世界中のご当地合法企画
June 08, 2008
ラスベガスのセブンイレブンはカジノが合法なためコンビニ内でギャンブルOK
世界中のご当地合法企画、南米でコカが合法な国でコカインで有名なコカ茶を飲んで以来、久々にすごい光景をお見せしましょう。
「セブンイレブン♪イイきぶ〜ん♪」でおなじみな日本のコンビニエンスストア、セブンイレブン、当然日本では麻雀でも賭けは禁止されていて、たまにエビスさんみたいな人が捕まったりしていますが、このラスベガス、ラスベガスの市長がマフィアと仲がいいということもあって、ギャンブルは完全合法です。

↑ラスベガスには異常に多いセブンイレブン
セブンイレブンも、ラスベガス支店に限ってはギャンブルのマシンが日本では雑誌が置いてあるような場所に設置されていて日常風景そのものです。
動画の最初に、当方がこけそうになった原因も、ちょっと治安が悪い地域であやしい人に絡まれて転びそうになったためです。。。
このラスベガス。カジノがあることもありカジノに浪費してホームレスになっちゃったような人もたくさんいるようです。それほど町のあらゆるカジノの周辺でボロボロの服を来てフラフラしている人が多いです。。。

↑ラスベガスのセブンイレブンに設置されているカジノ。ポーカーやらブラックジャックが機械でできるようになってます。掛け金も数ドルから何十ドルまで用意されています
意外にも日本に比べて女の人でもギャンブル好きが多く、カジノに入ってスロットしている女性が多い多い。。 この街は危険がいっぱいですね。街の中、コンビニですらカジノだらけなんですから。。。大きなカジノも24時間開いてます。
ギャンブル好きには世界で一番たまらない場所かもしれませんね。
ラスベガスに会社を持った当方としては将来的に日本のパチンコやスロットのケンシロウの「アチャチャチャチャチャ〜〜〜!!」ってやつや猪木の台などを輸入してカジノ経営したいですね。世界中にはカジノが合法な国が山ほどあった。
世界で宿などを作った時に国に合わせて宿やバーにカジノスペースを作ってもいいですね。 なんてったって、法人がラスベガスにあるわけで法的にも問題ないわけです。まずはオンラインカジノからかな。笑
−ラスベガスギャンブル情報−
・サーカスサーカスというホテルのカジノが掛け金が安く楽しめる。損失を出してもつぎ込んじゃうような人はここで少ない資金だけで楽しむように
【サーカスサーカスの住所】
Circus Circus
2880 Las Vegas Blvd.S, Las Vegas ,NV 89109
・観光客はたいてい大手ホテルがあるラスベガス市街の南の方の地域のカジノに行くが、庶民は北のダウンタウンのほうにあるカジノに行く。そちらの方が地元の人の知る人ぞ知るスポットがあるようだ。
・日本人のカジノディーラーもいるようです。本当に賭けごとが好きならラスベガスに来てディーラーに就職ってのも最高かもしれませんね。カジノは山のようにあるので就職は探せば絶対にあります!
・ダウンタウン周辺はカジノで破産したりホームレス同然の人がたまっているので治安が悪い。夜は特に絡んでくるので注意を!
・ITIN(Individual Taxpayer Identification Number)という個人納税者番号が、ギャンブルで勝ち利益を上げると取得できる。これは税金を払うための番号なんだが、日本で取るとなるとかなり費用がかかり面倒くさい書類であり、将来的にアメリカでビジネスをしたい人などの場合は取得すると後々メリットがある。身分証明書としても機能するので意識しておくといい。
具体的にはネバダ州で会社を作る場合も現在(2008年6月)ならITINさえあればアメリカに行かなくても日本にいながら会社を設立して銀行口座まで持つことが出来る。(ITINが無い場合はいちいち銀行口座開設のためにアメリカに飛ばないといけない。理由はテロ後に銀行口座の開設の規制が厳しくなったから。)
・本当に調子に乗り過ぎると破産します!そういうギャンブル中毒者が日本のパチンコ、スロット、ウインズなどを含めた競馬場にいるおっさんども以上に多いしそれ以上に深刻です!人口五十万人ほどのラスベガスなのに世界一カジノが多い!そして飛び降り自殺者も多い!ハマったらそこから抜け出すことは自己破産するしかなくなります!金額を決めてカードを持たないでカジノに行きましょう!勝った時もこの金額まで勝ったらやめると決めないとそのうち負けます!ご注意を!
「セブンイレブン♪イイきぶ〜ん♪」でおなじみな日本のコンビニエンスストア、セブンイレブン、当然日本では麻雀でも賭けは禁止されていて、たまにエビスさんみたいな人が捕まったりしていますが、このラスベガス、ラスベガスの市長がマフィアと仲がいいということもあって、ギャンブルは完全合法です。

↑ラスベガスには異常に多いセブンイレブン
セブンイレブンも、ラスベガス支店に限ってはギャンブルのマシンが日本では雑誌が置いてあるような場所に設置されていて日常風景そのものです。
動画の最初に、当方がこけそうになった原因も、ちょっと治安が悪い地域であやしい人に絡まれて転びそうになったためです。。。
このラスベガス。カジノがあることもありカジノに浪費してホームレスになっちゃったような人もたくさんいるようです。それほど町のあらゆるカジノの周辺でボロボロの服を来てフラフラしている人が多いです。。。

↑ラスベガスのセブンイレブンに設置されているカジノ。ポーカーやらブラックジャックが機械でできるようになってます。掛け金も数ドルから何十ドルまで用意されています
意外にも日本に比べて女の人でもギャンブル好きが多く、カジノに入ってスロットしている女性が多い多い。。 この街は危険がいっぱいですね。街の中、コンビニですらカジノだらけなんですから。。。大きなカジノも24時間開いてます。
ギャンブル好きには世界で一番たまらない場所かもしれませんね。
ラスベガスに会社を持った当方としては将来的に日本のパチンコやスロットのケンシロウの「アチャチャチャチャチャ〜〜〜!!」ってやつや猪木の台などを輸入してカジノ経営したいですね。世界中にはカジノが合法な国が山ほどあった。
世界で宿などを作った時に国に合わせて宿やバーにカジノスペースを作ってもいいですね。 なんてったって、法人がラスベガスにあるわけで法的にも問題ないわけです。まずはオンラインカジノからかな。笑
−ラスベガスギャンブル情報−
・サーカスサーカスというホテルのカジノが掛け金が安く楽しめる。損失を出してもつぎ込んじゃうような人はここで少ない資金だけで楽しむように
【サーカスサーカスの住所】
Circus Circus
2880 Las Vegas Blvd.S, Las Vegas ,NV 89109
・観光客はたいてい大手ホテルがあるラスベガス市街の南の方の地域のカジノに行くが、庶民は北のダウンタウンのほうにあるカジノに行く。そちらの方が地元の人の知る人ぞ知るスポットがあるようだ。
・日本人のカジノディーラーもいるようです。本当に賭けごとが好きならラスベガスに来てディーラーに就職ってのも最高かもしれませんね。カジノは山のようにあるので就職は探せば絶対にあります!
・ダウンタウン周辺はカジノで破産したりホームレス同然の人がたまっているので治安が悪い。夜は特に絡んでくるので注意を!
・ITIN(Individual Taxpayer Identification Number)という個人納税者番号が、ギャンブルで勝ち利益を上げると取得できる。これは税金を払うための番号なんだが、日本で取るとなるとかなり費用がかかり面倒くさい書類であり、将来的にアメリカでビジネスをしたい人などの場合は取得すると後々メリットがある。身分証明書としても機能するので意識しておくといい。
具体的にはネバダ州で会社を作る場合も現在(2008年6月)ならITINさえあればアメリカに行かなくても日本にいながら会社を設立して銀行口座まで持つことが出来る。(ITINが無い場合はいちいち銀行口座開設のためにアメリカに飛ばないといけない。理由はテロ後に銀行口座の開設の規制が厳しくなったから。)
・本当に調子に乗り過ぎると破産します!そういうギャンブル中毒者が日本のパチンコ、スロット、ウインズなどを含めた競馬場にいるおっさんども以上に多いしそれ以上に深刻です!人口五十万人ほどのラスベガスなのに世界一カジノが多い!そして飛び降り自殺者も多い!ハマったらそこから抜け出すことは自己破産するしかなくなります!金額を決めてカードを持たないでカジノに行きましょう!勝った時もこの金額まで勝ったらやめると決めないとそのうち負けます!ご注意を!
August 14, 2006
ボリビアで日本では絶対に飲めないお酒を!コカの酒!
先日、ミクシーから僕の存在に気づいてメッセージをくれたボリビア、ラパス在住のay○miさんが連絡をくれて面白いバーに連れて行ってくれました。
彼女も俺とタメ年で、この国に一人で来てボリビアの映画館で働いているという強者だっ。ボリビアにこんな変わった日本人がいたとはびっくりです!!
彼女の知り合いのボリビア人がやっているというETNOっていうカフェバーで面白いお酒を発見!日本ではコカの存在自体がコカインで知られているように違法だというあのコカを使ったお酒です!
というわけで店で飲んでるのに一杯たったの1ドルちょっとという安さのお酒を飲みまくりました。ボリビアに来て最近毎日飲んでるわ。 これだけ安いと止まりませんね。。。


コカのお酒が飲みたい人は是非ともこの店に行ってください。
ETNO
【住所】Calle JEAN722,LAPAZ,BOLIVIA
彼女も俺とタメ年で、この国に一人で来てボリビアの映画館で働いているという強者だっ。ボリビアにこんな変わった日本人がいたとはびっくりです!!
彼女の知り合いのボリビア人がやっているというETNOっていうカフェバーで面白いお酒を発見!日本ではコカの存在自体がコカインで知られているように違法だというあのコカを使ったお酒です!
というわけで店で飲んでるのに一杯たったの1ドルちょっとという安さのお酒を飲みまくりました。ボリビアに来て最近毎日飲んでるわ。 これだけ安いと止まりませんね。。。



コカのお酒が飲みたい人は是非ともこの店に行ってください。
ETNO
【住所】Calle JEAN722,LAPAZ,BOLIVIA







