世界中でナンパ企画!
May 15, 2010
モロッコマラケシュのナンパ事情 モロッコ人男性による日本人女性へのナンパ マラケシュの具体的なナンパスポットを紹介
世界中でナンパ企画 このモロッコ、イスラム教の国ではありますが、ナンパが盛んで、トルコのナンパ事情に近いものがあります。モロッコ人男性の中にはナンパが仕事になっているような人も多数いるというモロッコ人男性による外国人女性がターゲットのナンパスポットが多数あります!!

↑バブーシュ履いてマルシェバッグを持っているモロッコ人マダム。なかなかお似合いですね。モロッコ雑貨、今は日本でもブームです!梨花さんもマルシェバッグを愛用してます!
マラケシュの旧市街、ジャマエルフナ広場周辺、ここはモロッコ人男性によるナンパスポットです。日本人女性が歩いていると確実に話しかけられます!!それも日本語でです!!
主にスペイン方面やフランスから来る女性や日本人女性相手に毎日ナンパしているモロッコ人多数です!

↑このジャマエルフナ広場周辺辺り、歩いていると確実に現れます!
それにしてもモロッコもトルコと同じで日本人女性と歩いているとすごい勢いでモロッコ人に声をかけられる!!
一部のモロッコ人は日本人との結婚歴などがあり、日本語もしゃべれて巧みな日本語で歩くたびに「日本人ですか?」「こんにちは!」など立て続けに話かけてきやがる。
一人、超有名なモロッコ人ナンパ師がいて、彼は長身で身長190センチほどもある体格でありながらいつも路上でナンパしている。それでいてすごく目立つ!
男である俺にも話しかけてきて一緒にナンパしようと言ってはばからない。。。結局彼はそのまま俺の
「またナンパしてるのかい!!?何を求めているんだ!?」
という質問になど聞く耳を持たずスペイン系の美人が通るとすぐそこに近づいていってスペイン語や英語を巧みに操り話しかけてそのままくっついてどこかへ消えて行ってしまった。

↑このジャマエルフナ広場の端にある馬車乗り場周辺でも神出鬼没です!マラケシュの人がいるところ全土で常に巡回しているため嫌でも毎日彼らと会う羽目になります。。。アフリカ人は視力がいいのですぐ見つかります。
それにしてもこのハッサンと名乗るナンパ師とその知人、日本のナンパ師なんかの比じゃない勢いで話しかけていく!!大阪の道頓堀にあるひっかけ橋なんかの比じゃありません!!日本人男性はちょっと遠慮がちにナンパしていくが、モロッコ人は堂々と一切精神的に遠慮なくナンパしていく。
こりゃすごい。。。この勢いで日本でナンパしたらあんた本当に日本のナンパ師を超えるトップナンパ師になれるよと本当に思った。彼らには遠慮など一切ない。断られても一切傷付かないで、押し押し押しでNOと言わせない勢いがある。この感覚、もう日本人には根本的にマネできない勢いであって止めようもない。ほとんど動物です!!
日本人男性もこの恥じらいのなさを見習うべきですね。それにしてもすごい!モロッコのナンパ師!!
PS 日本人男性はモロッコでも一切モテません。声をかけられるとしたら、ジャマエルフナ広場から続く路上で「ジキジキマッサージをしないか?」というマッサージ屋からの勧誘ぐらいです。最初から期待などしないでモロッコ入りしてください。 一応マラケシュのナンパスポットの具体的な場所をグーグルマップ上に示しておきます。日本人女性でナンパされたい方も日本人男性でナンパしてみたい人もここへ行けばプロナンパ師が多数います。見るだけでも面白いので行ってみてください!
まだまだマラケシュネタ、多数ありますが、読者の方としてはまだまだモロッコネタが読みたいですか?もしくは西サハラ入りしてサハラ砂漠ネタが見たいですかな?探り探り進めていきます。 次回もご期待を!
本腰を入れるためワッショイクリックの方をマックス一日一回お願いいたします。ネタを考えるやる気をいただきたいです↓



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑復活
−モロッコマラケシュナンパ情報−
↓このRUE BAB AGNAOU通り上が一番のナンパストリートです。大阪のひっかけ橋的存在のモロッコ一のナンパスポットです!
大きな地図で見る
・日本人女性でナンパされたい方はジャマエルフナ広場を一人で歩いてください。確実に日本語でナンパするモロッコ人が多数現れます。
・欧米人女性のおばさんの逆売春スポットと化していて遊び好きなスペイン人女性をナンパする輩も多く国籍問わず色んな言葉でナンパしています。
・ナンパされたくない人はスカーフ巻くのが良い。彼らはムスリムであるモロッコ人にはナンパしません。全てターゲットはスペイン人を中心とした外国人です。ムスリムにナンパなんかして問題になるのが嫌なんでしょう。
・トラブルも多いようでお金を使わされたり結婚したいと言われたりあらゆるリスクが伴いますのでわかった上でナンパされてください。多数のモロッコ人は日本に行きたい目的で結婚したいと言ってくるようです。ご注意を!
・トルコ人カップルとモロッコ人カップルを比較するとトルコ人とのカップルの方が圧倒的に多い。すなわち、モロッコの方が人が濃いため日本人女性と相性が合わないのかもしれない。確かにトルコ人以上にモロッコ人は動物的で押しが強過ぎます!

↑バブーシュ履いてマルシェバッグを持っているモロッコ人マダム。なかなかお似合いですね。モロッコ雑貨、今は日本でもブームです!梨花さんもマルシェバッグを愛用してます!
マラケシュの旧市街、ジャマエルフナ広場周辺、ここはモロッコ人男性によるナンパスポットです。日本人女性が歩いていると確実に話しかけられます!!それも日本語でです!!
主にスペイン方面やフランスから来る女性や日本人女性相手に毎日ナンパしているモロッコ人多数です!

↑このジャマエルフナ広場周辺辺り、歩いていると確実に現れます!
それにしてもモロッコもトルコと同じで日本人女性と歩いているとすごい勢いでモロッコ人に声をかけられる!!
一部のモロッコ人は日本人との結婚歴などがあり、日本語もしゃべれて巧みな日本語で歩くたびに「日本人ですか?」「こんにちは!」など立て続けに話かけてきやがる。
一人、超有名なモロッコ人ナンパ師がいて、彼は長身で身長190センチほどもある体格でありながらいつも路上でナンパしている。それでいてすごく目立つ!
男である俺にも話しかけてきて一緒にナンパしようと言ってはばからない。。。結局彼はそのまま俺の
「またナンパしてるのかい!!?何を求めているんだ!?」
という質問になど聞く耳を持たずスペイン系の美人が通るとすぐそこに近づいていってスペイン語や英語を巧みに操り話しかけてそのままくっついてどこかへ消えて行ってしまった。

↑このジャマエルフナ広場の端にある馬車乗り場周辺でも神出鬼没です!マラケシュの人がいるところ全土で常に巡回しているため嫌でも毎日彼らと会う羽目になります。。。アフリカ人は視力がいいのですぐ見つかります。
それにしてもこのハッサンと名乗るナンパ師とその知人、日本のナンパ師なんかの比じゃない勢いで話しかけていく!!大阪の道頓堀にあるひっかけ橋なんかの比じゃありません!!日本人男性はちょっと遠慮がちにナンパしていくが、モロッコ人は堂々と一切精神的に遠慮なくナンパしていく。
こりゃすごい。。。この勢いで日本でナンパしたらあんた本当に日本のナンパ師を超えるトップナンパ師になれるよと本当に思った。彼らには遠慮など一切ない。断られても一切傷付かないで、押し押し押しでNOと言わせない勢いがある。この感覚、もう日本人には根本的にマネできない勢いであって止めようもない。ほとんど動物です!!
日本人男性もこの恥じらいのなさを見習うべきですね。それにしてもすごい!モロッコのナンパ師!!
PS 日本人男性はモロッコでも一切モテません。声をかけられるとしたら、ジャマエルフナ広場から続く路上で「ジキジキマッサージをしないか?」というマッサージ屋からの勧誘ぐらいです。最初から期待などしないでモロッコ入りしてください。 一応マラケシュのナンパスポットの具体的な場所をグーグルマップ上に示しておきます。日本人女性でナンパされたい方も日本人男性でナンパしてみたい人もここへ行けばプロナンパ師が多数います。見るだけでも面白いので行ってみてください!
まだまだマラケシュネタ、多数ありますが、読者の方としてはまだまだモロッコネタが読みたいですか?もしくは西サハラ入りしてサハラ砂漠ネタが見たいですかな?探り探り進めていきます。 次回もご期待を!
本腰を入れるためワッショイクリックの方をマックス一日一回お願いいたします。ネタを考えるやる気をいただきたいです↓
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
↑復活
−モロッコマラケシュナンパ情報−
↓このRUE BAB AGNAOU通り上が一番のナンパストリートです。大阪のひっかけ橋的存在のモロッコ一のナンパスポットです!
大きな地図で見る
・日本人女性でナンパされたい方はジャマエルフナ広場を一人で歩いてください。確実に日本語でナンパするモロッコ人が多数現れます。
・欧米人女性のおばさんの逆売春スポットと化していて遊び好きなスペイン人女性をナンパする輩も多く国籍問わず色んな言葉でナンパしています。
・ナンパされたくない人はスカーフ巻くのが良い。彼らはムスリムであるモロッコ人にはナンパしません。全てターゲットはスペイン人を中心とした外国人です。ムスリムにナンパなんかして問題になるのが嫌なんでしょう。
・トラブルも多いようでお金を使わされたり結婚したいと言われたりあらゆるリスクが伴いますのでわかった上でナンパされてください。多数のモロッコ人は日本に行きたい目的で結婚したいと言ってくるようです。ご注意を!
・トルコ人カップルとモロッコ人カップルを比較するとトルコ人とのカップルの方が圧倒的に多い。すなわち、モロッコの方が人が濃いため日本人女性と相性が合わないのかもしれない。確かにトルコ人以上にモロッコ人は動物的で押しが強過ぎます!
April 20, 2010
美人の多い国ベラルーシへの移動中にベラルーシ女性と知り合う
世界中でナンパ企画 リトアニアからベラルーシへ向かう車内。ベラルーシと言う国は何もかもがソ連式のやり方なのだが、列車内で空席がある場合に席を移動すると怒られるのがこの国。空席があるのに隣に座っている人がいる状態で固定されていたおかげで横にいたベラルーシ人女性と話し仲良くなってしまいました!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、他のサイトも見たい方はどうぞ

↑早朝の列車だから暗いのはわかるのだが、車内の明かりまで薄暗いソ連的雰囲気の車内。それでいて、空席に移ると係員が怒って戻れと言ってくる。いかにもソ連。。。がしかし、美人が横にいたため結果的にラッキーでした。ありがとうソ連式!!
こんなわけで、早朝の列車内でベラルーシ人美女と知り合い、英語で話した。ベラルーシの情報自体、日本ではあまり知られていないこともあり、何もかもが面白い話だった。
この国、大統領がソ連大好き人間であり、ベラルーシという国ごとロシアになりたいと言うような考えらしく、ベラルーシ人である彼女もロシアが好きだと言っていた。
それでいて、この国は武器の輸出などをしていて、南米のベネズエラに拳銃を流している話やら、国自体が半鎖国状態であまり外国人を入れたがらない体質など、自分自身でわかっていて、それでいて変わった国だと認めつつもベラルーシが好きだと言う。

↑ビリニュスから首都ミンスク行きの列車で隣だったベラルーシ人女性
この国、通常日本人でさえも48時間のトランジットビザを基本的にはもらって入る国ではある。手続きを踏めばそれ以上の滞在もできるが、基本は通過させるだけになっている。
確かに未だに古いやり方をしているわけで、他の国の人が入れば批判が殺到するのは目に見えているわけで、そうなるのもいたしかたない。武器だって輸出しているわけでこれも問題ではある。
しかし、彼女をはじめベラルーシ人はけっこう穏やかで人はいい。やはり観光客がほぼいない国と言うのは人がスれていなくて性格がいい。これは間違いないとベラルーシでも間違いないと思った。
彼女はビリニュスで学校に行っていて、休みなので家族が住むミンスクまで戻るということだった。
残念なことにリトアニア人の彼氏がいるとのことで今回も当方にロマンスはおとずれなかったのだが、彼女はすごく親切でミンスクに着いて駅近くの安宿まで案内してくれた。あたかも彼氏を送るかのように…

↑ベラルーシのミンスク駅

↑駅を出るとこのソ連的な景色が広がっている。何の変哲もない建物の連続です。
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、他のサイトも見たい方はどうぞ

↑早朝の列車だから暗いのはわかるのだが、車内の明かりまで薄暗いソ連的雰囲気の車内。それでいて、空席に移ると係員が怒って戻れと言ってくる。いかにもソ連。。。がしかし、美人が横にいたため結果的にラッキーでした。ありがとうソ連式!!
こんなわけで、早朝の列車内でベラルーシ人美女と知り合い、英語で話した。ベラルーシの情報自体、日本ではあまり知られていないこともあり、何もかもが面白い話だった。
この国、大統領がソ連大好き人間であり、ベラルーシという国ごとロシアになりたいと言うような考えらしく、ベラルーシ人である彼女もロシアが好きだと言っていた。
それでいて、この国は武器の輸出などをしていて、南米のベネズエラに拳銃を流している話やら、国自体が半鎖国状態であまり外国人を入れたがらない体質など、自分自身でわかっていて、それでいて変わった国だと認めつつもベラルーシが好きだと言う。

↑ビリニュスから首都ミンスク行きの列車で隣だったベラルーシ人女性
この国、通常日本人でさえも48時間のトランジットビザを基本的にはもらって入る国ではある。手続きを踏めばそれ以上の滞在もできるが、基本は通過させるだけになっている。
確かに未だに古いやり方をしているわけで、他の国の人が入れば批判が殺到するのは目に見えているわけで、そうなるのもいたしかたない。武器だって輸出しているわけでこれも問題ではある。
しかし、彼女をはじめベラルーシ人はけっこう穏やかで人はいい。やはり観光客がほぼいない国と言うのは人がスれていなくて性格がいい。これは間違いないとベラルーシでも間違いないと思った。
彼女はビリニュスで学校に行っていて、休みなので家族が住むミンスクまで戻るということだった。
残念なことにリトアニア人の彼氏がいるとのことで今回も当方にロマンスはおとずれなかったのだが、彼女はすごく親切でミンスクに着いて駅近くの安宿まで案内してくれた。あたかも彼氏を送るかのように…

↑ベラルーシのミンスク駅

↑駅を出るとこのソ連的な景色が広がっている。何の変哲もない建物の連続です。
June 17, 2009
トルコで日本人女性と歩くことのススメ〜トルコのナンパスポットエジプシャンバザール〜
世界でナンパ企画 トルコ=ナンパの国。この定説が成り立つことを日本人女性と歩くことで更に実感してしまいました。
前回もこのナンパ企画で、トルコ人からの日本人女性ナンパ話を書いたんですが、やはり日本人女性と一日行動を共にすると、当方MASAKI一人でイスタンブール中を歩いているのと大違いだということがわかりました!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、トルコ情報サイト
それにしてもこのトルコ、日本人女性と歩くだけでなぜか人が寄ってくる。買い付けスポットでもあるエジプシャンバザールに行った時、やはり片っ端から声をかけられ前に進めない状態になる。

↑トルコのナンパスポット兼雑貨買い付けスポット、エジプシャンバザール。左右の店から店員が日本人女性をナンパ〜!
普段俺一人なら呼びこみをかわしながら歩けるんだが、日本人女性がいると、日本人女性は店のあらゆる男たちに変な日本語で足止めされ、俺までもが話しかけられ
「あなたはこの女性の彼氏ですか?」
といきなり事の確認が始まる。。
俺 「違うよ」
店主「じゃあ紹介してください。私は彼女がいない」
こうなるわけです。。。
でまぁ、観光客である日本人女性の方は現地人と交流したいわけでこんな方法で話しかけられても笑顔でトルコ人からすればその気があるかのようにニコニコと話し出す。。。
俺は無視してそのまま進むがまた違うトルコ人の店員が話しかけてきて
「君はゼイティンブルヌに住んでいるね?君の昔のガールフレンドと君が歩いているのを見たよ(今違う女性と歩いているから別れたんだと勝手に判断して言われる。。。実際にはどっちとも付き合っているわけがない)」
とまで言われる。。。

↑俺の主戦場、TCDDゼイティンブルヌ駅前の光景
ガールフレンドって。。。たまたま同じ安アパートにシェアして住んでいたベリーダンサーのことをそのトルコ人店主は俺の彼女だと思って傍らから見ていたようだ。
てか、話したこともないエジプシャンバザールの店主に俺がゼイティンブルヌに住んでいて日本人女性を連れていると覚えられていたのだ。。。
それにしてもビックリだ。。。それほど日本人女性の存在は彼らにとって際立っていて、ちょっと歩いているだけで記憶されるほど噂になるのだ。。。
実際、その後いつものドネルケバブ屋でケバブを買う時も、駅の近くの公園近くを歩いている時も、警察までもなんだか俺一人の時よりみんな見てくるし話しかけてくるし顔が嬉しそう。。。
まぁ、俺としては親切にされるわけで問題はない。日本人女性の方は一体どう思っているんだろうか。日本人女性はこの感覚が当たり前で、トルコ人全体がいつもこういう風なんだと思っているに違いない。
それにしても、男一人の時と女性と歩く時で本当に何もかもが違う!
俺も昔、ウジウジしていてモテなかった10代の時期があるが、その時の俺と今の俺とで人の態度が違うのと似ている!!

↑アジアとヨーロッパをつなぐ橋。日本の技術で造られてます
で、この話の極めつけ。今の俺のアパートの大家さんの定年退職したトルコ人のじいさんがいるんだが、そのじいさんまでも日本人女性が遊びに来るとウキウキになって日本人女性にトルコ語すらできないのに口説き出してしまう。。。
俺一人がいる時はまぁ野郎だし普通に過ごしているんだが、女性「BAYAN(バヤン)」が来るともうテンションあがって、サクサランボやらキューリなど色々と食べ物を出してくれる。
まさに日本人女性、いるだけでトルコ人男性が異常に親切になる!!俺までもがいつも以上にチャイやら食べ物をたくさんもらえるわけで観光する時や撮影する時は日本人女性と行動するに限る!!写真撮る時も女性がいるとムスリムなのにすんなりOKをもらえて撮影しやすい!
というわけで、今回もナンパされる日本人女性を横から見る感じで終わったこの企画、海外ナンパファンには日本人男性にナンパして欲しいと思うと思いますが、ここはイスラム教国。みだりにムスリム女性をナンパして親や親族に殺されるハメにはなりたくないし、何より日本人男性が旅行者以外トルコにはほぼ皆無なのでナンパタッグを組める仲間もいないためご理解を。。。男の方はトルコでは一切モテません。あきらめましょう。
台湾か韓国あたりにたまには行きたいですね。台湾人や韓国人には日本人は妙にモテる!韓国人や台湾人からは妙に質問されたりお茶したいとか言われる傾向にあります。この違いは何なんだか。。。
−トルコ滞在を楽しむコツ−
・日本人女性と歩きましょう。親切にされます
・写真を撮りやすい
・何でも親切に教えてくれる
・男性側が彼氏だということにしておけば親切にされるだけで口説かれることもなく問題なし
前回もこのナンパ企画で、トルコ人からの日本人女性ナンパ話を書いたんですが、やはり日本人女性と一日行動を共にすると、当方MASAKI一人でイスタンブール中を歩いているのと大違いだということがわかりました!
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、トルコ情報サイト
それにしてもこのトルコ、日本人女性と歩くだけでなぜか人が寄ってくる。買い付けスポットでもあるエジプシャンバザールに行った時、やはり片っ端から声をかけられ前に進めない状態になる。

↑トルコのナンパスポット兼雑貨買い付けスポット、エジプシャンバザール。左右の店から店員が日本人女性をナンパ〜!
普段俺一人なら呼びこみをかわしながら歩けるんだが、日本人女性がいると、日本人女性は店のあらゆる男たちに変な日本語で足止めされ、俺までもが話しかけられ
「あなたはこの女性の彼氏ですか?」
といきなり事の確認が始まる。。
俺 「違うよ」
店主「じゃあ紹介してください。私は彼女がいない」
こうなるわけです。。。
でまぁ、観光客である日本人女性の方は現地人と交流したいわけでこんな方法で話しかけられても笑顔でトルコ人からすればその気があるかのようにニコニコと話し出す。。。
俺は無視してそのまま進むがまた違うトルコ人の店員が話しかけてきて
「君はゼイティンブルヌに住んでいるね?君の昔のガールフレンドと君が歩いているのを見たよ(今違う女性と歩いているから別れたんだと勝手に判断して言われる。。。実際にはどっちとも付き合っているわけがない)」
とまで言われる。。。

↑俺の主戦場、TCDDゼイティンブルヌ駅前の光景
ガールフレンドって。。。たまたま同じ安アパートにシェアして住んでいたベリーダンサーのことをそのトルコ人店主は俺の彼女だと思って傍らから見ていたようだ。
てか、話したこともないエジプシャンバザールの店主に俺がゼイティンブルヌに住んでいて日本人女性を連れていると覚えられていたのだ。。。
それにしてもビックリだ。。。それほど日本人女性の存在は彼らにとって際立っていて、ちょっと歩いているだけで記憶されるほど噂になるのだ。。。
実際、その後いつものドネルケバブ屋でケバブを買う時も、駅の近くの公園近くを歩いている時も、警察までもなんだか俺一人の時よりみんな見てくるし話しかけてくるし顔が嬉しそう。。。
まぁ、俺としては親切にされるわけで問題はない。日本人女性の方は一体どう思っているんだろうか。日本人女性はこの感覚が当たり前で、トルコ人全体がいつもこういう風なんだと思っているに違いない。
それにしても、男一人の時と女性と歩く時で本当に何もかもが違う!
俺も昔、ウジウジしていてモテなかった10代の時期があるが、その時の俺と今の俺とで人の態度が違うのと似ている!!

↑アジアとヨーロッパをつなぐ橋。日本の技術で造られてます
で、この話の極めつけ。今の俺のアパートの大家さんの定年退職したトルコ人のじいさんがいるんだが、そのじいさんまでも日本人女性が遊びに来るとウキウキになって日本人女性にトルコ語すらできないのに口説き出してしまう。。。
俺一人がいる時はまぁ野郎だし普通に過ごしているんだが、女性「BAYAN(バヤン)」が来るともうテンションあがって、サクサランボやらキューリなど色々と食べ物を出してくれる。
まさに日本人女性、いるだけでトルコ人男性が異常に親切になる!!俺までもがいつも以上にチャイやら食べ物をたくさんもらえるわけで観光する時や撮影する時は日本人女性と行動するに限る!!写真撮る時も女性がいるとムスリムなのにすんなりOKをもらえて撮影しやすい!
というわけで、今回もナンパされる日本人女性を横から見る感じで終わったこの企画、海外ナンパファンには日本人男性にナンパして欲しいと思うと思いますが、ここはイスラム教国。みだりにムスリム女性をナンパして親や親族に殺されるハメにはなりたくないし、何より日本人男性が旅行者以外トルコにはほぼ皆無なのでナンパタッグを組める仲間もいないためご理解を。。。男の方はトルコでは一切モテません。あきらめましょう。
台湾か韓国あたりにたまには行きたいですね。台湾人や韓国人には日本人は妙にモテる!韓国人や台湾人からは妙に質問されたりお茶したいとか言われる傾向にあります。この違いは何なんだか。。。
−トルコ滞在を楽しむコツ−
・日本人女性と歩きましょう。親切にされます
・写真を撮りやすい
・何でも親切に教えてくれる
・男性側が彼氏だということにしておけば親切にされるだけで口説かれることもなく問題なし
May 27, 2009
トルコ人男性による日本人女性へのナンパ
世界でナンパ企画 トルコに来て会った日本人女性全員が口を揃えることがあります。全員が全員「ナンパがうざい」「ナンパがシツコイ」その他、あらゆる男女の問題などなど、特にスルタンアフメット地域で英語か日本語で話しかけてくるトルコ人男性とのいざこざを聞かされます。



他の海外旅行世界一周トルコ情報ブログ
それにしても、なぜここまで日本人女性がトルコ人男性と相性がいいというか、トルコ人男性から追いかけられるのか。。。

↑エミノニュ周辺。トルコの路上
日本人男性の方は一切トルコ人女性からは何一つ話しかけられないのに、日本人女性の方は、観光で来て知りあってイスタンブールに移住しちゃった人やら、そのまま結婚して現地で働いている人、その他、現地で声をかけられ何やら起こってしまう人が多数いるようです。
それにしても、トルコ人男性と日本人女性、世界の中でも稀に見る相性の良さだと思います。お互いの国の国交が良いというのもあるけど、なぜかニューヨークにいた時も同じ学校のトルコ人の男と日本人女性は際立って仲が良かった。トルコ人男性に腹立つぐらいだった!それほどやり手に見えましたな 苦笑
トルコ人の方も日本人女性を強く意識しているし、逆に日本人女性の方はどうなんだろう。やはり異国で積極的にしゃべりかけられると嬉しい人もけっこう多いようですね。普段日本にいるとトルコのように街中で路上で話しかけられて知り合うといういわゆるナンパなんてあまりない。しかし、観光で来てトルコ人に話しかけられるとやはりみんながみんな、短期間の観光であり、その相手が「運命の人」みたいに見えるんだろう。てか、そうなっちゃった人もけっこういるわけで

↑トルコはおっさんでもロマンスを求めてくるらしい(日本人女性談)
だからここまで結婚している日本人女性がトルコには多い気がする。
世界各国、そういった事情は全然違う。アメリカみたいに男でも女でも入り乱れているところもあれば、南米のように金持ってる日本人中年オヤジと南米の金髪美女との組み合わせの結婚が目立ったり、トルコのようにトルコ人の男と日本人女性のカップルが異常に多い地域。。。タイは野郎と現地人女の怪しいカップルが多い!ヨーロッパなどはどこも日本人女性と白人男性のカップルが多い。韓国なんて男も女も均等な感じだな。アフリカはどうなんだろう。。知ってる範囲ではやはり日本人女性と黒人男性のカップルしかいない気がする。ブラジルは多民族で日系人も多いためあらゆる組み合わせが存在する。
こういった事情、本当に世界を歩きながら見ていると面白い。その国の異性と相性の合うタイプの日本人はそこで相手を見つけて住み着いているケースが多い。
日本人女性には居心地がいいが、日本人男性諸君、俺達は中国人扱いです。見た目の時点で相手にされる確率自体が低いので心してトルコ入りしてくださいませ! まぁこう書いてますが、トルコはムスリムだけど親日国であり、日本人だとわかればフレンドリーに親切にしてくれます。国ごと信頼されている感じですね。
他の海外旅行世界一周トルコ情報ブログ
それにしても、なぜここまで日本人女性がトルコ人男性と相性がいいというか、トルコ人男性から追いかけられるのか。。。

↑エミノニュ周辺。トルコの路上
日本人男性の方は一切トルコ人女性からは何一つ話しかけられないのに、日本人女性の方は、観光で来て知りあってイスタンブールに移住しちゃった人やら、そのまま結婚して現地で働いている人、その他、現地で声をかけられ何やら起こってしまう人が多数いるようです。
それにしても、トルコ人男性と日本人女性、世界の中でも稀に見る相性の良さだと思います。お互いの国の国交が良いというのもあるけど、なぜかニューヨークにいた時も同じ学校のトルコ人の男と日本人女性は際立って仲が良かった。トルコ人男性に腹立つぐらいだった!それほどやり手に見えましたな 苦笑
トルコ人の方も日本人女性を強く意識しているし、逆に日本人女性の方はどうなんだろう。やはり異国で積極的にしゃべりかけられると嬉しい人もけっこう多いようですね。普段日本にいるとトルコのように街中で路上で話しかけられて知り合うといういわゆるナンパなんてあまりない。しかし、観光で来てトルコ人に話しかけられるとやはりみんながみんな、短期間の観光であり、その相手が「運命の人」みたいに見えるんだろう。てか、そうなっちゃった人もけっこういるわけで

↑トルコはおっさんでもロマンスを求めてくるらしい(日本人女性談)
だからここまで結婚している日本人女性がトルコには多い気がする。
世界各国、そういった事情は全然違う。アメリカみたいに男でも女でも入り乱れているところもあれば、南米のように金持ってる日本人中年オヤジと南米の金髪美女との組み合わせの結婚が目立ったり、トルコのようにトルコ人の男と日本人女性のカップルが異常に多い地域。。。タイは野郎と現地人女の怪しいカップルが多い!ヨーロッパなどはどこも日本人女性と白人男性のカップルが多い。韓国なんて男も女も均等な感じだな。アフリカはどうなんだろう。。知ってる範囲ではやはり日本人女性と黒人男性のカップルしかいない気がする。ブラジルは多民族で日系人も多いためあらゆる組み合わせが存在する。
こういった事情、本当に世界を歩きながら見ていると面白い。その国の異性と相性の合うタイプの日本人はそこで相手を見つけて住み着いているケースが多い。
日本人女性には居心地がいいが、日本人男性諸君、俺達は中国人扱いです。見た目の時点で相手にされる確率自体が低いので心してトルコ入りしてくださいませ! まぁこう書いてますが、トルコはムスリムだけど親日国であり、日本人だとわかればフレンドリーに親切にしてくれます。国ごと信頼されている感じですね。
April 08, 2009
アルメニア美人をアルメニアの首都イェレバンでナンパ!ダメ旅行者タッグ
世界でナンパ企画 盛り上がってきましたこの企画、アルメニアの首都イェレバンの安宿リダの家に滞在中、たまたま野郎3人が集まったのでやはりそういう話になっていき、街に繰り出そうということになり出陣してきました

にほんブログ村
↑お気に召しましたら盛り上げる意味でのワッショイクリックよろしくお願いします。
美人の多い国アルメニア。その噂は本当です!写真を見てもらえばどう見ても美人揃いということがわかります。

↑写真撮ってたらちょうどアニキ登場 リダの家で
そんな美人を前にしてろくにファッションにすら気を使っていないムサい日本人(現地人から見れば中国人にしか見えないわけで。。。)がナンパ成功できるんでしょうか??
それにしても、このメンバー、見た目からしてどう考えても相手にされないとしか言いようがないですね。。。
まずはイェレバン大学のほうに行って国際交流を求めようということでメトロでイェレバン大学近くまで出陣!

しかし、今日は休みだったせいで誰一人おらず。。。
その後も路上をふらつくがろくに出会いはなし。。。

そのまま野郎だけでピザ屋に入り話していると別のイギリス人の野郎がロンプラを持っていたのでそこで話しかけて仲良くなる。

結局、その日は予想通りそれで終了。。。やっぱりまずは見た目ですね。このメンバーじゃ正直相手にもされない。。。
ナンパはまずは服装からです!海外だろうとファッションにはみなさんこだわりましょう!!
にほんブログ村
↑お気に召しましたら盛り上げる意味でのワッショイクリックよろしくお願いします。
美人の多い国アルメニア。その噂は本当です!写真を見てもらえばどう見ても美人揃いということがわかります。

↑写真撮ってたらちょうどアニキ登場 リダの家で
そんな美人を前にしてろくにファッションにすら気を使っていないムサい日本人(現地人から見れば中国人にしか見えないわけで。。。)がナンパ成功できるんでしょうか??
それにしても、このメンバー、見た目からしてどう考えても相手にされないとしか言いようがないですね。。。
まずはイェレバン大学のほうに行って国際交流を求めようということでメトロでイェレバン大学近くまで出陣!

しかし、今日は休みだったせいで誰一人おらず。。。
その後も路上をふらつくがろくに出会いはなし。。。

そのまま野郎だけでピザ屋に入り話していると別のイギリス人の野郎がロンプラを持っていたのでそこで話しかけて仲良くなる。

結局、その日は予想通りそれで終了。。。やっぱりまずは見た目ですね。このメンバーじゃ正直相手にもされない。。。
ナンパはまずは服装からです!海外だろうとファッションにはみなさんこだわりましょう!!
January 22, 2009
ムスリム女性と再会 更に発展??
世界でナンパ企画 というか、お見合い企画??
アッサーラームアライクム!前回、ブハラでウズベキスタン女性をたくさん紹介してもらったことは書きました。あの後、更にもう一度会うことになりムスリム女性というものを更に理解しちゃいました。
直しワッショイクリックお願いします。ワッショイにより、より多くの人にブログを見てもらえ、更に面白いネタを考える起爆剤になります
当方の泊まる宿に例のムスリム女性が来てくれる。
英語ができる宿の奥さんに通訳してもらい、宿の部屋でまたほぼお見合い状態のお茶会開始!
ムスリム女性は本当にシャイで欧米女性や日本のギャルみたいに積極的に質問をしてこない。そしてあまり自己紹介というか、自分の主張もしてこない。
俺が色々と質問し、それに答えるというやりとりが続く。
たわいもないことを聞き続け、ネタが尽きる。。。
ちょっとあまりにもムスリム女性と俺との間で文化や考え方、身のこなしやらマナーが違うせいか、向こうは恐らくこちらに興味はあるんだけどなんだか俺としてはギクシャクした会話だった気がした。。。
なんというか、やはり文化的な背景知識というか、なんというか話題の違いというか。。。 日本の話題をふってもほとんど知らないので、韓国女性や台湾女性と話す時ほど盛り上がらないというか、なんというか。。。うまく言葉になりません。。。
知的なインテリ層の会話ができるほどの脳を持ち合わせていない俺としてはムスリムジョークの一つぐらい言いたいところだったんだが、彼女等はむしろ、ロシア語よりアラビア語やタジク語を話す人達。もういっぱいいっぱいでした。。。
いかに話をふっていくべきか。。。なかなか迷いました。。。う〜ん。何と言えばいいんだろう。。。文化の違いは大きいってことですね。恐らくこちらに興味あるからわざわざ来てくれたんだろうけど、全くガツガツしてこない。。。これがムスリム式の交際なのかもしれないですね。
いい教訓になりました。。。 日本男児でムスリム女性と付き合っているという男を見たことがない。白人や黒人女性と付き合っている人ですら超マレなのに、ムスリム女性はそれ以上に難しいということはわかりましたね。。。
日本では百戦錬磨なつもりの俺。撃沈でした。。。 ムスリムと付き合っている日本男児!もしいたら尊敬します。文化をよく理解した言語能力、文化知識に長けているインテリのみムスリム女性と付き合えると思いますmOm
−ムスリム女性との交際講座−
・ハードムスリムになればなるほど戒律が厳しいです。スンニ派とシーア派のムスリムがあるんですが、シーア派の方は本当に厳格。スンニ派も日本以上に保守的です
・ムスリム女性にはいきなり夜会う約束はご法度。父親からの許可がいるとのことです。若いうちだけでなく、30代の女性でもそうです!実際にそうでした。
・家に呼ぶこともご法度。最初は外で会うのがこちらの習慣なんだそうです。(ただし、当方の場合外国人であり、宿にいたため、まぁ宿に住んでいる外国人は例外的にOKとのことでした。)
・言うまでもなく純粋なムスリム女性、結婚してからしかそういう関係にはならないものだそうです。
・何人もの男と付き合うことはないらしいです。本当に純粋です。
← もっと面白いネタ希望の方はワッショイクリックお願いします!(一日一回)
アッサーラームアライクム!前回、ブハラでウズベキスタン女性をたくさん紹介してもらったことは書きました。あの後、更にもう一度会うことになりムスリム女性というものを更に理解しちゃいました。
当方の泊まる宿に例のムスリム女性が来てくれる。
英語ができる宿の奥さんに通訳してもらい、宿の部屋でまたほぼお見合い状態のお茶会開始!
ムスリム女性は本当にシャイで欧米女性や日本のギャルみたいに積極的に質問をしてこない。そしてあまり自己紹介というか、自分の主張もしてこない。
俺が色々と質問し、それに答えるというやりとりが続く。
たわいもないことを聞き続け、ネタが尽きる。。。
ちょっとあまりにもムスリム女性と俺との間で文化や考え方、身のこなしやらマナーが違うせいか、向こうは恐らくこちらに興味はあるんだけどなんだか俺としてはギクシャクした会話だった気がした。。。
なんというか、やはり文化的な背景知識というか、なんというか話題の違いというか。。。 日本の話題をふってもほとんど知らないので、韓国女性や台湾女性と話す時ほど盛り上がらないというか、なんというか。。。うまく言葉になりません。。。
知的なインテリ層の会話ができるほどの脳を持ち合わせていない俺としてはムスリムジョークの一つぐらい言いたいところだったんだが、彼女等はむしろ、ロシア語よりアラビア語やタジク語を話す人達。もういっぱいいっぱいでした。。。
いかに話をふっていくべきか。。。なかなか迷いました。。。う〜ん。何と言えばいいんだろう。。。文化の違いは大きいってことですね。恐らくこちらに興味あるからわざわざ来てくれたんだろうけど、全くガツガツしてこない。。。これがムスリム式の交際なのかもしれないですね。
いい教訓になりました。。。 日本男児でムスリム女性と付き合っているという男を見たことがない。白人や黒人女性と付き合っている人ですら超マレなのに、ムスリム女性はそれ以上に難しいということはわかりましたね。。。
日本では百戦錬磨なつもりの俺。撃沈でした。。。 ムスリムと付き合っている日本男児!もしいたら尊敬します。文化をよく理解した言語能力、文化知識に長けているインテリのみムスリム女性と付き合えると思いますmOm
−ムスリム女性との交際講座−
・ハードムスリムになればなるほど戒律が厳しいです。スンニ派とシーア派のムスリムがあるんですが、シーア派の方は本当に厳格。スンニ派も日本以上に保守的です
・ムスリム女性にはいきなり夜会う約束はご法度。父親からの許可がいるとのことです。若いうちだけでなく、30代の女性でもそうです!実際にそうでした。
・家に呼ぶこともご法度。最初は外で会うのがこちらの習慣なんだそうです。(ただし、当方の場合外国人であり、宿にいたため、まぁ宿に住んでいる外国人は例外的にOKとのことでした。)
・言うまでもなく純粋なムスリム女性、結婚してからしかそういう関係にはならないものだそうです。
・何人もの男と付き合うことはないらしいです。本当に純粋です。
January 21, 2009
ウズベキスタンに現地妻作ります
世界でナンパ企画 コロンビア以来放置しっぱなしだったこの企画、ちょっとナンパとは違う趣旨なんだが復活!
旅ッショイクリックお願いします。ワッショイにより、より多くの人にブログを見てもらえ、更に面白いネタを考える起爆剤になります
タジキスタンからウズベキスタンを経由してトルクメニスタンに向かう道中のブハラ。ここはウズベキスタンでは第二の町。日本人は誰も住んでいないとのこと。そんなブハラでのMadina&Ilyos B&Bという宿。ここに泊まったんだが、そこのオーナーの奥さんが、僕MASAKIが独身だということを知って、ウズベキスタンのレディーを紹介してくれるという話になり、その奥さんの知り合いの娘さんたちと会って来ました。笑

↑まず宿の部屋にてムスリム女性を紹介されて、どうしよう状態…
部屋にいる状態でまず俺より年上のムスリムの女性登場。ムスリムのためかかなりシャイで、次の日に時間あるか?って話になったので「買い付け視察後の夜19時ならいいですよ。」って意識せずに提案したら、ムスリムなため、夜はダメとの返事(別に何するわけじゃないのに。。。)。お父さんがダメと言うとのこと。いかにもムスリムですねぇ。結局、次の日の昼頃に宿に来てくれるということになる。
ムスリム文化はすごい純粋なんだなぁ〜としみじみ実感。日本なら一回目のデートでいきなり夜会うのが普通な俺の感覚はこの時点で大きなズレを生じさせてくれましたね。。。 じゅ、純粋過ぎる。。。このペースなら確実に結婚するまで何もないだろうなと。。。
で、この後更に別の友達の娘を紹介するとのことで友達の家に招待してもらう。

↑宿のオーナーの奥さんmadinaさん(右)とその友達(左)
それにしても、いくら冗談だったとしても本当にびっくりですね!!娘4人もいる家庭で、しかもウズベキスタンは平均結婚年齢が非常に早いとあって、本当に旦那を探しているようで、ほとんどお見合い状態^@^;; 宿のオーナーの奥さんの友達が韓国にいた経験もあったということもあって、東アジアに理解もあるようで、娘もその友達のおばさんも英語がわかるためすごく盛り上がった。おまけに俺だからか日本人だからか知らないが、非常に向こうの俺に対する興味が伝わって来た!

↑女だらけの家庭。一番年上の娘(右)が20才。ウズベキスタンでは20ならもう結婚年齢なんですね。左の娘さんが18才
一般家庭でお菓子やチャイでウズベク式にもてなしてもらい、もう初対面からその家族全体を通しての俺という日本人とのお見合い面接に発展…。
日本なら初回に家に遊びに行って、「そこまで聞いていいんかい!」ってことまでズバズバ本気で聞いてくる。
もしあなたとうちの娘が結婚したら
「日本に家はある?」
「部屋は何部屋?」
「娘の仕事は見つかる?」
などなどマジ顔でお母さんからの質問攻め^@^;;

↑お母さん、韓国にいたこともあり東アジアに理解あり。
実際、一番上の娘さんはウズベキスタンで今まで見て来た女でかなりのレベルだったので俺が褒めまくったからか調子に乗って質問攻めしてきたのかもしれないですね^@^;;

↑どうでしょう。オシャレだしカワイイ。英語もできる!そりゃ褒めたくもなりますね。俺がモテないキモオタだったとして、この状況なら即結婚OKしちゃいそうですね 爆 てか、世界にはそういう現地人とその場で結婚して宿経営しているようなおっさん(特にアジアや南米)がけっこういたりします。マジ話です!

↑どうでしょう?けっこうお似合い?俺がウズベキスタン女性と結婚したらどうなるんだろう??そんなことを想像させてくれる色んなことが連想できる(もし結婚して宿やったら、もし結婚して貿易やったら、もし結婚して子供ができたら…etc)面白い一枚です。あなたも自分に当てはめて想像してみて欲しい。オタクなら確実に結婚してるでしょう!!
それにしても、海外に出てからというもの一度も彼女すらいない(というか作りようがない)俺が世界で結婚話。なんともすごい話ですよね。正直、あのお母さんの顔はマジだった気がする。宿のオーナーの奥さんに予めそういう話をしてあって、日本人が宿に来たら紹介してくれるようにセッティングを頼んでいたのかもしれないですね。てか、絶対そう 笑
でも、俺自身も本当に世界で宿、雑貨ビジネス、ネット屋やバーなど本気で作ると決めているわけで、なんだかいつかどこかの国の女性と本当に結婚してしまう気がして無限の出会いの可能性に昇天しそうになりますね
少なくとも、何も考えずに来た旅人との結婚の確率に比べれば俺の将来のビジョンと相手がマッチすればかなり結婚確率は上がる気がします。
まだ相手の中身が一度しか会っていないからわからない。下手に壁を作るより俺はまず前に進む考えだ。なのでまた明後日に会う約束をしてその日は別れました。
どうなっちゃうんだろう…
−ブハラでの日本人のモテ度−
★★★★★
5つ★です!
・タシケントでも日本人は興味を持たれることが多かったが、ブハラのそれもすごいです!
・実は日本人、興味ある相手であって、話すことができれば十分モテます!
・最初から明らかにウズベク人の興味が上なため、日本にいる超イケメンか美人の気持ちがわかるというか、体感できます。日本人だから寄って来ている感じというか。。。 まぁ、美人には男が見た目だけで寄ってきてしまいますが、それと同じで日本人だから寄ってくるといった感じです。俺が死ぬほどブ男だったとして同じことになるのかもう一度生まれ変わって同じ状況になってみたいですね
← もっと面白いネタ希望の方はワッショイクリックお願いします!(一日一回)
タジキスタンからウズベキスタンを経由してトルクメニスタンに向かう道中のブハラ。ここはウズベキスタンでは第二の町。日本人は誰も住んでいないとのこと。そんなブハラでのMadina&Ilyos B&Bという宿。ここに泊まったんだが、そこのオーナーの奥さんが、僕MASAKIが独身だということを知って、ウズベキスタンのレディーを紹介してくれるという話になり、その奥さんの知り合いの娘さんたちと会って来ました。笑

↑まず宿の部屋にてムスリム女性を紹介されて、どうしよう状態…
部屋にいる状態でまず俺より年上のムスリムの女性登場。ムスリムのためかかなりシャイで、次の日に時間あるか?って話になったので「買い付け視察後の夜19時ならいいですよ。」って意識せずに提案したら、ムスリムなため、夜はダメとの返事(別に何するわけじゃないのに。。。)。お父さんがダメと言うとのこと。いかにもムスリムですねぇ。結局、次の日の昼頃に宿に来てくれるということになる。
ムスリム文化はすごい純粋なんだなぁ〜としみじみ実感。日本なら一回目のデートでいきなり夜会うのが普通な俺の感覚はこの時点で大きなズレを生じさせてくれましたね。。。 じゅ、純粋過ぎる。。。このペースなら確実に結婚するまで何もないだろうなと。。。
で、この後更に別の友達の娘を紹介するとのことで友達の家に招待してもらう。

↑宿のオーナーの奥さんmadinaさん(右)とその友達(左)
それにしても、いくら冗談だったとしても本当にびっくりですね!!娘4人もいる家庭で、しかもウズベキスタンは平均結婚年齢が非常に早いとあって、本当に旦那を探しているようで、ほとんどお見合い状態^@^;; 宿のオーナーの奥さんの友達が韓国にいた経験もあったということもあって、東アジアに理解もあるようで、娘もその友達のおばさんも英語がわかるためすごく盛り上がった。おまけに俺だからか日本人だからか知らないが、非常に向こうの俺に対する興味が伝わって来た!

↑女だらけの家庭。一番年上の娘(右)が20才。ウズベキスタンでは20ならもう結婚年齢なんですね。左の娘さんが18才
一般家庭でお菓子やチャイでウズベク式にもてなしてもらい、もう初対面からその家族全体を通しての俺という日本人とのお見合い面接に発展…。
日本なら初回に家に遊びに行って、「そこまで聞いていいんかい!」ってことまでズバズバ本気で聞いてくる。
もしあなたとうちの娘が結婚したら
「日本に家はある?」
「部屋は何部屋?」
「娘の仕事は見つかる?」
などなどマジ顔でお母さんからの質問攻め^@^;;

↑お母さん、韓国にいたこともあり東アジアに理解あり。
実際、一番上の娘さんはウズベキスタンで今まで見て来た女でかなりのレベルだったので俺が褒めまくったからか調子に乗って質問攻めしてきたのかもしれないですね^@^;;

↑どうでしょう。オシャレだしカワイイ。英語もできる!そりゃ褒めたくもなりますね。俺がモテないキモオタだったとして、この状況なら即結婚OKしちゃいそうですね 爆 てか、世界にはそういう現地人とその場で結婚して宿経営しているようなおっさん(特にアジアや南米)がけっこういたりします。マジ話です!

↑どうでしょう?けっこうお似合い?俺がウズベキスタン女性と結婚したらどうなるんだろう??そんなことを想像させてくれる色んなことが連想できる(もし結婚して宿やったら、もし結婚して貿易やったら、もし結婚して子供ができたら…etc)面白い一枚です。あなたも自分に当てはめて想像してみて欲しい。オタクなら確実に結婚してるでしょう!!
それにしても、海外に出てからというもの一度も彼女すらいない(というか作りようがない)俺が世界で結婚話。なんともすごい話ですよね。正直、あのお母さんの顔はマジだった気がする。宿のオーナーの奥さんに予めそういう話をしてあって、日本人が宿に来たら紹介してくれるようにセッティングを頼んでいたのかもしれないですね。てか、絶対そう 笑
でも、俺自身も本当に世界で宿、雑貨ビジネス、ネット屋やバーなど本気で作ると決めているわけで、なんだかいつかどこかの国の女性と本当に結婚してしまう気がして無限の出会いの可能性に昇天しそうになりますね
少なくとも、何も考えずに来た旅人との結婚の確率に比べれば俺の将来のビジョンと相手がマッチすればかなり結婚確率は上がる気がします。
まだ相手の中身が一度しか会っていないからわからない。下手に壁を作るより俺はまず前に進む考えだ。なのでまた明後日に会う約束をしてその日は別れました。
どうなっちゃうんだろう…
−ブハラでの日本人のモテ度−
★★★★★
5つ★です!
・タシケントでも日本人は興味を持たれることが多かったが、ブハラのそれもすごいです!
・実は日本人、興味ある相手であって、話すことができれば十分モテます!
・最初から明らかにウズベク人の興味が上なため、日本にいる超イケメンか美人の気持ちがわかるというか、体感できます。日本人だから寄って来ている感じというか。。。 まぁ、美人には男が見た目だけで寄ってきてしまいますが、それと同じで日本人だから寄ってくるといった感じです。俺が死ぬほどブ男だったとして同じことになるのかもう一度生まれ変わって同じ状況になってみたいですね






