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旅の交通情報
October 08, 2008
日本−ロサンゼルス 往復15500円(TAXなど別)
TABIMOBAの携帯を使って
激安ですね。いくら燃料代が航空券の倍以上したとしても、これは安い!10月から11月は非常に航空券が安いですが、ロサンゼルスは特に距離の割に安い!しかも、今ちょうど円高で今日、1ドル最安で99円を記録!円の独り勝ち状態ですね。
この秋、当方はマイルで完全無料でもうすぐ中国の広州経由でウルムチに飛びますが、みなさんにも海外に出てほしいですね。さすがに、この値段は今まで見てきた中では最も航空券代だけで最安です!
ヤフートラベル(この値段は異常に安いので必ず値段は変動します)
海外買い付けデビューしたいバイヤーになりたい方はこの時期はチャンスです。
円高+最安航空券代を利用してバイヤーデビューしちゃってください!
当方はもう6日後には出発なので最後の準備をラストスパート中です!
−2008年10月の最も安い 日本−ロサンゼルス の航空券情報−
日本−ロサンゼルス 最安で 往復 最大1か月 15500円
気になった方はヤフートラベルに聞いてみて下さい。燃料代などは言うまでもなく高いのでご注意を!恐らく5万以上はするはずです
激安ですね。いくら燃料代が航空券の倍以上したとしても、これは安い!10月から11月は非常に航空券が安いですが、ロサンゼルスは特に距離の割に安い!しかも、今ちょうど円高で今日、1ドル最安で99円を記録!円の独り勝ち状態ですね。
この秋、当方はマイルで完全無料でもうすぐ中国の広州経由でウルムチに飛びますが、みなさんにも海外に出てほしいですね。さすがに、この値段は今まで見てきた中では最も航空券代だけで最安です!
ヤフートラベル(この値段は異常に安いので必ず値段は変動します)
海外買い付けデビューしたいバイヤーになりたい方はこの時期はチャンスです。
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当方はもう6日後には出発なので最後の準備をラストスパート中です!
−2008年10月の最も安い 日本−ロサンゼルス の航空券情報−
日本−ロサンゼルス 最安で 往復 最大1か月 15500円
気になった方はヤフートラベルに聞いてみて下さい。燃料代などは言うまでもなく高いのでご注意を!恐らく5万以上はするはずです
June 21, 2008
メキシコのティファナに突撃!アメリカからメキシコに陸路で入国
前回のアメリカ渡航でのカナダからアメリカへの陸路入国に続き今度はアメリカからメキシコに入ります。
目的は久々にスペイン語圏に入りメキシコの面白い商品を見る目を養いつつ資金の範囲でメキシコの面白い商品を買い付けること(ただしちょっとラスベガスで買い付けた物がまだ出品すらされていないので資金の回り次第。。。買い付けすぎましたね。ラスベガスで。。)!最近ブランド物ばかりやってましたが本来僕が一番やりたい買い付けは欧米のブランドもですが、世界200カ国のご当地アイテムなのであります。それも自分自身がビデオや写真を撮りつつ現地でのエピソードも交えて(ここがミソです)!
ティファナという街をみなさん御存じでしょうか?メキシコから世界経済1位の国アメリカに入国を試みる人の拠点として発展した町がティファナです。そんなティファナにアメリカから入国した気分を味わってもらいましょう。国境の移動を久々に中継です!
どうでしょう。この国境。メキシコからたくさんの人が入国を試みた歴史があるせいでガチガチにアメリカの手によってバリケードや柵が張り巡らされてますね。まぁ、アメリカからは自由だけどメキシコ人は厳重に制限されている。。

↑メキシコ側に柵をくぐって向かう。まさに陸路で国境を越えてる写真ですね
実際、メキシコ側に入ると物価が大きく下がってくれる。そのおかげで宿は10ドルで個室をGET!最高です。飯もおいしいし安い!メキシコの料理はアメリカ料理より確実においしいですね。アメリカはただパンに肉をはさんだハンバーガー系の物ばっかりで当方の体には合わない。メキシコ料理は体に合います

↑メヒコのタコス。やっぱ本場のタコスは違う。サルサソースがいかにもメキシコって味がしてうまかった

↑メキシコに入った瞬間、アメリカにはないような露店が登場!野菜ジュースだかをゲートを出た瞬間から売ってます

↑これをくぐってメキシコへ。アメリカからメキシコへは一切チェックなし
勝手にメキシコに入るだけです
−ロサンゼルスからメキシコへの安い行き方−
・ロサンゼルスからサンディエゴ経由でメキシコのティファナに行けます。
まず、サンディエゴまでネット上の安いチャイナタウン系バスでサンディエゴまで行きます。往復69ドル(片道34.5ドル計算ですね)その際、ロサンゼルスでもダウンタウンのほうから乗るのか、アナハイムまで移動してから乗るので値段がだいぶ違います。LAからだと往復89ドルが最安です。
当方は2.45ドルの安い460番のバスでアナハイムまで行っておいて、アナハイムのDISNEY GRAND CALIFORNIAホテルの正面玄関前に9時出発の便でサンディエゴ行きのバスに乗りました。そしてそこの到着場所のHANDLERY HOTELから14番のMTSバスでサンディエゴトロリーのブルーラインのOLD TOWN駅まで2ドルで移動。そこから2.5ドルで国境のサンイシドロまで45分ほどで移動。サンイシドロの国境を越えてそのまま15分ほどでREVOLUCION AVEという大通りに着きます。十分歩けます。ここを中心として宿がたくさんあります。スペイン語圏は安宿が乱立しており宿探しがし安い。しかも物価もアメリカに比べて安いから大助かりです。
目的は久々にスペイン語圏に入りメキシコの面白い商品を見る目を養いつつ資金の範囲でメキシコの面白い商品を買い付けること(ただしちょっとラスベガスで買い付けた物がまだ出品すらされていないので資金の回り次第。。。買い付けすぎましたね。ラスベガスで。。)!最近ブランド物ばかりやってましたが本来僕が一番やりたい買い付けは欧米のブランドもですが、世界200カ国のご当地アイテムなのであります。それも自分自身がビデオや写真を撮りつつ現地でのエピソードも交えて(ここがミソです)!
ティファナという街をみなさん御存じでしょうか?メキシコから世界経済1位の国アメリカに入国を試みる人の拠点として発展した町がティファナです。そんなティファナにアメリカから入国した気分を味わってもらいましょう。国境の移動を久々に中継です!
どうでしょう。この国境。メキシコからたくさんの人が入国を試みた歴史があるせいでガチガチにアメリカの手によってバリケードや柵が張り巡らされてますね。まぁ、アメリカからは自由だけどメキシコ人は厳重に制限されている。。

↑メキシコ側に柵をくぐって向かう。まさに陸路で国境を越えてる写真ですね
実際、メキシコ側に入ると物価が大きく下がってくれる。そのおかげで宿は10ドルで個室をGET!最高です。飯もおいしいし安い!メキシコの料理はアメリカ料理より確実においしいですね。アメリカはただパンに肉をはさんだハンバーガー系の物ばっかりで当方の体には合わない。メキシコ料理は体に合います

↑メヒコのタコス。やっぱ本場のタコスは違う。サルサソースがいかにもメキシコって味がしてうまかった

↑メキシコに入った瞬間、アメリカにはないような露店が登場!野菜ジュースだかをゲートを出た瞬間から売ってます

↑これをくぐってメキシコへ。アメリカからメキシコへは一切チェックなし
勝手にメキシコに入るだけです
−ロサンゼルスからメキシコへの安い行き方−
・ロサンゼルスからサンディエゴ経由でメキシコのティファナに行けます。
まず、サンディエゴまでネット上の安いチャイナタウン系バスでサンディエゴまで行きます。往復69ドル(片道34.5ドル計算ですね)その際、ロサンゼルスでもダウンタウンのほうから乗るのか、アナハイムまで移動してから乗るので値段がだいぶ違います。LAからだと往復89ドルが最安です。
当方は2.45ドルの安い460番のバスでアナハイムまで行っておいて、アナハイムのDISNEY GRAND CALIFORNIAホテルの正面玄関前に9時出発の便でサンディエゴ行きのバスに乗りました。そしてそこの到着場所のHANDLERY HOTELから14番のMTSバスでサンディエゴトロリーのブルーラインのOLD TOWN駅まで2ドルで移動。そこから2.5ドルで国境のサンイシドロまで45分ほどで移動。サンイシドロの国境を越えてそのまま15分ほどでREVOLUCION AVEという大通りに着きます。十分歩けます。ここを中心として宿がたくさんあります。スペイン語圏は安宿が乱立しており宿探しがし安い。しかも物価もアメリカに比べて安いから大助かりです。
June 03, 2008
ロサンゼルス⇔ラスベガス間の最も安い移動方法
旅の交通情報、時間の都合で全て書いてられない世界での移動最安手段。LOS ANGELES と LAS VEGAS 間はネット上や地球の歩き方じゃたいてい片道46ドル前後のGREYHOUND BUSの情報が出回っていますが,もっと安い方法を暴露しましょう。
僕が言うんだから本当です。ただし、言うまでもなく時間と共の為替レートや金額改定は必ずあるのでご注意を
Goto Bus Tour
ここですね。
この中の ロサンゼルスとラスベガスの
片道 25ドル
往復 45ドル
ってのを見てください。
往復45ドルなので片道は22.5ドルですね。
ただし、帰りの日程まで完全に決めないといけませんそして、変更は不可。更に中国人経営のバスのためアメリカって感じは全くしなく中国語しかバスの中では聞こえません。
一言で言うとチャイナタウンバスってわけですね。

↑集合場所のKAWADA HOTEL(川田ホテル)ここの前で待っているとバスが来る。時間は7時だがいい加減。早めに来ておくこと
ロサンゼルスのリトルトーキョーにあるKAWADA HOTELってホテルの前に朝7時集合で、到着はラスベガスのチャイナタウンに13時ごろ着きます

↑ロサンゼルスのリトルトーキョーの文字。ロスには移民が作ったブラジルにもあったロサンゼルス版の日本人街が存在する。後々これも紹介しましょう
−GotoBus Tour−
・ロサンゼルス−ラスベガス間 片道最安25ドル。往復最安45ドル
・往復を買えば実質片道たったの22.5ドル(運転手へのチップ2ドル別)
・平日に買うように。週末や混雑時は割り増しになります。
・バスはチャイナタウンバス。中国人だらけ。
・ネット上からカードで注文しプリントアウトして持っていき持っていき運転手に見せる
・砂漠の中を高速で爆走。5時間ほどで着きます
・バスでは中国人運転手にチップをあげるのが決まりのようだ。一人2ドル請求されますのでご了承を
・日本人街リトルトーキョーのCivic Center駅を降りたすぐのところのKAWADA HOTELに7時集合
・到着場所はラスベガスのチャイナタウン。何でも安いスーパーがあるので宿に行く前に買出しを!
・空港からCIVIC CENTER駅までは1時間ほど
・メトロは24時間乗り放題で5ドル(改札などなし。しかしキセルはだめ。日本なら「ああそうですか・今販売します」で済むがアメリカで見つかればただ乗りした全員分の損失を見つかった人に高額な罰金として課すやり方です。ちゃんと買うように!)
最高に安いので是非ともネット上からクレジットカードで購入してイーチケットをプリントアウトして行って下さい。5時間ほどだし寝てればすぐです。どうせなら安い方法で!
僕が言うんだから本当です。ただし、言うまでもなく時間と共の為替レートや金額改定は必ずあるのでご注意を
Goto Bus Tour
ここですね。
この中の ロサンゼルスとラスベガスの
片道 25ドル
往復 45ドル
ってのを見てください。
往復45ドルなので片道は22.5ドルですね。
ただし、帰りの日程まで完全に決めないといけませんそして、変更は不可。更に中国人経営のバスのためアメリカって感じは全くしなく中国語しかバスの中では聞こえません。
一言で言うとチャイナタウンバスってわけですね。

↑集合場所のKAWADA HOTEL(川田ホテル)ここの前で待っているとバスが来る。時間は7時だがいい加減。早めに来ておくこと
ロサンゼルスのリトルトーキョーにあるKAWADA HOTELってホテルの前に朝7時集合で、到着はラスベガスのチャイナタウンに13時ごろ着きます

↑ロサンゼルスのリトルトーキョーの文字。ロスには移民が作ったブラジルにもあったロサンゼルス版の日本人街が存在する。後々これも紹介しましょう
−GotoBus Tour−
・ロサンゼルス−ラスベガス間 片道最安25ドル。往復最安45ドル
・往復を買えば実質片道たったの22.5ドル(運転手へのチップ2ドル別)
・平日に買うように。週末や混雑時は割り増しになります。
・バスはチャイナタウンバス。中国人だらけ。
・ネット上からカードで注文しプリントアウトして持っていき持っていき運転手に見せる
・砂漠の中を高速で爆走。5時間ほどで着きます
・バスでは中国人運転手にチップをあげるのが決まりのようだ。一人2ドル請求されますのでご了承を
・日本人街リトルトーキョーのCivic Center駅を降りたすぐのところのKAWADA HOTELに7時集合
・到着場所はラスベガスのチャイナタウン。何でも安いスーパーがあるので宿に行く前に買出しを!
・空港からCIVIC CENTER駅までは1時間ほど
・メトロは24時間乗り放題で5ドル(改札などなし。しかしキセルはだめ。日本なら「ああそうですか・今販売します」で済むがアメリカで見つかればただ乗りした全員分の損失を見つかった人に高額な罰金として課すやり方です。ちゃんと買うように!)
最高に安いので是非ともネット上からクレジットカードで購入してイーチケットをプリントアウトして行って下さい。5時間ほどだし寝てればすぐです。どうせなら安い方法で!
May 26, 2008
ロサンゼルス、ニューヨークなどアメリカ各都市行き最安格安航空券情報
最安王MASAKI、アメリカ行きチケットを今まで見てきた中で最も安いものから順に並べましょう。
はっきり言って価格比較サイトなんてあてにならない。そこに出ないような広告力のないサイトほど実は安かったりします。 理由はそうしないと彼らも売れないから!
2008年5月時点での最安王の格安航空券リストはこの通りです(時とともに必ず変動します!燃料代も言うまでもなく!)
1.ヤフートラベル ロサンゼルス行 往復 17000円なんてタイミングもあり!(本当!)19800円や 21000円でもあります。 19800円以下の場合、出たその日に電話しないと取れません。期間限定もので客寄せ的に出るのでトップに電話しましょう
2.トラベルコちゃん ロサンゼルス行 往復 21000円からあり。安い時は19800円が出ていた時もありました。 寸前でも21000円で取れたのでここはけっこう安定性もあってどこ行きも安いです。世界中への最も安い航空券を調べる場合まずこちらをチェック!
3.エイビーロード(AB-ROAD) まぁ、高い時と安い時の波が大きいが安い時はトラベルコちゃんと同じ金額に並べていること多し。
4.Cheap flights.com 安いです。アメリカを拠点に世界中までの安い値段を調べられます。ロサンゼルスは300ドル台から今はあるようですね
5.Amnet(アムネット) アメリカ発の日本に気がたまにキャンペーンでかなり安く出ます。基本的に安い。
6.Tabit(たびっと) アメリカにある日本人を相手にした格安航空券会社。タイミングによって200ドル台でロサンゼルスと日本の往復が出ている。為替レートで円高の時はチャンス。 アメリカ発のチケットも買えるし日本からの呼び寄せ便として日本側から買うことも可能
今の傾向として、アメリカで買った方がトータルタックスは安い傾向です。
21000円の往復を買ってもトータルコストは73040円もします。そのうち燃料代が4万円。残りが空港使用税と航空保険料。(ちなみにアメリカ行き燃料代が安めなのがシンガポール航空、ノースウエスト航空、ユナイテッド航空ってところです。日系航空会社はベラボーに高いです)
アメリカ側で買った方がその金額は微妙に安くなる気がします。日本は航空会社未定の物を売る場合タックスを多めに設定し、どの航空会社に乗せる場合でも多めに取っているからだと思います。
逆にアメリカ側の場合、航空会社未定の場合でも航空会社が決まった時点でその航空会社の燃料代等をその場で言われる形になります。
まぁ、システムや為替の違い、燃料代(実際にはNYでの1ガルン辺りの燃料代を基準に金額が改定されていく)で実際の価格は全然違ってくるってことですね。そのアンテナを自然と常に張っていられる人が本当に安くチケットを手に入れられるってことでしょう。
あと、日系航空会社だと格安チケットだとマイルが貯まらないとか言いますが、アメリカなど海外の航空会社は99ドルのチケットでもマイルは満額加算されます。その辺も航空会社ごとに違うので自然と頭にそれがある人なら効率よくその場の状況に合わせて選べますね。
はっきり言って価格比較サイトなんてあてにならない。そこに出ないような広告力のないサイトほど実は安かったりします。 理由はそうしないと彼らも売れないから!
2008年5月時点での最安王の格安航空券リストはこの通りです(時とともに必ず変動します!燃料代も言うまでもなく!)
1.ヤフートラベル ロサンゼルス行 往復 17000円なんてタイミングもあり!(本当!)19800円や 21000円でもあります。 19800円以下の場合、出たその日に電話しないと取れません。期間限定もので客寄せ的に出るのでトップに電話しましょう
2.トラベルコちゃん ロサンゼルス行 往復 21000円からあり。安い時は19800円が出ていた時もありました。 寸前でも21000円で取れたのでここはけっこう安定性もあってどこ行きも安いです。世界中への最も安い航空券を調べる場合まずこちらをチェック!
3.エイビーロード(AB-ROAD) まぁ、高い時と安い時の波が大きいが安い時はトラベルコちゃんと同じ金額に並べていること多し。
4.Cheap flights.com 安いです。アメリカを拠点に世界中までの安い値段を調べられます。ロサンゼルスは300ドル台から今はあるようですね
5.Amnet(アムネット) アメリカ発の日本に気がたまにキャンペーンでかなり安く出ます。基本的に安い。
6.Tabit(たびっと) アメリカにある日本人を相手にした格安航空券会社。タイミングによって200ドル台でロサンゼルスと日本の往復が出ている。為替レートで円高の時はチャンス。 アメリカ発のチケットも買えるし日本からの呼び寄せ便として日本側から買うことも可能
今の傾向として、アメリカで買った方がトータルタックスは安い傾向です。
21000円の往復を買ってもトータルコストは73040円もします。そのうち燃料代が4万円。残りが空港使用税と航空保険料。(ちなみにアメリカ行き燃料代が安めなのがシンガポール航空、ノースウエスト航空、ユナイテッド航空ってところです。日系航空会社はベラボーに高いです)
アメリカ側で買った方がその金額は微妙に安くなる気がします。日本は航空会社未定の物を売る場合タックスを多めに設定し、どの航空会社に乗せる場合でも多めに取っているからだと思います。
逆にアメリカ側の場合、航空会社未定の場合でも航空会社が決まった時点でその航空会社の燃料代等をその場で言われる形になります。
まぁ、システムや為替の違い、燃料代(実際にはNYでの1ガルン辺りの燃料代を基準に金額が改定されていく)で実際の価格は全然違ってくるってことですね。そのアンテナを自然と常に張っていられる人が本当に安くチケットを手に入れられるってことでしょう。
あと、日系航空会社だと格安チケットだとマイルが貯まらないとか言いますが、アメリカなど海外の航空会社は99ドルのチケットでもマイルは満額加算されます。その辺も航空会社ごとに違うので自然と頭にそれがある人なら効率よくその場の状況に合わせて選べますね。
February 07, 2008
ニューヨーク−東京間の99ドルチケットの手に入れ方INニューヨーク
旅の使える情報、更に放出します!みなさん知ってたでしょうか?HISのアメリカの各支店で日本行き航空券が毎年2月頃に先着順で99ドル(燃料代やタックスは別)で購入できるということを!
当方、言うまでもなく旅が仕事であり、そういう情報は誰にも負けないつもりです!実際にその先着10人しか買えないチケットを取ると決めていて、本当に取りました!
この動画の通り、先着順というとんでもないルールのおかげで、2月でまだ寒いニューヨークの路上でホームレス状態で並びましたよ。しかもトップ!

↑寒い中、チャイニーズフードを食べて身体を温める当方MASAKI
前日に電話で先着20名にファーストパスという優先パスが電話がつながった人のみに配られるんだが、それにスカイプや携帯でかけまくったがダメだったので、その瞬間にHISの前に来て並んでました。当然誰もいない。俺一人。。。。
しばらくするとニカラグア系のアメリカ人が来たので二人で寒さしのぎをすることに。。

↑親がニカラグア人というウェンディー。彼女はどうしても安く日本に行きたいということで俺の次に来た。しばらくは俺ら以外誰も来ない。。。
それにしてもま雪キまで降るようなNYで外に出されたままなんてホームレスにしか見えない。実際に心あるニューヨーカーが俺らをホームレスと間違えて食料をくれようとした人がいた。情けない反面、こんな優しい人がNYにいるとは嬉しかった。。。
この後、ビルの管理人の黒人がお金を払えば入れてやると言ってきたが断り、外で我慢。深夜になってようやくビルの中に入れて次の日のHISの開店まで待つことに。。。
次の日、最初から並んだ甲斐があって、俺とウェンディーのみ99ドルで日本行き航空券をGET!!感動してHISの支店長と写真を撮ってしまいました!当然掲載許可もらってます!

↑寒い中12時間以上並んだ甲斐があったけど疲れて死にそうでした。。。疲れた顔してます。。よく取ったよ。
これで、3月5日に成田に戻り、事業計画書を持ってして日本全国で世界規模ビジネスの事業計画書を投資家に見てもらいます!現在実際に計画書を書いている段階で、もう少しで完成する予定です!日本に行く前にもアメリカで出来うる限りの人に見てもらいます。ちなみに、法人はアメリカに作る選択肢も日本に作る選択肢もまだある状態です。結論は出ていません。
とにかく99ドルで戻れる!
−HIS 99ドルフェスタ−
・毎年2月頃に開催され、99ドルで日本行きチケットやロンドン行き、カンクン行き、フロリダディズニーランド行きツアー、ワシントンツアーなどが99ドルで買えるって企画
・トップに並べばファーストパスが無くても取れる可能性があります!実際に俺は取った!取るって決めて行動すれば本当に取れるってことが証明できたぜ!
・ファーストパスを取れた人はプリペイドカード携帯で電話をしてつながったと言っていた。やみくもにかけるより確率は上がるかもしれないですね。
当方、言うまでもなく旅が仕事であり、そういう情報は誰にも負けないつもりです!実際にその先着10人しか買えないチケットを取ると決めていて、本当に取りました!
この動画の通り、先着順というとんでもないルールのおかげで、2月でまだ寒いニューヨークの路上でホームレス状態で並びましたよ。しかもトップ!

↑寒い中、チャイニーズフードを食べて身体を温める当方MASAKI
前日に電話で先着20名にファーストパスという優先パスが電話がつながった人のみに配られるんだが、それにスカイプや携帯でかけまくったがダメだったので、その瞬間にHISの前に来て並んでました。当然誰もいない。俺一人。。。。
しばらくするとニカラグア系のアメリカ人が来たので二人で寒さしのぎをすることに。。

↑親がニカラグア人というウェンディー。彼女はどうしても安く日本に行きたいということで俺の次に来た。しばらくは俺ら以外誰も来ない。。。
それにしてもま雪キまで降るようなNYで外に出されたままなんてホームレスにしか見えない。実際に心あるニューヨーカーが俺らをホームレスと間違えて食料をくれようとした人がいた。情けない反面、こんな優しい人がNYにいるとは嬉しかった。。。
この後、ビルの管理人の黒人がお金を払えば入れてやると言ってきたが断り、外で我慢。深夜になってようやくビルの中に入れて次の日のHISの開店まで待つことに。。。
次の日、最初から並んだ甲斐があって、俺とウェンディーのみ99ドルで日本行き航空券をGET!!感動してHISの支店長と写真を撮ってしまいました!当然掲載許可もらってます!

↑寒い中12時間以上並んだ甲斐があったけど疲れて死にそうでした。。。疲れた顔してます。。よく取ったよ。
これで、3月5日に成田に戻り、事業計画書を持ってして日本全国で世界規模ビジネスの事業計画書を投資家に見てもらいます!現在実際に計画書を書いている段階で、もう少しで完成する予定です!日本に行く前にもアメリカで出来うる限りの人に見てもらいます。ちなみに、法人はアメリカに作る選択肢も日本に作る選択肢もまだある状態です。結論は出ていません。
とにかく99ドルで戻れる!
−HIS 99ドルフェスタ−
・毎年2月頃に開催され、99ドルで日本行きチケットやロンドン行き、カンクン行き、フロリダディズニーランド行きツアー、ワシントンツアーなどが99ドルで買えるって企画
・トップに並べばファーストパスが無くても取れる可能性があります!実際に俺は取った!取るって決めて行動すれば本当に取れるってことが証明できたぜ!
・ファーストパスを取れた人はプリペイドカード携帯で電話をしてつながったと言っていた。やみくもにかけるより確率は上がるかもしれないですね。
July 25, 2006
マチュピチュへの行き方、全ての方法を徹底解説(2006年7月現在)
リマへの航空券はここから安いのを比較してどうぞ!ストップオーバーもできちゃうよ!
たびジョイの格安航空券、イツモ・オンライン即時予約、格安チケット情報満載

はい。マチュピチュへの行き方、みんな実際に現地に来ないとはっきりはわからないはず。実際サンタマリア、サンタテレサを経由する方法は普通の人は知らないはず。
今回、その方法全てを現地にある情報ノートも全て見て実際に全ての方法を使った俺が完璧な情報を提供!これを見て予習しとけば後で迷う必要なし!
前々からその時の様子をお見せしてたけどまずはマチュピチュから帰るときの様子をお見せするぜ!ルートは結局アグアスカリエンテスから鉄道でオリャンタイタンボまで電車。そこからバスでクスコっていうルートです。
俺の頭の中ではラルクアンシエルのSnow Dropが流れまくりのキレイな風景!とにかくラルクって雰囲気でした!
オリャンタイタンボに降りつくとすぐさまバスの勧誘の嵐!早めに乗っておこう!そうしないと定員オーバーになって待たされるし高い料金を吹っ掛けられる!5ソルが10ソルに上がるのでご注意!
オリャンタイタンボで乗り換え動画
てなわけで、このバスの一つに乗り込みクスコの中心部に。到着場所はきんたろうの近くです。到着したら体調も優れないと思うんで、きんたろうに行っておかゆでも食べてください。
というわけで、全てのルート、方法を使ってクスコ⇔マチュピチュ間を移動しました。
情報ノートの情報だと同じ事を何回も書いてあったり、地球の歩き方だと高い方法しか書いてないので、安くて疲れる方法から高くて楽な方法まで全て細かく分析!かなり細かく書いたので、行かない人は読み飛ばしてくださいませ。実は方法は16通りにも及ぶので。。。
行く人は参考に!情報ノートからネットの情報、地球の歩き方等全てを参考にした最も効率いい今現在の全てリストなのでどれかを使って行くはず!ちなみに俺は、行きは─5△蠅廊阿鮖箸い泙靴拭自分の体力に合わせて歩きたい時間、値段を考慮して選んでみてちょうだい。この書き方なら歩く時間を調節できると思うので。
大きく分けると
クスコ⇔オリャンタイタンボ⇔マチュピチュ(みんな使う方法だから無難)
クスコ⇔サンタマリア・テレサ⇔マチュピチュ(冒険したい人向き)
細かく全ての方法を書くと
.スコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(歩きタダ8時間)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約4ドル
▲スコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(歩きタダ8時間)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約16ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(※トロッコ、チップ<女の子の場合タダだったりチップ払えって言われたり。。。野郎は乗れないかチップ>最短1〜2時間程)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約4ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(※トロッコ、チップ<女の子の場合タダだったりチップ払えって言われたり。。。野郎は乗れないかチップ>最短1〜2時間程)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約16ドル
ゥスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約6ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約14ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<約26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約28ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<役26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約30ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約24ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約26ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<約26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約40ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<役26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約42ドル
クスコ(列車片道バックパッカー44ドル、ビスタドームで52.5ドル。往復バックパッカーで68ドル、ビスタドームで105ドル)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約68ドル〜105ドル
クスコ(列車片道バックパッカーで44ドル、ビスタドームで52.5ドル。往復バックパッカーで68ドル、ビスタドームで105ドル)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約68ドル〜105ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(列車片道バックパッカーで34ドル<早朝5時代の列車なら30ドル>、ビスタドームで44ドル。往復バックパッカーで53ドル、ビスタドームで71.5ドル)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約55ドル〜72.5ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(列車片道バックパッカーで34ドル<早朝5時代の列車なら30ドル>、ビスタドームで44ドル。往復バックパッカー53ドル、ビスタドーム71.5ドル)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約67ドル〜84.5ドル
以下、付け加え。
※ トロッコに関してだが、乗るのは簡単ではないようだ。全ての情報を知っていて、対策した俺でもすぐに見つけることができなかった。俺が調べた全ての情報だと、82キロ地点からアグアスカリエンテスに向けて走っているようだ。その逆もあるようだ。そして平日の方がトロッコ自体がたくさん動いているらしい。そして朝から待機していた方が見つけやすいらしい。俺は昼のしかもマチュピチュ祭りの後の日曜だったからみつけられなかった。乗り込めたとしたら、最後にチップを要求されるようだ。(女の子は要求されない人もいるらしい。乗務員の機嫌次第。チップは果物やジュースをあげることで済んでいるようだ。用意しておきたい。列車に比べれば十分安いんだから持ち合わせがないなら現金でもいいだろう。)基本的にトロッコは仕事人たちの乗り物で、仕事があるときだけ動くらしい。そして、途中で工事のために止まる可能性もある。彼らは作業員なのだ。そういう場合そこから歩かなきゃいけなくなったりするかもしれない。なので、基本的に最もきつい82キロ地点とアグアスカリエンテスの間を歩く予定の人が途中で見つけることができたら乗れるものだと考えよう。俺は全く歩かないで最初から金を出して乗ろうと試みたが見つけられなかった。走る時間等は不定期で、言えることは朝走り出すことが多いってことだ。朝5時から待機していれば82キロ地点、アグアスカリエンテス間を歩かないでチップだけで全て乗れるかもしれない。ただ、それを探しているような人は俺のいた時は一人もいなかった。
※ オリャンタイタンボからクスコだが、帰りはウルバンバを経由しなくてもダイレクトで5ソルで1時間30分で戻れる。バスが来たタイミングで早めに乗らないと10ソル近く要求されるので注意!絶対わざとやってる。
※ アグアスカリエンテスからマチュピチュだが、歩いているとたまにバス以外のトラックも通る。手を上げてジュースかチップを渡せばグッバイロードを安くトラックの荷台か助手席に乗って移動が可能かもしれない。作業員が荷台に乗っていたので、運転手次第でOKかもしれない。この道はキツイのであまり歩きたくはない。。。歩くなら帰りだけにした方が体力的にはマシ。時間も2時間かからないで帰れるかも。
※ サンタマリア経由で行く場合、サンチアゴ地区にあるバス会社「Turismo Ampay」って会社が8時、13時、19時30分、21時にバスを出しています。場所としては中心街からメルカドのほうに向かった方角です。会社名とサンチアゴ(チリの首都の名前と一緒だね。)って単語を出してわかる運転手を探せば行けるでしょう。(ペルーの運転手はわかってないで適当に運転して、そのミスをこちらのせいにして余分に金を要求するのでわかってる人のに乗ること。この国では運転手のミスはこっちのミスってのが常識です。。。)
※ サンタマリア、サンタテレサ間のバスは時間はかなり適当!バス停で聞いてもみんな違った答え。人が集まり次第って雰囲気です。
※ サンタマリアもテレサも安宿はあり。小さな町なので、一発でわかります。「Hospedaje」の看板あり。値段も10ソル前後。テレサは5ソル泊まれる。イドロエレクティルカには宿はないので注意。
※ サンタテレサからイドロエレクティルカへのダンプは朝9時から約1時間から2時間に1往復しているようだ。当然、集まり次第って雰囲気なのでアバウト。夕方ぐらいまでは往復しているという話だった。
※ イドロエレクティルカの列車の時間もいい加減。聞いてもみんな違う時間を言ってくる。11時って人もいれば13時って人もいれば14時の人もいた。結局15時過ぎにようやく出発。不定期と考えてください。あと、外人も乗っていたがもしかしたら基本は地元人の使う列車なのかもしれない。チケットは全く問題なく売ってくれた。その時は。
※ アグアスカリエンテスの安宿はたくさんあり。10ソルほどから。街が小さいのですぐに安宿は見つかります。ただしお湯の出はどこも悪いのであしからず。
※ 情報は当然時間と共に変化します。(特に列車の料金とマチュピチュ入場料!また100ソル近くに上がるという噂)そして、人によってもバスの値段は違います。(いかにも観光客って人には数ソルぼってくる。地元の奴とのお金のやり取りを見えないようにして最後に高くぼってくる。断固として主張しよう!一人やられると次の日本人にも同じことをやってくる。。。)行った人で何か違いがあったという人がいたらコメントしてくれたら嬉しいです。
※クスコ⇔サンタマリア間は7月中旬にがけ崩れがあったので道が復旧するまではバスは無いか、崖を降りてもう一度上がってダンプに乗り換えて行く方法になります。詳細は「事件!! 土砂崩れで崖道で立ち往生。。。」をご参考に!
※マチュピチュの入場料は2006年7月の時点で79ソル(約25ドル)。学生は半額!ただし、学生証を持ってる必要がある。いくら日本の代理店で前売りで学生料金で買ってても入り口でゴッツイ女が出てきて「NO!NO!」の一点張り。学生ビザ等があってもいくら言ってもだめ。白人集団がゴネてトラブルになっていた。しょっちゅうこうなってるようだ。学生証を持っていきましょう。
※ 全ての行き方は「7月12日から」の過去ログをご参考に!実際に通っている時の動画があります。
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はい。マチュピチュへの行き方、みんな実際に現地に来ないとはっきりはわからないはず。実際サンタマリア、サンタテレサを経由する方法は普通の人は知らないはず。
今回、その方法全てを現地にある情報ノートも全て見て実際に全ての方法を使った俺が完璧な情報を提供!これを見て予習しとけば後で迷う必要なし!
前々からその時の様子をお見せしてたけどまずはマチュピチュから帰るときの様子をお見せするぜ!ルートは結局アグアスカリエンテスから鉄道でオリャンタイタンボまで電車。そこからバスでクスコっていうルートです。
俺の頭の中ではラルクアンシエルのSnow Dropが流れまくりのキレイな風景!とにかくラルクって雰囲気でした!
オリャンタイタンボに降りつくとすぐさまバスの勧誘の嵐!早めに乗っておこう!そうしないと定員オーバーになって待たされるし高い料金を吹っ掛けられる!5ソルが10ソルに上がるのでご注意!
オリャンタイタンボで乗り換え動画
てなわけで、このバスの一つに乗り込みクスコの中心部に。到着場所はきんたろうの近くです。到着したら体調も優れないと思うんで、きんたろうに行っておかゆでも食べてください。
というわけで、全てのルート、方法を使ってクスコ⇔マチュピチュ間を移動しました。
情報ノートの情報だと同じ事を何回も書いてあったり、地球の歩き方だと高い方法しか書いてないので、安くて疲れる方法から高くて楽な方法まで全て細かく分析!かなり細かく書いたので、行かない人は読み飛ばしてくださいませ。実は方法は16通りにも及ぶので。。。
行く人は参考に!情報ノートからネットの情報、地球の歩き方等全てを参考にした最も効率いい今現在の全てリストなのでどれかを使って行くはず!ちなみに俺は、行きは─5△蠅廊阿鮖箸い泙靴拭自分の体力に合わせて歩きたい時間、値段を考慮して選んでみてちょうだい。この書き方なら歩く時間を調節できると思うので。
大きく分けると
クスコ⇔オリャンタイタンボ⇔マチュピチュ(みんな使う方法だから無難)
クスコ⇔サンタマリア・テレサ⇔マチュピチュ(冒険したい人向き)
細かく全ての方法を書くと
.スコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(歩きタダ8時間)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約4ドル
▲スコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(歩きタダ8時間)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約16ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(※トロッコ、チップ<女の子の場合タダだったりチップ払えって言われたり。。。野郎は乗れないかチップ>最短1〜2時間程)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約4ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(バス2ソル45分)⇔82キロ地点(※トロッコ、チップ<女の子の場合タダだったりチップ払えって言われたり。。。野郎は乗れないかチップ>最短1〜2時間程)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約16ドル
ゥスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約6ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約14ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<約26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約28ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<役26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約30ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約24ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(歩きタダ4時間)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約26ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(歩きタダ2時間)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<約26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約40ドル
クスコ(バス15ソル6時間)⇔サンタマリア(バス3ソル2時間)⇔サンタテレサ(ダンプ3ソル45分)⇔イドロエレクティルカ(列車8ドル<役26ソル>45分)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約42ドル
クスコ(列車片道バックパッカー44ドル、ビスタドームで52.5ドル。往復バックパッカーで68ドル、ビスタドームで105ドル)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約68ドル〜105ドル
クスコ(列車片道バックパッカーで44ドル、ビスタドームで52.5ドル。往復バックパッカーで68ドル、ビスタドームで105ドル)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約68ドル〜105ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(列車片道バックパッカーで34ドル<早朝5時代の列車なら30ドル>、ビスタドームで44ドル。往復バックパッカーで53ドル、ビスタドームで71.5ドル)⇔アグアスカリエンテス(歩きタダ2時間)⇔マチュピチュ トータルコスト約55ドル〜72.5ドル
クスコ(バス3ソル90分)⇔ウルバンバ(バス1ソル40分)⇔オリャンタイタンボ(列車片道バックパッカーで34ドル<早朝5時代の列車なら30ドル>、ビスタドームで44ドル。往復バックパッカー53ドル、ビスタドーム71.5ドル)⇔アグアスカリエンテス(バス6ドル40分)⇔マチュピチュ トータルコスト約67ドル〜84.5ドル
以下、付け加え。
※ トロッコに関してだが、乗るのは簡単ではないようだ。全ての情報を知っていて、対策した俺でもすぐに見つけることができなかった。俺が調べた全ての情報だと、82キロ地点からアグアスカリエンテスに向けて走っているようだ。その逆もあるようだ。そして平日の方がトロッコ自体がたくさん動いているらしい。そして朝から待機していた方が見つけやすいらしい。俺は昼のしかもマチュピチュ祭りの後の日曜だったからみつけられなかった。乗り込めたとしたら、最後にチップを要求されるようだ。(女の子は要求されない人もいるらしい。乗務員の機嫌次第。チップは果物やジュースをあげることで済んでいるようだ。用意しておきたい。列車に比べれば十分安いんだから持ち合わせがないなら現金でもいいだろう。)基本的にトロッコは仕事人たちの乗り物で、仕事があるときだけ動くらしい。そして、途中で工事のために止まる可能性もある。彼らは作業員なのだ。そういう場合そこから歩かなきゃいけなくなったりするかもしれない。なので、基本的に最もきつい82キロ地点とアグアスカリエンテスの間を歩く予定の人が途中で見つけることができたら乗れるものだと考えよう。俺は全く歩かないで最初から金を出して乗ろうと試みたが見つけられなかった。走る時間等は不定期で、言えることは朝走り出すことが多いってことだ。朝5時から待機していれば82キロ地点、アグアスカリエンテス間を歩かないでチップだけで全て乗れるかもしれない。ただ、それを探しているような人は俺のいた時は一人もいなかった。
※ オリャンタイタンボからクスコだが、帰りはウルバンバを経由しなくてもダイレクトで5ソルで1時間30分で戻れる。バスが来たタイミングで早めに乗らないと10ソル近く要求されるので注意!絶対わざとやってる。
※ アグアスカリエンテスからマチュピチュだが、歩いているとたまにバス以外のトラックも通る。手を上げてジュースかチップを渡せばグッバイロードを安くトラックの荷台か助手席に乗って移動が可能かもしれない。作業員が荷台に乗っていたので、運転手次第でOKかもしれない。この道はキツイのであまり歩きたくはない。。。歩くなら帰りだけにした方が体力的にはマシ。時間も2時間かからないで帰れるかも。
※ サンタマリア経由で行く場合、サンチアゴ地区にあるバス会社「Turismo Ampay」って会社が8時、13時、19時30分、21時にバスを出しています。場所としては中心街からメルカドのほうに向かった方角です。会社名とサンチアゴ(チリの首都の名前と一緒だね。)って単語を出してわかる運転手を探せば行けるでしょう。(ペルーの運転手はわかってないで適当に運転して、そのミスをこちらのせいにして余分に金を要求するのでわかってる人のに乗ること。この国では運転手のミスはこっちのミスってのが常識です。。。)
※ サンタマリア、サンタテレサ間のバスは時間はかなり適当!バス停で聞いてもみんな違った答え。人が集まり次第って雰囲気です。
※ サンタマリアもテレサも安宿はあり。小さな町なので、一発でわかります。「Hospedaje」の看板あり。値段も10ソル前後。テレサは5ソル泊まれる。イドロエレクティルカには宿はないので注意。
※ サンタテレサからイドロエレクティルカへのダンプは朝9時から約1時間から2時間に1往復しているようだ。当然、集まり次第って雰囲気なのでアバウト。夕方ぐらいまでは往復しているという話だった。
※ イドロエレクティルカの列車の時間もいい加減。聞いてもみんな違う時間を言ってくる。11時って人もいれば13時って人もいれば14時の人もいた。結局15時過ぎにようやく出発。不定期と考えてください。あと、外人も乗っていたがもしかしたら基本は地元人の使う列車なのかもしれない。チケットは全く問題なく売ってくれた。その時は。
※ アグアスカリエンテスの安宿はたくさんあり。10ソルほどから。街が小さいのですぐに安宿は見つかります。ただしお湯の出はどこも悪いのであしからず。
※ 情報は当然時間と共に変化します。(特に列車の料金とマチュピチュ入場料!また100ソル近くに上がるという噂)そして、人によってもバスの値段は違います。(いかにも観光客って人には数ソルぼってくる。地元の奴とのお金のやり取りを見えないようにして最後に高くぼってくる。断固として主張しよう!一人やられると次の日本人にも同じことをやってくる。。。)行った人で何か違いがあったという人がいたらコメントしてくれたら嬉しいです。
※クスコ⇔サンタマリア間は7月中旬にがけ崩れがあったので道が復旧するまではバスは無いか、崖を降りてもう一度上がってダンプに乗り換えて行く方法になります。詳細は「事件!! 土砂崩れで崖道で立ち往生。。。」をご参考に!
※マチュピチュの入場料は2006年7月の時点で79ソル(約25ドル)。学生は半額!ただし、学生証を持ってる必要がある。いくら日本の代理店で前売りで学生料金で買ってても入り口でゴッツイ女が出てきて「NO!NO!」の一点張り。学生ビザ等があってもいくら言ってもだめ。白人集団がゴネてトラブルになっていた。しょっちゅうこうなってるようだ。学生証を持っていきましょう。
※ 全ての行き方は「7月12日から」の過去ログをご参考に!実際に通っている時の動画があります。
April 06, 2006
ついにギアナ三国
トリニダードより飛行機でスリナムの首都パラマリボに飛びました。
到着が深夜の1時過ぎだったって事もありタクシーはUS30ドルも要求してきた。
どう考えても地元の人間が全員そんなに高い金払ってるわけないと判断しピザを食ってゆくり方法を考えているとすでに誰もいなくなっていた!!
宿代節約も兼ねて仕方なく空港の真ん前でまたも野宿を敢行!!
パラマリボ空港の前で野宿!野宿現場動画(笑)
次の日、すぐにバスがあるという方向に向かって歩く。やはり空港からはバスや乗り合いタクシー系の乗り物があり、それに乗って町のガイアナ方面息のバス乗り場へ行きすぐさまガイアナとスリナムの国境の町ニューニッケリーに向かう。
スリナムとガイアナを結ぶ一本道
てなわけで爆睡してる間にニューニッケリーに到着!
ここで安宿に泊まり次の日のボートに備える。ボートは毎日11時に一本出るだけなのでバスで来た場合必ずこのニューニッケリーで一泊しなければならない。
本当に何も無く、ただ寝るだけの町です。


ニューニッケリーでの乗り継ぎを動画で紹介
ニューニッケリーでの乗り継ぎを動画で紹介2
てなわけでこのおっさんが運転するバスでガイアナとの国境まで移動。
ガイアナに近づくにつれて牛の数が増えていき感動しました。 ほとんどアフリカだね。
2時間程の移動の末、国境に到着!スリナム、ガイアナ間の映像をお届けします。
スリナム側の動画
スリナム側のイミグレ内動画
そして国境である川をフェリーにて横断。 スリナム、ガイアナ間は思ったよりスムーズに移動できました。ベネズエラ、ガイアナ間とは大違いだ。 楽に国境突破!
スリナム、ガイアナ間の国境の川を横断
無難に反対側のガイアナに入国。 反対側がどうなってるかもあまり情報が無いギアナ三国なので動画で紹介しときます。


ガイアナ側の動画
ガイアナ側の動画2
てなわけでまたバスに乗り込みジョージタウンへ。
ガイアナには路上に普通にウマや牛が歩いていてビビッた! パソコンの音量を最大にしてこの野生の動物達の鳴き声を聞いてもらいたい。ガイアナの路上から日本に届け!!
このおっさん闘牛でもする気か??
こんなトラブルもありましたがなんとか首都のジョージタウンに今おります。
それにしてもこの町、夜になるとどうしようもなく雰囲気が悪くなる。
牽制!牽制!! さっき目で牽制してたら目が合った奴がいた!! スリルがたまらんぜ!!!
到着が深夜の1時過ぎだったって事もありタクシーはUS30ドルも要求してきた。
どう考えても地元の人間が全員そんなに高い金払ってるわけないと判断しピザを食ってゆくり方法を考えているとすでに誰もいなくなっていた!!
宿代節約も兼ねて仕方なく空港の真ん前でまたも野宿を敢行!!
次の日、すぐにバスがあるという方向に向かって歩く。やはり空港からはバスや乗り合いタクシー系の乗り物があり、それに乗って町のガイアナ方面息のバス乗り場へ行きすぐさまガイアナとスリナムの国境の町ニューニッケリーに向かう。
てなわけで爆睡してる間にニューニッケリーに到着!
ここで安宿に泊まり次の日のボートに備える。ボートは毎日11時に一本出るだけなのでバスで来た場合必ずこのニューニッケリーで一泊しなければならない。
本当に何も無く、ただ寝るだけの町です。
ニューニッケリーでの乗り継ぎを動画で紹介
ニューニッケリーでの乗り継ぎを動画で紹介2
2時間程の移動の末、国境に到着!スリナム、ガイアナ間の映像をお届けします。
スリナム側のイミグレ内動画
そして国境である川をフェリーにて横断。 スリナム、ガイアナ間は思ったよりスムーズに移動できました。ベネズエラ、ガイアナ間とは大違いだ。 楽に国境突破!
スリナム、ガイアナ間の国境の川を横断
無難に反対側のガイアナに入国。 反対側がどうなってるかもあまり情報が無いギアナ三国なので動画で紹介しときます。
ガイアナ側の動画
ガイアナ側の動画2
てなわけでまたバスに乗り込みジョージタウンへ。
ガイアナには路上に普通にウマや牛が歩いていてビビッた! パソコンの音量を最大にしてこの野生の動物達の鳴き声を聞いてもらいたい。ガイアナの路上から日本に届け!!
このおっさん闘牛でもする気か??
こんなトラブルもありましたがなんとか首都のジョージタウンに今おります。それにしてもこの町、夜になるとどうしようもなく雰囲気が悪くなる。
牽制!牽制!! さっき目で牽制してたら目が合った奴がいた!! スリルがたまらんぜ!!!
March 28, 2006
空白の一ヶ月間ダイジェスト(船で入国を試みるがダメ…。トリニダードヘ行くぞ!編)
てなわけで北上を決意し、まずはPUERTO.ORDAZまで戻る。
ここでも船でガイアナに入れるという情報を地元の人間からもらったので実際に入れるのかどうか試みてみた。
ORDAZの近くにTUCUPITAと言う港町があり、そこから船でガイアナに入れるとのことだったのでTUCUPITAまで言ってみた。
TUCUPITAから入国を試みる
結局ダメ。これで船での入国もムリだとわかる
せっかくORDAZにいるのだから空港でガイアナ行きの便があるのか確認するがこれもダメ。カラカスからしか無いとのこと。
ベネズエラからガイアナに入る予定の方、カラカスからトリニダードへ飛んでそこからギアナ三国に入ったほうが無難です。(疲れるし不定期だしスペイン語圏なので情報が入り辛い上、人も不親切)ご注意を。
散々努力をした結果、ORDAZからCARACASへ戻り、そこからトリニダード・トバゴを経由してギアナ三国入りすることに決定しました。
すぐにCARACAS行きのバスに飛び乗り国際空港へ向かうのでした。

そしてCARACASからTRINIDAD&TOBAGOへ入国。
ここでも船でガイアナに入れるという情報を地元の人間からもらったので実際に入れるのかどうか試みてみた。
ORDAZの近くにTUCUPITAと言う港町があり、そこから船でガイアナに入れるとのことだったのでTUCUPITAまで言ってみた。TUCUPITAから入国を試みる
結局ダメ。これで船での入国もムリだとわかる
せっかくORDAZにいるのだから空港でガイアナ行きの便があるのか確認するがこれもダメ。カラカスからしか無いとのこと。
ベネズエラからガイアナに入る予定の方、カラカスからトリニダードへ飛んでそこからギアナ三国に入ったほうが無難です。(疲れるし不定期だしスペイン語圏なので情報が入り辛い上、人も不親切)ご注意を。
散々努力をした結果、ORDAZからCARACASへ戻り、そこからトリニダード・トバゴを経由してギアナ三国入りすることに決定しました。
すぐにCARACAS行きのバスに飛び乗り国際空港へ向かうのでした。

そしてCARACASからTRINIDAD&TOBAGOへ入国。







