り。ここで食料の調達可能。カードも使える。市内のレストランも5ドルほどでローカルのシマを食べられてうまい。中心部のバス停の周辺にもチキンやカレー系の屋台料理もあって安い
【交通情報】ナミビアのウインドフックからリビングストンまで直通バスあり。リビングストンからルサカへのバスあり。ルサカからマラウイのリロングウェーまでバスあり。国境での乗り継ぎバスもあり。
【人口】約1300万人
【首都】ルサカ LUSAKA
【言語】公用語 …英語
【通貨単位】ザンビアクワチャ1ZK=約0.0151円 2011年秋データ
【在留法人】 約136人
【日系企業】 2社
【面積】約75万2600平方キロメートル
【民族】トンガ族、ニャンジャ族など約70部族
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス7時間
【電気と電圧】220/230ボルト 50ヘルツ
【ATM】市内に有り。
【滞在登録】必要なし。
【日本大使館】ルサカにあり。
P.O.Box34190,Lusaka,Zambia
5218,Haile Selassie Avenue
+260-211-251555
【治安】意外に良い。平和指数は以外にも高い方で南部アフリカの中では貧困の中でも国民の満足度は比較的高いが、選挙時などは当然治安は悪くなるので注意
【ビザ】必要。国境にて50ドルで取得可能。一か月滞在可能。入国時に、何日で出るのか聞かれるため無難に多めに言っておくのが良し。間違えて少なく言い、出国時にその書き込まれた日にちでゴネる可能性あり。注意
【国際電話での国番号】260
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!
【ブログを書いてない頃に行った 国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリノ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、マリ、モロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャ、オマーン、クウェート、日本2010、バーレーン、カタール、イギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランド、イギリスロンドン(4回目)、アルジェリア、イタリアローマ、マルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦、南キプロス、北キプロス、レバノン、シリア、ヨルダン、イスラエル、エジプト、ニジェール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、チャド、中央アフリカ、カメルーン、ガボン 、サントメプリンシペ、赤道ギニア、コンゴ共和国
今後の予定↓
マラウイ、ジンバブエ、ボツワナ、南アフリカ、スワジランド、レソト、モザンビーク、マダガスカル、コモロ、モーリシャス(140か国)、レユニオン、セイシェル諸島、ケニア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc
南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)
中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。
まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。
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