December 13, 2011
ザンビア国情 ZANIBIA 130か国目 世界一周後世界2周目
世界の 国情報 ザンビア国情報 南部アフリカに属する元社会主義国。南部アフリカでは貧乏な方だが中部アフリカから比べると文明国そのもの。ナミビアより少し途上国で、コンゴよりかなり先進国といった雰囲気。南部アフリカから来るとこれこそ本当のアフリカという雰囲気。世界三大瀑布でもあるビクトリアフォールズの滝の上に来れるということがありジンバブエ側から日帰りでリビングストンという都市方面を訪れる旅行者も多い。ビクトリアフォールズを見るための観光国ザンビアネタです。
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【安宿情報】
・リビングストン…LIVINGSTONE BACKPACKERS 一泊ドミトリー8ドル インターネットは有料で時間毎に数ドルでWIF無線インターネット接続I可能。もう一つJOLLY BOYS BACLPACKERSがあるがこちらは欧米人で混雑していて日本人からはあまり良い評判を聞かないためゆったり過ごせるLIVINGSTONE BPをオススメします。 559 Makambo Road Livingstone, Livingstone, Zambia
・ルサカ…KU MBOKA BACKPACKERS 一泊ドミトリー50000ザンビアクワチャ。黒人宿泊者の割合が高い。
反対側にLUSAKA BACLPACKERS(旧名CHACHACHA BACKPACKERS有。こちらは欧米人多数。)
Makanta Road, Lusaka, Zambia
【インターネット情報】リビングストン…JOLLYBOYS LIVINGSTON BP共に宿で有料WIFI接続可能
ルサカ…LUSAKA BPで故障がなければラップトップで有料WIFI接続可能。
【安飯情報】リビングストン…中心部にショップライトという大型スーパー有り。ここで食料の調達可能。カードも使える。市内のレストランも5ドルほどでローカルのシマを食べられてうまい。中心部のバス停の周辺にもチキンやカレー系の屋台料理もあって安い
【交通情報】ナミビアのウインドフックからリビングストンまで直通バスあり。リビングストンからルサカへのバスあり。ルサカからマラウイのリロングウェーまでバスあり。国境での乗り継ぎバスもあり。
【人口】約1300万人
【首都】ルサカ LUSAKA
【言語】公用語 …英語
【通貨単位】ザンビアクワチャ1ZK=約0.0151円 2011年秋データ
【在留法人】 約136人
【日系企業】 2社
【面積】約75万2600平方キロメートル
【民族】トンガ族、ニャンジャ族など約70部族
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス7時間
【電気と電圧】220/230ボルト 50ヘルツ
【ATM】市内に有り。
【滞在登録】必要なし。
【日本大使館】ルサカにあり。
P.O.Box34190,Lusaka,Zambia
5218,Haile Selassie Avenue
+260-211-251555
【治安】意外に良い。平和指数は以外にも高い方で南部アフリカの中では貧困の中でも国民の満足度は比較的高いが、選挙時などは当然治安は悪くなるので注意
【ビザ】必要。国境にて50ドルで取得可能。一か月滞在可能。入国時に、何日で出るのか聞かれるため無難に多めに言っておくのが良し。間違えて少なく言い、出国時にその書き込まれた日にちでゴネる可能性あり。注意
【国際電話での国番号】260
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!
【ブログを書いてない頃に行った 国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリノ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、マリ、モロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャ、オマーン、クウェート、日本2010、バーレーン、カタール、イギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランド、イギリスロンドン(4回目)、アルジェリア、イタリアローマ、マルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦、南キプロス、北キプロス、レバノン、シリア、ヨルダン、イスラエル、エジプト、ニジェール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、チャド、中央アフリカ、カメルーン、ガボン 、サントメプリンシペ、赤道ギニア、コンゴ共和国
今後の予定↓
マラウイ、ジンバブエ、ボツワナ、南アフリカ、スワジランド、レソト、モザンビーク、マダガスカル、コモロ、モーリシャス(140か国)、レユニオン、セイシェル諸島、ケニア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc
南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)
中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。
まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。
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