December 02, 2007
アメリカ永住権 グリーンカード
またアメリカを絡めて何かしたい人に使える情報を提供しよう。
アメリカに来て学生やら仕事をしている人は多いが、たいていの人はこのアメリカ永住権のことを知らない。日本人ならほとんどの人に平等に当選する可能性が与えられるこのアメリカ永住権VISA LOTTERY PROGRAMのことだ。
「アメリカ永住権」で検索すると色んな業者のサイトが出てくるが、実際に応募できるサイトは、上にリンクを貼った英語のサイトです。ここから英語で自分の生年月日や学歴を英語で入力し写真を添付して応募するわけです。

↑露天で売ってるTACO(タコス)。日本人は生野菜とタコスなんて組み合わせで食べないでしょう
もし当選すればアメリカに永住できるし、ビザがない人がビザをサポートしてもらう代わりにキツイ仕事を安い給料でやらされないですむし、起業する場合や入出国の時のトラブルも避けられるわけです。
で、この毎年応募できる永住権抽選。もうあと6時間ほどで今年の応募は締め切りなわけで、当然当方も応募したんですが、今回は何度も応募していてある程度わかっている人向けに、なかなか表に出てこない細かいところについて話したい。とういか、情報を集めたい!
まず、当選の確率だが、これはネット上に色んな情報が載っている。本当のところどれぐらいの人が応募してどれぐらいの人が当たり、どれぐらいの人が失格になっているのか。3万人が応募して300人ほどが最近は当たっていると聞くが実際どうなんだか。。。俺の視点では日本人は3万人も実際は応募してない気がする。
NYで不法滞在までして働いている人や留学しながらビザ無しで働いているような人ですら永住権抽選のことを知らなかったりするのだ。そんな永住権を持つべき人ですら知らない人が多いのに3万人という大人数が応募してる気がしないのだ。。。だからちゃんと確率を上げて応募してる人は言われているより当たる確率は高い気がする。

↑ハーレムで売ってるカリブ系ライス&チキン!ジャマイカ人経営のデリで!
そして、コンピューター抽選と言って、コンピューターが無作為に当選者を抽出すると言っているが、実際にどういうコンピューターを使って当選者を選んでいるのか。これは表に出ていない情報で知りたいところだ。思うに、アメリカ人が本当に無作為に機能するコンピューターという機械をわざわざ永住権抽選のために製造できないと俺は思う。だから、日本人が3万人応募して300人当選するなら、極端な話、応募当初に応募した最初の300人の日本人が当たるようになっているような、そういった傾向がある気がするのだ!
俺はそれを調べたかった。しかし、毎年数百人しか当たらない当選者を直接探して会って情報を聞くのは至難の業であり、全員から、どのタイミングで応募したら当たったのかとか、配偶者がいたのかなどをカウンセリングするのは難しいと判断。
そして、俺が取った行動は、その傾向を調べて自分の応募するタイミングを定め、少しでも自分が当たる確率を上げるために、永住権の申請を代行している業者で、「うちの代行で過去に当選者が出ましたよ」とうたっている業者に片っ端から連絡して当選した人がどのタイミングに応募していたかを聞こうとした!
しかし!!その質問に業者は連絡してこなかった!5通以上のメールを送ったが。。。教えたくないのだろう。そうとしか思えない。ということは、やはり当たりやすいタイミングってものが存在するのか!?
過去に自分は遅いタイミング、そして中盤ぐらいのタイミング、そして今回はちょっと遅めに申請した。未だに当たらない。。。
その年毎のデータとして当たった人全員に聞きたい!どのタイミング(応募期間10月2日から12月2日なら10月2日のはじまってすぐに応募した人がたくさん当たっているのか、それとも締め切り直前の1分前に応募した人が当たっているのかを!)に応募したのかを。

↑コリアンタウンで韓国系チゲ味噌汁&ライス!
俺にはコンピューターが無作為に選ぶということが本当の意味で理解できない。 聞いた話によると、アメリカ側が選んで抽出しているという話も聞く。その理由は、やけに当たったという人はみんな上流階級者や金持ちが多いからだ!(これは、当選後の面接で残高証明などを確認して選んでいるのかもしれない。)
確かに一時期は応募すれば当たるって時期があったようだが、傾向として貧乏人で当たった人を見たことが無い。貧乏人で持っているタイプは、たいてい日本食レストランで働いてて、アメリカ側に「日本食を作れる特別なアメリカに必要な人」と判断されたタイプの人だ。もちろん、そういう人は昔は不法滞在していて、グリーンカードが取りやすかった時期に認められた人だ。今は不法滞在者は当ってもグリーンカード取得は認められていない。
もちろん富裕層こそアメリカに出ても資金があるから、アメリカでやっていきやすいから応募者も増えるんだろうけど、実際のところどうなんだろう。。。。
そして、もう一つ。確率を上げるために俺が考えたのは、家族が応募してそこから自分も永住権を申請する方法だ。
一般的には永住権所持者の子供で21歳未満の子供しか呼び寄せはできないことになっているが、21歳以上の子供(俺は26だから呼び寄せは適用されない)だとしても、親が永住権を持ってない人に比べれば認められやすいという情報がある。その21歳以上の子供が結婚していると更に認められづらく、更に、兄弟姉妹が永住権を持っている場合も認められづらいが、親族の中で誰も永住権を持ってない場合よりは認められやすいようだ。
一言で言うと、はっきり言って親族全員を応募させた方が永住権を早い段階で持てる確率は上がることになる。
しかし、問題は当たった後だ。当たった後の情報はnはっきり言ってテロなど世界情勢によって変わるだろうが、基本的には永住権を持った後は1年のうち半分はアメリカにいないといけないということになっている。

↑これは当方MASAKIが自炊して作りましたマカロニ系パスタにコールスロー&ソーセージを添えたもの!
この謳い文句ででたいていの人は親族に応募させるのをあきらめるだろう。しかし、アメリカにいるタイミングで事情があり、「アメリカを長い間はなれなければいけない」ということを申し出て、再入国許可書を手に入れれば、アメリカを何年か出ることも可能なようだ。(例えば自分のような世界放浪ハンターで、アフリカや中東に長い間買い付けしに行くからということを認めさせるということだ。)ということは、親族が旅行感覚でアメリカに永住権を持った状態で行って、すぐに再入国許可書を持って日本に帰ればそのまま永住権を持ったまま日本に何年か滞在できるわけだ。半年を越えて!
その期間は2年が限度と言われているが、これは情勢によって変わる気がする。テロなんて起きれば間違いなく再入国の時に疑われるだろうが、そうじゃない時期なら2年以上だろうが認められると思われる。これはやってみないとわからない。やったことがある人がいたら教えてください!
そんな人を見つけること自体かなり難しい。。。弁護士でもそこまでの全ての人の体験談を知っているわけはないはずだ。
とにかく、2年アメリカから出ることが過去に認められた事実があるわけだから、2年で一回もう一度親族にアメリカにもう一度来てもらい、もう一度手続きをしてもらうという方法も考えられる。まぁ、何度も繰り返せば繰り返すほど怪しまれるだろうが、そこまでしてでも永住権を手に入れておきたいならそれも視野に入れておくしかない!
グリーンカードがないだけでアメリカではあらゆる意味で不利な世の中なんだ!!
なので、これらの事実を全て利用するために家族全員分の写真を用意し応募した!これで当選確率は4倍になったわけだ。言うまでもなく、自分が当らないと家族を動かす回数が多くなることになるから面倒だがしょうがない。テロのせいで最近は日本人枠は300人ほどしかないんだ。。。
というわけで、申請も終わり、明日からNYFAに行きFILM MAKINGを学びだすので動画をサイトでようやく流せるようになっていくと思います。 動画の質を上げていくのでよろしくです!
アメリカに来て学生やら仕事をしている人は多いが、たいていの人はこのアメリカ永住権のことを知らない。日本人ならほとんどの人に平等に当選する可能性が与えられるこのアメリカ永住権VISA LOTTERY PROGRAMのことだ。
「アメリカ永住権」で検索すると色んな業者のサイトが出てくるが、実際に応募できるサイトは、上にリンクを貼った英語のサイトです。ここから英語で自分の生年月日や学歴を英語で入力し写真を添付して応募するわけです。

↑露天で売ってるTACO(タコス)。日本人は生野菜とタコスなんて組み合わせで食べないでしょう
もし当選すればアメリカに永住できるし、ビザがない人がビザをサポートしてもらう代わりにキツイ仕事を安い給料でやらされないですむし、起業する場合や入出国の時のトラブルも避けられるわけです。
で、この毎年応募できる永住権抽選。もうあと6時間ほどで今年の応募は締め切りなわけで、当然当方も応募したんですが、今回は何度も応募していてある程度わかっている人向けに、なかなか表に出てこない細かいところについて話したい。とういか、情報を集めたい!
まず、当選の確率だが、これはネット上に色んな情報が載っている。本当のところどれぐらいの人が応募してどれぐらいの人が当たり、どれぐらいの人が失格になっているのか。3万人が応募して300人ほどが最近は当たっていると聞くが実際どうなんだか。。。俺の視点では日本人は3万人も実際は応募してない気がする。
NYで不法滞在までして働いている人や留学しながらビザ無しで働いているような人ですら永住権抽選のことを知らなかったりするのだ。そんな永住権を持つべき人ですら知らない人が多いのに3万人という大人数が応募してる気がしないのだ。。。だからちゃんと確率を上げて応募してる人は言われているより当たる確率は高い気がする。

↑ハーレムで売ってるカリブ系ライス&チキン!ジャマイカ人経営のデリで!
そして、コンピューター抽選と言って、コンピューターが無作為に当選者を抽出すると言っているが、実際にどういうコンピューターを使って当選者を選んでいるのか。これは表に出ていない情報で知りたいところだ。思うに、アメリカ人が本当に無作為に機能するコンピューターという機械をわざわざ永住権抽選のために製造できないと俺は思う。だから、日本人が3万人応募して300人当選するなら、極端な話、応募当初に応募した最初の300人の日本人が当たるようになっているような、そういった傾向がある気がするのだ!
俺はそれを調べたかった。しかし、毎年数百人しか当たらない当選者を直接探して会って情報を聞くのは至難の業であり、全員から、どのタイミングで応募したら当たったのかとか、配偶者がいたのかなどをカウンセリングするのは難しいと判断。
そして、俺が取った行動は、その傾向を調べて自分の応募するタイミングを定め、少しでも自分が当たる確率を上げるために、永住権の申請を代行している業者で、「うちの代行で過去に当選者が出ましたよ」とうたっている業者に片っ端から連絡して当選した人がどのタイミングに応募していたかを聞こうとした!
しかし!!その質問に業者は連絡してこなかった!5通以上のメールを送ったが。。。教えたくないのだろう。そうとしか思えない。ということは、やはり当たりやすいタイミングってものが存在するのか!?
過去に自分は遅いタイミング、そして中盤ぐらいのタイミング、そして今回はちょっと遅めに申請した。未だに当たらない。。。
その年毎のデータとして当たった人全員に聞きたい!どのタイミング(応募期間10月2日から12月2日なら10月2日のはじまってすぐに応募した人がたくさん当たっているのか、それとも締め切り直前の1分前に応募した人が当たっているのかを!)に応募したのかを。

↑コリアンタウンで韓国系チゲ味噌汁&ライス!
俺にはコンピューターが無作為に選ぶということが本当の意味で理解できない。 聞いた話によると、アメリカ側が選んで抽出しているという話も聞く。その理由は、やけに当たったという人はみんな上流階級者や金持ちが多いからだ!(これは、当選後の面接で残高証明などを確認して選んでいるのかもしれない。)
確かに一時期は応募すれば当たるって時期があったようだが、傾向として貧乏人で当たった人を見たことが無い。貧乏人で持っているタイプは、たいてい日本食レストランで働いてて、アメリカ側に「日本食を作れる特別なアメリカに必要な人」と判断されたタイプの人だ。もちろん、そういう人は昔は不法滞在していて、グリーンカードが取りやすかった時期に認められた人だ。今は不法滞在者は当ってもグリーンカード取得は認められていない。
もちろん富裕層こそアメリカに出ても資金があるから、アメリカでやっていきやすいから応募者も増えるんだろうけど、実際のところどうなんだろう。。。。
そして、もう一つ。確率を上げるために俺が考えたのは、家族が応募してそこから自分も永住権を申請する方法だ。
一般的には永住権所持者の子供で21歳未満の子供しか呼び寄せはできないことになっているが、21歳以上の子供(俺は26だから呼び寄せは適用されない)だとしても、親が永住権を持ってない人に比べれば認められやすいという情報がある。その21歳以上の子供が結婚していると更に認められづらく、更に、兄弟姉妹が永住権を持っている場合も認められづらいが、親族の中で誰も永住権を持ってない場合よりは認められやすいようだ。
一言で言うと、はっきり言って親族全員を応募させた方が永住権を早い段階で持てる確率は上がることになる。
しかし、問題は当たった後だ。当たった後の情報はnはっきり言ってテロなど世界情勢によって変わるだろうが、基本的には永住権を持った後は1年のうち半分はアメリカにいないといけないということになっている。

↑これは当方MASAKIが自炊して作りましたマカロニ系パスタにコールスロー&ソーセージを添えたもの!
この謳い文句ででたいていの人は親族に応募させるのをあきらめるだろう。しかし、アメリカにいるタイミングで事情があり、「アメリカを長い間はなれなければいけない」ということを申し出て、再入国許可書を手に入れれば、アメリカを何年か出ることも可能なようだ。(例えば自分のような世界放浪ハンターで、アフリカや中東に長い間買い付けしに行くからということを認めさせるということだ。)ということは、親族が旅行感覚でアメリカに永住権を持った状態で行って、すぐに再入国許可書を持って日本に帰ればそのまま永住権を持ったまま日本に何年か滞在できるわけだ。半年を越えて!
その期間は2年が限度と言われているが、これは情勢によって変わる気がする。テロなんて起きれば間違いなく再入国の時に疑われるだろうが、そうじゃない時期なら2年以上だろうが認められると思われる。これはやってみないとわからない。やったことがある人がいたら教えてください!
そんな人を見つけること自体かなり難しい。。。弁護士でもそこまでの全ての人の体験談を知っているわけはないはずだ。
とにかく、2年アメリカから出ることが過去に認められた事実があるわけだから、2年で一回もう一度親族にアメリカにもう一度来てもらい、もう一度手続きをしてもらうという方法も考えられる。まぁ、何度も繰り返せば繰り返すほど怪しまれるだろうが、そこまでしてでも永住権を手に入れておきたいならそれも視野に入れておくしかない!
グリーンカードがないだけでアメリカではあらゆる意味で不利な世の中なんだ!!
なので、これらの事実を全て利用するために家族全員分の写真を用意し応募した!これで当選確率は4倍になったわけだ。言うまでもなく、自分が当らないと家族を動かす回数が多くなることになるから面倒だがしょうがない。テロのせいで最近は日本人枠は300人ほどしかないんだ。。。
というわけで、申請も終わり、明日からNYFAに行きFILM MAKINGを学びだすので動画をサイトでようやく流せるようになっていくと思います。 動画の質を上げていくのでよろしくです!
この記事へのコメント
1. Posted by Mai-mai December 03, 2007 14:37
勉強になりました。。。
2. Posted by MASAKI December 03, 2007 19:43
to Mai-mai
おはよう。書いてくれてありがとう!
相変わらずネイル関係のことやってるのかな?
このタイミングで勉強になったってことは、まさか応募してないとか!?
痛いねぇ。。。
おはよう。書いてくれてありがとう!
相変わらずネイル関係のことやってるのかな?
このタイミングで勉強になったってことは、まさか応募してないとか!?
痛いねぇ。。。
3. Posted by DLP December 04, 2007 11:03
抽選永住権・・・。私は90年代から毎年応募してきたけど一度も当たらなかったなー。友人一人が当たったけど、学生だったのでお金もなくていわゆる貧乏人だったので、裕福かどうかってのは関係ないと思う。
結局私は大学-->H1-->永住権というパターンの雇用ベースでとりました。そしてGCは一年以内でとれたので、抽選に賭けるよりは確実だと思いますよ!
結局私は大学-->H1-->永住権というパターンの雇用ベースでとりました。そしてGCは一年以内でとれたので、抽選に賭けるよりは確実だと思いますよ!
4. Posted by MASAKI December 04, 2007 12:49
to DLP
それ系の普通のビザからの方法も考えてますよ。
抽選と普通の方法を両方視野に入れることで確率をあげています。
貧乏人でも当たってるんですねぇ。
とにかく当たって欲しいもんですわ。
だいたい右肩上がりに日本人枠が増えていたのにテロが起きてから1200人ほどの当選者が一気に300人台にまで減らされましたからねぇ
あのできごとが一番大きい。。。
しかしこういった富める国への貧しい国からの攻撃は絶対にとまらないでしょう。。。アメリカのやり方もそういう国の不満を無理やり規制して止めるってやり方ですからね。。。
こんな世界情勢だが是非当たってくれ
それ系の普通のビザからの方法も考えてますよ。
抽選と普通の方法を両方視野に入れることで確率をあげています。
貧乏人でも当たってるんですねぇ。
とにかく当たって欲しいもんですわ。
だいたい右肩上がりに日本人枠が増えていたのにテロが起きてから1200人ほどの当選者が一気に300人台にまで減らされましたからねぇ
あのできごとが一番大きい。。。
しかしこういった富める国への貧しい国からの攻撃は絶対にとまらないでしょう。。。アメリカのやり方もそういう国の不満を無理やり規制して止めるってやり方ですからね。。。
こんな世界情勢だが是非当たってくれ
5. Posted by まいまい December 05, 2007 02:51
そーなんです。。。次回は応募します。。。なんか応募してない自分が罰当たりな気がしました。。
ネイルはブンブンやってます!!!アフリカについて効きたい事があったので連絡しまーす☆
はっぴーたいむ
まいまい
ネイルはブンブンやってます!!!アフリカについて効きたい事があったので連絡しまーす☆
はっぴーたいむ
まいまい
6. Posted by MASAKI December 05, 2007 12:46
to まいまい
やっぱりか。。。
早いうちにそういう話をしておけば良かったよ・・・
ネイル関係でも永住権あれば自分で店やるにしてもアメリカ人の店で雇われるにしても有利なことに間違いは無いからねぇ。
アフリカ情報、かなり俺も調べつつあるから聞いてくれ。アフリカ中回ってきた人からマイナーな国の内部情報を聞くことも可能だぜ
やっぱりか。。。
早いうちにそういう話をしておけば良かったよ・・・
ネイル関係でも永住権あれば自分で店やるにしてもアメリカ人の店で雇われるにしても有利なことに間違いは無いからねぇ。
アフリカ情報、かなり俺も調べつつあるから聞いてくれ。アフリカ中回ってきた人からマイナーな国の内部情報を聞くことも可能だぜ
7. Posted by ワイエム December 05, 2007 19:20
グリーンカード獲得のため、米軍の最前線で戦っている人も多いのでしょうか??
安い給料できつい仕事って、それを連想したのですが・・・
安い給料できつい仕事って、それを連想したのですが・・・
8. Posted by MASAKI December 06, 2007 11:54
to ワイエム
安い給料できつい仕事をっていうのは、不法滞在や学生の人、そして学生を終えてどうしてもアメリカで働きたいような人が会社にビザをサポートしてもらうのはいいんですが、たいていその場合はきつい仕事を安い給料でやらされるということです。
これは、現地採用の人からかなり聞くことです。かわいそうなほど。。。アメリカで、いい給料もらってる白人は時間通り終わってるのにそういう人はノルマみたいなものを課されたり、いつでも切られるような状態にあるようです。。。
そこそこ能力があっても、やはり会社としても永住権がある人を使うほうが手っ取り早いですからねぇ。。。
安い給料できつい仕事をっていうのは、不法滞在や学生の人、そして学生を終えてどうしてもアメリカで働きたいような人が会社にビザをサポートしてもらうのはいいんですが、たいていその場合はきつい仕事を安い給料でやらされるということです。
これは、現地採用の人からかなり聞くことです。かわいそうなほど。。。アメリカで、いい給料もらってる白人は時間通り終わってるのにそういう人はノルマみたいなものを課されたり、いつでも切られるような状態にあるようです。。。
そこそこ能力があっても、やはり会社としても永住権がある人を使うほうが手っ取り早いですからねぇ。。。
9. Posted by MASAKI December 06, 2007 11:55
現地採用組が口を揃えて言っているのは、駐在員は同じ仕事で月に100万ももらってるのに自分たちは20万円代で駐在員よりきついこと(ようは、結果出さないといつでも切られる立場。しかも日本人が上司だと残業をやらされる)をやらされているって話です。
ただ、彼らにとってのメリットは自分で国を選んでNYで働いてるってことです。駐在員はたいてい来たいと思って来てないです。
けっして軍の仕事とは関連しないのでご注意を 苦笑
ただ、彼らにとってのメリットは自分で国を選んでNYで働いてるってことです。駐在員はたいてい来たいと思って来てないです。
けっして軍の仕事とは関連しないのでご注意を 苦笑
10. Posted by MASAKI December 06, 2007 12:08
to みなさん
撮影の学校NYFA、かなりいっぱいいっぱいです。。。
基本的にみんな頭がいい(知能指数が高い!)!
撮影も最初はフィルムを使い、デジタルの動画で無いので変換するのにも数十ドルかかっちゃいます。
しかもフィルムでの撮影だと失敗が許されない。。。 デジタルならいくらでも消せるがフィルムだとデータを消せないので。。
というわけで、現在バーテンディングとフィルムメイキングの二つの学校に行っております。新しくネタを出すのに時間かかりますがなんとかコメントで楽しんでください。 幸い最近はいろんな人がコメントくれますね。 何か質問等あったらどんどん聞いてきてください。更新には時間がたくさんかかってもコメント見るのにはそんなに時間かからないので歓迎します!!
撮影の学校NYFA、かなりいっぱいいっぱいです。。。
基本的にみんな頭がいい(知能指数が高い!)!
撮影も最初はフィルムを使い、デジタルの動画で無いので変換するのにも数十ドルかかっちゃいます。
しかもフィルムでの撮影だと失敗が許されない。。。 デジタルならいくらでも消せるがフィルムだとデータを消せないので。。
というわけで、現在バーテンディングとフィルムメイキングの二つの学校に行っております。新しくネタを出すのに時間かかりますがなんとかコメントで楽しんでください。 幸い最近はいろんな人がコメントくれますね。 何か質問等あったらどんどん聞いてきてください。更新には時間がたくさんかかってもコメント見るのにはそんなに時間かからないので歓迎します!!





