June 2008
ロサンゼルスへ戻りました!世界の民族街企画、あらゆる国にある民族街をどんどん撮影していくこの企画、まだまだやっていきます。記録に残しながら僕自身の人生の記録としても残していきたいですからね。
ブラジルのリベルダージの日本人街をお見せしましたがここはアメリカ西海岸の日本人街リトルトーキョーです。まぁ、正直やはり世界中で見るチャイナタウンの規模には到底及ばない感じでしたが、ここにも1900年代に渡ってきた先人がいまだに生活していました。

↑有名な日本人宿ダイマルホテルがある通りです。ドンキヨシでDVD買いまくらないように!!アメリカでは裏(無修正)DVDが合法なためそういった看板多し!それほどそれを求めてくる日本人が多いんでしょうね 笑

↑全米で有名なミツワスーパー。リトルトーキョーにあるせいでかなりアクセスがいい!NYではニュージャージーまで州をまたがないといけないので面倒だがLAでは日本人街にあります。

↑お馴染みの吉野家。LOS ANGELESにも吉野家はあるんですねぇ。

↑3ドルでチキン丼か牛丼が食べれます。

↑3ドルなのに日本で言うと特盛ぐらいの量でした。大満足!アメリカ人はもっとでかいサイズのを普通に平らげています。彼らはジュースと一緒に牛丼を流し込む。。日本ではないサイズの超ラージサイズがアメリカ人の普通のラージサイズなんですね。。。それにしてもアメリカ人はカバが餌を食べるように牛丼を食べる 笑
−リトルトーキョー−
・ロサンゼルスメトロレールのレッドラインCIVIC CENTER駅から徒歩10分。駅を出て坂があるのでそこを下っていくとそのうち日本の店がたくさん出てくるのでわかります。
・日本人宿もあるが高い。。。一泊40ドル〜
・スーパーミツワやビデオ屋などもたくさんあり。
・紀伊国屋書店、日系新聞などもあります
・図書館で無料でインターネットができます。(登録無料)
・最も安い宿は中国屋というダイマルホテルなどがある通りより1ブロック奥に行ったところにあるアパート兼宿。それでも月575ドルでした。月単位でしか貸してくれません。
ブラジルのリベルダージの日本人街をお見せしましたがここはアメリカ西海岸の日本人街リトルトーキョーです。まぁ、正直やはり世界中で見るチャイナタウンの規模には到底及ばない感じでしたが、ここにも1900年代に渡ってきた先人がいまだに生活していました。

↑有名な日本人宿ダイマルホテルがある通りです。ドンキヨシでDVD買いまくらないように!!アメリカでは裏(無修正)DVDが合法なためそういった看板多し!それほどそれを求めてくる日本人が多いんでしょうね 笑

↑全米で有名なミツワスーパー。リトルトーキョーにあるせいでかなりアクセスがいい!NYではニュージャージーまで州をまたがないといけないので面倒だがLAでは日本人街にあります。

↑お馴染みの吉野家。LOS ANGELESにも吉野家はあるんですねぇ。

↑3ドルでチキン丼か牛丼が食べれます。

↑3ドルなのに日本で言うと特盛ぐらいの量でした。大満足!アメリカ人はもっとでかいサイズのを普通に平らげています。彼らはジュースと一緒に牛丼を流し込む。。日本ではないサイズの超ラージサイズがアメリカ人の普通のラージサイズなんですね。。。それにしてもアメリカ人はカバが餌を食べるように牛丼を食べる 笑
−リトルトーキョー−
・ロサンゼルスメトロレールのレッドラインCIVIC CENTER駅から徒歩10分。駅を出て坂があるのでそこを下っていくとそのうち日本の店がたくさん出てくるのでわかります。
・日本人宿もあるが高い。。。一泊40ドル〜
・スーパーミツワやビデオ屋などもたくさんあり。
・紀伊国屋書店、日系新聞などもあります
・図書館で無料でインターネットができます。(登録無料)
・最も安い宿は中国屋というダイマルホテルなどがある通りより1ブロック奥に行ったところにあるアパート兼宿。それでも月575ドルでした。月単位でしか貸してくれません。
世界中のプロスポーツ企画、更に世界の球場を制覇します!
今度はあの野球のワールドカップ的存在となった、ワールドベースボールクラシックの第一回大会が行われて見事、日本が世界一になった球場、ペトコパーク(PETCO PARK)に参戦です!
当方、レッドソックスファンなのでその試合を見たかったんですがツインズ戦。まぁそれでも日本が世界一になった歴史を頭の中に刻み込む意味でも最高な時間でした。

↑福留の3ランホームランが忘れられないペトコパーク

↑この通りこの球場も変わっていてセンターバックスクリーンの真横に砂場があって子供の遊び場になってます!

↑完全に遊び場です。シャベルとかまで持参して遊んでます。

↑子供には砂遊びをさせておいて大人は野球を観戦しながら楽しむ。託児室なんてなくても野球見れますね。

↑フェンスからグランドは同じレベル。選手と同じ高さから見れます

↑更には小高い丘にしかれた芝生から野球見れます。この席7ドル!

↑TONY GWYNN パドレスの偉人でしょうか。ベーブルース系の人なんでしょう。

↑野球場の中なのにバーがあります。しかもけっこうアルコールの種類も豊富
この球場、やってくれますね。前回の滝があった球場以上に面白いですわ。しかも日本が世界一になったという歴史は一生野球というスポーツが続く限り刻まれるわけです。

↑スポンサー広告枠にTOYOTAの文字が!明らかに世界一JAPANの影響もあって世界一の車会社をかぶらせてあんなすごい位置の広告枠を取ったんでしょうね。海外のスポンサー広告料はメジャーの選手の年俸の高さを見ればわかる通りすごい額です。
芝の上でも砂の上でも野球が見れる球場です。サンディエゴパドレスにいたはずの井口選手は出なかったですが、今後日本人選手が更に活躍することを求めています!
−ペトコパーク(PETCO PARK)−
・サンディエゴパドレス本拠地球場
・入場料は芝生の上の7ドル、砂場の後ろの席の10ドルなど安い席からあります。両方とも外野。内野は100ドル以上の席まであり額に応じて見やすい席になります。
・サンディエゴトロリーブルーラインの12TH&IMPERIAL駅に着いた瞬間に球場が見えます。歩いて5分。
・ダウンタウンからすぐの場所に球場があり、近くにユースホステル等の安宿も多いので便利です
今度はあの野球のワールドカップ的存在となった、ワールドベースボールクラシックの第一回大会が行われて見事、日本が世界一になった球場、ペトコパーク(PETCO PARK)に参戦です!
当方、レッドソックスファンなのでその試合を見たかったんですがツインズ戦。まぁそれでも日本が世界一になった歴史を頭の中に刻み込む意味でも最高な時間でした。

↑福留の3ランホームランが忘れられないペトコパーク

↑この通りこの球場も変わっていてセンターバックスクリーンの真横に砂場があって子供の遊び場になってます!

↑完全に遊び場です。シャベルとかまで持参して遊んでます。

↑子供には砂遊びをさせておいて大人は野球を観戦しながら楽しむ。託児室なんてなくても野球見れますね。

↑フェンスからグランドは同じレベル。選手と同じ高さから見れます

↑更には小高い丘にしかれた芝生から野球見れます。この席7ドル!

↑TONY GWYNN パドレスの偉人でしょうか。ベーブルース系の人なんでしょう。

↑野球場の中なのにバーがあります。しかもけっこうアルコールの種類も豊富
この球場、やってくれますね。前回の滝があった球場以上に面白いですわ。しかも日本が世界一になったという歴史は一生野球というスポーツが続く限り刻まれるわけです。

↑スポンサー広告枠にTOYOTAの文字が!明らかに世界一JAPANの影響もあって世界一の車会社をかぶらせてあんなすごい位置の広告枠を取ったんでしょうね。海外のスポンサー広告料はメジャーの選手の年俸の高さを見ればわかる通りすごい額です。
芝の上でも砂の上でも野球が見れる球場です。サンディエゴパドレスにいたはずの井口選手は出なかったですが、今後日本人選手が更に活躍することを求めています!
−ペトコパーク(PETCO PARK)−
・サンディエゴパドレス本拠地球場
・入場料は芝生の上の7ドル、砂場の後ろの席の10ドルなど安い席からあります。両方とも外野。内野は100ドル以上の席まであり額に応じて見やすい席になります。
・サンディエゴトロリーブルーラインの12TH&IMPERIAL駅に着いた瞬間に球場が見えます。歩いて5分。
・ダウンタウンからすぐの場所に球場があり、近くにユースホステル等の安宿も多いので便利です
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│北中米(ロサンゼルス.ラスベガス.サンディエゴ.ティファナ)
| 世界中のプロスポーツ企画(野球.サッカー.プロレス.格闘技等)
世界中200カ国での買い付け情報、メキシコで敢行!!と言いたいんですが、資金の枯渇、更には窃盗にあったせいで資金に余裕がないんですが、しっかりした店を探す意味でもあらゆるティファナの店を回ってみました
ちょっとあまりにもメキシコに入った瞬間全てに関していい加減かつ、その場で買ってくれればいいという考えの店が多く、中南米の雰囲気を久々に思い出しました。。。
この動画の通り、日本人はいいカモなので怪しい日本語を連発しとにかく今買え、金くれと煽ってきます。。。
どう考えてもこれらの店で売っている物は偽物、もしくは粗悪品が多いのでご注意を!!そもそも本物の金などをそんなバカみたいな値下げをするはずがない。。

↑露店のオヤジ。とにかく日本語を言えば反応すると思っていやがる 苦笑
このティファナ、メキシコの民芸品や、シルバー(銀)製品、革製品どなが特産品です。優良店ではしっかりした銀製品が売っていたり、メキシコ特有のアート商品や骨董系の商品があります。
しかし、中南米全体に言えることですが、敷居の高い店ですらネットショップまで持っていない店ばかりなので、まず現地で話をしてみて商品を実際に見る必要があります。アメリカとはけっこうな取引量があるんですが日本とは取引しているという会社は全くなかったです。逆にいえばそれほど日本では実は売れる面白い商品、知られていない商品ストーリーが眠っている可能性があるということですね。

↑言うまでもなく粗悪品の匂いが。。。その辺の見分け方は当方中南米、ほとんどの国で買い付けてきたのですぐに判断できます。そもそも買うことをせかしてくる時点でOUTです!
アメリカの場合、現地にいなくてもそこそこ信頼できる業者はいますが、メキシコの場合、はっきり言って9割以上の店がいい加減と考えてください。それほど発送や期限、商品の管理などいい加減な雰囲気です。確実にしっかりできる相手を自分の目で判断し見つけ、取引方法を決めていきましょう。こちらにリスクのない形で。
当方は、まともな店だけに絞り取引先候補をあたりました。なんとかメールアドレスぐらいは持っている店で品のクオリティーが高いところがあったのでそこを通してメキシコ商品を資金ができたら輸入しようとたくらんでいます。

↑中には本物も偽物もないような普通に面白い品も露店で見かけたりもします。ピアスなどはいい例ですね。意外な店に面白いデザインのピアスがあったりする!まぁ、今回は撮影代としてコーラあげときました。相手にして、買わなかったらすごい勢いで逆ギレしてくるので。。

↑メキシコの工芸品。こういう品を見るのは非常に楽しい。200カ国のこういった品。これらにその国で直接触れられるなんていくら大手商社のエリート社員でもできないことです
それにしても、アメリカからメキシコに入った瞬間、買付けのスタイルがあまりに変わって久々に僕自身楽しめました。僕が本来やりたい買い付けはこういった世界200カ国の人とのふれあいや駆け引き、取引方法を相手によって考えつついかにして利益を上げるかを世界にいながらにして考えることです。

↑キレイですねぇ。こういった品を現地にいながら世界に販売したい。7月からそのシステムを作るべく日本でちょっと引きこもってサイト作りに専念しますわ。
今後も世界200カ国規模での買い付け、そして後々は前にも見せました倉庫兼オフィスを通して卸しをやっていくので期待してください。トラブルだらけですが死ぬほど楽しい仕事ですよ!
僕みたいな買い付けやら撮影やらを本気でやりたい人がいたら連絡ください!僕が30歳前後になる頃にはワールドワイドハンターズ株式会社として社員も雇えればと考えています(今は僕以外は全て外注状態なので)。同じことを本気でやっている人が誰もいない(一部かぶる人ややっている人はいるが僕と完全一致したり、同じことを本気でやっている人は誰もいません。)のが現実なので僕と同じようなポジションにつきたい人と話したいです!
もしいたら本当に日本にとらわれずに生きていく覚悟があり本気の方でまずは近日中に実行する具体的な計画がある人のみご連絡を! globenese77@hotmail.co.jp

↑ティファナでは銀製品が特産品であり、本物思考者が訪れる店も存在する。そういった店に直接訪問して関係を作った。日本人ならすぐに相手にしてくれます。メキシコ人から見れば先進国人なわけで俺のような若い起業家でも十分に一般メキシコ人に比べれば大きな顧客だからです(逆に日本は俺が会社としてやっているにも関わらず資本金が少ないからっていう理由で距離置かれます。ふざけてますね!俺の将来に期待できないその資本金が少ないからってダメだと決めつける社会制度が若い人の成功を遠ざける結果をもたらして日本をだめにするんだ!)。
それにしても資金が無くまず現地で少し買い付けられなかったのが悔しい。ローンも申請しまくったが現在の資金は全て使い果たしている状態。ビジネスのための資金が無いなんて泣けるぜ。。。

↑日本で流行らせることも可能なほどのデザインのポンチョ。いかにして広告費のない自分がこういった面白い物をメディアを通してアピールし販売していけるのか真剣に考えています!まぁ、一番早いのは有名人が着ることですね。まずは俺が自分でモデルとしてこういった世界での面白い物を着たり現地人にモデルになってもらい着てもらう方法でのビジネスモデルを考えています。次の大陸であるアフリカで実行します!もうやることは決定しているので後はそのプランの詳細を考える期間でもあります

↑いかにもメキシカンなうま〜な食事。ナチョス(ソース付けて食べるチップス系)付きで4ドル台
−ティファナ買い付け情報−
・怪しい日本語で話しかけてくる店はいい加減。
・いい加減な露店を回ることでだいたいの仕入れ相場を調べろ。わかったらそれ以上近づかない。
・実際に買い付ける、卸すのは敷居の高い店のみにすべし!日本人という時点で金持ちなため、卸し交渉はスムーズにいきます。中南米を通して、日本みたいに厳重な卸し制度がないに等しいので簡単に大量注文で卸してくれます。
・日本などとの取引経験がある人がゼロに等しいので、相手側もその場で売ることしか基本的に考えてないです。海外に売れる場合でもペイパルが使えなかったりクレジットカードを認めなかったり、不便なやり方になりがち。その点を念頭に置いておきましょう
・ティファナはメキシコにしては横がアメリカなため物価が高い。さらにはすごい勢いでボッてくるので最初から本気で買い付けないこと。
ちょっとあまりにもメキシコに入った瞬間全てに関していい加減かつ、その場で買ってくれればいいという考えの店が多く、中南米の雰囲気を久々に思い出しました。。。
この動画の通り、日本人はいいカモなので怪しい日本語を連発しとにかく今買え、金くれと煽ってきます。。。
どう考えてもこれらの店で売っている物は偽物、もしくは粗悪品が多いのでご注意を!!そもそも本物の金などをそんなバカみたいな値下げをするはずがない。。

↑露店のオヤジ。とにかく日本語を言えば反応すると思っていやがる 苦笑
このティファナ、メキシコの民芸品や、シルバー(銀)製品、革製品どなが特産品です。優良店ではしっかりした銀製品が売っていたり、メキシコ特有のアート商品や骨董系の商品があります。
しかし、中南米全体に言えることですが、敷居の高い店ですらネットショップまで持っていない店ばかりなので、まず現地で話をしてみて商品を実際に見る必要があります。アメリカとはけっこうな取引量があるんですが日本とは取引しているという会社は全くなかったです。逆にいえばそれほど日本では実は売れる面白い商品、知られていない商品ストーリーが眠っている可能性があるということですね。

↑言うまでもなく粗悪品の匂いが。。。その辺の見分け方は当方中南米、ほとんどの国で買い付けてきたのですぐに判断できます。そもそも買うことをせかしてくる時点でOUTです!
アメリカの場合、現地にいなくてもそこそこ信頼できる業者はいますが、メキシコの場合、はっきり言って9割以上の店がいい加減と考えてください。それほど発送や期限、商品の管理などいい加減な雰囲気です。確実にしっかりできる相手を自分の目で判断し見つけ、取引方法を決めていきましょう。こちらにリスクのない形で。
当方は、まともな店だけに絞り取引先候補をあたりました。なんとかメールアドレスぐらいは持っている店で品のクオリティーが高いところがあったのでそこを通してメキシコ商品を資金ができたら輸入しようとたくらんでいます。

↑中には本物も偽物もないような普通に面白い品も露店で見かけたりもします。ピアスなどはいい例ですね。意外な店に面白いデザインのピアスがあったりする!まぁ、今回は撮影代としてコーラあげときました。相手にして、買わなかったらすごい勢いで逆ギレしてくるので。。

↑メキシコの工芸品。こういう品を見るのは非常に楽しい。200カ国のこういった品。これらにその国で直接触れられるなんていくら大手商社のエリート社員でもできないことです
それにしても、アメリカからメキシコに入った瞬間、買付けのスタイルがあまりに変わって久々に僕自身楽しめました。僕が本来やりたい買い付けはこういった世界200カ国の人とのふれあいや駆け引き、取引方法を相手によって考えつついかにして利益を上げるかを世界にいながらにして考えることです。

↑キレイですねぇ。こういった品を現地にいながら世界に販売したい。7月からそのシステムを作るべく日本でちょっと引きこもってサイト作りに専念しますわ。
今後も世界200カ国規模での買い付け、そして後々は前にも見せました倉庫兼オフィスを通して卸しをやっていくので期待してください。トラブルだらけですが死ぬほど楽しい仕事ですよ!
僕みたいな買い付けやら撮影やらを本気でやりたい人がいたら連絡ください!僕が30歳前後になる頃にはワールドワイドハンターズ株式会社として社員も雇えればと考えています(今は僕以外は全て外注状態なので)。同じことを本気でやっている人が誰もいない(一部かぶる人ややっている人はいるが僕と完全一致したり、同じことを本気でやっている人は誰もいません。)のが現実なので僕と同じようなポジションにつきたい人と話したいです!
もしいたら本当に日本にとらわれずに生きていく覚悟があり本気の方でまずは近日中に実行する具体的な計画がある人のみご連絡を! globenese77@hotmail.co.jp

↑ティファナでは銀製品が特産品であり、本物思考者が訪れる店も存在する。そういった店に直接訪問して関係を作った。日本人ならすぐに相手にしてくれます。メキシコ人から見れば先進国人なわけで俺のような若い起業家でも十分に一般メキシコ人に比べれば大きな顧客だからです(逆に日本は俺が会社としてやっているにも関わらず資本金が少ないからっていう理由で距離置かれます。ふざけてますね!俺の将来に期待できないその資本金が少ないからってダメだと決めつける社会制度が若い人の成功を遠ざける結果をもたらして日本をだめにするんだ!)。
それにしても資金が無くまず現地で少し買い付けられなかったのが悔しい。ローンも申請しまくったが現在の資金は全て使い果たしている状態。ビジネスのための資金が無いなんて泣けるぜ。。。

↑日本で流行らせることも可能なほどのデザインのポンチョ。いかにして広告費のない自分がこういった面白い物をメディアを通してアピールし販売していけるのか真剣に考えています!まぁ、一番早いのは有名人が着ることですね。まずは俺が自分でモデルとしてこういった世界での面白い物を着たり現地人にモデルになってもらい着てもらう方法でのビジネスモデルを考えています。次の大陸であるアフリカで実行します!もうやることは決定しているので後はそのプランの詳細を考える期間でもあります

↑いかにもメキシカンなうま〜な食事。ナチョス(ソース付けて食べるチップス系)付きで4ドル台
−ティファナ買い付け情報−
・怪しい日本語で話しかけてくる店はいい加減。
・いい加減な露店を回ることでだいたいの仕入れ相場を調べろ。わかったらそれ以上近づかない。
・実際に買い付ける、卸すのは敷居の高い店のみにすべし!日本人という時点で金持ちなため、卸し交渉はスムーズにいきます。中南米を通して、日本みたいに厳重な卸し制度がないに等しいので簡単に大量注文で卸してくれます。
・日本などとの取引経験がある人がゼロに等しいので、相手側もその場で売ることしか基本的に考えてないです。海外に売れる場合でもペイパルが使えなかったりクレジットカードを認めなかったり、不便なやり方になりがち。その点を念頭に置いておきましょう
・ティファナはメキシコにしては横がアメリカなため物価が高い。さらにはすごい勢いでボッてくるので最初から本気で買い付けないこと。
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│北中米(ロサンゼルス.ラスベガス.サンディエゴ.ティファナ)
| 世界200カ国現地で買い付けバイヤー仕事情報
世界のプロスポーツ企画、今度はメキシコでプロレスです!前にボリビアではプロレスを見てますがメキシコもまた違った雰囲気でした。

↑後楽園ホール系の会場、AUDITORIO MUNICIPAL

↑ちょっと狭めの会場ですね

↑わたがしいかがっすかー

↑タコス売ってるおっさんとジュース屋のおばさん。彼らも十分レスラーやれそうなほどいい腕してます。メキ人はみんなチキンをたくさん食べてるせいか筋肉質が多い!!

↑日本でタコスなんて食べながらプロレス見てたらすごいですね。メキシコでは日本でお弁当を売ってる感覚でタコスを売ってます。1ドル!

↑メキシコのリングアナウンサー。新日本プロレスで言うケロちゃんです

↑ほとんど覆面レスラー。日本みたいに普通のストロングスタイルのリングタイツ履いて素顔で出てる選手はゼロでしたね。こりゃ一時期のライガー、サムライ、MINORUなど覆面レスラーだらけだた時期の新日本プロレス以上に覆面レスラーだらけですね。ジュニア級もびっくりですわ。

↑女子プロまでタイトルマッチでやったんだけど二人とも倒れて両者ノックアウト。なぜか怪しい覆面レスラーが試合後に乱入!食いしん坊仮面みたいな顔してますね

↑すごい!いかにもメキシコって技ですな

↑やはりメキシコでもイス攻撃は当たり前ですね

↑トップロープからのフランケンシュタイナー!すごい!

↑ドクトルワグナーJRみたいな顔してるメキシコレスラー

↑椅子にてリンチ

↑日本では見たこともないような覆面レスラーたち。巨漢レスラーでも覆面!

↑メキシコ人、背が小さくて筋肉がすごい人が多いのでアメリカ系の力技が多いプロレスかと思うところですが意外と彼ら、体が柔らかく華麗な動きを見せてくれます

↑いたずらばっかりする子供みたいな体系のモジモジ君みたいなレスラー?が捕まってアルゼンチンバックブリーカー状態。。。笑 この子供はこんな場外の目立たないところで担がれて何をアピールしたかったんだか。。。

↑試合前に握手をして回るワグナーJR系レスラー。しかもサインまで。日本でこれをやる選手がいたらすごいですね。

↑爆笑写真。場外の鉄柵の棒の上に股間から落とされて痛がる瞬間。。。どの国でも急所攻撃をされた瞬間の爆笑は変わりませんね^@^ しかも写真まで激写されてます
結局最後までゴチャゴチャしたプロレスでした。
日本みたいに一人ずつわかりやすく入場して試合の時の技などもわかりやすくないのがメキシコ流。そしてあまり投げ技が無い。一番印象に残ったのはイス攻撃系でしたね。フランケンシュタイナーやひねりながら反動で相手を吹っ飛ばす技などはいかにもメキシコらしくてすごかったですね。
もっと長州のリキラリアット、武藤のムーンサルト、蝶野のSTFが出たら試合が決まるかもっていう雰囲気が客に伝わるプロレスが僕としてはわかりやすいですね。メキシコはとにかくやりたい放題やって客からのコールも個人が言いたい放題勝手に叫んでる感じです。日本みたいに蝶野コールが起きるみたいなことはメキシコではあんまりないです。僕としてはやはり入場シーンのアクションなども見る側として楽しみたいことでもあるので入場はもっと日本みたいに一人ずつわかりやすくやって欲しいですね。
それでも日本に比べればかなり安い入場料で十分楽しませてもらいました。ティファナに来たら是非ルチャリブレを見に行ってください。
−メキシコ、ティファナでのルチャリブレの観戦情報−
・毎週金曜や日曜の週末にやっているようです。国境の近くのインフォメーションセンターで詳細を聞くと教えてくれます。
・料金は40ペソ(4ドル)から300(30ドル)ペソの席まであり。
・入場の時のボディーチェックはかなり厳重。スペイン語圏では客が熱狂して選手に襲いかかるようなこともよくあるらしいです。そのせいか警察10人ぐらいが入口でボディーチェックをしてきます。
【場所】AUDITORIOという名前の会場で、ダウンタウンからはちょっと外れた場所にあります。行き方は、町の中心のREVOLUCION AVを国境寄りに1ブロックずれた通りのAV Fco madero通り上から黄緑色の乗合バスを手を上げて捕まえて乗り込み20分ほど行ったところにあります。6.5ペソ(65円ほど)で行けます。運転手にルチャリブレを見たいんだと伝えておきましょう。

↑後楽園ホール系の会場、AUDITORIO MUNICIPAL

↑ちょっと狭めの会場ですね

↑わたがしいかがっすかー

↑タコス売ってるおっさんとジュース屋のおばさん。彼らも十分レスラーやれそうなほどいい腕してます。メキ人はみんなチキンをたくさん食べてるせいか筋肉質が多い!!

↑日本でタコスなんて食べながらプロレス見てたらすごいですね。メキシコでは日本でお弁当を売ってる感覚でタコスを売ってます。1ドル!

↑メキシコのリングアナウンサー。新日本プロレスで言うケロちゃんです

↑ほとんど覆面レスラー。日本みたいに普通のストロングスタイルのリングタイツ履いて素顔で出てる選手はゼロでしたね。こりゃ一時期のライガー、サムライ、MINORUなど覆面レスラーだらけだた時期の新日本プロレス以上に覆面レスラーだらけですね。ジュニア級もびっくりですわ。

↑女子プロまでタイトルマッチでやったんだけど二人とも倒れて両者ノックアウト。なぜか怪しい覆面レスラーが試合後に乱入!食いしん坊仮面みたいな顔してますね

↑すごい!いかにもメキシコって技ですな

↑やはりメキシコでもイス攻撃は当たり前ですね

↑トップロープからのフランケンシュタイナー!すごい!

↑ドクトルワグナーJRみたいな顔してるメキシコレスラー

↑椅子にてリンチ

↑日本では見たこともないような覆面レスラーたち。巨漢レスラーでも覆面!

↑メキシコ人、背が小さくて筋肉がすごい人が多いのでアメリカ系の力技が多いプロレスかと思うところですが意外と彼ら、体が柔らかく華麗な動きを見せてくれます

↑いたずらばっかりする子供みたいな体系のモジモジ君みたいなレスラー?が捕まってアルゼンチンバックブリーカー状態。。。笑 この子供はこんな場外の目立たないところで担がれて何をアピールしたかったんだか。。。

↑試合前に握手をして回るワグナーJR系レスラー。しかもサインまで。日本でこれをやる選手がいたらすごいですね。

↑爆笑写真。場外の鉄柵の棒の上に股間から落とされて痛がる瞬間。。。どの国でも急所攻撃をされた瞬間の爆笑は変わりませんね^@^ しかも写真まで激写されてます
結局最後までゴチャゴチャしたプロレスでした。
日本みたいに一人ずつわかりやすく入場して試合の時の技などもわかりやすくないのがメキシコ流。そしてあまり投げ技が無い。一番印象に残ったのはイス攻撃系でしたね。フランケンシュタイナーやひねりながら反動で相手を吹っ飛ばす技などはいかにもメキシコらしくてすごかったですね。
もっと長州のリキラリアット、武藤のムーンサルト、蝶野のSTFが出たら試合が決まるかもっていう雰囲気が客に伝わるプロレスが僕としてはわかりやすいですね。メキシコはとにかくやりたい放題やって客からのコールも個人が言いたい放題勝手に叫んでる感じです。日本みたいに蝶野コールが起きるみたいなことはメキシコではあんまりないです。僕としてはやはり入場シーンのアクションなども見る側として楽しみたいことでもあるので入場はもっと日本みたいに一人ずつわかりやすくやって欲しいですね。
それでも日本に比べればかなり安い入場料で十分楽しませてもらいました。ティファナに来たら是非ルチャリブレを見に行ってください。
−メキシコ、ティファナでのルチャリブレの観戦情報−
・毎週金曜や日曜の週末にやっているようです。国境の近くのインフォメーションセンターで詳細を聞くと教えてくれます。
・料金は40ペソ(4ドル)から300(30ドル)ペソの席まであり。
・入場の時のボディーチェックはかなり厳重。スペイン語圏では客が熱狂して選手に襲いかかるようなこともよくあるらしいです。そのせいか警察10人ぐらいが入口でボディーチェックをしてきます。
【場所】AUDITORIOという名前の会場で、ダウンタウンからはちょっと外れた場所にあります。行き方は、町の中心のREVOLUCION AVを国境寄りに1ブロックずれた通りのAV Fco madero通り上から黄緑色の乗合バスを手を上げて捕まえて乗り込み20分ほど行ったところにあります。6.5ペソ(65円ほど)で行けます。運転手にルチャリブレを見たいんだと伝えておきましょう。
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│北中米(ロサンゼルス.ラスベガス.サンディエゴ.ティファナ)
| 世界中のプロスポーツ企画(野球.サッカー.プロレス.格闘技等)
メキシコに入った瞬間にあまりに金銭関連でトラブルが多発してしまい、しかも当方、日本からローンまでして出てきている状況なので返済もあり精神的にかなり参ってます。。。
今日は日曜だし資金が手に入らず移動できない、そしてやる気がちょっと落ちたため、そもそも俺がこの世界200カ国起業を思い立った理由をもう一度真剣に考えてみてモチベーションアップを図ろうとしてみた。

↑ARROZ(フライドライス)13ペソ(1.3ドル)
ちょっと過去のことも触れていくので僕の今の野心の原因に興味ある人は読んでください。当方がどういった経緯でこんな破天荒な生き方をしだしたかがわかると思います。僕としても書く事でちょっと精神的にスッキリさせて次のモチベーションにつなげたいですね。
なぜ金に余裕がないのに普通に仕事をしないのか普通の人はそこをまず聞いてきます。 それには言うまでもなく僕の考えによる理由があります。
高校卒業間際、大学時代、大学卒業して1年だけ自分は海外に出る資金を貯めるためにあらゆるバイトやら仕事をやってきた。自分で副業なども並行してやっていた(結果的にはこの副業が俺の今のビジネスの原型になるのだが)。
・引越しの肉体労働
・野球場、サッカー場、コンサート、ワールドカップなどでの警備や係員を配置させたり応援団対応の仕事(北海道のドームで)
・スキー場でのリフトの仕事
・愛知にあるT自動車の期間工(言うまでもなく研修だけで辞める)
・YフーやY線、クレジットカードの勧誘
・治験
・ホスト(体験入店)
これらをやったことがある。
はっきり言ってどれもキツイ仕事の割に自分の将来にダイレクトに役立つ仕事はなかった。100パーセントが今の俺のやっている起業の内容だとしたらどれも1パーセント未満しか役に立つことはなく、その割には無駄な人間関係、キツ過ぎる仕事の割に一部の高学歴のオヤジだけ儲かるシステム。意味なくただ立っているだけのバイト(10代、20代の若い時間の浪費。しかもその意味ない立っている時間ですらも基本姿勢を守れだとか座るなだとかうるさいわけで。。外人なんて意味ない時は余裕で座るし他事してます。しかも国によっては日本より給料いいのに!)・・・etc

↑ティファナのシンボル
今考えるともったいないことだらけであった。悪いが本音。そういう人がいないと世の中成り立たないと言う人がいるだろうけど、俺はそれも違うと思う。そういう仕事をやってでも自分が納得して仕事をできればいいのだ。俺は納得できないだけ。そういう仕事にもっと給料を支払う世の中になって欲しい。そうなるにはみんながもっと高齢者に文句を言っていく社会になって欲しいということだ。年配連中で若い人ほど仕事もできないのにいい給料をもらっていまだに年功序列を継続している自動車会社がある。
あそこでの体験が俺にとって最も衝撃だった。北海道や沖縄、九州など最低賃金が600円台のような地域から人を集めてきてキツ過ぎる仕事の割に安い給料で奴隷のように働かされているのを俺は見てきた。愛知の暑い猛暑の中、汗だくになりながら永遠と同じことの繰り返しをし続ける地獄の高岡サティアン(工場)。。。はっきり言ってあんな仕事してたら身体がもたず、仕事の後は休むしかなくなる。自分の起業に向けた勉強や資格を取りたい人がいたとしてもその勉強もできないほとキツイ仕事なのだ。
あんな過酷な仕事をしてるのに年配者でよぼよぼになったおっさんらは好景気の時にいい成績でエリートとして入社したこことでそのライン作業には入ってないのにすごくいい給料をもらっているわけだ。俺はこれを見て日本でもそういう意味で人生における大きな格差がすでにあるのに誰も主張しない現実があると悟った。まぁ北海道の富良野やらから時給600円代が最低賃金のようなところから出てきている人にはすごいいい仕事に思えるだろうがそんなことはない。
世界を見ればそれよりいい給料をもらいながら昼寝(シエスタ)休憩まである国がたくさんある。俺はこんな労働絶対にしたくない!やるとしたらもっと給料を上げてくれないとやらない(ただそこを主張するのに時間がかかるしいちいち全ての仕事でそんな主張をしている20代の時間がもったいない)。そんな仕事納得できないで(納得してる人はいですよ。それならあなたの天職です)やるぐらいなら死んでもいいと思っている。
死ぬなんて書くなと言われるが俺の中でのそういうおっさんどもにいいように使われている不満は死んでもいいって思えるほど強く溜まってきているということだ。それほど彼らのしきたりにおさまってやらされるのが嫌なんです!)
ホストも一日体験してみたが、トークで楽しませることはできるのだが、結局はいいお客さんに付けてもらうにもしがらみありまくりの他のホストとの人間関係を気を遣いすぎながら無駄に敬語ばっかり使いすぎながらやらなければいけない現実があった。俺はその体験入店ですぐにそれを見抜いたし、あの業界のシステムの胡散臭さもすぐにわかった。退店1か月前に退店の旨を申し出ないと給料が支払われない制度。。。この時点で、最後の1か月でどんなゴミ扱いされるのか想像がついた。確実に給料はもみ消されるだろうとね
どれもやって続けられないことはない。不満を言い続ければ。しかし、引っ越し作業での30分残業すれば給料がプラスになるのに25分でタイムカードを切られその25分が無駄になったり、野球場の仕事でも無駄にただ立っている時間の長さ、スキー場のリフトなんてただぼーっと時間が過ぎるのを小屋で過ごすだけ、期間工なんて、創意工夫だかをおっさんたちの手でがんじがらめにし過ぎたせいで少しの休憩すらも給料を引かれ、2時間ほどぶっ続けてねじ絞めすることを何度もローテーションするだけの何もスキルなんて身に付かない割に日給は一万円しかもらえない仕事、

↑レボルーション通り。ティファナティファナのメインストリート
ヤフーや有線の勧誘はノルマなしと言われながら「件数取らなかったら殺す」まで言われるほどのキツ過ぎる違法な働かせ方や違法なサービス残業(当然俺は労働基準監督署まで行って残業分と求人広告と違う給与を主張し勝ち取った!)、治験ではずいぶん後の日程まで治験があると言われたので空けておいたのに「最後の日程は中止になった」で終わらせられたり(ただし、日程を空けていたことに支払うと言われたことを主張し俺は最初に約束した金額分を支払わさせた。主張したら払うってことは意図的に俺らに無言で「最後の日程は中止になった」で終わらせようとした会社の意図がある。俺はあの会社のトップの顔をいまだに覚えている。納得できねぇぜ!当然主張したのはたくさんいる中で俺ともう一人のみ。俺の呼びかけでもう一人のそいつも動いた)
とまぁこれだけの経験をしてきました。どれもアメリカなら余裕で労働者は文句を言っている内容だと思います。
どれも日本人の嫌な部分が若い人にしわ寄せとなって出てしまっていることを感じざるにはいられませんでしたね。
一時名古屋に帰国した時も求人広告が駅などに置いてあって見てしまうこともあったがやはりどの仕事も結局はまた当方が働いたとしてもその会社を訴えることになることは目に見えていました。
だから自分で起業してやっていこうと決めたわけです。日本で働いても愚痴を言い続けた挙句出世できない俺の人間性であることは今まで20何年間生きてきた中でとっくに気付いているからです。
俺は日本で育ってきて、例えば、ブログで強盗に遭ったってことを書いても「それはお前が危険なところに行くからだろ!」って言われるタイプのパーソナリティーなんです。逆に「かわいそうに」って同情されるような人はきっと日本でやっていけるようなタイプなんだと俺は思う。
俺は小学校ぐらいの幼いころからクラスでは模範的じゃない生徒だった。模範的な成績はいつもよくて学級委員にみんなが投票するってタイプの奴を見ていると俺がこの世の中にいることがおかしいんじゃないかって思えることすらあった。
しかし俺は一時期学級委員長に立候補し、意地で投票をギリギリで勝ち取って学級委員になったこともあった。その時は中学2年の時で俺はまさにカモンボーイであった。
立候補するが必ず俺には反対する人間がいて、クラスでの投票は、荒れに荒れてあらゆる人に投票が入る結果になった。結果的には俺がギリギリ得票数で数表上回り学級委員長になったんだけど、こういう出来事を重ねて成長してきた自分はやはり俺は日本では特にみんなから支持されるタイプじゃないんだなって自覚してます。ときおり炎上する俺のブログを見てもわかると思います。。

↑このレインボーは非常にわかりやすい。
きっと優等生タイプのエリートには俺のような輩の気持ちはわからないだろうし冷めた目で見てくるだろうが、少なくともこの日本は俺のような若い野郎が生きるのに不満を感じる世の中であることは間違いない!!
俺は最近、日本でも東京でスポンサーを求めてあらゆる大手企業を回ったがことごとく話すら聞かないでメールと電話の時点で門前払いされた!若い資金力の無い人間の話は聞かないこの世の中。俺は断られてもメールと電話で諦めずに説得し続けた。それでも無視か挙句の果てに某、大手Fフィルムには「うちに話を聞く義務はない。無理に来社されるようでしたら専属弁護士に対応させます」とまで言われてしまった。。。
屈辱だし納得いかないしその話を聞かないルール自体を変えたい!!
企画の中身を見て納得できる理由での拒否ならわかるが大半は連絡してこないだとかあいまいにして怒らせないようにして終わらせようとするところばかりだった。本音で話してきてくれよ。。。まぁ、曖昧にされることのほうが俺には頭にきます!
大半の大手企業はおっさん連中が作った決まりみたいなものがあり、門前払いしてきた。俺は「なぜ可能性がある企画を聞かないのか!そのルールを変えるように納得するように説得するのでその担当者に話をさせてくれ!」と言い寄った。しかし大手の担当者はマニュアル通り
「それはできません」
納得できず、
「じゃあ御社は勝てる面白い可能性のあるプランがあっても若い人の話は聞かずに、御社の握っているそのシェアは若い人に門戸を開かないんですね!?」
とまで俺は聞いた。
しかし彼らは「そういうわけではないですけど」と言葉を濁すだけで結局トップと話をさせてくれなかった。 = 結局少なくとも俺という若い起業家にはチャンスすら与えない会社(若い人でも会社とコネがあったり契約している芸能プロダクションの芸能人としか話をしない)だったということです。

↑日本語を操るオヤジ
これらの件、門前払いを受けたことに憤りを感じるし納得していない。
彼らはただ、彼らの持っているその業界でのシェアを自分たちだけで独占したいようにしか見えない。大手旅行会社は確かにそのあらゆる形での旅行業という分野で俺が生まれてくる前からすでに形を作りシェアを握っていた。俺には企画すら聞いてもらえないなんてそのシェアをどうやっても譲らないと言われているようにしか感じられなかった。
こういう不満、みんなは感じませんか?こういう状況で日本がメキシコのように治安が悪ければきっとトップは狙われると俺は思います。まぁ、そんなこと俺はしたくないですけどね。。。。 それほど若い人が自分が好きな旅行業界に入って行くチャンスすら与えられていない(あったとしても企画を聞いてもらうのに時間がかかりすぎたり結局はそのトップのおっさん連中が好きなタイプの新卒だったり見た目や決められた成績があるなどの基準通りの人しか採用しないっていうのが現状)のが今の世の中なんだと俺は思う
この悔しさ、俺は人生を賭けてぶつけていく!!企画すら聞いてくれないなんて俺は納得しない!その理由を納得できるように説明してくれ!(一部の企業は本当に納得できる答をくれた、そして話を聞いてくれました)
今日は日曜だし資金が手に入らず移動できない、そしてやる気がちょっと落ちたため、そもそも俺がこの世界200カ国起業を思い立った理由をもう一度真剣に考えてみてモチベーションアップを図ろうとしてみた。

↑ARROZ(フライドライス)13ペソ(1.3ドル)
ちょっと過去のことも触れていくので僕の今の野心の原因に興味ある人は読んでください。当方がどういった経緯でこんな破天荒な生き方をしだしたかがわかると思います。僕としても書く事でちょっと精神的にスッキリさせて次のモチベーションにつなげたいですね。
なぜ金に余裕がないのに普通に仕事をしないのか普通の人はそこをまず聞いてきます。 それには言うまでもなく僕の考えによる理由があります。
高校卒業間際、大学時代、大学卒業して1年だけ自分は海外に出る資金を貯めるためにあらゆるバイトやら仕事をやってきた。自分で副業なども並行してやっていた(結果的にはこの副業が俺の今のビジネスの原型になるのだが)。
・引越しの肉体労働
・野球場、サッカー場、コンサート、ワールドカップなどでの警備や係員を配置させたり応援団対応の仕事(北海道のドームで)
・スキー場でのリフトの仕事
・愛知にあるT自動車の期間工(言うまでもなく研修だけで辞める)
・YフーやY線、クレジットカードの勧誘
・治験
・ホスト(体験入店)
これらをやったことがある。
はっきり言ってどれもキツイ仕事の割に自分の将来にダイレクトに役立つ仕事はなかった。100パーセントが今の俺のやっている起業の内容だとしたらどれも1パーセント未満しか役に立つことはなく、その割には無駄な人間関係、キツ過ぎる仕事の割に一部の高学歴のオヤジだけ儲かるシステム。意味なくただ立っているだけのバイト(10代、20代の若い時間の浪費。しかもその意味ない立っている時間ですらも基本姿勢を守れだとか座るなだとかうるさいわけで。。外人なんて意味ない時は余裕で座るし他事してます。しかも国によっては日本より給料いいのに!)・・・etc

↑ティファナのシンボル
今考えるともったいないことだらけであった。悪いが本音。そういう人がいないと世の中成り立たないと言う人がいるだろうけど、俺はそれも違うと思う。そういう仕事をやってでも自分が納得して仕事をできればいいのだ。俺は納得できないだけ。そういう仕事にもっと給料を支払う世の中になって欲しい。そうなるにはみんながもっと高齢者に文句を言っていく社会になって欲しいということだ。年配連中で若い人ほど仕事もできないのにいい給料をもらっていまだに年功序列を継続している自動車会社がある。
あそこでの体験が俺にとって最も衝撃だった。北海道や沖縄、九州など最低賃金が600円台のような地域から人を集めてきてキツ過ぎる仕事の割に安い給料で奴隷のように働かされているのを俺は見てきた。愛知の暑い猛暑の中、汗だくになりながら永遠と同じことの繰り返しをし続ける地獄の高岡サティアン(工場)。。。はっきり言ってあんな仕事してたら身体がもたず、仕事の後は休むしかなくなる。自分の起業に向けた勉強や資格を取りたい人がいたとしてもその勉強もできないほとキツイ仕事なのだ。
あんな過酷な仕事をしてるのに年配者でよぼよぼになったおっさんらは好景気の時にいい成績でエリートとして入社したこことでそのライン作業には入ってないのにすごくいい給料をもらっているわけだ。俺はこれを見て日本でもそういう意味で人生における大きな格差がすでにあるのに誰も主張しない現実があると悟った。まぁ北海道の富良野やらから時給600円代が最低賃金のようなところから出てきている人にはすごいいい仕事に思えるだろうがそんなことはない。
世界を見ればそれよりいい給料をもらいながら昼寝(シエスタ)休憩まである国がたくさんある。俺はこんな労働絶対にしたくない!やるとしたらもっと給料を上げてくれないとやらない(ただそこを主張するのに時間がかかるしいちいち全ての仕事でそんな主張をしている20代の時間がもったいない)。そんな仕事納得できないで(納得してる人はいですよ。それならあなたの天職です)やるぐらいなら死んでもいいと思っている。
死ぬなんて書くなと言われるが俺の中でのそういうおっさんどもにいいように使われている不満は死んでもいいって思えるほど強く溜まってきているということだ。それほど彼らのしきたりにおさまってやらされるのが嫌なんです!)
ホストも一日体験してみたが、トークで楽しませることはできるのだが、結局はいいお客さんに付けてもらうにもしがらみありまくりの他のホストとの人間関係を気を遣いすぎながら無駄に敬語ばっかり使いすぎながらやらなければいけない現実があった。俺はその体験入店ですぐにそれを見抜いたし、あの業界のシステムの胡散臭さもすぐにわかった。退店1か月前に退店の旨を申し出ないと給料が支払われない制度。。。この時点で、最後の1か月でどんなゴミ扱いされるのか想像がついた。確実に給料はもみ消されるだろうとね
どれもやって続けられないことはない。不満を言い続ければ。しかし、引っ越し作業での30分残業すれば給料がプラスになるのに25分でタイムカードを切られその25分が無駄になったり、野球場の仕事でも無駄にただ立っている時間の長さ、スキー場のリフトなんてただぼーっと時間が過ぎるのを小屋で過ごすだけ、期間工なんて、創意工夫だかをおっさんたちの手でがんじがらめにし過ぎたせいで少しの休憩すらも給料を引かれ、2時間ほどぶっ続けてねじ絞めすることを何度もローテーションするだけの何もスキルなんて身に付かない割に日給は一万円しかもらえない仕事、

↑レボルーション通り。ティファナティファナのメインストリート
ヤフーや有線の勧誘はノルマなしと言われながら「件数取らなかったら殺す」まで言われるほどのキツ過ぎる違法な働かせ方や違法なサービス残業(当然俺は労働基準監督署まで行って残業分と求人広告と違う給与を主張し勝ち取った!)、治験ではずいぶん後の日程まで治験があると言われたので空けておいたのに「最後の日程は中止になった」で終わらせられたり(ただし、日程を空けていたことに支払うと言われたことを主張し俺は最初に約束した金額分を支払わさせた。主張したら払うってことは意図的に俺らに無言で「最後の日程は中止になった」で終わらせようとした会社の意図がある。俺はあの会社のトップの顔をいまだに覚えている。納得できねぇぜ!当然主張したのはたくさんいる中で俺ともう一人のみ。俺の呼びかけでもう一人のそいつも動いた)
とまぁこれだけの経験をしてきました。どれもアメリカなら余裕で労働者は文句を言っている内容だと思います。
どれも日本人の嫌な部分が若い人にしわ寄せとなって出てしまっていることを感じざるにはいられませんでしたね。
一時名古屋に帰国した時も求人広告が駅などに置いてあって見てしまうこともあったがやはりどの仕事も結局はまた当方が働いたとしてもその会社を訴えることになることは目に見えていました。
だから自分で起業してやっていこうと決めたわけです。日本で働いても愚痴を言い続けた挙句出世できない俺の人間性であることは今まで20何年間生きてきた中でとっくに気付いているからです。
俺は日本で育ってきて、例えば、ブログで強盗に遭ったってことを書いても「それはお前が危険なところに行くからだろ!」って言われるタイプのパーソナリティーなんです。逆に「かわいそうに」って同情されるような人はきっと日本でやっていけるようなタイプなんだと俺は思う。
俺は小学校ぐらいの幼いころからクラスでは模範的じゃない生徒だった。模範的な成績はいつもよくて学級委員にみんなが投票するってタイプの奴を見ていると俺がこの世の中にいることがおかしいんじゃないかって思えることすらあった。
しかし俺は一時期学級委員長に立候補し、意地で投票をギリギリで勝ち取って学級委員になったこともあった。その時は中学2年の時で俺はまさにカモンボーイであった。
立候補するが必ず俺には反対する人間がいて、クラスでの投票は、荒れに荒れてあらゆる人に投票が入る結果になった。結果的には俺がギリギリ得票数で数表上回り学級委員長になったんだけど、こういう出来事を重ねて成長してきた自分はやはり俺は日本では特にみんなから支持されるタイプじゃないんだなって自覚してます。ときおり炎上する俺のブログを見てもわかると思います。。

↑このレインボーは非常にわかりやすい。
きっと優等生タイプのエリートには俺のような輩の気持ちはわからないだろうし冷めた目で見てくるだろうが、少なくともこの日本は俺のような若い野郎が生きるのに不満を感じる世の中であることは間違いない!!
俺は最近、日本でも東京でスポンサーを求めてあらゆる大手企業を回ったがことごとく話すら聞かないでメールと電話の時点で門前払いされた!若い資金力の無い人間の話は聞かないこの世の中。俺は断られてもメールと電話で諦めずに説得し続けた。それでも無視か挙句の果てに某、大手Fフィルムには「うちに話を聞く義務はない。無理に来社されるようでしたら専属弁護士に対応させます」とまで言われてしまった。。。
屈辱だし納得いかないしその話を聞かないルール自体を変えたい!!
企画の中身を見て納得できる理由での拒否ならわかるが大半は連絡してこないだとかあいまいにして怒らせないようにして終わらせようとするところばかりだった。本音で話してきてくれよ。。。まぁ、曖昧にされることのほうが俺には頭にきます!
大半の大手企業はおっさん連中が作った決まりみたいなものがあり、門前払いしてきた。俺は「なぜ可能性がある企画を聞かないのか!そのルールを変えるように納得するように説得するのでその担当者に話をさせてくれ!」と言い寄った。しかし大手の担当者はマニュアル通り
「それはできません」
納得できず、
「じゃあ御社は勝てる面白い可能性のあるプランがあっても若い人の話は聞かずに、御社の握っているそのシェアは若い人に門戸を開かないんですね!?」
とまで俺は聞いた。
しかし彼らは「そういうわけではないですけど」と言葉を濁すだけで結局トップと話をさせてくれなかった。 = 結局少なくとも俺という若い起業家にはチャンスすら与えない会社(若い人でも会社とコネがあったり契約している芸能プロダクションの芸能人としか話をしない)だったということです。

↑日本語を操るオヤジ
これらの件、門前払いを受けたことに憤りを感じるし納得していない。
彼らはただ、彼らの持っているその業界でのシェアを自分たちだけで独占したいようにしか見えない。大手旅行会社は確かにそのあらゆる形での旅行業という分野で俺が生まれてくる前からすでに形を作りシェアを握っていた。俺には企画すら聞いてもらえないなんてそのシェアをどうやっても譲らないと言われているようにしか感じられなかった。
こういう不満、みんなは感じませんか?こういう状況で日本がメキシコのように治安が悪ければきっとトップは狙われると俺は思います。まぁ、そんなこと俺はしたくないですけどね。。。。 それほど若い人が自分が好きな旅行業界に入って行くチャンスすら与えられていない(あったとしても企画を聞いてもらうのに時間がかかりすぎたり結局はそのトップのおっさん連中が好きなタイプの新卒だったり見た目や決められた成績があるなどの基準通りの人しか採用しないっていうのが現状)のが今の世の中なんだと俺は思う
この悔しさ、俺は人生を賭けてぶつけていく!!企画すら聞いてくれないなんて俺は納得しない!その理由を納得できるように説明してくれ!(一部の企業は本当に納得できる答をくれた、そして話を聞いてくれました)
世界中での事件、また起きてしまいました。。。メキシコに着いて早々、寝ている間に部屋にいつの間にか何者かに侵入され現金を盗まれました。
この日、メキシコのティファナに到着して物価が安いので街を徘徊しながら安い店でご飯を食べて酒まで飲んでいた当方、宿も安宿で、連れ込み宿化している宿で、宿のオーナーと売春婦が組んでいるような安宿。。事件の前もたくさんの娼婦が何度も宿に入っているのを目撃していた。。。

↑20メキシコペソ(約2ドル)で食べれるPOLLOとARROZ(チキンと飯、メキシコ系のサラダと豆セット。最高に安いしうまい)。せっかくおいしく安く飯を食えても金を盗まれて大目玉ですわ。。。
一泊10ドルでなぜか部屋にネットの無線も飛んでいて個室なので快適で喜んでいたんだが、そのまま個室だからってビールまで60円ほどで缶ビールが買えたのでいい気分になって安心して寝た当方。(鍵は確かかけたはずだったんだが。。。記憶にない。。)
次の日、普通に起きて買い付けに行こうとして宿を出て異変に気づく!普段財布をポケットに入れているんだが、ポケットから取り出した時の感覚がいつもと違う。。。いつもの向きと逆に財布が入っていたのだ!!コーラが50円ほどで買えるのでコーラでも飲みながら取引先候補の店に向かおうと思ってコーラを買おうとしたら、財布の中がスッカラカン!!!
150ドルほどの現金が全て無くなっていた!
何度となく世界中で事件に遭遇している当方ですが、寝ている間に侵入されていたとは対策のしようがないですね。。寝ないで過ごすしかないです。。。リスクは高いが金が無いから安宿でしのぐしかない。。イコール、事件に遭遇し続けるしかないって結論ですね。はい。。。。 現場の動画をどうぞ
おかげでテンション落ちましたわ。。。せっかくティファナでメキシコグッズを買い付けようと意気込んでいたのにその資金をマイナスにしてくれる一打。。。まぁ、部屋の中にいたわけだし防ぎようがなかったと開き直るしかないですね。。。部屋の中にいてまで全てを鎖で縛りつけておくなんてこと毎回全ての宿でやってたらキリがないですからね。。

↑この扉、ぼろいカギがドアノブについてます。いつの間にかここから入られジーンズのポケットから現金を盗まれました。。。どうやって俺が気付かないように開けたんだろうか。。。
宿のオヤジにも詰め寄ったが言うまでもなくそんな責任は取るはずもなく終了。 この宿、鍵を客に持たせないで宿のオヤジに言うと開けてもらえるシステム(すなわち鍵の管理者であるオヤジはどの部屋にも入れるわけですね。そして彼ら公認の売春婦も入ってこれる。。。しかも彼らに問い詰めると売春婦がいつもあらゆる部屋の扉をノックしてプレイしないのかと聞いてまわっているとのこと。。。彼らが俺の部屋を寝てる時にノックして扉を開け、俺が寝ている傍らのジーンズのポケットの中を調べて現金を見つけて盗んだって可能性もあるわけだ。。。)。

↑なぜか免許やクレジットカードなどは盗まれませんでした。これを盗まれていたら完全に今回の渡航自体終了でしたね。。。パスポートも無事。ここでパサポーテを盗まれたらメキシコシティーまで南下させられるところでしたよ。。
こんな最安宿でそんなシステムの時点でそのオヤジを疑いたくなるが、疑って殴ったところで宿の人間に警察を呼ばれるに決まっている。メキシコの警察もいい加減と聞くのでベネズエラの時と同じように警察にまで賄賂を要求されて終わることまで最初から想像がついたので暴力は振るわないでおきました。。。
とにかく最悪です。。泣きたいし悔しいしテンション落ちる。。。俺はローンまでして出てきているのに。。。 ちょっと気分を切り替えるのに時間を割きますわ。。
−【教訓】−
・ティファナの治安は悪い
この日、メキシコのティファナに到着して物価が安いので街を徘徊しながら安い店でご飯を食べて酒まで飲んでいた当方、宿も安宿で、連れ込み宿化している宿で、宿のオーナーと売春婦が組んでいるような安宿。。事件の前もたくさんの娼婦が何度も宿に入っているのを目撃していた。。。

↑20メキシコペソ(約2ドル)で食べれるPOLLOとARROZ(チキンと飯、メキシコ系のサラダと豆セット。最高に安いしうまい)。せっかくおいしく安く飯を食えても金を盗まれて大目玉ですわ。。。
一泊10ドルでなぜか部屋にネットの無線も飛んでいて個室なので快適で喜んでいたんだが、そのまま個室だからってビールまで60円ほどで缶ビールが買えたのでいい気分になって安心して寝た当方。(鍵は確かかけたはずだったんだが。。。記憶にない。。)
次の日、普通に起きて買い付けに行こうとして宿を出て異変に気づく!普段財布をポケットに入れているんだが、ポケットから取り出した時の感覚がいつもと違う。。。いつもの向きと逆に財布が入っていたのだ!!コーラが50円ほどで買えるのでコーラでも飲みながら取引先候補の店に向かおうと思ってコーラを買おうとしたら、財布の中がスッカラカン!!!
150ドルほどの現金が全て無くなっていた!
何度となく世界中で事件に遭遇している当方ですが、寝ている間に侵入されていたとは対策のしようがないですね。。寝ないで過ごすしかないです。。。リスクは高いが金が無いから安宿でしのぐしかない。。イコール、事件に遭遇し続けるしかないって結論ですね。はい。。。。 現場の動画をどうぞ
おかげでテンション落ちましたわ。。。せっかくティファナでメキシコグッズを買い付けようと意気込んでいたのにその資金をマイナスにしてくれる一打。。。まぁ、部屋の中にいたわけだし防ぎようがなかったと開き直るしかないですね。。。部屋の中にいてまで全てを鎖で縛りつけておくなんてこと毎回全ての宿でやってたらキリがないですからね。。

↑この扉、ぼろいカギがドアノブについてます。いつの間にかここから入られジーンズのポケットから現金を盗まれました。。。どうやって俺が気付かないように開けたんだろうか。。。
宿のオヤジにも詰め寄ったが言うまでもなくそんな責任は取るはずもなく終了。 この宿、鍵を客に持たせないで宿のオヤジに言うと開けてもらえるシステム(すなわち鍵の管理者であるオヤジはどの部屋にも入れるわけですね。そして彼ら公認の売春婦も入ってこれる。。。しかも彼らに問い詰めると売春婦がいつもあらゆる部屋の扉をノックしてプレイしないのかと聞いてまわっているとのこと。。。彼らが俺の部屋を寝てる時にノックして扉を開け、俺が寝ている傍らのジーンズのポケットの中を調べて現金を見つけて盗んだって可能性もあるわけだ。。。)。

↑なぜか免許やクレジットカードなどは盗まれませんでした。これを盗まれていたら完全に今回の渡航自体終了でしたね。。。パスポートも無事。ここでパサポーテを盗まれたらメキシコシティーまで南下させられるところでしたよ。。
こんな最安宿でそんなシステムの時点でそのオヤジを疑いたくなるが、疑って殴ったところで宿の人間に警察を呼ばれるに決まっている。メキシコの警察もいい加減と聞くのでベネズエラの時と同じように警察にまで賄賂を要求されて終わることまで最初から想像がついたので暴力は振るわないでおきました。。。
とにかく最悪です。。泣きたいし悔しいしテンション落ちる。。。俺はローンまでして出てきているのに。。。 ちょっと気分を切り替えるのに時間を割きますわ。。
−【教訓】−
・ティファナの治安は悪い
前回のアメリカ渡航でのカナダからアメリカへの陸路入国に続き今度はアメリカからメキシコに入ります。
目的は久々にスペイン語圏に入りメキシコの面白い商品を見る目を養いつつ資金の範囲でメキシコの面白い商品を買い付けること(ただしちょっとラスベガスで買い付けた物がまだ出品すらされていないので資金の回り次第。。。買い付けすぎましたね。ラスベガスで。。)!最近ブランド物ばかりやってましたが本来僕が一番やりたい買い付けは欧米のブランドもですが、世界200カ国のご当地アイテムなのであります。それも自分自身がビデオや写真を撮りつつ現地でのエピソードも交えて(ここがミソです)!
ティファナという街をみなさん御存じでしょうか?メキシコから世界経済1位の国アメリカに入国を試みる人の拠点として発展した町がティファナです。そんなティファナにアメリカから入国した気分を味わってもらいましょう。国境の移動を久々に中継です!
どうでしょう。この国境。メキシコからたくさんの人が入国を試みた歴史があるせいでガチガチにアメリカの手によってバリケードや柵が張り巡らされてますね。まぁ、アメリカからは自由だけどメキシコ人は厳重に制限されている。。

↑メキシコ側に柵をくぐって向かう。まさに陸路で国境を越えてる写真ですね
実際、メキシコ側に入ると物価が大きく下がってくれる。そのおかげで宿は10ドルで個室をGET!最高です。飯もおいしいし安い!メキシコの料理はアメリカ料理より確実においしいですね。アメリカはただパンに肉をはさんだハンバーガー系の物ばっかりで当方の体には合わない。メキシコ料理は体に合います

↑メヒコのタコス。やっぱ本場のタコスは違う。サルサソースがいかにもメキシコって味がしてうまかった

↑メキシコに入った瞬間、アメリカにはないような露店が登場!野菜ジュースだかをゲートを出た瞬間から売ってます

↑これをくぐってメキシコへ。アメリカからメキシコへは一切チェックなし
勝手にメキシコに入るだけです
−ロサンゼルスからメキシコへの安い行き方−
・ロサンゼルスからサンディエゴ経由でメキシコのティファナに行けます。
まず、サンディエゴまでネット上の安いチャイナタウン系バスでサンディエゴまで行きます。往復69ドル(片道34.5ドル計算ですね)その際、ロサンゼルスでもダウンタウンのほうから乗るのか、アナハイムまで移動してから乗るので値段がだいぶ違います。LAからだと往復89ドルが最安です。
当方は2.45ドルの安い460番のバスでアナハイムまで行っておいて、アナハイムのDISNEY GRAND CALIFORNIAホテルの正面玄関前に9時出発の便でサンディエゴ行きのバスに乗りました。そしてそこの到着場所のHANDLERY HOTELから14番のMTSバスでサンディエゴトロリーのブルーラインのOLD TOWN駅まで2ドルで移動。そこから2.5ドルで国境のサンイシドロまで45分ほどで移動。サンイシドロの国境を越えてそのまま15分ほどでREVOLUCION AVEという大通りに着きます。十分歩けます。ここを中心として宿がたくさんあります。スペイン語圏は安宿が乱立しており宿探しがし安い。しかも物価もアメリカに比べて安いから大助かりです。
目的は久々にスペイン語圏に入りメキシコの面白い商品を見る目を養いつつ資金の範囲でメキシコの面白い商品を買い付けること(ただしちょっとラスベガスで買い付けた物がまだ出品すらされていないので資金の回り次第。。。買い付けすぎましたね。ラスベガスで。。)!最近ブランド物ばかりやってましたが本来僕が一番やりたい買い付けは欧米のブランドもですが、世界200カ国のご当地アイテムなのであります。それも自分自身がビデオや写真を撮りつつ現地でのエピソードも交えて(ここがミソです)!
ティファナという街をみなさん御存じでしょうか?メキシコから世界経済1位の国アメリカに入国を試みる人の拠点として発展した町がティファナです。そんなティファナにアメリカから入国した気分を味わってもらいましょう。国境の移動を久々に中継です!
どうでしょう。この国境。メキシコからたくさんの人が入国を試みた歴史があるせいでガチガチにアメリカの手によってバリケードや柵が張り巡らされてますね。まぁ、アメリカからは自由だけどメキシコ人は厳重に制限されている。。

↑メキシコ側に柵をくぐって向かう。まさに陸路で国境を越えてる写真ですね
実際、メキシコ側に入ると物価が大きく下がってくれる。そのおかげで宿は10ドルで個室をGET!最高です。飯もおいしいし安い!メキシコの料理はアメリカ料理より確実においしいですね。アメリカはただパンに肉をはさんだハンバーガー系の物ばっかりで当方の体には合わない。メキシコ料理は体に合います

↑メヒコのタコス。やっぱ本場のタコスは違う。サルサソースがいかにもメキシコって味がしてうまかった

↑メキシコに入った瞬間、アメリカにはないような露店が登場!野菜ジュースだかをゲートを出た瞬間から売ってます

↑これをくぐってメキシコへ。アメリカからメキシコへは一切チェックなし
勝手にメキシコに入るだけです
−ロサンゼルスからメキシコへの安い行き方−
・ロサンゼルスからサンディエゴ経由でメキシコのティファナに行けます。
まず、サンディエゴまでネット上の安いチャイナタウン系バスでサンディエゴまで行きます。往復69ドル(片道34.5ドル計算ですね)その際、ロサンゼルスでもダウンタウンのほうから乗るのか、アナハイムまで移動してから乗るので値段がだいぶ違います。LAからだと往復89ドルが最安です。
当方は2.45ドルの安い460番のバスでアナハイムまで行っておいて、アナハイムのDISNEY GRAND CALIFORNIAホテルの正面玄関前に9時出発の便でサンディエゴ行きのバスに乗りました。そしてそこの到着場所のHANDLERY HOTELから14番のMTSバスでサンディエゴトロリーのブルーラインのOLD TOWN駅まで2ドルで移動。そこから2.5ドルで国境のサンイシドロまで45分ほどで移動。サンイシドロの国境を越えてそのまま15分ほどでREVOLUCION AVEという大通りに着きます。十分歩けます。ここを中心として宿がたくさんあります。スペイン語圏は安宿が乱立しており宿探しがし安い。しかも物価もアメリカに比べて安いから大助かりです。
世界中のプロスポーツ企画、会社セットアップが終わり、ロサンゼルスを経由し、ついにアメリカ西海岸のロサンゼルスのアナハイムという地区にあるロサンゼルスエンジェルスの球場に行って来ました
ラスベガスでは動きっぱなしだったのでたまには休憩ということで外野(ブリーチャーシート)席でロサンゼルスのファンの雰囲気を見てきました。やはり同じメジャーリーグでも地域によって全然雰囲気は違うものなんですね。

↑ANAHEIM地区にあることを誇りにしているエンジェルスの本拠地球場エンジェルスタジアム
まず、エンジェルスタジアムのあるアナハイムなんですが、観光客からすると非常に行きづらい場所にあって、誰も日本人の姿はなかったです。それほど行きづらい場所まで車で行くのがあたり前なアメリカ人向けの球場ってところでしょう。斉藤隆や野茂もいたドジャースのあるドジャースタジアムのほうが断然ダウンタウンから近く行きやすいです。

↑郊外にあるのにギッシリ詰めかけた99パーセント以上エンジェルスファンで埋まったエンジェルスタジアム
郊外の割にすごい人が入っていてびっくりでしたね。球場自体もセンターに滝が流れているという日本では絶対にないスタイル。日本でこれをやろうとしたら確実にナベツネあたりに文句言われますね

↑外野の形も変わっているし、センターの後ろバックスクリーンに滝!
滝なんて日本の球場にあったら必ずあらゆる理由で文句を言ってくる人が出るでしょうね。そもそも日本は平等思考すぎて、同じようなサイズの同じようなドームばっかり作ったせいで近頃日本の野球自体が面白くなくなってきている。(まぁ、ヤフードームに関しては盛り上がりは最高です。トロントのドーム球場ロジャースセンター以上に盛り上がる。)

↑熱いエンジェルスファン。阪神がドジャースだとしたらエンジェルスはオリックスみないな球団だけどオリックス以上にチームも強いし客の盛り上がりもすごいです!
日本のどの球場も両翼100メートル、センター122メートルっていうの、いい加減やめようぜ!!色んな変な形の球場があった方が打球がどう跳ね返るかも分からなくて面白いし、客がボールを取っちゃうのも面白い。日本はそういうことに規制をかけ過ぎ!滝の中に打球が飛んで選手が落っこちるぐらいのハプニングがないと何年も見ていると飽きがくる。

↑本当に水が流れている滝。最高です!!日本は流しそうめんでもやって!
そういうところこそメジャーから見習ってほしいですね。まぁ、言わなくても日本の野球はそのうち更にメジャー化します。すでにあらゆる面でメジャー化しているので間違いないでしょう。
もっと昔、「新庄が横浜スタジアムで打ったホームラン性の打球を応援団の旗に当たってホームランじゃなくなる」 みたいな事件が多発してほしい。
優勝して客が乱入したっていいじゃないの。昔の星野時代に中日が優勝して観客が乱入した時のような野球、そして熱いファンが見たいですね。今の日本の応援は盛り上がらなすぎ。。。韓国の応援(韓国に行った時はカメラを持っていなかった。。非常に残念。)のほうが全然勢いがあります。なんか経済状況に合わせて世界のスポーツの応援風景に違いがあるような気がする。日本は経済成長中の応援はすごかったが最近は全然応援に活気が無い。この定説、間違ってない!!

↑「わたがし」いかがっすか〜〜!

↑そこら中でピーナッツを食べるからそれこそ昔のナゴヤ球場の紙吹雪なみに汚い。。。ナゴヤ球場はもっと汚いし治安は悪かったですけどね。あの球場、一試合に誰か一人は捕まってたからなぁ。それほど最低最悪な治安でした。ナゴヤ球場。九条の汚れ方も半端じゃなかった。。

↑オーロラビジョンでカップリングにされてキスをしろと言われキス!最高な企画です。俺もあの子とキスしてぇ〜!笑

↑勝利の花火!ヤフードームの花火以上にキレイだった。やはり屋外ならでかい花火も可能ですね。ドームじゃ限界あり!消防法なんて改正してどでかいTUBEが歌ってるような花火をも燃えて散って咲かせろっ!
−ANGEL STADIAM−
・ロサンゼルス地下鉄の7TH STREET駅を降りて6TH STREETのFLOWER.st上のバス停で460番のバス

でディズニーランド行きのバスに乗り、90分から120分ほどでディズニーランド前に着きます。
片道2.45ドル
そこから東に30分ほど歩くとエンジェルスタジアムが見えてきます。

この方法が一番安いです。往復で4.9ドル
他にもアムトラックや直行バスなどありますが値段は片道10ドル以上します。アムトラックはユニオンステーション、直行バスはLAX空港から乗れます。値段は日にちや時間により変動します。
・チケットは5ドルから200ドルのものまであります。
レフトの外野で大人12ドルが大人の最安。ライト側は16ドルです。子供のレフトが5ドル。その他は内野側に近づくにつれて値段は上がっていきます。意外にこの球場、お客さんが入ります。周りにダフ屋もたくさんいます。ダフ屋を見て昔のナゴヤ球場や甲子園を思い出しましたわ 笑
・駐車場はたくさんあり、バーベキューパーティーまでできる雰囲気です。中には駐車場でラジオ聴きながら盛り上がってるアメリカ人までいました。

・地球の歩き方にはデーゲームじゃないと日帰りはきついとあるけどナイターで19時開始の試合に行って普通に帰って来れました。帰る時間さえわかっていれば問題ないです。21時ごろには球場を出れば間に合います。ダウンタウン行きのバスも24時がラストなので延長戦になっても戻ることは可能です。ただ、人によっては戻った後のメトロ(地下鉄)が終わっているのでご注意。タクシー使ってでも最後まで見たいならOKですが、たタクシー代払ってまで残りたくないなら21時台にはバスに乗ることです。そうすれば23時台にはダウンタウンに着くのでメトロにも間に合います。メトロは24時台まで動いています。始発は4時。終電に乗り遅れたら4時台まで待つことになります。日本みたいに漫画喫茶なんてないのでご注意を!
ラスベガスでは動きっぱなしだったのでたまには休憩ということで外野(ブリーチャーシート)席でロサンゼルスのファンの雰囲気を見てきました。やはり同じメジャーリーグでも地域によって全然雰囲気は違うものなんですね。

↑ANAHEIM地区にあることを誇りにしているエンジェルスの本拠地球場エンジェルスタジアム
まず、エンジェルスタジアムのあるアナハイムなんですが、観光客からすると非常に行きづらい場所にあって、誰も日本人の姿はなかったです。それほど行きづらい場所まで車で行くのがあたり前なアメリカ人向けの球場ってところでしょう。斉藤隆や野茂もいたドジャースのあるドジャースタジアムのほうが断然ダウンタウンから近く行きやすいです。

↑郊外にあるのにギッシリ詰めかけた99パーセント以上エンジェルスファンで埋まったエンジェルスタジアム
郊外の割にすごい人が入っていてびっくりでしたね。球場自体もセンターに滝が流れているという日本では絶対にないスタイル。日本でこれをやろうとしたら確実にナベツネあたりに文句言われますね

↑外野の形も変わっているし、センターの後ろバックスクリーンに滝!
滝なんて日本の球場にあったら必ずあらゆる理由で文句を言ってくる人が出るでしょうね。そもそも日本は平等思考すぎて、同じようなサイズの同じようなドームばっかり作ったせいで近頃日本の野球自体が面白くなくなってきている。(まぁ、ヤフードームに関しては盛り上がりは最高です。トロントのドーム球場ロジャースセンター以上に盛り上がる。)

↑熱いエンジェルスファン。阪神がドジャースだとしたらエンジェルスはオリックスみないな球団だけどオリックス以上にチームも強いし客の盛り上がりもすごいです!
日本のどの球場も両翼100メートル、センター122メートルっていうの、いい加減やめようぜ!!色んな変な形の球場があった方が打球がどう跳ね返るかも分からなくて面白いし、客がボールを取っちゃうのも面白い。日本はそういうことに規制をかけ過ぎ!滝の中に打球が飛んで選手が落っこちるぐらいのハプニングがないと何年も見ていると飽きがくる。

↑本当に水が流れている滝。最高です!!日本は流しそうめんでもやって!
そういうところこそメジャーから見習ってほしいですね。まぁ、言わなくても日本の野球はそのうち更にメジャー化します。すでにあらゆる面でメジャー化しているので間違いないでしょう。
もっと昔、「新庄が横浜スタジアムで打ったホームラン性の打球を応援団の旗に当たってホームランじゃなくなる」 みたいな事件が多発してほしい。
優勝して客が乱入したっていいじゃないの。昔の星野時代に中日が優勝して観客が乱入した時のような野球、そして熱いファンが見たいですね。今の日本の応援は盛り上がらなすぎ。。。韓国の応援(韓国に行った時はカメラを持っていなかった。。非常に残念。)のほうが全然勢いがあります。なんか経済状況に合わせて世界のスポーツの応援風景に違いがあるような気がする。日本は経済成長中の応援はすごかったが最近は全然応援に活気が無い。この定説、間違ってない!!

↑「わたがし」いかがっすか〜〜!

↑そこら中でピーナッツを食べるからそれこそ昔のナゴヤ球場の紙吹雪なみに汚い。。。ナゴヤ球場はもっと汚いし治安は悪かったですけどね。あの球場、一試合に誰か一人は捕まってたからなぁ。それほど最低最悪な治安でした。ナゴヤ球場。九条の汚れ方も半端じゃなかった。。

↑オーロラビジョンでカップリングにされてキスをしろと言われキス!最高な企画です。俺もあの子とキスしてぇ〜!笑

↑勝利の花火!ヤフードームの花火以上にキレイだった。やはり屋外ならでかい花火も可能ですね。ドームじゃ限界あり!消防法なんて改正してどでかいTUBEが歌ってるような花火をも燃えて散って咲かせろっ!
−ANGEL STADIAM−
・ロサンゼルス地下鉄の7TH STREET駅を降りて6TH STREETのFLOWER.st上のバス停で460番のバス

でディズニーランド行きのバスに乗り、90分から120分ほどでディズニーランド前に着きます。
片道2.45ドル
そこから東に30分ほど歩くとエンジェルスタジアムが見えてきます。

この方法が一番安いです。往復で4.9ドル
他にもアムトラックや直行バスなどありますが値段は片道10ドル以上します。アムトラックはユニオンステーション、直行バスはLAX空港から乗れます。値段は日にちや時間により変動します。
・チケットは5ドルから200ドルのものまであります。
レフトの外野で大人12ドルが大人の最安。ライト側は16ドルです。子供のレフトが5ドル。その他は内野側に近づくにつれて値段は上がっていきます。意外にこの球場、お客さんが入ります。周りにダフ屋もたくさんいます。ダフ屋を見て昔のナゴヤ球場や甲子園を思い出しましたわ 笑
・駐車場はたくさんあり、バーベキューパーティーまでできる雰囲気です。中には駐車場でラジオ聴きながら盛り上がってるアメリカ人までいました。

・地球の歩き方にはデーゲームじゃないと日帰りはきついとあるけどナイターで19時開始の試合に行って普通に帰って来れました。帰る時間さえわかっていれば問題ないです。21時ごろには球場を出れば間に合います。ダウンタウン行きのバスも24時がラストなので延長戦になっても戻ることは可能です。ただ、人によっては戻った後のメトロ(地下鉄)が終わっているのでご注意。タクシー使ってでも最後まで見たいならOKですが、たタクシー代払ってまで残りたくないなら21時台にはバスに乗ることです。そうすれば23時台にはダウンタウンに着くのでメトロにも間に合います。メトロは24時台まで動いています。始発は4時。終電に乗り遅れたら4時台まで待つことになります。日本みたいに漫画喫茶なんてないのでご注意を!
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│北中米(ロサンゼルス.ラスベガス.サンディエゴ.ティファナ)
| 世界中のプロスポーツ企画(野球.サッカー.プロレス.格闘技等)
こんな核心だけついた情報僕しか流せないですね。僕はさんざんその情報を日本から取得するのに時間投資して会社設立しました。本来業者に頼んでやるような会社登記から、EIN、ITIN取得、アメリカ銀行口座開設(日本にいながらにしてアメリカに来ないでやる方法も)、オフィスのセットアップ、ビジネスライセンス取得までを全ての具体的な方法を暴露します(「業者の方でこんな情報流さないでくれ、俺らの仕事が無くなるっ。。」って場合はご連絡を!自分としてはサイトの価値を上げる意味で本来有料な情報を流しています。悪気はないのであしからず)。

↑当方が今後、アメリカ側での荷物転送を頼む倉庫。アメリカに法人作るなんて胡散臭いと言われますが【本当に】実態があります!
自分でやれば本当にトータルコスト、そして将来かかってくる税金(日本とは日米租税条約があるのでアメリカで税金を払えば日本に2重に払う必要はない)は安いです!
まず、ラスベガスの法人設立はあらゆる意味でメリットが多いです。一般的に言われている税制や法的な違いもあるが、そんなことは調べればすぐわかるわけで、実際にどうやって効率よく会社を作り安く(ここは用途によって変わってくるが当方のように世界中で買い付けするような世界に自体がある事業の場合は電話対応や商品の転送倉庫などがあれば十分なのです。)オフィスまでセットアップできるのか具体的な話をお教えしましょう。 この手の情報は山ほどありますが、自分は全て自分で手配して実際にラスベガスに行って銀行口座も開けた人間です。
日本で法人を作るより世界展開を考えているなら本当に有利です。
この動画の通り、複数の現地倉庫兼オフィスを見た上でオフィスを決定!
やっぱり現地で探せば安い方法は十分にありましたね。
具体的な取得書類の取得方法を列記します。
・会社登記…アメリカにいないでビジネスする場合、現地にエージェントを置く事になっているのがアメリカのやり方。その中でも安いNEVADA COMPANYにまずは最初の会社登記だけ頼みます。申請してすぐに書類が来ます。その頃同時に1週間ほどかけて登記作業をしてくれて、その書類も完了次第国際宅急便で送られてきます。手数料はたったの299ドル。
・EIN取得… IRS(Internal Revenue Service)に電話(ここから情報見れます)して質問に答えてEINをアメリカから送ってもらうだけ。(自分でやれば完全無料)本当に簡単な個人情報を教えるだけです。そしたらアメリカから3週間ほどで書類が届きます。一通は連邦税の書類。一通はIRSからのEIN番号が載ったCONFIRMATION LETTER
・ITIN取得… これは現地でやるのがベストです。日本だと取得に煩雑な手間がかかり弁護士などを用意して費用がかかります。アメリカで税理士を見つけて申請すれば50ドルでできます。日本だと数百ドル以上。。
それと、カジノで1200ドル以上買った場合は税金を払う名目でITINを作らせてくれます。それを持って日本に帰り日本からアメリカに来ないで銀行口座開設も可能
ITINを50ドルで申請してくれる具体的な場所(日経ペルー人がいます。彼に頼みましょう。安いです。スパニッシュ系アメリカ人向けの料金ですからね)
520 N.Eastern Ave #110, Las Vegas, NV
TEL 702-382-0502
FAX 702-382-0602
・アメリカ銀行口座ビジネスアカウント開設…これは銀行ごとに違います。

↑ネバダ州のスタンダードな銀行ウェルスファルゴ銀行
☆Wells Fargo Bank…EINとオフィス住所と電話番号、パスポートとIDもう一つ(当方の場合アメリカ免許証)で開設可能でした。
☆US BANK …EINとオフィス住所と電話番号、パスポートとIDもう一つで開設可能。
☆NEVADA STATE BANK…ソーシャルセキュリティーナンバーがないと開設不可能
☆Colonial Bank…オフィスのリース契約書、EIN,パスポートとIDもう一つ、ビジネスライセンスがあれば開設可能
☆Washington Mutual Bank…EINとオフィス住所、電話番号、パスポートとIDもう一つで開設可能
☆Bank of America…書類審査が厳密
☆Citi Bank…書類審査が厳密
いろんな銀行に行った感想としては、係員次第ってところもある気がしました。。。Colonial Bank なんて最初はNO!って言われたのにビジネスライセンスを見せたら態度が変わりOKになりました。。。どう考えても人によっては違う対応だった気がしますね。
・オフィスのセットアップ…日本から見える情報は値段の高いオフィスしかないですが現地に来て直接簡易オフィスをたくさん訪問してみると安いところが十分にあります。月単位で数十ドル、年間数百ドルで借りられて登記可能なところがあります。何年もビジネスをやるわけだからこの資金も無駄にはできませんね。人によって用途が違うと思うので、まずはChamber of comerceっていうあらゆる資料が置いてある所に行って資料を見てオフィスを回ってみて決めるのがいいでしょう。当方は動画にある倉庫もありつつ、買付け代行もやってもらいつつ荷物転送も可能なオフィスを借りました。
・ビジネスライセンス取得…555 E Washington Ave , Las Vegas , NV 89101 のDepartment of Taxationに行ってライセンスフィーを払います。基本100ドル。そしてアメリカでのセールスライセンス115ドル、お酒やギャンブルライセンスなどは別で手数料がかかってきます。各ビジネスごとに違いますのでここは各々のビジネスごとに払ってください。
更に、ラスベガスの中でも地域ごとにローカルのビジネスライセンスが必要です。当方の場合、空港から近い地域のライセンスフィー245ドルがかかりました。これは500 S Grand Central Pky. Las Vegas , NV 89106に行ってフォームをもらい申請の旨を係員に伝えるとオフィスの住所に書類を送ってくれるのでそれが15日後に届くのでそれと一緒にフォームを持っていき申請し245ドルを支払います。(これも各地域のルールによって値段が変動する可能性があり。)

↑アメリカには広大な土地があり、ビジネスもはじめ安く、倉庫の費用も必要なだけで済みます
だいたいこんな感じです。買い付けついでにアメリカに寄れるような人であれば買い付けで利益を出せるわけで交通費の問題も格安航空券を使えばとんとん以上にはなるはずなので問題ないです。アメリカに行くついでに法人を作るなんてウソみたいですが、本当です!
アメリカでは、アメリカに必ずしもいなくてもビジネスはできます。銀行口座までも書類さえあれば海外から開設可能なんです。そしてその銀行自体の価値も日本の銀行に比べれば資金力が全然違うし、安定しているし利息も高いです。みんなそのことに気付いていないですね。日本の銀行にただお金を入れている人は今すぐ考え直した方がいいですよ。手数料を考えると日本の銀行じゃ利息はゼロに等しいし結果としてマイナス収支です!

↑当方が今後、アメリカ側での荷物転送を頼む倉庫。アメリカに法人作るなんて胡散臭いと言われますが【本当に】実態があります!
自分でやれば本当にトータルコスト、そして将来かかってくる税金(日本とは日米租税条約があるのでアメリカで税金を払えば日本に2重に払う必要はない)は安いです!
まず、ラスベガスの法人設立はあらゆる意味でメリットが多いです。一般的に言われている税制や法的な違いもあるが、そんなことは調べればすぐわかるわけで、実際にどうやって効率よく会社を作り安く(ここは用途によって変わってくるが当方のように世界中で買い付けするような世界に自体がある事業の場合は電話対応や商品の転送倉庫などがあれば十分なのです。)オフィスまでセットアップできるのか具体的な話をお教えしましょう。 この手の情報は山ほどありますが、自分は全て自分で手配して実際にラスベガスに行って銀行口座も開けた人間です。
日本で法人を作るより世界展開を考えているなら本当に有利です。
この動画の通り、複数の現地倉庫兼オフィスを見た上でオフィスを決定!
やっぱり現地で探せば安い方法は十分にありましたね。
具体的な取得書類の取得方法を列記します。
・会社登記…アメリカにいないでビジネスする場合、現地にエージェントを置く事になっているのがアメリカのやり方。その中でも安いNEVADA COMPANYにまずは最初の会社登記だけ頼みます。申請してすぐに書類が来ます。その頃同時に1週間ほどかけて登記作業をしてくれて、その書類も完了次第国際宅急便で送られてきます。手数料はたったの299ドル。
・EIN取得… IRS(Internal Revenue Service)に電話(ここから情報見れます)して質問に答えてEINをアメリカから送ってもらうだけ。(自分でやれば完全無料)本当に簡単な個人情報を教えるだけです。そしたらアメリカから3週間ほどで書類が届きます。一通は連邦税の書類。一通はIRSからのEIN番号が載ったCONFIRMATION LETTER
・ITIN取得… これは現地でやるのがベストです。日本だと取得に煩雑な手間がかかり弁護士などを用意して費用がかかります。アメリカで税理士を見つけて申請すれば50ドルでできます。日本だと数百ドル以上。。
それと、カジノで1200ドル以上買った場合は税金を払う名目でITINを作らせてくれます。それを持って日本に帰り日本からアメリカに来ないで銀行口座開設も可能
ITINを50ドルで申請してくれる具体的な場所(日経ペルー人がいます。彼に頼みましょう。安いです。スパニッシュ系アメリカ人向けの料金ですからね)
520 N.Eastern Ave #110, Las Vegas, NV
TEL 702-382-0502
FAX 702-382-0602
・アメリカ銀行口座ビジネスアカウント開設…これは銀行ごとに違います。

↑ネバダ州のスタンダードな銀行ウェルスファルゴ銀行
☆Wells Fargo Bank…EINとオフィス住所と電話番号、パスポートとIDもう一つ(当方の場合アメリカ免許証)で開設可能でした。
☆US BANK …EINとオフィス住所と電話番号、パスポートとIDもう一つで開設可能。
☆NEVADA STATE BANK…ソーシャルセキュリティーナンバーがないと開設不可能
☆Colonial Bank…オフィスのリース契約書、EIN,パスポートとIDもう一つ、ビジネスライセンスがあれば開設可能
☆Washington Mutual Bank…EINとオフィス住所、電話番号、パスポートとIDもう一つで開設可能
☆Bank of America…書類審査が厳密
☆Citi Bank…書類審査が厳密
いろんな銀行に行った感想としては、係員次第ってところもある気がしました。。。Colonial Bank なんて最初はNO!って言われたのにビジネスライセンスを見せたら態度が変わりOKになりました。。。どう考えても人によっては違う対応だった気がしますね。
・オフィスのセットアップ…日本から見える情報は値段の高いオフィスしかないですが現地に来て直接簡易オフィスをたくさん訪問してみると安いところが十分にあります。月単位で数十ドル、年間数百ドルで借りられて登記可能なところがあります。何年もビジネスをやるわけだからこの資金も無駄にはできませんね。人によって用途が違うと思うので、まずはChamber of comerceっていうあらゆる資料が置いてある所に行って資料を見てオフィスを回ってみて決めるのがいいでしょう。当方は動画にある倉庫もありつつ、買付け代行もやってもらいつつ荷物転送も可能なオフィスを借りました。
・ビジネスライセンス取得…555 E Washington Ave , Las Vegas , NV 89101 のDepartment of Taxationに行ってライセンスフィーを払います。基本100ドル。そしてアメリカでのセールスライセンス115ドル、お酒やギャンブルライセンスなどは別で手数料がかかってきます。各ビジネスごとに違いますのでここは各々のビジネスごとに払ってください。
更に、ラスベガスの中でも地域ごとにローカルのビジネスライセンスが必要です。当方の場合、空港から近い地域のライセンスフィー245ドルがかかりました。これは500 S Grand Central Pky. Las Vegas , NV 89106に行ってフォームをもらい申請の旨を係員に伝えるとオフィスの住所に書類を送ってくれるのでそれが15日後に届くのでそれと一緒にフォームを持っていき申請し245ドルを支払います。(これも各地域のルールによって値段が変動する可能性があり。)

↑アメリカには広大な土地があり、ビジネスもはじめ安く、倉庫の費用も必要なだけで済みます
だいたいこんな感じです。買い付けついでにアメリカに寄れるような人であれば買い付けで利益を出せるわけで交通費の問題も格安航空券を使えばとんとん以上にはなるはずなので問題ないです。アメリカに行くついでに法人を作るなんてウソみたいですが、本当です!
アメリカでは、アメリカに必ずしもいなくてもビジネスはできます。銀行口座までも書類さえあれば海外から開設可能なんです。そしてその銀行自体の価値も日本の銀行に比べれば資金力が全然違うし、安定しているし利息も高いです。みんなそのことに気付いていないですね。日本の銀行にただお金を入れている人は今すぐ考え直した方がいいですよ。手数料を考えると日本の銀行じゃ利息はゼロに等しいし結果としてマイナス収支です!
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│北中米(ロサンゼルス.ラスベガス.サンディエゴ.ティファナ)
| 世界一周ビジネス(世界規模買い付け、撮影、執筆、宿設立等)
世界中でカメラまわしながら行動企画、老舗のこの企画、アルゼンチンやウルグアイでやって以来、久々に企画としてやっていきましょう。
みなさんをラスベガスの夜へとタイムスリップさせます!!行ったつもりでどうぞ!
どうでしょう。
ベガスの夜は本当に華やかです。

↑サーカスサーカスカジノ。中ではサーカスも見れるようです。

↑日本人の女の子はあまりつけていないマルピアス!ベガスギャルはかなりつけてます!欲しい方はこちらからどうぞ!!

↑サークルK!? まさかチビ太のおでんなんて売ってないよなぁ!?(てか、サークルK自体、愛知に多いから北海道人や福岡人にはもとからわからないかもですね。。個人的にはセイコーマート(北海道の激安コンビニ)のアメリカ進出希望です!ただし、時給は北海道の最低賃金の633円でサービス残業やらされるらしいのでアメリカ人なんて日本的感覚で雇っても確実に問題起きますね。訴えられます。。。 セイコーマンセー!)

↑キラビヤカなベガスの夜。派手好きには最高ですね!ゴージャスそのもの
LAS VEGASを歩いて思ったが、意外とまとも。。。 僕のイメージにあったラスベガスは1990年代に流行ったストリートファイター?の4天皇であるマイクバイソンのステージでの光景だ。 恐ろしいケンカ屋が路上で日本人格闘家のRYUやら米国軍人ガイルと殴り合っていて、そのケンカでどっちが勝つかを賭けてるギャンブラーみたいなアメリカ人がたかっているような光景だ。
まぁ、意外とそういったゲームの印象とは違いまともでした。ちょっと残念ですね。もっと危険なマフィアが来たばっかりのころのラスベガスを見たかったです。。。

↑マクドナルドもド派手!!こんなにゴールドなマクドナルド初めて見たわ!
しかし、マフィアはバイクですごい爆音とともに走ってました。爆風スランプもびっくりの日本の暴走族以上の轟音を立てて憧れのハーレーで爆走してました。(さすがにそんな連中の写真までは撮れなかったが。。。撮ったら確実に危ない思いしてたでしょうね)
アメリカの今は昔ほど危険ではないってことですね。ラスベガスなのに路上でケンカを一度も見てない。。。 う〜ん、残念。。。ファイナルファイトのようなハガー市長が市民を次々とハンマーナックルで叩き潰してる光景が見たかった!!
【教訓】
ラスベガス…現在は意外と安全
みなさんをラスベガスの夜へとタイムスリップさせます!!行ったつもりでどうぞ!
どうでしょう。
ベガスの夜は本当に華やかです。

↑サーカスサーカスカジノ。中ではサーカスも見れるようです。

↑日本人の女の子はあまりつけていないマルピアス!ベガスギャルはかなりつけてます!欲しい方はこちらからどうぞ!!

↑サークルK!? まさかチビ太のおでんなんて売ってないよなぁ!?(てか、サークルK自体、愛知に多いから北海道人や福岡人にはもとからわからないかもですね。。個人的にはセイコーマート(北海道の激安コンビニ)のアメリカ進出希望です!ただし、時給は北海道の最低賃金の633円でサービス残業やらされるらしいのでアメリカ人なんて日本的感覚で雇っても確実に問題起きますね。訴えられます。。。 セイコーマンセー!)

↑キラビヤカなベガスの夜。派手好きには最高ですね!ゴージャスそのもの
LAS VEGASを歩いて思ったが、意外とまとも。。。 僕のイメージにあったラスベガスは1990年代に流行ったストリートファイター?の4天皇であるマイクバイソンのステージでの光景だ。 恐ろしいケンカ屋が路上で日本人格闘家のRYUやら米国軍人ガイルと殴り合っていて、そのケンカでどっちが勝つかを賭けてるギャンブラーみたいなアメリカ人がたかっているような光景だ。
まぁ、意外とそういったゲームの印象とは違いまともでした。ちょっと残念ですね。もっと危険なマフィアが来たばっかりのころのラスベガスを見たかったです。。。

↑マクドナルドもド派手!!こんなにゴールドなマクドナルド初めて見たわ!
しかし、マフィアはバイクですごい爆音とともに走ってました。爆風スランプもびっくりの日本の暴走族以上の轟音を立てて憧れのハーレーで爆走してました。(さすがにそんな連中の写真までは撮れなかったが。。。撮ったら確実に危ない思いしてたでしょうね)
アメリカの今は昔ほど危険ではないってことですね。ラスベガスなのに路上でケンカを一度も見てない。。。 う〜ん、残念。。。ファイナルファイトのようなハガー市長が市民を次々とハンマーナックルで叩き潰してる光景が見たかった!!
【教訓】
ラスベガス…現在は意外と安全
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│北中米(ロサンゼルス.ラスベガス.サンディエゴ.ティファナ)
| 世界中でカメラをまわしながら行動企画







