世界中のホームレス企画
December 04, 2010
事件発生!ワシントンDCの早朝のマクドナルドでホームレスに襲われかける!俺の頼んだセットメニューを勝手に食われる
海外旅行事件簿 俺はロンドン経由でNYに入った。そのまま慣れていたニューヨーク滞在だったためそんなに危険な雰囲気はなかったんだが、ワシントンDCに来て早速事件発生!このワシントン、アメリカの首都ではあるが、昔から奴隷解放の影響で黒人人口が多かったり、政治的ないろいろな問題や選挙権の問題などあり、治安が意外と良くない。チャイナタウンバスの夜行で23時にNYを出て早朝3時過ぎにワシントンに着いてから出来事だった。。。
当方MASAKIの今後の動きに期待いただける方、ワッショイクリックの方をマックス一日一回お願いいたします。↓



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

俺はこんな深夜に首都だけど意外と人口が少なく、夜になると人気がなくなるワシントンに到着した。チャイナタウンに降ろされたため、まだ働き者の中国人がやっているレストランなど開いていたんだが、俺らのバスの一行が到着した頃合いを見計らい人がいなくなると店は閉店。 静寂が漂う。。。

↑深夜のワシントンのチャイナタウンバスの降車スポット。他の乗客は一人、二人と闇夜に消えていった
早朝に着いて宿に泊まるのも高いため、真っ暗闇のワシントンで朝まで時間をつぶさないといけなくなってしまった。
俺はひとまずホワイトハウスがある方に歩を進め、深夜のホワイトハウスを拝み、その後、寒さもあり24時間開いているような店を探すが、ない。

↑深夜のホワイトハウス。意外と小さくてショボかった。。。
マクドナルドは週末は24時間営業だが、平日は朝5時になるまで開かない。朝5時までマクドの前で待ち、店が開いた瞬間にマクドに入った。
それにしても冷え込んでいた。こんな中、ワシントン中心部ではけっこうホームレスがいて、怪しい風貌の黒人が話しかけて絡んできたりで危険な雰囲気は感じていた。

↑ワシントンメトロ、チャイナタウン駅 深夜なため人が全くいなくけっこう不気味。ホームレスの黒人が奇声をあげながら絡んでくる、、、この辺りを深夜にフラフラしている黒人がワシントンには多い
それにしてもマクドナルドというものは本当に全世界でトラブルが多い。何度マクドナルドの中にいて犯罪に遭遇しそうになったことか。他の国でもドイツベルリン、アゼルバイジャン、その他ブログで触れていないニューヨークやらでのマクド内でトラブルが多かったが、今回もそうなってしまった。
俺がブレックファーストメニューのソーセージマックマフィン系のセットを頼み、ハッシュポテトをかじっていると、寒さの中、店に入った来たホームレスの白人の脱獄王板尾みたいな囚人顔したおっさんが絡んできて、言った
「I’M HUNGRY!」
もうこの状況、どうしようもないわけです。
そのおっさんは店員にも絡んでいき、同じように絡んで食べ物をよこすように頼んでいたんだが、断られて、店員に「FU●K!」とキレるやいなや、また俺のところに戻って来た。
もう目がヤバかった。俺のソーセージマックマフィンとコーヒーは彼が俺の許可を取るまでもなく、無言で持ち去っていきそのままそのホームレスのおっさんが食べてしまった。全く悪いことをしているという様子もない。それを見ていた店員も一切助けてもくれず。。。
他の客もそのホームレスにアップルパイをあげたりしていたんだが、全くお構いなしな感じ。その場適当に満足させて逃げればいい的な他のアメリカ人の雰囲気が充満していた。。。
店員もこの状況をどうすることもできないし、俺は無言のまま俺の買ったマクドのセットを勝手に食われる始末。もちろんここまでの状況のホームレスにお金を請求するようなことは俺もできるはずがない。

↑ワシントンのチャイナタウンにあるマクドナルド。深夜や早朝に唯一開いている飲食店であり、治安が微妙に悪いワシントンにあり、そりゃ悪い人やどうしようもない状況の人も入ってきちゃいます。
俺が抵抗したら、空腹でホームレスな何も失うものがない彼が何をするかわからない。
こういう状況のホームレスに常に誰かがその場凌ぎの食べ物を恵み続けるこの社会。そして、誰もが適当にその場で金をくれと言われて適当な小銭か食べ物を握らせて身の危険を回避するだけで、何の解決策にもならない行為を繰り返すこの現実。
まさに社会問題以外の何物でもないと思いましたね。
この状況、どうにかならないものでしょうか。ホームレス対策として食事や寝る場所を一時的に提供するようなことをいろいろな国がやっているのは知っているし見てきたが、アメリカのこの状況。本当にあからさまにほったらかしにしてある状況で、空腹になって犯罪に走りそうになるような彼らを常に誰かが小銭を握らせることでギリギリで犯罪を回避(といっても一日に何人かは銃やら暴行を実際に行使してしまい逮捕されているわけです。。。)し続けている現状。。。

↑夜のワシントンに輝くアメリカ国旗。この国旗の良さと悪さ、両方が感じられるこのアメリカの首都、ワシントンです。
危険極まりないし何とかしてほしい。俺としても正直、こんな朝マックセットぐらい3ドルちょっとで大したことではないんです。ただし、それを与えることで何の解決にもならないわけで、そんなことで適当に彼らを沈めさせるような行為を続けたところで何にもならないと思います。
白人的なこの社会、冷たさ、そしてそいうホームレスが犯罪を起こすまでほったらかしにして金持ちが適当に小銭を握らせ続けておくこの状況。考えさせられましたね。。。何が正しくて何が正しくないのか。。。
絶妙のタイミングで物乞いが来た場合、抵抗しないようにしましょう。こういう場合、食べ物を渡す以外に道はありません。人間、物を食べなければ餓死してしまうわけで、その寸前まで来ている人が、金がなければあきらめて餓死するか、犯罪に走るしかもう残された方法はないんです!

↑ワシントンポリス。中心部で揉め事が!ワシントンの治安はアメリカの中では明らかに悪い!ニューヨークより犯罪発生密度が高いことはたった1日目の滞在で俺にはわかった。。。
アメリカの貧富の差というものをあからさまに感じる一夜でした。。。
当方、このまま夜を明かし安宿へチェックインです!久々の冷や冷やブログですが、世界経済1位のアメリカでもこういうスリルをたまには感じてしまうことがあります。。。次回をお楽しみに!ワシントンDCのホワイトハウスなどワシントンの光景をお届けします!その後、ニューヨークネタ、そしてアイスランドと続きます!現状、ほぼリアルタイム更新!イギリスネタはアイスランドの後に回します!
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俺はこんな深夜に首都だけど意外と人口が少なく、夜になると人気がなくなるワシントンに到着した。チャイナタウンに降ろされたため、まだ働き者の中国人がやっているレストランなど開いていたんだが、俺らのバスの一行が到着した頃合いを見計らい人がいなくなると店は閉店。 静寂が漂う。。。

↑深夜のワシントンのチャイナタウンバスの降車スポット。他の乗客は一人、二人と闇夜に消えていった
早朝に着いて宿に泊まるのも高いため、真っ暗闇のワシントンで朝まで時間をつぶさないといけなくなってしまった。
俺はひとまずホワイトハウスがある方に歩を進め、深夜のホワイトハウスを拝み、その後、寒さもあり24時間開いているような店を探すが、ない。

↑深夜のホワイトハウス。意外と小さくてショボかった。。。
マクドナルドは週末は24時間営業だが、平日は朝5時になるまで開かない。朝5時までマクドの前で待ち、店が開いた瞬間にマクドに入った。
それにしても冷え込んでいた。こんな中、ワシントン中心部ではけっこうホームレスがいて、怪しい風貌の黒人が話しかけて絡んできたりで危険な雰囲気は感じていた。

↑ワシントンメトロ、チャイナタウン駅 深夜なため人が全くいなくけっこう不気味。ホームレスの黒人が奇声をあげながら絡んでくる、、、この辺りを深夜にフラフラしている黒人がワシントンには多い
それにしてもマクドナルドというものは本当に全世界でトラブルが多い。何度マクドナルドの中にいて犯罪に遭遇しそうになったことか。他の国でもドイツベルリン、アゼルバイジャン、その他ブログで触れていないニューヨークやらでのマクド内でトラブルが多かったが、今回もそうなってしまった。
俺がブレックファーストメニューのソーセージマックマフィン系のセットを頼み、ハッシュポテトをかじっていると、寒さの中、店に入った来たホームレスの白人の脱獄王板尾みたいな囚人顔したおっさんが絡んできて、言った
「I’M HUNGRY!」
もうこの状況、どうしようもないわけです。
そのおっさんは店員にも絡んでいき、同じように絡んで食べ物をよこすように頼んでいたんだが、断られて、店員に「FU●K!」とキレるやいなや、また俺のところに戻って来た。
もう目がヤバかった。俺のソーセージマックマフィンとコーヒーは彼が俺の許可を取るまでもなく、無言で持ち去っていきそのままそのホームレスのおっさんが食べてしまった。全く悪いことをしているという様子もない。それを見ていた店員も一切助けてもくれず。。。
他の客もそのホームレスにアップルパイをあげたりしていたんだが、全くお構いなしな感じ。その場適当に満足させて逃げればいい的な他のアメリカ人の雰囲気が充満していた。。。
店員もこの状況をどうすることもできないし、俺は無言のまま俺の買ったマクドのセットを勝手に食われる始末。もちろんここまでの状況のホームレスにお金を請求するようなことは俺もできるはずがない。

↑ワシントンのチャイナタウンにあるマクドナルド。深夜や早朝に唯一開いている飲食店であり、治安が微妙に悪いワシントンにあり、そりゃ悪い人やどうしようもない状況の人も入ってきちゃいます。
俺が抵抗したら、空腹でホームレスな何も失うものがない彼が何をするかわからない。
こういう状況のホームレスに常に誰かがその場凌ぎの食べ物を恵み続けるこの社会。そして、誰もが適当にその場で金をくれと言われて適当な小銭か食べ物を握らせて身の危険を回避するだけで、何の解決策にもならない行為を繰り返すこの現実。
まさに社会問題以外の何物でもないと思いましたね。
この状況、どうにかならないものでしょうか。ホームレス対策として食事や寝る場所を一時的に提供するようなことをいろいろな国がやっているのは知っているし見てきたが、アメリカのこの状況。本当にあからさまにほったらかしにしてある状況で、空腹になって犯罪に走りそうになるような彼らを常に誰かが小銭を握らせることでギリギリで犯罪を回避(といっても一日に何人かは銃やら暴行を実際に行使してしまい逮捕されているわけです。。。)し続けている現状。。。

↑夜のワシントンに輝くアメリカ国旗。この国旗の良さと悪さ、両方が感じられるこのアメリカの首都、ワシントンです。
危険極まりないし何とかしてほしい。俺としても正直、こんな朝マックセットぐらい3ドルちょっとで大したことではないんです。ただし、それを与えることで何の解決にもならないわけで、そんなことで適当に彼らを沈めさせるような行為を続けたところで何にもならないと思います。
白人的なこの社会、冷たさ、そしてそいうホームレスが犯罪を起こすまでほったらかしにして金持ちが適当に小銭を握らせ続けておくこの状況。考えさせられましたね。。。何が正しくて何が正しくないのか。。。
絶妙のタイミングで物乞いが来た場合、抵抗しないようにしましょう。こういう場合、食べ物を渡す以外に道はありません。人間、物を食べなければ餓死してしまうわけで、その寸前まで来ている人が、金がなければあきらめて餓死するか、犯罪に走るしかもう残された方法はないんです!

↑ワシントンポリス。中心部で揉め事が!ワシントンの治安はアメリカの中では明らかに悪い!ニューヨークより犯罪発生密度が高いことはたった1日目の滞在で俺にはわかった。。。
アメリカの貧富の差というものをあからさまに感じる一夜でした。。。
当方、このまま夜を明かし安宿へチェックインです!久々の冷や冷やブログですが、世界経済1位のアメリカでもこういうスリルをたまには感じてしまうことがあります。。。次回をお楽しみに!ワシントンDCのホワイトハウスなどワシントンの光景をお届けします!その後、ニューヨークネタ、そしてアイスランドと続きます!現状、ほぼリアルタイム更新!イギリスネタはアイスランドの後に回します!
globenese77 at 14:31|Perlmalink│clip!
April 26, 2010
デュッセルドルフのコインロッカーに住みついていた男、逮捕!
世界のホームレス企画 炎上企画久々にやります!なんとドイツのデュッセルドルフ駅のコインロッカーに何年も住みついている男がいると言うので取材してやろうと思い、本人を探しました!!



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↑デュッセルドルフ駅。この構内にあるコインロッカーにホームレスが住んじゃっているとのこと
信じられない話だが、ホームレスとしてもどこかで寝ないと生活はできないわけで、警備員などの目もあってコインロッカーで寝ていたのでしょう。コインロッカーなんて狭い空間で寝るなんて信じられないですが具体的にどこだったのか調べてみると501番のコインロッカーと言うことがわかりました。
早速その501番のコインロッカーに取材に行っちゃいました!!!

↑デュッセルドルフ駅構内
奥に進み左手に問題のコインロッカーがありました!!

↑これが問題のコインロッカー!そこそこデカイ!確かに入れるかもしれん
問題の501番ロッカーを発見!

↑これがホームレスが住んでいたと言う501番ロッカー

↑調べてみるも人はいない。 って、いてもビックリですけどね。。。住んでいた頃によく扉を閉めてお金を入れられて出られなくなったというイタズラもあり、それが原因で見つかることが多かったらしい。。。
結局そのホームレスは何度注意されてもこの501番に潜り込んでは住んでしまっていたため駅側に訴えられて捕まったようです。
こんなところに住まなければいけない状態になってしまった人がいても誰も助けようもない社会。ドイツという先進国ですらこういう問題を抱えているわけで、世の中全体、問題ありですね。。。
それにしてもここに何年も住んでいたなんてすごい人ですな。。。どうしても取材させて欲しかった!!!
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↑デュッセルドルフ駅。この構内にあるコインロッカーにホームレスが住んじゃっているとのこと
信じられない話だが、ホームレスとしてもどこかで寝ないと生活はできないわけで、警備員などの目もあってコインロッカーで寝ていたのでしょう。コインロッカーなんて狭い空間で寝るなんて信じられないですが具体的にどこだったのか調べてみると501番のコインロッカーと言うことがわかりました。
早速その501番のコインロッカーに取材に行っちゃいました!!!

↑デュッセルドルフ駅構内
奥に進み左手に問題のコインロッカーがありました!!

↑これが問題のコインロッカー!そこそこデカイ!確かに入れるかもしれん
問題の501番ロッカーを発見!

↑これがホームレスが住んでいたと言う501番ロッカー

↑調べてみるも人はいない。 って、いてもビックリですけどね。。。住んでいた頃によく扉を閉めてお金を入れられて出られなくなったというイタズラもあり、それが原因で見つかることが多かったらしい。。。
結局そのホームレスは何度注意されてもこの501番に潜り込んでは住んでしまっていたため駅側に訴えられて捕まったようです。
こんなところに住まなければいけない状態になってしまった人がいても誰も助けようもない社会。ドイツという先進国ですらこういう問題を抱えているわけで、世の中全体、問題ありですね。。。
それにしてもここに何年も住んでいたなんてすごい人ですな。。。どうしても取材させて欲しかった!!!
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November 10, 2009
リュブリャーナ駅で物乞いに絡まれる!スロベニアから水の都ベネチア(ベニス)へ夜行で移動前
世界旅行事件簿 平和の国スロベニア。昼間も夜も本当に穏やかで平和な国スロベニアなんですが、リュブリャーナ駅前の深夜だけはちょっと注意が必要です。このリュブリャーナ、西欧諸国からの便がちょうど深夜に着く設定になっているため、周辺国へ行ったり来たりするのに深夜に待機してないといけない状況にあります。久々に一悶着ありました!



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↑深夜のリュブリャーナ駅のホーム。
それにしてもヨーロッパの鉄道システム。列車が動いている間にチケットチェックをするシステムになっているためホームにどんな人でも入ってこれてしまう。そのせいでスリや泥棒被害はなくならないわけです。
それ以外にもこういった深夜発着の列車が多く、それでいて人口も少ない首都であって、駅のマクドナルドなどもすぐに閉まってしまう国でもあるので、深夜の駅は危険な場所になります。。。
周辺国からの旅行者を狙い多数のプロ物乞い集団が絡んでくるわけです。
当方は、ALIBI HOSTELから歩いて早めにベニス行きの列車を待ってこの駅のホームにいた。

↑薄暗い駅前の通りで話しかけられ金を要求される。。
この駅の近くにはケバブサンド屋があるのでそこで時間をつぶしてからホームに向かったのだが多数のプロの物乞いに話しかけられとにかくお金を出すように説得してきやがる。。。乞うのではなくもう説得である。。。
もう物を乞うのではなくお金をよこす理由を多数理由付けして説得し金を稼いでいる感じだ。。。
散々色々な理由で金をくれと言われ続け、最後は俺は黙ってしまった。。。
「君は人の話を聞くときに目を見ないのか?!」
そう言ってとにかく金をよこせと。。。ああ言えばこう言う。
黙れば視線でアピールと本当に慣れていた。。。
西欧諸国から来るバックパッカーなど平気で金を渡しているのだろう。。。

↑ホームの時刻表

↑この通り、深夜便で俺はベネチアへと向かったわけだ。深夜2時30。女性一人旅ではオススメできない時間だ。ただ、俺としては宿代を浮かせられるので毎回夜行にしている。交通費が宿代。まさに一石二鳥だ
小一時間ほど説得され続け結局俺は金を払わなかった。
最後は怒ってその物乞いは立ち去りまた違う一般人に話しかけて同じように説得に入っていた。。。
それにしてもこのリュブリャーナ駅は深夜発着と言うこともありその手の物乞いで生活している人にとっては格好の仕事場である。。。深夜ということもあり武器等を出されたら危ないという警戒心もあり金を出してしまう人が多いのだろう。だからあそこまで説得してくるわけだ。。。
言うまでもなく駅員などは誰もいなく店もケバブ屋ぐらいしかやっていないため何かあっても誰も助けはしないだろう。
とまぁ、またスリルとの戦いネタになってしまったが、なんとか列車に乗り込み水の都ベニスへと移動できました。 次回はベニスの様子をお届します!! 深夜列車で移動した気分で次回をお楽しみに!!
−深夜の乗り継ぎの注意点−
・深夜の駅は危険がいっぱい。人がたくさんいる場所で待機し、あまりに早く着き過ぎることのないように準備しましょう。特に女性は深夜はタクシーを使うなり気をつけて移動しましょう。
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↑深夜のリュブリャーナ駅のホーム。
それにしてもヨーロッパの鉄道システム。列車が動いている間にチケットチェックをするシステムになっているためホームにどんな人でも入ってこれてしまう。そのせいでスリや泥棒被害はなくならないわけです。
それ以外にもこういった深夜発着の列車が多く、それでいて人口も少ない首都であって、駅のマクドナルドなどもすぐに閉まってしまう国でもあるので、深夜の駅は危険な場所になります。。。
周辺国からの旅行者を狙い多数のプロ物乞い集団が絡んでくるわけです。
当方は、ALIBI HOSTELから歩いて早めにベニス行きの列車を待ってこの駅のホームにいた。

↑薄暗い駅前の通りで話しかけられ金を要求される。。
この駅の近くにはケバブサンド屋があるのでそこで時間をつぶしてからホームに向かったのだが多数のプロの物乞いに話しかけられとにかくお金を出すように説得してきやがる。。。乞うのではなくもう説得である。。。
もう物を乞うのではなくお金をよこす理由を多数理由付けして説得し金を稼いでいる感じだ。。。
散々色々な理由で金をくれと言われ続け、最後は俺は黙ってしまった。。。
「君は人の話を聞くときに目を見ないのか?!」
そう言ってとにかく金をよこせと。。。ああ言えばこう言う。
黙れば視線でアピールと本当に慣れていた。。。
西欧諸国から来るバックパッカーなど平気で金を渡しているのだろう。。。

↑ホームの時刻表

↑この通り、深夜便で俺はベネチアへと向かったわけだ。深夜2時30。女性一人旅ではオススメできない時間だ。ただ、俺としては宿代を浮かせられるので毎回夜行にしている。交通費が宿代。まさに一石二鳥だ
小一時間ほど説得され続け結局俺は金を払わなかった。
最後は怒ってその物乞いは立ち去りまた違う一般人に話しかけて同じように説得に入っていた。。。
それにしてもこのリュブリャーナ駅は深夜発着と言うこともありその手の物乞いで生活している人にとっては格好の仕事場である。。。深夜ということもあり武器等を出されたら危ないという警戒心もあり金を出してしまう人が多いのだろう。だからあそこまで説得してくるわけだ。。。
言うまでもなく駅員などは誰もいなく店もケバブ屋ぐらいしかやっていないため何かあっても誰も助けはしないだろう。
とまぁ、またスリルとの戦いネタになってしまったが、なんとか列車に乗り込み水の都ベニスへと移動できました。 次回はベニスの様子をお届します!! 深夜列車で移動した気分で次回をお楽しみに!!
−深夜の乗り継ぎの注意点−
・深夜の駅は危険がいっぱい。人がたくさんいる場所で待機し、あまりに早く着き過ぎることのないように準備しましょう。特に女性は深夜はタクシーを使うなり気をつけて移動しましょう。
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June 12, 2008
ラスベガスのホームレスにインタビュー
世界中のホームレス企画、本家本元のアメリカ、しかもラスベガスでインタビューを敢行しました!
ラスベガス、ここもホームレスの数は非常に多い地域です。いろんな理由からそうなるんでしょうがインタビューの模様をどうぞ!
このおじさんは過去に軍人だったようです。28年働いて退職して今はホームレス。。
働く気もないそうです。 彼がホームレスである理由はやはりもう働く気が無いこと。そしてお酒が好きで酒におぼれてしまったことが原因なようです。

↑ラスベガスのホームレス。
こういった人以外にもたくさんの路上でフラフラしている人を見るラスベガス。ラスベガスに酒を飲める場所やカジノはたくさんある。
こういう光景を見ると考えさせられますね。アメリカがいくら救済をしようとしても働く気が無ければホームレスは減ることはない。
今まで話してきたホームレスに共通しているのは全員、働く気が全くないってことです。まぁ、働く気があればすでにフラフラしないでまずはトイレ掃除でもはじめてそこからだんだん仕事のランクを上げて生活して行っていることでしょう。

↑彼の場合、昔軍人だったのである程度の貯えがありそうなはずですがきっと酒で使ってしまったんでしょう。。。
このネバダ州はカジノでの収入からの税金でかなり潤っている州なので障害者の人など車いすの人にはかなり住みやすい街であり、かなり生活環境はいい街でもあります。しかし、その裏にはカジノや酒に溺れたりしてしまう人がたくさんいるといったことも間違いないです。何人もの人がラスベガスのビルの屋上から飛び降りていて社会問題になっているそうです。。。
−ラスベガス危険情報−
・ラスベガスは北の方のダウンタウン地域はフラフラしている人が多い
・アメリカではホームレスに絡まれても無視してはいけない。本当に激怒して逆に危険です。ホームレスがお金を要求して、それに断り、払わなかったことが理由で事件になるというニュースをよく聞きます
・ラスベガス市街にある高層ビル。あまりに飛び降り自殺する人が多いのでバリケード張りになっていますがいまだに高いところから飛び降り自殺する人は存在するようです。ご注意を! 逆に日本人でカジノで大儲けして家まで持って毎日カジノを仕事としてやっている人も数人いるらしいです。ほとんどデイトレーダー(株やFXの)状態ですね。天国と地獄。。。怖い怖い。
ラスベガス、ここもホームレスの数は非常に多い地域です。いろんな理由からそうなるんでしょうがインタビューの模様をどうぞ!
このおじさんは過去に軍人だったようです。28年働いて退職して今はホームレス。。
働く気もないそうです。 彼がホームレスである理由はやはりもう働く気が無いこと。そしてお酒が好きで酒におぼれてしまったことが原因なようです。

↑ラスベガスのホームレス。
こういった人以外にもたくさんの路上でフラフラしている人を見るラスベガス。ラスベガスに酒を飲める場所やカジノはたくさんある。
こういう光景を見ると考えさせられますね。アメリカがいくら救済をしようとしても働く気が無ければホームレスは減ることはない。
今まで話してきたホームレスに共通しているのは全員、働く気が全くないってことです。まぁ、働く気があればすでにフラフラしないでまずはトイレ掃除でもはじめてそこからだんだん仕事のランクを上げて生活して行っていることでしょう。

↑彼の場合、昔軍人だったのである程度の貯えがありそうなはずですがきっと酒で使ってしまったんでしょう。。。
このネバダ州はカジノでの収入からの税金でかなり潤っている州なので障害者の人など車いすの人にはかなり住みやすい街であり、かなり生活環境はいい街でもあります。しかし、その裏にはカジノや酒に溺れたりしてしまう人がたくさんいるといったことも間違いないです。何人もの人がラスベガスのビルの屋上から飛び降りていて社会問題になっているそうです。。。
−ラスベガス危険情報−
・ラスベガスは北の方のダウンタウン地域はフラフラしている人が多い
・アメリカではホームレスに絡まれても無視してはいけない。本当に激怒して逆に危険です。ホームレスがお金を要求して、それに断り、払わなかったことが理由で事件になるというニュースをよく聞きます
・ラスベガス市街にある高層ビル。あまりに飛び降り自殺する人が多いのでバリケード張りになっていますがいまだに高いところから飛び降り自殺する人は存在するようです。ご注意を! 逆に日本人でカジノで大儲けして家まで持って毎日カジノを仕事としてやっている人も数人いるらしいです。ほとんどデイトレーダー(株やFXの)状態ですね。天国と地獄。。。怖い怖い。
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May 08, 2006
スリナム、パラマリボのホームレスにインタビュー
パラマリボでも世界遺産周辺で危ない人達に絡まれました。
まあ、お金が無いんだからしょうがない。 かといって全員にお金をあげていたらホームレスに囲まれて身ぐるみ剥がされかねない…。
インタビューをしていいかと予め聞いてOKしてくれた方に1ドルでインタビューに答えてもらう事にしました。今回、元オランダ領のスリナムとのこともあって公用語はオランダ語という国ですがなぜか彼は英語ができたのでインタビューは完全英語です。 思いっきりジャパニーズイングリッシュの俺ですがご了承。。。(俺も発音カッコ良くなりたいぜ!)

パラマリボのホームレスにインタビュー動画1
パラマリボのホームレスにインタビュー動画2
スリナムと言う国は南米の独立国の中では一番物価が高い国でホームレスはほとんどいなく、道路には日本車がかなり走ってます。 ベンツやトヨタのセルシオなどまで走っちゃってる裕福な国にも関わらず彼は世界遺産の周辺でお金をBEGするしかない生活を強いられている。
しかも彼は病気らしい。。。 まあ、お金をくれと言ってくる人はみんな病気だと言ってくるが、少なくとも彼は健康には見えなかった。そして、そんなに世の中に対して不満を持っているというわけでもなさそうだった。。。
とにかく、病院に入れないというのはこの国の大問題だ!! 実際、保険のある俺ですらヘリコプターで運ばれた時、最初に現金で全部払わないとダメだとの一点張りを喰らった!しかも、そのときに請求されたのは外人向け料金の数十万円だ…! そんな現金払えるわけ無く最初俺は入院できず返された。
案の定、傷の内出血がひどく、俺はホテルの廊下で倒れ次の日また病院に送られ入院した。保険会社にしつこく交渉してもらってようやくキャッシュレスで入院できた。
このようなシステムは絶対に変えるべきだ!(と言っても、中国人達がよくお金を払わないで逃げてしまうらしい。。) 俺は完全に最初中国人扱いを受けて悔しい思いをした!!もし白人だったらあそこまでひどい断られ方はしていなかっただろう。
更には、病院の中で中国人患者に対して医者が暴力を振るっていたのも見た!恐らく中国人が理不尽な事を言ったんだろうけど腕をギブスで固定されてる患者を蹴っ飛ばすのは完全におかしい! その反動でその中国人は掃除用のバケツをこぼして床は水浸しになった。 更に口論が続き、今度はド突かれて水で滑り頭から転倒していた…。
中国人も医者も問題あり! 見ていられなかった。
これがスリナムの医療事情の現状です。 入院中も看護婦はドクターや中国人を毛嫌いしているような雰囲気でした。
何度俺が「JAPANESE」だと主張しても「CHINESE!!」と呼ばれる。日本語だと
「中国人!!」 と呼ばれていることになるのだ。
病院で看護婦さんに「中国人!!」と呼ばれて誰が気分がいいか!! せめて「SIR」か「MR」にしろ!!!!
あと!車椅子押しただけで
「YOU HAVE TO PAY ME!」
とは何だ!!
こんなこと言われたんでは中国人が金払わないで逃げたくなるのもわかるよ。
お前ら考え直せ! こんな現状だから平均寿命が低いんだ!
まあ、お金が無いんだからしょうがない。 かといって全員にお金をあげていたらホームレスに囲まれて身ぐるみ剥がされかねない…。
インタビューをしていいかと予め聞いてOKしてくれた方に1ドルでインタビューに答えてもらう事にしました。今回、元オランダ領のスリナムとのこともあって公用語はオランダ語という国ですがなぜか彼は英語ができたのでインタビューは完全英語です。 思いっきりジャパニーズイングリッシュの俺ですがご了承。。。(俺も発音カッコ良くなりたいぜ!)

パラマリボのホームレスにインタビュー動画1
パラマリボのホームレスにインタビュー動画2
スリナムと言う国は南米の独立国の中では一番物価が高い国でホームレスはほとんどいなく、道路には日本車がかなり走ってます。 ベンツやトヨタのセルシオなどまで走っちゃってる裕福な国にも関わらず彼は世界遺産の周辺でお金をBEGするしかない生活を強いられている。
しかも彼は病気らしい。。。 まあ、お金をくれと言ってくる人はみんな病気だと言ってくるが、少なくとも彼は健康には見えなかった。そして、そんなに世の中に対して不満を持っているというわけでもなさそうだった。。。
とにかく、病院に入れないというのはこの国の大問題だ!! 実際、保険のある俺ですらヘリコプターで運ばれた時、最初に現金で全部払わないとダメだとの一点張りを喰らった!しかも、そのときに請求されたのは外人向け料金の数十万円だ…! そんな現金払えるわけ無く最初俺は入院できず返された。
案の定、傷の内出血がひどく、俺はホテルの廊下で倒れ次の日また病院に送られ入院した。保険会社にしつこく交渉してもらってようやくキャッシュレスで入院できた。
このようなシステムは絶対に変えるべきだ!(と言っても、中国人達がよくお金を払わないで逃げてしまうらしい。。) 俺は完全に最初中国人扱いを受けて悔しい思いをした!!もし白人だったらあそこまでひどい断られ方はしていなかっただろう。
更には、病院の中で中国人患者に対して医者が暴力を振るっていたのも見た!恐らく中国人が理不尽な事を言ったんだろうけど腕をギブスで固定されてる患者を蹴っ飛ばすのは完全におかしい! その反動でその中国人は掃除用のバケツをこぼして床は水浸しになった。 更に口論が続き、今度はド突かれて水で滑り頭から転倒していた…。
中国人も医者も問題あり! 見ていられなかった。
これがスリナムの医療事情の現状です。 入院中も看護婦はドクターや中国人を毛嫌いしているような雰囲気でした。
何度俺が「JAPANESE」だと主張しても「CHINESE!!」と呼ばれる。日本語だと
「中国人!!」 と呼ばれていることになるのだ。
病院で看護婦さんに「中国人!!」と呼ばれて誰が気分がいいか!! せめて「SIR」か「MR」にしろ!!!!
あと!車椅子押しただけで
「YOU HAVE TO PAY ME!」
とは何だ!!
こんなこと言われたんでは中国人が金払わないで逃げたくなるのもわかるよ。
お前ら考え直せ! こんな現状だから平均寿命が低いんだ!
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April 10, 2006
ガイアナ、ジョージタウンのホームレス
英語圏なのでどんどんホームレスにインタビュー!
今回はジョージタウンの路上で声をかけられたホームレスにインタビュー
ジョージタウンのホームレスインタビュー1
ジョージタウンのホームレスインタビュー2
彼はアメリカに家族がいるにも関わらずこんな生活をしているようです。。。
「俺は弱いんだ。(だから仕事なんてできないんだ)」
との言葉が印象的でした。 こんなガイアナというちっぽけな国でもやはり実力社会であり、彼はその中での負け組。 そして金をBEGすることしかできない状況なんだと…。
最近ホームレスを見るとかわいそうに思えてくる。世の中なんだかんだ言って不平等だなと…。 裕福な金持ちがいればホームレスも存在してしまう。。。 世の中、超不平等社会だぜ!!
← 数秒くれる方クリックお願いします!(一日一回)
今回はジョージタウンの路上で声をかけられたホームレスにインタビュー
ジョージタウンのホームレスインタビュー1
ジョージタウンのホームレスインタビュー2
彼はアメリカに家族がいるにも関わらずこんな生活をしているようです。。。
「俺は弱いんだ。(だから仕事なんてできないんだ)」
との言葉が印象的でした。 こんなガイアナというちっぽけな国でもやはり実力社会であり、彼はその中での負け組。 そして金をBEGすることしかできない状況なんだと…。
最近ホームレスを見るとかわいそうに思えてくる。世の中なんだかんだ言って不平等だなと…。 裕福な金持ちがいればホームレスも存在してしまう。。。 世の中、超不平等社会だぜ!!
March 31, 2006
ホームレス企画(トリニダード編)
街の路上で手を出し、お金を要求するホームレス達。 旅をする中で最も話しかけられる相手でもあります。
国ごとにそいつらにインタビューを吹っ掛けてみようと思います。
この国は英語圏なので基本、英語での会話になります。この国の英語はかなりブロークンな黒人の早口英語なので聞き取りにくいですが彼の表情、口調で何が言いたいのかわかると思います。
どうぞ。
トリニダードのホームレスにインタビュー
トリニダードのホームレスにインタビュー2
トリニダードのホームレスにインタビュー3
まあ、とにかく何を言ってもすぐに
「金くれ〜 食い物くれ〜」
の連発です。。。 よくあんな生活続けられるもんだ。
この国はそこそこ国としては豊かなので動けば仕事はあるはずなんですが、なんでああなってしまうのか…。
病気なわけではないのに杖みたいなのを持って演技しているようでした。
あれだけ金を媚びる労力があるなら他の仕事にその労力を使えばいいものを…。
まあ、きっと彼には彼なりの事情があるんでしょう。。。
国ごとにそいつらにインタビューを吹っ掛けてみようと思います。
この国は英語圏なので基本、英語での会話になります。この国の英語はかなりブロークンな黒人の早口英語なので聞き取りにくいですが彼の表情、口調で何が言いたいのかわかると思います。
どうぞ。
トリニダードのホームレスにインタビュー
トリニダードのホームレスにインタビュー2
トリニダードのホームレスにインタビュー3
まあ、とにかく何を言ってもすぐに
「金くれ〜 食い物くれ〜」
の連発です。。。 よくあんな生活続けられるもんだ。
この国はそこそこ国としては豊かなので動けば仕事はあるはずなんですが、なんでああなってしまうのか…。
病気なわけではないのに杖みたいなのを持って演技しているようでした。
あれだけ金を媚びる労力があるなら他の仕事にその労力を使えばいいものを…。
まあ、きっと彼には彼なりの事情があるんでしょう。。。
February 02, 2006
この後ショッピングセンターで買い付けに向かう!

ニカラグアのショッピングセンター近くの交差点で
何か珍しいものを探してショッピングセンターへ!
ただ、ホームレスがまだ着いて来る…。
こいつのせいで買い付けどころではなくなりました…。
ずーっと着いて来る…。。。。。
今日は朝からホームレスと町を徘徊!
物乞いホームレスが今日一日付きまとってくれました。

いくら「NO MONEY!」ゆうてもしつこいんで
こいつにガイドやらせて一日過ごしました
ただスペイン語しか話せないので英語とスペイン語でのとんでもない会話…

いくら「NO MONEY!」ゆうてもしつこいんで
こいつにガイドやらせて一日過ごしました
ただスペイン語しか話せないので英語とスペイン語でのとんでもない会話…







