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MASAKI
как дела?NYを2006年1月7日に出発し.買い付け.オークション.ビデオ撮影.カメラマン.モデル.商品プロモーター.作家.イベント企画等々その他色々をやりながら世界一周中(長い目で見た世界全ての大陸を回る意味での)に「旅を仕事」にするためのWORLDWIDE HUNTERS,Inc(米国法人ワールドワイドハンターズ)を2008年4月に設立した世界放浪バイヤー兼社長兼バックパッカーMASAKI.27歳!世界一周しながら世界中から動画を交えてあらゆる企画を法人としてやっていきます。30代の時点で世界中に「ENJOY WORLD」を理念として世界各地に世界中の人々と楽しいことを共有できる宿.カフェ.クラブ.バー等の施設を国に合わせて作っていきます。このまま200ヶ国を目指し.世界を回り続けながらあらゆる形で仕事をして生活します。終身世界一周者ですね。どうぞよろしくお願いします!当方連絡先→ globenese77@hotmail.co.jp 初めて来た方、どうぞビデオレターでまともに僕を見てやってください(ちょっと前ですが)。世界中で考えられへんことしとります→ 【ビデオレター動画】
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国情報

国情報

December 13, 2011

ザンビア国情 ZANIBIA 130か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 ザンビア国情報 南部アフリカに属する元社会主義国。南部アフリカでは貧乏な方だが中部アフリカから比べると文明国そのもの。ナミビアより少し途上国で、コンゴよりかなり先進国といった雰囲気。南部アフリカから来るとこれこそ本当のアフリカという雰囲気。世界三大瀑布でもあるビクトリアフォールズの滝の上に来れるということがありジンバブエ側から日帰りでリビングストンという都市方面を訪れる旅行者も多い。ビクトリアフォールズを見るための観光国ザンビアネタです。


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【安宿情報】
・リビングストン…LIVINGSTONE BACKPACKERS 一泊ドミトリー8ドル インターネットは有料で時間毎に数ドルでWIF無線インターネット接続I可能。もう一つJOLLY BOYS BACLPACKERSがあるがこちらは欧米人で混雑していて日本人からはあまり良い評判を聞かないためゆったり過ごせるLIVINGSTONE BPをオススメします。 559 Makambo Road Livingstone, Livingstone, Zambia

・ルサカ…KU MBOKA BACKPACKERS 一泊ドミトリー50000ザンビアクワチャ。黒人宿泊者の割合が高い。
反対側にLUSAKA BACLPACKERS(旧名CHACHACHA BACKPACKERS有。こちらは欧米人多数。) 
Makanta Road, Lusaka, Zambia

【インターネット情報】リビングストン…JOLLYBOYS LIVINGSTON BP共に宿で有料WIFI接続可能

ルサカ…LUSAKA BPで故障がなければラップトップで有料WIFI接続可能。

【安飯情報】リビングストン…中心部にショップライトという大型スーパー有り。ここで食料の調達可能。カードも使える。市内のレストランも5ドルほどでローカルのシマを食べられてうまい。中心部のバス停の周辺にもチキンやカレー系の屋台料理もあって安い

【交通情報】ナミビアのウインドフックからリビングストンまで直通バスあり。リビングストンからルサカへのバスあり。ルサカからマラウイのリロングウェーまでバスあり。国境での乗り継ぎバスもあり。

【人口】約1300万人

【首都】ルサカ LUSAKA

【言語】公用語 …英語

【通貨単位】ザンビアクワチャ1ZK=約0.0151円 2011年秋データ

【在留法人】 約136人

【日系企業】 2社

【面積】約75万2600平方キロメートル

【民族】トンガ族、ニャンジャ族など約70部族

【宗教】キリスト教

【日本との時差】マイナス7時間

【電気と電圧】220/230ボルト 50ヘルツ

【ATM】市内に有り。

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】ルサカにあり。
P.O.Box34190,Lusaka,Zambia
5218,Haile Selassie Avenue
+260-211-251555

【治安】意外に良い。平和指数は以外にも高い方で南部アフリカの中では貧困の中でも国民の満足度は比較的高いが、選挙時などは当然治安は悪くなるので注意

【ビザ】必要。国境にて50ドルで取得可能。一か月滞在可能。入国時に、何日で出るのか聞かれるため無難に多めに言っておくのが良し。間違えて少なく言い、出国時にその書き込まれた日にちでゴネる可能性あり。注意

【国際電話での国番号】260

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニアコンゴ共和国

コンゴ民主共和国アンゴラナミビアザンビア

130カ国目

今後の予定↓

マラウイジンバブエ、ボツワナ、南アフリカ、スワジランド、レソト、モザンビーク、マダガスカル、コモロ、モーリシャス(140か国)、レユニオン、セイシェル諸島、ケニア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc
北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。
記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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December 04, 2011

ナミビア国情 NAMIBIA 129か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 ナミビア国情報 南部アフリカの天国とも言っていい快適な国。国土の広さの割に人口はかなり少なく、空中から見るナミビアは一切民家すら見えない不毛の地。北部にはヒンバ族など裸に近い状態で暮らす民族がいたり、南部にはダイヤモンドなどの地下資源が眠る土地もある。南アフリカより治安も全体的には良く居心地のいい国。気候は砂漠気候で、昼は暑いが夜は冷え込む。意外な観光国ナミビアをお見せしていきます。

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【安宿情報】ウインドフック…CARDBORD BOX BACKPACKERS 
15 Johann Albrecht St
ウインドフック市内にある安宿一泊ドミトリー90N$or90R。無線LANwifi使い放題。コーヒーとパンケーキの朝食有

もう一つカメレオンバックパッカーズという宿もあり同料金。無線widfiは有料

【インターネット情報】ウインドフック…カードボードボックスという安宿で使い放題。人気のCAMELEOM BPの方は有料でネット可能。

【安飯情報】ウインドフック…南アフリカでも展開しているフライドチキンショップ、ハングリーライオン、そして市内に大型スーパーショップライトもあり充実した自炊が可能。KFCなどファーストフード店もあり食事には事欠かない。ただし、人口が少ないため閉店が異常に早いので明るいうちに買い出ししておくこと。

【交通情報】南アフリカのケープタウン、ザンビアやジンバブエのビクトリアフォールズへインターケープのバスが出ている。400〜500ランドで、ケープタウン−ウインドフック、ウインドフック−リビングストンorビクトリアフォールズとも所要約18時間。ショップライトという大型ショッピングセンターでチケット購入可能。

【人口】約230万人

【首都】ウイントフック WINDHOEK

【言語】公用語 …英語語 アフリカーンス語、ドイツ語も通じる

【通貨単位】ナミビアドル 1ND=約10.7円 南アフリカランドと連動した同一レート 南アフリカランドはナミビアで使えるがナミビアドルは南アフリカでは使えないので注意 2011年秋データ

【在留法人】 約38人

【日系企業】 2社

【面積】約82万平方キロメートル 日本の約2.2倍

【民族】オバンンボ族 カバンゴ族 ダマラ族 ヘレロ族 白人等

【宗教】キリスト教 伝統宗教

【日本との時差】マイナス8時間

【電気と電圧】220/250ボルト 50ヘルツ

【ATM】市内に有り。

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】在南アフリカ日本大使館が兼轄

【治安】良いが都市部でスキミング事件が増えているよう

【ビザ】日本人は3か月以内の滞在であれば必要ない。

【国際電話での国番号】264

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

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☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニアコンゴ共和国コンゴ民主共和国アンゴラナミビア

129カ国目

今後の予定↓

ザンビアマラウイジンバブエ、ボツワナ、南アフリカ、スワジランド、レソト、モザンビーク、マダガスカル、コモロ、モーリシャス(140か国)、レユニオン、セイシェル諸島、ケニア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc
北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。
記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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November 25, 2011

アンゴラ国情報 ANGOLA 128か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 アンゴラ国情報 南部アフリカの西海岸北部に位置する石油がかなり採れる資源大国。2002年まで内戦をしていてまだ街はその傷跡だらけだが凄い勢いで高層ビルが建ち、違う意味で復興している。国としてはあまり日本人には知られていない国の一つでビザも非常に取りづらい。そして安宿が存在しなく、資源のために多数の外国人ビジネスマンが入って来る影響でホテル代は世界最高水準の金額の高さ。もちろん生活のレベルもホテルの質も低い。意外な国、アンゴラをお見せしていきます。

【安宿情報】ルアンダ…ここは本当に安宿が無い。当方が取った作戦は空港で手当たり次第聞きまくるという方法。たまたまプロテスタントの教会の人が空港にいて泊めてくれるという話になって泊めてもらった。ここは本当に安宿が無く、4000〜5000クワンザぐらいが聞いた範囲の最安だった。ビジネスマンしか来ないため高くて当然の国か。

【インターネット情報】ルアンダ…郊外のスラムにある教会周辺に一つもネット屋がなかった。ネット環境は良くないと思われるが、中心部の高級ホテルなら間違いなく高額だが使用可能なスポットがあると思われる。空港では無料のWIFIはないがクレジットカードで購入して使えるWIFIがあった。

【安飯情報】ルアンダ…外国人向けや石油関係者向けの富裕層がいる中心部のレストランは死ぬほど高い。看板すらないような庶民がやっているハンバーガーやホットドックを売る店が多く、それなら200〜500クワンザ約200〜500円ほどほどでお腹いっぱい食べられる。郊外のスラムの路上屋台ですらしっかり食べると800クワンザ約800円ほどするためこの国の物価は異常としか言いようがない。質の割に何もかもが高い。完全に資源に対する投資の集中による暴騰によるものです。

【交通情報】ビザが5日間しか出ないことが大半なので大抵の人が空路で入ることになります。コンゴ共和国のブラザビル、ナミビアのウインドフック、南アフリカのヨハネスブルグからフライトあり。 陸路は国土が広くバスの数も少なく移動もしんどいためおすすめできません。

【人口】約1600万人

【首都】ルアンダ LUANDA

【言語】公用語 …ポルトガル語

【通貨単位】アンゴラクワンザ 1LW=約0.9円 2011年秋データ

【在留法人】 約77人

【日系企業】 8社

【面積】約124万6700平方キロメートル

【民族】大小多数の民族が存在。

【宗教】キリスト教

【日本との時差】マイナス8時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】市内に少数有。空港にあるATMは日本のビザカードを受け付けないので注意。市内にはPLUSやビザマスターで引き出せるATMが存在する。

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】ルアンダにあり。

【治安】警察の質はいまだに悪くパスポートを取り上げてカツアゲされることがあるよう。貧困層が住む地域が点在しているため急に治安が悪い地域に出くわしたりするため注意が必要。郊外は現状も廃墟が立ち並ぶスラム状態。当然治安は悪い。

【ビザ】必要。サントメプリンシペで5日間トランジットビザが3日で取得可能。30ドルと3000ドブラ用紙代。ガボンで取得した日本大使館のサントメプリンシペのアンゴラ大使館宛てのレターと自身のポルトガル語でのレターが必要。 このビザで60日有効で5日滞在可能のビザなのだが、空港のイミグレ職員自体がそのことをはっきりわかっていないため毎回そのことで激しく抗議する必要があり。ビザの表記がわかりづらく、それが改善されるような国ではないため永遠にこのままだと思われます。一番いいのは申告したビザに表記される5日間で出ること。そうすればゴネないで済みます。

【国際電話での国番号】244

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニアコンゴ共和国コンゴ民主共和国、アンゴラ

128カ国

今後の予定↓

ナミビア、ザンビア、マラウイ、ジンバブエ、南アフリカ、モザンビーク、スワジランド、ボツワナ、レソト、セイシェル諸島、モーリシャス、マダガスカル(140か国)、コモロ、 タンザニア、ケニア

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。
更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。


記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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November 15, 2011

コンゴ民主共和国国情報 DEMOCRATIC REPUBLIC OF CONGO 127か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 コンゴ民主共和国情報 中部アフリカ最大規模の大国でありながら最貧国レベルの国。政府は完全に腐敗しており何をするにも賄賂がいるようなダメ国家。この国の陸路での移動はかなり危険や困難を伴いますのでご注意を。
一応内陸に世界遺産が存在しますが、そこにたどり着くまでの苦労を考えるとそうとうの熟練されたハードバックパッカー以外は難しいと思われます。その世界遺産も管理がめちゃくちゃなため消滅の危機に陥っています。

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【安宿情報】キンシャサ…檻の中 結局ここで監禁されたため申し訳ない…。

【インターネット情報】キンシャサ…檻の中にいたためネットできず

【安飯情報】キンシャサ…囚人向けのパンなど売っていたが俺には高額。意地で買わなかったため食べていない。

【交通情報】ブラザビルからキンシャサへのオナトラ船は6500CFAからあり。高速艇は11000CFAフラン。ただし、現状ザイール川横断はキンシャサ側からブラザビルに抜ける場合しかできない。注意。ブラザビルからキンシャサも距離が短いためフライトが存在しない。どこか別の都市から乗り入れるしかない。

【人口】約6500万人

【首都】キンシャサ KINSHASA

【言語】公用語 …フランス語

【通貨単位】コンゴフラン 1000CFR=約100円 2011年秋データ 救いようのないインフレ国家かつ最低通貨なため米ドルが流通している。

【在留法人】 約20人

【日系企業】 0社

【面積】約234万5000平方キロメートル

【民族】大小多数の民族が存在。

【宗教】キリスト教、イスラム教

【日本との時差】マイナス8時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】キンシャサの市内中心部にビザカードで引き出せるATMが存在するよう

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】キンシャサにあり。

【治安】かなり悪い。政府の警察や軍人も常に賄賂を狙っていて、檻に入れて恐喝するため注意。 ザイール川沿いの雰囲気も明らかにキンシャサ側から来る人間はかなりタチが悪かった。ご注意を。

【ビザ】必要。コンゴ共和国のブラザビルの大使館で1か月ビザが3万5千CFAで取得できたのだが国境でビザは無効だとされ戻された。ガボンのリーブルビルでも発給拒否されているため日本で取って空路で入るのが一番確実かと思われる。

【国際電話での国番号】243

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニアコンゴ共和国コンゴ民主共和国

127カ国

今後の予定↓

アンゴラ、ナミビア、ザンビア、マラウイ、ジンバブエ、南アフリカ、モザンビーク、スワジランド、ボツワナ、レソト、セイシェル諸島、モーリシャス、マダガスカル(140か国)、コモロ、 タンザニア、ケニア

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。

記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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November 13, 2011

コンゴ共和国情報 CONGO 126か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 コンゴ共和国情報 元々コンゴ民主共和国という旧ザイールと同じ国だったコンゴ共和国。コンゴ民主共和国からは独立し現在は中央アフリカCFAフランを使う国となっている。コンゴ民主共和国に比べ全ての面で安定していて政府もまだまとも。観光だとコンゴ民主の方が国土が広く魅力は多い印象だが、コンゴ共和の方が間違いなく安全性や治安はマシ。ただ、この国も世界の中ではかなり危険なレベルであり、鉄道でのニンジャ組織による強盗なども多い。ブラザビルのスラム地域も知られていないがかなり治安も悪い。ネタもあまりなく来る価値のない国と言っていいほどの国ですがこんな国の内部まで見たい方はどうぞ。

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【安宿情報】ブラザビル…天理教会 一泊1000CFAのお布施を会長の黒人に支払う。ただし電気も明かりもない暗い部屋。一応行き場のない旅人に限り受け入れるという注意書きを渡される。

天理教の向かいに安宿があり、そちらは1万CFAで夜のみ電気あり。半分売春宿のような宿。レストランもあり、そこは安い割にうまい。

【インターネット情報】ブラザビル…天理教会の近くに1時間400CFAほどでねとカフェ有。

【安飯情報】ブラザビル…意外に中心部のまともなレストランは高め。天理教周辺の郊外の屋台や安レストランなら安い。

【交通情報】ブラザビルからキンシャサへのオナトラ船は6500CFAからあり。高速艇は11000CFAフラン。ただし、現状ザイール川横断はキンシャサ側からブラザビルに抜ける場合しかできない。注意。

【人口】約400万人

【首都】ブラザビル BRAZZAVILLE

【言語】公用語 …フランス語

【通貨単位】中央アフリカ共通CFAフラン 1CFA=約0.18円 2011年夏データ

【在留法人】 約0人

【日系企業】 0社

【面積】約34万2000平方キロメートル

【民族】 コンゴ人、サンガ人、ンボシ人等

【宗教】キリスト教

【日本との時差】マイナス8時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】街の中心部にビザカードの表記のある銀行ATMが存在する。この国は空港にATMがないので注意。

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】設置なし。在コンゴ民主共和国キンシャサ日本大使館が兼轄

【治安】鉄道での武装組織による強盗が多数発生。ブラザビルの治安もかなり悪い。 来る人が少ないが知られていないがかなり危ない印象。

【ビザ】必要。ガボンのリーブルビルコンゴ共和国大使館で1か月ビザが7万CFAフラン。7日間のトランジットビザが2万CFAで取得可能。翌日受け取り。

【国際電話での国番号】242

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニアコンゴ共和国

126カ国

今後の予定↓

コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ザンビア、マラウイ、ジンバブエ、南アフリカ、モザンビーク、スワジランド、ボツワナ、レソト、セイシェル諸島、モーリシャス、マダガスカル(140か国)、コモロ、 タンザニア、ケニア

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。

記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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November 11, 2011

赤道ギニア国情報 EQUATRIAL GUINEA 125か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 赤道ギニア国情報 中部アフリカに属する大陸部と島で構成され、島側に首都のあるなかなか日本人で入る人がいない奇怪な国。石油発見で国自体は成長期ではあるのだが、独裁政権が続いており依然として庶民は貧困のまま。今後も変わらないでしょう。賄賂王国としてもアフリカ中でかなりひどい定評もある国。大陸側の賄賂要求はかなりひどい。島側は意外と平和。アフリカ大陸中部にある唯一のスペイン語圏の黒人の国。気になる人は多いこの国を見ていきます!
【安宿情報】マラボ…Chana hotel 一泊15000CFA これでも最安
 
【インターネット情報】マラボ…中国人経営のネット屋がマラボ市内にあり…一時間500〜1000CFA。無料のWIFIは空港にも存在しなかった。
 
【安飯情報】マラボ…海沿いのスーパーがある場所から大統領広場までの間にこじんまりした定食屋がありローカルフードを2000CFAほどで食べられる。ビールは500CFAほどと店で飲む割にも安い。
 
【交通情報】2011年の時点でカメルーンのドゥアラからエチオピア航空、ガボンのリーブルビルからCEIBA赤道ギニア航空、そしてエチオピア航空が就航。カメルーンでは日本人はビザがまず取れないが、こちらからなら200ユーロ台で往復できるものは存在した。逆にリーブルビルからのエチオピア航空で往復で18万CFAほどであり。エチオピア航空のチケットはネット上からEチケット手配も可能。他にCEIBA赤道ギニア航空もリーブルビルから飛ばしているがこちらは往復で23万CFA程。サントメを絡めてリーブルビル−サントメーマラボも可能だが40万CFAほどしてしまう。 2011年情報。必ず情報は時間と共に変動します。ご参考に。ポイントはCEIBA赤道ギニア航空は現地でないと金額、そして空席情報がわからない点。
 
マラボからバータへは片道5万CFA。往復10万CFAと今は安くはないが便は多い。

【人口】約70万人

【首都】マラボ MALABO

【言語】公用語 …スペイン語

【通貨単位】中央アフリカ共通CFAフラン 1CFA=約0.18円 2011年夏データ

【在留法人】 約1人

【日系企業】 0社

【面積】約2万8050平方キロメートル

【民族】バンドゥー系ファン人、ブヒ人、混血のムラート、スペイン系白人

【宗教】キリスト教

【日本との時差】マイナス8時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】空港、そしてマラボ市内にビザカードで引き出せるATMあり。

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】設置なし。在ガボン日本大使館が兼轄

【治安】警官の賄賂要求が大陸部で最悪。警官が完全に強盗なので戦う覚悟で移動してください

【ビザ】必要。ガボンのリーブルビル赤道ギニア大使館で60日有効30日観光ビザが6万CFAで取得可能だが、人により高額請求されるよう。事例が少ないため、大使館の賄賂高官も顔色を見て金額を決めていると思われる。日本大使館のレターを持って、なおかつ日本大使館からもビザ代の事を予め問い合わせてもらってから行くと下がる可能性が高くなると思われる。当方より前にレターなしで申請したT氏は高額請求され赤道ギニア入りを諦めてコンゴへ向かってしまった

【国際電話での国番号】240

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニア
125カ国目

今後の予定↓

コンゴ共和国コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ザンビア、マラウイ、ジンバブエ、南アフリカ、モザンビーク、スワジランド、ボツワナ、レソト、マダガスカル、モーリシャス、マダガスカル、コモロ、(140か国)、レユニオン、セイシェル諸島

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

ケニア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。

記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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October 25, 2011

サントメプリンシペ国情報 SAO TOME PRINCIPE 124か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 サントメプリンシペ国情報 中央部アフリカに属するポルトガル語圏の島国で、世界でも最も訪れずらい地域の一つ。かつての奴隷貿易時のモザンビーク、アンゴラから連れてこられた奴隷の中継地点であった歴史があり今もポルトガルの影響が随所に見られる不思議な島国。この国へのフライト情報も日本からでは情報がまず入らない遠い国。かなりのマイナー国ですがこんな国の記事もお見せしていきます。

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【安宿情報】サントメ…Residencia Avenida Geovancy 4泊の連泊交渉をトップに直接して一泊15ユーロ 安い方の部屋のシングル ドブラ暴落のためこの時点ではユーロの価値がかなり上がっていたのでこの交渉ができたと思われます。2011年情報
 
【インターネット情報】サントメ…街の中心部にあるカフェで無料でWIFI使用可能。そしてサントメタウンの東部HOTEL Miramarのロビーでも無料でWIFI接続可能
 
【安飯情報】サントメ…海沿いの銀行があるところから市場の方への道の海側に看板のないレストランがありその辺りの店では3ユーロほどでライスと海鮮がたらふく食べられる。ビールも安い。
 
【交通情報】2011年の時点でガボンのリーブルビルからサントメプリンシペまで赤道ギニアのCEIBA航空というプロペラ機が飛んでいて、リーブルビル−サントメ サントメ−マラボとも存在します。ただし、ネットでチケットを買うことができない紙で事務作業を未だにやっている国であり航空会社なため、リアルタイムの航空券代、日程などを調べるのは不可能。リーブルビル−サントメの往復で2011年の時点で23万2千CFAフラン月曜発金曜戻り。フライトの変更は可能だが、ガボンで変更は1万CFA、しかしサントメで復路を変更すると40ユーロもするため注意!

【人口】約20万人

【首都】サントメ SAO TOME

【言語】公用語 …ポルトガル語

【通貨単位】サントメプリンシペドブラ 1円=約226ドブラ 2011年夏データ

【在留法人】 約1人

【日系企業】 0社

【面積】約964平方キロメートル

【民族】バンドゥー系黒人、混血のメスティソ、アンゴラ系黒人、ポルトガル系白人

【宗教】キリスト教

【日本との時差】マイナス9時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】海外のカードで引き出せる機械は本当に存在しない。ガボンかカメルーン、ポルトガル等の外国から現金を持参するしかない。そして空港にも正式な両替所が存在しないため闇両替しかない。ユーロが一番両替して損失が少ない。CFAフランもマルシェ付近の両替人に頼めば両替可能。

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】設置なし。在ガボン日本大使館が兼轄

【治安】アフリカ西海岸にしては非常に良いが、マルシェ付近や中心部では
ひったくりぐらいなら起きてもおかしくない雰囲気はあり。島国なので誰がやったのかすぐわかるほど全員が顔見知りで毎日同じ様な行動パターンで生活しているためそういう意味では犯罪が起きづらい雰囲気。
 
【ビザ】必要。ガボンのリーブルビルのサントメ大使館で60日有効30日滞在可能観光ビザが1万3千120CFA約2500円で取得可能

【国際電話での国番号】239

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボン
 
124カ国目

今後の予定↓

赤道ギニア(125か国)、コンゴ共和国コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ザンビア、マラウイ、ジンバブエ、ボツワナ、南アフリカ、スワジランド、レソト、モザンビーク、マダガスカル、コモロ、モーリシャス(140か国)、レユニオン、セイシェル諸島
北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

ケニア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します

記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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October 15, 2011

ガボン国情報 GABON 123か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 ガボン国情報 奴隷が禁止される動きが強まったころにかつての奴隷が運ばれる際の船が取り調べに合い、その奴隷が解放されたことから自由の街としてリーブルビルと言われるようになったガボンの首都。中央部アフリカで最も豊かと言われるガボン。物価は周辺国に比べ明らかに高く宿代も高い。ただし、人は周辺に比べて親切で、歩いていてあまり嫌な思いをすることはない比較的安全な中部アフリカの国。ここもビザ取りである程度の期間滞在せざるを得ないことが多いためコアな旅行者は1週間ほどは滞在することになるでしょう。大きなショッピングセンターがこの国の経済の好調さを物語っています。あまり食べることができない動物の肉を食べられることも一つの楽しみでもあります。
【安宿情報】リーブルビル… Maison Emillie de Villeneuve 一泊1万CFAフラン シングル 敷地内にテントを張るだけなら3千CFAフラン ロンプラにあるメゾンリバーマンという教会系宿(ここは一泊1万5千CFA)の向かいにある宿。ここしか安いところは恐らくない。
 
【インターネット情報】リーブルビル…メゾンリバーマンから海沿いに進み右折し真っ直ぐ進むと大きなインターネット屋があり1時間千CFAの看板がある。その向かいにあるカフェで無料でWIFIワイヤレスインターネットが可能。ワンドリンク500CFAでサワーアイスジュースを頼むことで時間無制限。コンセントもあり。白人経営。
 
【安飯情報】リーブルビル…メゾンリバーマンから海沿い方面へ進みトータルというガソリンスタンドの角を左に曲がった辺りに安くてうまいセネガル料理屋があり、ヤッサ等1000CFAで食べられて激うま!宿出たすぐにも屋台系レストラン多数。2000CFA以内で一食可能。
 
【人口】約160万人

【首都】リーブルビル LIBREBILLE

【言語】公用語 …フランス語、各部族語

【通貨単位】中央アフリカ共通CFAフラン 1CFA=約0.18円 2011年夏データ

【在留法人】 約37人

【日系企業】 2社

【面積】約25.7万平方キロメートル

【民族】8部族、ファン系、バンツー系部族

【宗教】キリスト教、伝統宗教、イスラム教

【日本との時差】マイナス8時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】市内にあり。インターコンチネンタルホテル内のものが故障が無く確実性が高い。ビザもプラスもマスターも可能

【滞在登録】必要なし。国境でのスタンプが少し進んだ国に入ってからの場所にあるため注意。カメルーンから陸路の場合。

【日本大使館】Boulevard du Bord de Mer Libreville 他の国と比べ非常に保守的な大使館という印象
TEL 73-22-97

【治安】周辺国に比べ治安は良い。ただし、中心部で特に夜に物乞いが激しくなるため注意。

【ビザ】必要。カメルーンヤワンデのガボン大使館で申請から3営業日目にシングルビザ5万CFA,マルチビザ7万5千CFAで取得可能。エクスプレスで2営業日目に受け取りたい場合は2万CFA追加で可能 。早めに受け取りたいと2営業日目に申し出ても、昔は可能だった人がいたが今は固く断られます。そしてサンダルや汚い格好だと入館すら断られ賄賂要求されます。注意。

【国際電話での国番号】241

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーン、ガボン

123カ国目

今後の予定↓

サントメプリンシペ、赤道ギニア(125か国)、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ザンビア、マラウイ、ジンバブエ、南アフリカ、モザンビーク、スワジランド、ボツワナ、レソト、モーリシャス、マダガスカル、コモロ(140か国)、レユニオン、セイシェル諸島

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

ケニア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、北スーダン、エチオピア、(150か国)、エリトリア、ソマリランドソマリア、ジブチ、イエメン、チュニジア、リビア、サウジアラビア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。

記事の面白さ、参考度、旅気分を味わえたかどうかなどのバロメーターとして参考にさせてもらいます。記事の点数に応じてクリックしてください。面白ければ全てクリック。つまらなければその割合に合わせた数のバナーをクリックください。5段階評価式0〜4点
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October 08, 2011

カメルーン国情報 CAMEROON 122か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 カメルーン国情報 中央部アフリカの玄関口的存在の国。都市部はアフリカにしては大都会であり治安は良くない。警察の質も未だに良くはなく賄賂の要求目的の警察署連行などあるので注意が必要。国民性はフレンドリー。そしてガボンや赤道ギニアに比べると安宿もあり物価も少し安め。首都ヤワンデではビザ取りのためにある程度の期間沈没しないといけない場所であるがため意外と日本人と遭遇する確率が高い。その誰もが旅慣れたかなりのベテラン旅行者であることにも驚かされる。コアな旅行者の集まる場所、カメルーン。

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【安宿情報】ヤワンデ… Auberge le globus 一泊6千CFAフラン シングル ンロンポロンカというロータリー近く、手摺のある階段を上がったところにある宿。
その他安宿がその辺りに多数。
ヤワンデ…Fayer International 一泊3千CFAフラン ドミ 5千CFA シングル
ンロンポロンカからの坂を上がって右へ行った左手に教会系ミッション系宿もあるが場所的に強盗が多発する場所でしかも大通りから奥まった場所にあるのですすめないが、安い。
 
【安飯ネット情報】ヤワンデ…ンロンポロンカロータリー周辺に多数の安食堂、ローカルフード屋台、酒場有。ただし夜は警察によるカツアゲが多発し、治安もかなり悪くなるので注意。ンロンポロンカ周辺のネット屋でIPアドレスを入力すれば自分のパソコンで低回線でネット可能。一時間300〜400CFA。高い店は一時間1000CFAで高回線で接続可能。

【人口】約2000万人

【首都】ヤワンデ YAOUNDE

【言語】公用語 …フランス語、英語、各部族語

【通貨単位】中央アフリカ共通CFAフラン 1CFA=約0.18円 2011年夏データ

【在留法人】 約36人

【日系企業】 3社

【面積】約47万平方キロメートル

【民族】大小多数数百以上の部族が存在

【宗教】キリスト教、イスラム教、伝統宗教

【日本との時差】マイナス9時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】市内にあり。BONJOURというコンビニにあるATMが便利

【滞在登録】必要なし

【日本大使館】Rue 1828, Bastos-Ekoudou(B.P.6868)
TEL (237)20-62-02

【治安】都市部で強盗が多いため囲まれないように注意が必要。情勢により北部でも武装強盗が出没。

【ビザ】必要。中央アフリカのバンギで50000CFAフランで1か月マルチビザが11時半までの申請で14時30に即日取得可能。交渉次第で最大3か月マルチも同額で可能。当方の場合、観光だということでそんなにいらないだろうと言われ1か月マルチにされた。係官を納得させられるかどうかが勝負。

【国際電話での国番号】237

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーン

122カ国目

今後の予定↓

ガボン、赤道ギニア、コンゴ(125か国)、コンゴ民主共和国、アンゴラ、サントメプリンシペ、南アフリカ、ナミビア、スワジランド、レソト、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、セイシェル諸島、モーリシャス、レユニオン(140か国)、コモロ

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、南スーダン(150か国)、北スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、リビア、サウジアラビア、チュニジア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。

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September 29, 2011

中央アフリカ国情報 CENTRAL AFRICA 121か国目 世界一周後世界2周目

世界の 国情報 中央アフリカ国情報 名前の通り、アフリカ大陸の中央部分にある国家。世界の中でも有数の賄賂大国であり、検問があるたびに賄賂を要求され、現地人もそれが当たり前だと思っているおかしな一面も残る国。南アフリカと比較すると国の中身はかなりしょぼい…。 旅行者が少ない地域の一つで旅好きには理由もなく入ってみたいと思える、ある種の憧れの地かもしれません。陸路での移動はどの方向に移動しても困難を伴い体力的にも賄賂請求での精神的にもハードな移動になります。ジャングルを超える体験のできる秘境でもある不思議な中央アフリカをお見せしていきます。

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【人口】約450万人

【首都】バンギ BANGUI

【言語】公用語 …フランス語、各部族語

【通貨単位】中央アフリカ共通CFAフラン 1CFA=約0.18円 2011年夏データ

【在留法人】 約5人

【日系企業】 2社

【面積】約62.3万平方キロメートル

【民族】バヤ族、バンダ族、サラ族、バカ族等

【宗教】伝統宗教、キリスト教、イスラム教

【日本との時差】マイナス9時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】バンギの街の中心部にビザカードのマークのあるATMが存在するが、機械が壊れている可能性や札が入っていないまま放置されている可能性が考えられる国のため周辺国でCFAフランを用意して入るのが良い

【滞在登録】必要なし

【日本大使館】過去にはあったのだが、閉鎖され在カメルーン日本大使館が兼轄

【治安】意外に良いが渡航者が少ない地域のためどんな手口の犯罪が起こるのか予想がつかないため注意が必要。

【ビザ】必要。チャドのンジャメナの中央アフリカ大使館で1か月シングルビザが3万CFAフランで即日取得可能。午前申請、14時受け取り。写真2枚のみ必要

【国際電話での国番号】236

詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】】

アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナン、ナイジェリア、チャド、中央アフリカ

121カ国目

今後の予定↓

カメルーン、ガボン、赤道ギニア、コンゴ(125か国)、コンゴ民主共和国、アンゴラ、サントメプリンシペ、南アフリカ、ナミビア、スワジランド、レソト、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、セイシェル諸島、モーリシャス、レユニオン(140か国)、コモロ

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。

南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)

中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)

マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、南スーダン(150か国)、北スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、リビア、サウジアラビア、チュニジア、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア(175か国)、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)(200カ国)、北朝鮮、イラク、宇宙、…etc

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。

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globenese77 at 08:43|Perlmalinkclip!