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世界遺産

世界遺産

July 22, 2013

天安門広場と故宮 天安門事件24周年でスパイ疑惑 北京の世界遺産アクセス情報

世界遺産企画 当方、北朝鮮を抜け出し、中国に帰還。北京まで戻り、残りの日数で北京周辺の見どころである天安門広場と万里の長城を再訪問する予定でと考えていた。
中華料理のファーストフード店 李先生
↑中国の中華料理のファーストフード店的存在の李先生。怪しいが味はまずまず。麻婆茄子丼が太美味!

北京に戻り、この日はまず北京メトロに乗って天安門広場に繰り出すことに。
天安門東駅
↑中国語表記だと 天安門東 と書く。 門と東は中国語だとこうなる。発音もティエンアンメン です。 しかし、日本人には簡単に読めて中国語は助かる。イギリス人がイタリアやフランスに行くのに近い感覚。
天安門広場
↑駅を降りるとあの毛沢東の肖像画が中心に見える天安門広場に!人民のチャリダーの暴走が中国らしい。

久々に北京の天安門広場に来たが、約10年前に来た時に比べかなり違って見えた!まず、ちゃんと人民が地下通路を通って道路を横断している!前に来た時はガードレールで規制してあるのにも関わらず道路上を人民が横断していた記憶がある。そして、10年前に比べゴミが落ちていない!あの頃も北京オリンピックに向けて、観光客が来る天安門広場だけはキレイに見せるようにしていたようだったが、断然今の方が綺麗だった。そして、あの頃に比べて人民が路上に唾を吐く姿を見なくなった…。まだまだめちゃくちゃな中国ではあるが、だいぶ進化しているのを体感した。やはり10年も経つと進化するもんだなぁ。あまりの変わり様に目を疑わざるを得なかった。
天安門広場前
↑ここで撮影していたら… スパイ疑惑に…

地下通路を通り、広場の横から広場正面へと歩いていた。それにしてもこの日は警察の数が多い様に見えた。まぁ天安門広場だし、色々とセキュリティーの問題でもあるのだろうと思いながら進んでいて、ゲートの前まで来て、ここで写真を撮った。 と、その時!後ろから水色の公安の制服を来た英語のできる公安警察が話しかけてきた… なにやら眉間にしわが寄った顔つきだ…。

警察「君は何人だ!?」

目が血走っている…。

俺「日本人(ズーベンレン)!」

少し間があった…。そして微妙に苦笑いしている…

警察「何で方言なんだ…!?苦笑」

しまった、北京ではリーベンレンと発音すべきなのに、地方の方言発音でのズーベンレンと言ってしまっていた…。リーベンレンと言って通じない時にズーベン!!ズーベン!と言うと通じたりするのでその癖でズーベンレンと言う習慣がついてしまっていたからだ…。 きっと警察もなんだこいつと思ったに違いない…。

それでも、素直に日本人だと言うと、変な中国語しかできない奴だと思ったのか、英語でどんどん質問を畳み掛けてくる…

・パスポートはあるのか? ・何しに来たのか? ・なぜここで写真を撮るのか? ・荷物の袋に何が入っているんだ? ・どこのホテルなのか?

これらを凄い勢いで質問された…。 ちょうど宿の名刺を持っていたので見せると、少し何かを考えるような素振りを見せて沈黙した後、公安の色黒の男は首をコクリと縦に振り、「行ってよし」と言った…。

何で俺だけこんなスパイ扱いみたいな尋問チェックを受けるのか…。嫌な感じではあったが結局ゲートでの荷物検査も受けて毛沢東の肖像画の前までたどり着くことはできた。

後でわかったことだが、天安門広場は当方が訪れたまさにその6月4日、天安門事件から24周年だった。今の中国は、ツイッターやフェイスブックの使用までも規制するほどの状況だ。デモが起こるのは完全に阻止しようという体制だったんだろうし、外国人がいることで何か揉め事が起きたりすることにも警戒していたんだろう。この国は反日デモまでもつい最近に起きている国だ。日系企業イオンもターゲットになり多数の商品が人民に盗まれたりした事件が本当に最近起きている。外国人のテロリストやらにもかなり警戒をしていたのかもしれない。妙にカメラの入っていたビニール袋までもチェックしたがるような雰囲気だった。中国当局がいかに多大な人口のデモや暴動を警戒しているかを直に感じれる一件だった。
天安門広場正面
↑正面から。ここを越えて行くと世界遺産、故宮の方へ行ける。中国人女性も北京の様な都会では微妙にお洒落になってきている。 写真拡大可
毛沢東の肖像画
↑これが北朝鮮で言う金日成みたいな存在の、中国の毛沢東
天安門下の様子
↑天安門下の光景 中華人民共和国万歳マンセー!の記載。北朝鮮と同じやな笑
午門
↑故宮の門 これ以上進む場合は60元かかります。

なんとか世界遺産も見ることができ、再度戻ってメトロに向かったところ、また荷物検査をやっており、再度カメラを入れていたビニール袋を怪しまれ、チェックをされる…。 中国当局は爆発物の様な物をかなり警戒しているようだな?これだけ警戒しているのにも関わらず、先日北京の国際空港第3ターミナルで中国人男性が爆発物を爆発させている…。その男は昔、中国に対してデモを起こしていて、その時に中国当局側からの武力行使で後遺症を患い、車いすで空港まで行き爆発物を爆発させたという事だ。

今後も中国当局側はある程度の武力行使をしてでも人民の不満の鬱積であるデモなどの抗議活動を遮断して来るだろう。その一方で、今回の北京空港爆発事件の様な事件も間違いなく起こって来るだろう。今回の天安門広場周辺での警備を見て、中国の将来のこれ以上の貧富の拡大から起きる貧しい方の人民の不満が恐ろしく感じられた。 日本人だとバレた時の反日感情も恐ろしく感じ、以降、何人か聞かれても、信頼できない関係性の相手の場合は「韓国人(ハンゴーレン)」と言う事にした。
日本のペッパーランチ発見
↑この後、王府井という地区のモールに行ってペッパーランチを食べたのだが、中国だと、胡椒厨房と書くんですね…。勉強になります
サブウェイが寒百味
↑これは夜、宿に戻る時見つけたが、サブウェイは寒い百の味と書くんですね…。音読み的寒いをサブと無理に読み、意味としては100種類もある素材を使った味がするサンドイッチということで、なんとなく漢字だけ見ても音読みと意味までも日本人には想像できてしまう面白さ。欧米人には何のことやら漢字だけじゃわからないでしょう。笑

次回、今度はあの宇宙衛星からも見ることができるという万里の長城へ移動して行きます!世界遺産オタクな方は特にご期待を! 旅が仕事 世界一周BLOG 旅が仕事 世界一周BLOG


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−天安門広場、故宮世界遺産アクセス情報−

北京メトロの天安門東駅か天安門西駅から徒歩でアクセス可能。

・故宮に入りたい場合は60元約1000円 天安門とその周辺までは無料

・天安門から一駅東にある王府井駅周辺にショッピングモールや多数の飲食店(吉野家やペッパーランチも有り)、横浜中華街の様な肉まんや餃子や土産物が売っている通りがあり、天安門観光のついでに行くと楽しい。



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July 01, 2013

北朝鮮の世界遺産 開城ケソン近郊の板門店 38度南北国境線 怪しい世界遺産

世界遺産企画 このブログの中でも人気な企画、世界遺産ネタです。普通の人は北朝鮮に世界遺産があるなんて、イメージもできなかったと思います。当方、平壌での意外に快適な観光を済ませて、今日はこの国で今一番注目されている、北朝鮮の世界遺産に向かいました。 この日も朝からしっかりと朝食を摂り、朝9時ちょうどにはガイドと補佐、ドライバーは準備万端でロビーで待機してくれていました。移動用のワゴンに乗りこみ、北朝鮮の国道を南に真っ直ぐ走り、韓国と北朝鮮の国境線である38度線付近にある開城という町へと向かいました。

大きな地図で見る
北朝鮮の国道
↑南北に走る北朝鮮の国道。それなりにスピードを出せるし割合快適です。アフリカの途上国の道路と比べると天国みたいに快適です。東アフリカの発展国ケニアのナイロビの道路より快適なレベルと考えてください。北朝鮮って、意外とアフリカより発展してるんです。
トイレ休憩時の物売り
↑途中、サービスエリア感覚で止まった場所。開城に向かう観光客がトイレ休憩がてら買い物をしている。ほとんどが純粋な観光客ではなく、会社や仕事の関係で来た人の接待であることがわかりました。簡単にこの国には入れないってことですね。そんな中、完全に観光目的で入ってきている僕は一体…苦笑
38度線への入り口
↑これは38度線の最前線への入り口です。まさにこの奥に、38度ジャストの最も緊迫している国境そのものがあります。ゾクゾクしませんか?!

車は平壌から2時間ちょっとでもう開城市内に入り、そのまま38度の国境線沿いにある板門店という村に着きました。意外と北朝鮮を快適な道路で縦断するのは楽なもんです。国境沿いは南北の情勢が緊迫していることもあり、軍人ガイドと一緒でないと入れないという事で、まず最前線に向かう前に軍人から説明を受けることになり、入り口にあった建物内で説明を受け、それぞれのガイドがその軍人さんの朝鮮語を各国語に訳して説明を受けます。
国境軍人から説明を受けた場所
↑この壁にある国境線のマップを前にして軍人ガイドが説明していく。国境10キロ以内では武器を持ち込めないというルールや、軍人の写真は撮ってはいけない事等を説明してくれます。写真の女性はスイス人への通訳の方。説明時は軍人さんがいたので撮れませんでしたが、英語、フランス語、日本語、中国語に訳されて説明されていく様子が凄く面白い。それもこんなマニアックな北朝鮮の奥地の怪しい観光地で流暢な一級品の英語やフランス語が飛び交っているこの状況に笑いが止まりません!爆
南北国境沿い
↑国境沿い10キロ以内の地域。普通に庶民が田畑を耕している光景が広がっています。この辺りでは武器を使ってはいけないという事になっているため、普通に庶民の平穏な生活が広がっています。ガイドの説明が面白いのが、「アメリカは普通に禁止エリアにも武器を持ち込んでいます!」と説明の合間にこういう敵対国叩きを入れてくるところ…笑 ガイドの気持ちまでもが説明に現れてます。

軍人ガイドと一緒に進んでいくと、まず、有名な停戦協定調印場が!板門店と言うと、飲食店みたいですが、そうではなく、まさにこの村で長く続いた朝鮮戦争の休戦協定が結ばれたわけです。自由に写真を撮らせてもらえ、実際に協定を結んだ時にアメリカ軍や朝鮮軍が座っていた椅子に座って、その時の書類を見させてもらえます。板門店 朝鮮戦争終戦締結場所
↑これがあの有名な板門店の停戦協定調印場。

軍人ガイドの方も、休戦を締結した時に、アメリカが負けたということを世界に示さないように、アメリカ側の書類にはアメリカ国旗ではなく国連の旗を置いて、国連として負けたという事を示す形にしたと言っていました。

ガイド曰く、 「本来、この朝鮮戦争ではアメリカに朝鮮が勝ったのだ。しかし、アメリカはその証拠を残したくない。最初はこの締結もアメリカ側は、外でやりましょうと言って来た。しかし、北朝鮮側は、私たちは勝ったんだ。これは意味ある事だから、この建物の中でしっかりとやりましょう。」と提案したんだそうです。

日本だったら、それはそれで受け入れそうですが、アメリカはそれを拒否したりで先に進まなかったそうですが、最終的にはこの板門店内でアメリカ人陸軍が確かにサインをしたそうです。 現実にその場にいた人しか見ていない話ですが、ここで北朝鮮の軍人からこの話を直接聞くと、確かにアメリカらしいところも見え隠れする話だなと思いましたね。逆に、北朝鮮側も大袈裟に言っているかにも聞こえましたが、真実はその場に実際にいた人しか知らないため、謎めいていますね。その現場を見ていた人がまだ現存していたとしたら、その人本人に話を聞いてみたい。休戦協定結ばれた机
↑実際に協定が結ばれた机と椅子が当時のままになっていて、観光客がガイド同伴で入れます。向かい側にアメリカ軍、手前側に朝鮮軍が座っていたそうです。実際に僕も座ってみましたが、向かい側にちょうどこのツアーで一緒だった白人のおじさん達が座って、アジア系が手前だったので、本当にその現場でアメリカ人に署名させる現場が思い浮かんでしまい、戦争って現実にありえるなっていうのが具体的にイメージできてしまいました…。実際に署名された場所で聞くからこそリアルにそれを感じれてしまいます。凄いインパクトです!
アメリカが署名したが国連の国旗になっている 笑
↑確かに署名した人はアメリカ人だったはずなのに国連の旗になっている。アメリカとしても「アメリカが負けた!」なんて事実は歴史に残したくないと思うのは当然でしょう。日本の歴史教育でも、国連が仲介して終わったというような抽象的な表現で書かれていた気がします。その事実一つだけで世界に違った影響が出ることは間違いないはずだからです。実際の真実はどうだったんでしょうかねぇ。人生の中で、一度はこういった歴史的な署名をする瞬間を見るような経験をしてみたい。ここに来るとそのイメージはできるのでオススメです。歴史の勉強など、ここに来たら嫌でも勉強したくなります。子供には是非ともこういう歴史的な場所の観光をオススメします。嫌でも歴史の教科書めくりたくなりますからっ。
38度南北朝鮮国境線
↑ここが南北朝鮮の国境線そのもの。ちょうどその国境線を跨ぐ形で軍の建物があります。この中でもう1万回以上の南北統一のための会議が開かれたそうですが、まだ依然として南北統一へは進めないということです。
国境線の警備隊
↑インターネットすらないこの北朝鮮において、この線の向こうにある南朝鮮(韓国)という北朝鮮と比べて先進国である国の現実を知ることにはまだまだ大きな壁があります。北朝鮮人の99パーセントがこの先にある先進国のことを何一つ知りません。非常に大きな国境線です。
高麗成均館 博物館
↑高麗成均館。高句麗時代の遺物がそのまま残っている歴史遺産。
高麗博物館玄関口
↑中には多数の高句麗として栄えた時代に使われていた品が残されている。お見せしたいのだが、撮影に規制もあるため、これは行ってみて見ていただきたい。高句麗時代の歴史に興味ある人には北朝鮮がなかなか来れる場所ではないために、いくら時間かけて見ても見切れないと思います。幸い、観光国ではない為凄く空いています。
現代にまで壁に描かれた絵が残っている
↑北朝鮮の昔からの歴史的な壁絵など、なかなか見れないので価値が高いです。高句麗時代は日本と仲が良かった時代もあり日本人の使節団が来ることもあったそうです。今の日韓関係がそのまま続いているという図式ですかね。
高句麗時代の貴族の食事
↑ここ開城で食べた食事。高句麗時代の貴族の食べていた食事。これは食の世界遺産として登録されてもいいほどうまかった!そして、日本では恐らく食べられない。平壌冷麺でさえ日本で食べる方法はまずないのに高句麗の貴族料理となると更にレアです。しかし、味は本当に日本人に合うあっさりとした塩味のスープとライス、そしてキムチや漬物もシンプルな味でたまりません!もう一度食べたくても韓国料理の疑似北朝鮮料理で我慢するしかない為、ここに行くしかない料理なため価値が高い。貴族になりたいっ…!

まだまだお見せしたいですが、遺産の多くが撮影できない博物館内にあったりしたため、是非ともこの2013年6月に正式に世界遺産になることが決定した開城に行って見てください!ツアーでなら日本人でも中国の国境際から確かに入れます!北朝鮮への入り方は 誰が行くかよ北朝鮮!朝鮮民主主義人民共和国旅行の具体的なビザ、交通入国方法情報 北朝鮮に行って来ます(本当)! に詳細を記載してあります。後は、実行するのみ!

次回、北朝鮮旅行、感動のクライマックス!平壌に戻り、学校を訪問し、子供の学芸会見て感動して泣いた!!! 北朝鮮市民がなぜ、国のために一生懸命動いているのか、それを直視してしまい当方号泣!次回をご期待下さい! 旅が仕事 世界一周BLOG


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−北朝鮮の世界遺産開城ケソン情報−

・2013年6月に正式にカンボジアのプノンペンで行われた世界遺産会議で決定

・高句麗時代に栄えた建物や遺品を見れます。

・開城郊外の38度国境線の板門店の停戦協定調印所は必見!

・金日成主席親筆碑という金日成が死ぬ直前に綴った文字の彫刻も見せつけられます

・開城の町自体は平壌よりは質素な感じで、この時代にまだ川で洗濯している文明。平壌とのギャップを見るだけでも面白い。さすがに平壌では川で洗濯はしていない。

・高麗時代の貴族飯は必見!北朝鮮の食のレベルが意外に高いのが実感できます。

・日本からこの世界遺産に行くにはまず中国を経由して平壌に入り、ツアーで移動するしかありません。誰が行くかよ北朝鮮!朝鮮民主主義人民共和国旅行の具体的なビザ、交通入国方法情報 北朝鮮に行って来ます(本当)! を参考に日程を組み、開城だけ見たい場合は、先に開城で宿泊して開城だけ見たいと言うことを伝えておきましょう。日にちを延ばすことはお金さえ出せば可能ですので、伝えておけば開城だけにドップリ浸かることも可能。



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