西欧(スロベニア.サンマリノ.イタリア.スイス)
January 29, 2011
安宿をビジネスホテル的に利用する途上国人 雑貨サプライヤーモロッコ人、マラケシュからミラノに遠征!
世界一周買い付けバイヤー仕事情報 ミラノの安宿を拠点としてモンクレール専門でアパレル買付中心の稼業を行っている当方ですが、違うスタイルの雑貨行商モロッコ人発見!たまには世界放浪ビジネスネタをお出ししていきましょう!本来は春先以降にやることが多い雑貨買い付けネタであります。当方、アパレルバイヤーだけでは人生として面白くないため雑貨の買い付けもやっています!将来的には世界の宿を拠点に世界のオールジャンルの雑貨もやっていく計画です!
旅業界に興味ある方は是非クリックの方をお願いいたします。
とあるミラノの安宿。最安宿だけありたくさんのバックパッカーやら色んな人が集まるホステルがあります。

↑10ユーロ以下のミラノの安宿に滞在中のモロッコ人雑貨商
モロッコ滞在となると当方、雑貨買い付けメインのバイヤー活動になるんですが、このモロッコ人はなんと!ドイツをベースにモロッコの商品を販売しているという行商人。
重たいバッグにあらゆる品のサンプルを入れて持ち歩き、安宿をメインに滞在して安くドイツ方面に向かっているという。

↑彼のリュックからたくさんのモロッコの革製のバッグ登場!どれも日本人やドイツ人でも売れそうな品ばかり。
彼はたくさんのモロッコ雑貨を持ち歩いていて、俺が買い付けをやっていてモロッコで雑貨を大量に買い付けていることを知ると、マラケシュの話になっていく。
あの日本人に有名なハッサンという男を知っているという!
彼はドイツでモロッコ雑貨を販売しているだけあり、日本人的な品質管理を理解できる男であった。だいたいモロッコで雑貨を売っているモロッコ人はそういったドイツ人的、そして日本人的な品質管理を理解していないのだが、ドイツに滞在して多数の展示会で販売した経験があるモロッコ人はだいぶ違う!

↑次から次へと品を俺に見せて説明!なんだか、あのマラケシュの喧騒に入っていった時の買い付け時の記憶が蘇る。
彼らの持っていた品を早速俺に対してアピール!ここはモロッコ人と全く同じで押し押し押し!の営業トーク!!!
これは本当にモロッコ人らしい。しかし、ドイツを知るモロッコ人の違うところはドイツ人に売れるための方法を知っているということ。
ドイツはヨーロッパの白人地域ではスイスと並ぶほど日本人的で、まじめであり、品に対しての目も肥えている。
だからこそモロッコ人もドイツ人にドイツ価格で雑貨を売るにはちょっとした欠陥も見落としてはいけないということなのだろう。

↑確かに品はドイツ向け、全く欠陥が見当たらなかった。モロッコ人でもドイツに住めばドイツの色に染まるのであろう
押し!押し!押し!NICE BAG! GOOD PRICE!なトークは全くモロッコ人そのものだが、一ついい具体的な勉強ができた。
ドイツを絡めた途上国人から品を現地価格で卸すことができれば良質な品を日本に対しても卸せるということだ。もちろん、普通に展示会に行ってモロッコ人ブースで普通にその場で品を見ただけで注文するのではなく、実際にマラケシュやフェズなどの工場の様子や現地価格も知った上でその展示会を通して注文するのだ。大半のバイヤーがそこまでやれないし、やっていないのが現実だろうが、やはり同じ品を展示会でオーダーするにもその品の出どころを自分の目で見ているかは本当に重要なポイントであります。

↑モロッコの皮は本当に安い。日本でハンドメイドで本革ならばかなりの金額になるような品をモロッコなら安く仕入れることが可能。
このモロッコ人や俺のように、10ユーロ以下の安宿に泊まり、安い格安航空券で飛びまくれば十分、安い経費でそれらの真実を見る作業は可能です。問題は販売店側の経営者がそこまでの現地プランを考えられるかどうか。
次回の雑貨買い付け再開は、中東やアフリカに入る前のロシアのモスクワで、宿設立や雑貨ビジネスなどの視察をした上で、ロシア雑貨、そしてモスクワを拠点としたロシア語圏の品をモスクワから供給する手法で再開する予定ですが、今回一ついい勉強をさせていただきました。
それにしても、ドイツはEUを巧みに使い、世界貿易黒字額が日本を超えて世界一になっていますが、日本も負けていられませんね。ドイツと日本を比べたら、日本の方が顧客も明らかに繊細だし、カスタマーケアも日本の方が上だと確信しています。ドイツも白人エリアでは最もいいが、日本ほどのクレーマーもいないし、それに対応できる細かすぎる対応も間違いなく日本の方が上だと確信しています。なぜなら、日本語が世界一細かいから!!
極端な話、イタリアの超高級ブランドのショップ店員より、日本のオークションで品を売っている無名セラーの方が細かい点を分かった上で対応できるということです。それにしても日本人、格安販売しているネット販売薄利業者ですらヨーロッパの高級ブランドのショップ店員より気が利く!日本の細かさは世界一であることは間違いない現実です!
世界規模バイヤーを志す方は、モロッコ人的なダイナミックな方法で日本雑貨を持ち込んで飛び込み営業をかけてみてはいかがですかな?
モンクレール買い付けでしのぎを削る遠征生活を行っていますが、たまにはこういったネタもお出ししていきます。世界規模のあらゆる視点、面白い!次回もヨーロッパ中からネタをお出ししていきます!お楽しみに!
旅業界に興味ある方は是非クリックの方をお願いいたします。
とあるミラノの安宿。最安宿だけありたくさんのバックパッカーやら色んな人が集まるホステルがあります。

↑10ユーロ以下のミラノの安宿に滞在中のモロッコ人雑貨商
モロッコ滞在となると当方、雑貨買い付けメインのバイヤー活動になるんですが、このモロッコ人はなんと!ドイツをベースにモロッコの商品を販売しているという行商人。
重たいバッグにあらゆる品のサンプルを入れて持ち歩き、安宿をメインに滞在して安くドイツ方面に向かっているという。

↑彼のリュックからたくさんのモロッコの革製のバッグ登場!どれも日本人やドイツ人でも売れそうな品ばかり。
彼はたくさんのモロッコ雑貨を持ち歩いていて、俺が買い付けをやっていてモロッコで雑貨を大量に買い付けていることを知ると、マラケシュの話になっていく。
あの日本人に有名なハッサンという男を知っているという!
彼はドイツでモロッコ雑貨を販売しているだけあり、日本人的な品質管理を理解できる男であった。だいたいモロッコで雑貨を売っているモロッコ人はそういったドイツ人的、そして日本人的な品質管理を理解していないのだが、ドイツに滞在して多数の展示会で販売した経験があるモロッコ人はだいぶ違う!

↑次から次へと品を俺に見せて説明!なんだか、あのマラケシュの喧騒に入っていった時の買い付け時の記憶が蘇る。
彼らの持っていた品を早速俺に対してアピール!ここはモロッコ人と全く同じで押し押し押し!の営業トーク!!!
これは本当にモロッコ人らしい。しかし、ドイツを知るモロッコ人の違うところはドイツ人に売れるための方法を知っているということ。
ドイツはヨーロッパの白人地域ではスイスと並ぶほど日本人的で、まじめであり、品に対しての目も肥えている。
だからこそモロッコ人もドイツ人にドイツ価格で雑貨を売るにはちょっとした欠陥も見落としてはいけないということなのだろう。

↑確かに品はドイツ向け、全く欠陥が見当たらなかった。モロッコ人でもドイツに住めばドイツの色に染まるのであろう
押し!押し!押し!NICE BAG! GOOD PRICE!なトークは全くモロッコ人そのものだが、一ついい具体的な勉強ができた。
ドイツを絡めた途上国人から品を現地価格で卸すことができれば良質な品を日本に対しても卸せるということだ。もちろん、普通に展示会に行ってモロッコ人ブースで普通にその場で品を見ただけで注文するのではなく、実際にマラケシュやフェズなどの工場の様子や現地価格も知った上でその展示会を通して注文するのだ。大半のバイヤーがそこまでやれないし、やっていないのが現実だろうが、やはり同じ品を展示会でオーダーするにもその品の出どころを自分の目で見ているかは本当に重要なポイントであります。

↑モロッコの皮は本当に安い。日本でハンドメイドで本革ならばかなりの金額になるような品をモロッコなら安く仕入れることが可能。
このモロッコ人や俺のように、10ユーロ以下の安宿に泊まり、安い格安航空券で飛びまくれば十分、安い経費でそれらの真実を見る作業は可能です。問題は販売店側の経営者がそこまでの現地プランを考えられるかどうか。
次回の雑貨買い付け再開は、中東やアフリカに入る前のロシアのモスクワで、宿設立や雑貨ビジネスなどの視察をした上で、ロシア雑貨、そしてモスクワを拠点としたロシア語圏の品をモスクワから供給する手法で再開する予定ですが、今回一ついい勉強をさせていただきました。
それにしても、ドイツはEUを巧みに使い、世界貿易黒字額が日本を超えて世界一になっていますが、日本も負けていられませんね。ドイツと日本を比べたら、日本の方が顧客も明らかに繊細だし、カスタマーケアも日本の方が上だと確信しています。ドイツも白人エリアでは最もいいが、日本ほどのクレーマーもいないし、それに対応できる細かすぎる対応も間違いなく日本の方が上だと確信しています。なぜなら、日本語が世界一細かいから!!
極端な話、イタリアの超高級ブランドのショップ店員より、日本のオークションで品を売っている無名セラーの方が細かい点を分かった上で対応できるということです。それにしても日本人、格安販売しているネット販売薄利業者ですらヨーロッパの高級ブランドのショップ店員より気が利く!日本の細かさは世界一であることは間違いない現実です!
世界規模バイヤーを志す方は、モロッコ人的なダイナミックな方法で日本雑貨を持ち込んで飛び込み営業をかけてみてはいかがですかな?
モンクレール買い付けでしのぎを削る遠征生活を行っていますが、たまにはこういったネタもお出ししていきます。世界規模のあらゆる視点、面白い!次回もヨーロッパ中からネタをお出ししていきます!お楽しみに!
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January 01, 2011
モンクレール直営アウトレットの具体的な場所と最安の行き方 イタリアのアウトレット情報
世界のモンクレール情報
モンクレール大セール通販売中
最新の旅系記事はこの記事の下です!!モンクレールに興味ある人以外はこの記事より下からどうぞ!!!
売れすぎて資金ショート気味!先払いで同じ国での同じ商品最安保証! モンブラン周辺、スイス、イタリア、フランス国境際の直営店遠征中!連絡遅れ気味になりますが、秘境で在庫探してきます!山岳地帯フランスシャモニ短期滞在予定です!最安直営店購入開始!確実に最安価格保証!どんなモデルもリクエストください!見つからないモデルを複数都市でお探しします!特にバイヤーのいない地域中心に買い付けますので在庫が出てくる可能性が上がります!イタリア、オーストリア、ドイツなど多数の国で価値ある品を買い付けます!モンクレール現地買い付けなら当方MASAKIにお任せを!複数国を移動しながら買い付けます!
モンクレール直営店巡礼の旅予定経路
イタリアミラノ直営店(起点としてしょっちゅう経由)-スイスルガーノ直営店-イタリアコートマヨール直営店-フランスシャモニ直営店-フランスMEGEVE直営店-スイス山岳地帯4直営店-スイスジュネーブ代理店-スイスサンモリッツ直営店-オーストリアKITZBUHEL直営店-オーストリアザルツブルグ直営店-オーストリアウイーン代理店-ドイツミュンヘン直営店-ドイツフランクフルト代理店-ドイツベルリン代理店
これらを順番が変動したり再度入ったりしながら在庫調べしていき注文が合った品を買い付けていきます!
見つからない在庫や最安にこだわるとか一店舗で探すだけじゃ結果が出ないモンクレール商品をお探しの方は当方に予約購入、ご注文ください!今シーズン終わりまでヨーロッパ中で在庫の争奪戦を繰り広げます!記載していないローママルペンサ正規店やパリ正規店、ロンドン正規店からも品を入れるルートがございます!書いていないアイルランド、デンマーク、スウェーデン方面へも場合により入っていきます!
ブログでは旅ネタもお出ししていきますので旅好きなモンクレールファンは是非どうぞ!現地のモンクレール情報も徐々にお出ししていきます!当方で探して見つからない在庫は全世界にない在庫だと言い切ります!お探しの品、必要情報、希望サイズ、カラーを詳細に一度で箇条書きのご質問とともに記載してご注文ください!!
効率いい情報伝達が在庫のスムーズな確保につながります!一度の遅れで人気商品の在庫は一日で店頭から消えます!この時期在庫確認するまでもなくいきなり注文いただくのが一番可能性の高い方法です!在庫確認している間に在庫が消える可能性があります!まさに在庫の争奪戦です!!
稀少在庫ございます!! ブランソンサイズ00 MODANEサイズ2
BRANSONサイズ00シャイニーブラック1点のみあります!今シーズンはもう生産がない激レアブランソンブラックサイズ00早い者勝ち!

サイズ00ブランソン黒 サイズ00ブランソン黒
ANGERSサイズ0ブラック&シルバー在庫有
BADYボルドーサイズ2在庫有
JOHANNAブラックサイズ1在庫有
稀少今シーズン生産無しMODANEピンクベージュサイズ2在庫有
世界のモンクレール企画!?じゃなくて世界中で買い付けバイヤー仕事情報企画 西ヨーロッパに入って買い付けと言えばモンクレール!と言うほどモンクレールを毎日買い付けています!宣言通り日本でもすごい勢いでモンクレールは売れていますが、そのモンクレール、果たしてアウトレットなんて存在するのでしょうか!? 答えは、YES!ミラノから南に行った郊外のセラバッレ(セラバレ)アウトレットというアウトレットにあのモンクレールのアウトレットが本当にあります!イタリアに来て是非行きたいと言う方のために情報を暴露しましょう。
モンクレール、どんな品も直接買い付けします!パリにいるので現地から直接最安価格で買い付けます!先払いにて割引しますので希望モデルのサイズ、カラーなどの優先順位を詳細に書いてご連絡ください!パリモンクレール本店にて迅速に買い付けます!!
globenese77@hotmail.co.jp



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑アウトレット内部。車が無いと厳しい郊外にあり敷地もアメリカのアウトレット並みに広い。
で、気になるのは品揃えだと思います!
正直、アウトレットということもあり品は街中の販売店に比べると一言で言うとあまりいい品が無い。。。 昨シーズンの売れ残りやあまり直営店で売っていないようなポロシャツとかTシャツ、帽子、ジャージとか子供向け商品など、あまりお目にかかれない品が多い。
本当にモンクレールが好きでダウンジャケット以外のコアな品をたくさん買いたいと言うモンクレールオタクな人向けの穴場的なショップです。
ダウンジャケットの方はレディースの方が多く、意外な昨シーズン物などが出ていたりした。例えば今シーズンはBADYというモデルしかないのだが、こういうところに昨年モデルのBADIAが紛れていたりする。実際に当方が行った段階では昨シーズンのBADIAがあった。メンズは売れ残り的なあまり数が出ないであろうカラーのベストや普通のジャケットなどが多く売られていた。誰もが買いたいようなEVERエバーやBRANSONブランソン、MELINAメリーナやらTULSAテュルサのようなモデルは販売していないようだ。そんな品が半額などで出ているはずがない。偽物サイトでアメリカからアウトレットものですとか書いている出品者は偽物販売業者ですのでご注意を!イタリアにもここしかないのにみだりに全世界にモンクレールアウトレットなど存在しません!そもそも、アウトレットですが、安くないです!
モンクレール大セール通販売中

↑ここがモンクレールのアウトレット。街中にある直営正規店と違いアメリカのアウトレット的な雰囲気の店構えで入りやすい雰囲気
少しはレディースのモコモコバッグなども置いてあり、普段見れない品もあるにはある。
しかし全体的にはなんというか、家族連れで来た人たちを相手にした品揃えと言うか、街中のオシャレな若者向けじゃない、家族向けの品ぞろえという印象です。
ただし、日本人は多数入店していて、日本人など全然いない地域なのにわざわざモンクレールアウトレットを見に来る日本人がたくさんいるということは実感できましたね。モンクレール、店内にいると必ず日本人が誰か一人はいる。この人気、本当にとどまるところを知りませんね。
-モンクレールアウトレット情報-

↑セラバッレデザイナーズアウトレットの表示
・ミラノの南のセラバッレアウトレットにモンクレールアウトレットはあります。
・街中のホテルなどから多数シャトルバスなど出ていますが高いです。片道で20ユーロ前後以上はかかります。
・安い方法はMILANO CENTRAL駅からARQUATA ACRIVA駅まで列車で1時間30分ぐらいかけて6.5ユーロで移動し、そこからローカルなマイナーバスで1ユーロでアウトレットまで行く方法。それなら片道7.5ユーロで行けます。当方は最初は駅から歩いて1時間以上かかり大変でした。。。一応頑張れば歩けます。4キロぐらいだったと思います。距離としては。バスはそんなに本数はないです。ご注意を。
・ARQUATA ACRIVAで降りると誰かはアウトレットに行く日本人がいて、タクシーをシェアして乗ろうということになる傾向で、タクシー運転手が待ち構えています。当然値段はボッたくってきますのでバスで行くのが安いです。タクシー運転手は「バスはない」と言いますが、あります!!駅を出てまっすぐ進むとバス停があるためそこの時刻表を見てバスを待ちましょう。方角は右手方面です。右手に進むバスに乗れば行けます。最悪は右手に歩いていればバス停がところどころにあるのでそこで乗れば行けます。
モンクレール大セール通販売中
大きな地図で見る
【住所】
Via della Moda, 1
I - 15069 Serravalle Scrivia
モンクレール買い付け可能商品一覧
!
globenese77@hotmail.co.jp
BADY在庫有り!大幅値下中!問い合わせ増加中!BADYBADYBADY!

BADYサイズ0サイズ2 ダークブラウンサイズ00 ボルドーサイズ2
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少しはレディースのモコモコバッグなども置いてあり、普段見れない品もあるにはある。
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ただし、日本人は多数入店していて、日本人など全然いない地域なのにわざわざモンクレールアウトレットを見に来る日本人がたくさんいるということは実感できましたね。モンクレール、店内にいると必ず日本人が誰か一人はいる。この人気、本当にとどまるところを知りませんね。
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↑セラバッレデザイナーズアウトレットの表示
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・街中のホテルなどから多数シャトルバスなど出ていますが高いです。片道で20ユーロ前後以上はかかります。
・安い方法はMILANO CENTRAL駅からARQUATA ACRIVA駅まで列車で1時間30分ぐらいかけて6.5ユーロで移動し、そこからローカルなマイナーバスで1ユーロでアウトレットまで行く方法。それなら片道7.5ユーロで行けます。当方は最初は駅から歩いて1時間以上かかり大変でした。。。一応頑張れば歩けます。4キロぐらいだったと思います。距離としては。バスはそんなに本数はないです。ご注意を。
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【住所】
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November 30, 2009
イギリス国情報 ENGLAND GREAT BRITAIN 62カ国目
世界の国情報 イギリス情報 1800年代からの世界の大国イギリス。古い時代から世界を支配し、英語と言う言葉を世界語にした国でありこの国なしで世界は語れないというぐらい世界の中でも重要な国。あのアメリカも最初はイギリス系移民が中心となって作っていき英語が公用語の今の形となっているわけです。世界中に植民地があった歴史を持つ超大国グレートブリテンイギリスです



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
大きな地図で見る
【人口】約6000万人
【首都】ロンドン LONDON
【言語】公用語 …英語(世界語)
【通貨単位】イギリスポンド 1?=約150円
【在留法人】 約52000人
【日系企業】 1400社
【面積】約24.5万平方キロメートル
【民族】イングランド人 ウェールズ人 スコットランド人 アイルランド人など その他アフリカ、カリブ、インド、パキスタンなどの旧植民地からの移民が多数
【宗教】キリスト教 イスラム教 ヒンズー教 ユダヤ教など無数
【日本との時差】マイナス9時間(サマータイム時は8時間)
【電気と電圧】240ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】6カ月以内の滞在は必要なし。
【日本大使館】101-104 Picadilly,London,W1J7JT
TEL 02074656500
【治安】治安はいい方だが黒人の多い郊外は悪いので注意。
【ビザ】6カ月までは観光の立場で滞在可能。ただし、入国時のチェックは非常に厳しく小一時間ほど問い詰められるので質問に答えられるように準備してから行く必要あり。例え学生ビザなどがあっても問い詰められます。知人のところにまで電話されるので知人のことなど絶対に口にしないように
【国際電話での国番号】44
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン。トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス
62カ国目
今後の予定↓
アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、フランスパリにて次の方向(アメリカ、日本、中東、アフリカが候補。この事業の状況次第で決めます)を決定し、移動予定↓
今後行く場所の候補地
ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、アンドラ、スペイン、ポルトガル、ジブラルタル、マルタ、チュニジア、リビア、エジプト、アルジェリア、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)、ルーマニア、スロバキア、チェコ、ポーランド、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
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【人口】約6000万人
【首都】ロンドン LONDON
【言語】公用語 …英語(世界語)
【通貨単位】イギリスポンド 1?=約150円
【在留法人】 約52000人
【日系企業】 1400社
【面積】約24.5万平方キロメートル
【民族】イングランド人 ウェールズ人 スコットランド人 アイルランド人など その他アフリカ、カリブ、インド、パキスタンなどの旧植民地からの移民が多数
【宗教】キリスト教 イスラム教 ヒンズー教 ユダヤ教など無数
【日本との時差】マイナス9時間(サマータイム時は8時間)
【電気と電圧】240ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】6カ月以内の滞在は必要なし。
【日本大使館】101-104 Picadilly,London,W1J7JT
TEL 02074656500
【治安】治安はいい方だが黒人の多い郊外は悪いので注意。
【ビザ】6カ月までは観光の立場で滞在可能。ただし、入国時のチェックは非常に厳しく小一時間ほど問い詰められるので質問に答えられるように準備してから行く必要あり。例え学生ビザなどがあっても問い詰められます。知人のところにまで電話されるので知人のことなど絶対に口にしないように
【国際電話での国番号】44
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン。トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス
62カ国目
今後の予定↓
アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、フランスパリにて次の方向(アメリカ、日本、中東、アフリカが候補。この事業の状況次第で決めます)を決定し、移動予定↓
今後行く場所の候補地
ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、アンドラ、スペイン、ポルトガル、ジブラルタル、マルタ、チュニジア、リビア、エジプト、アルジェリア、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)、ルーマニア、スロバキア、チェコ、ポーランド、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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November 28, 2009
スイスのアウトレットFOX TOWN 高すぎるアウトレット
世界中で買い付けバイヤー仕事情報 スイスに入った目的はフォックスタウンと言うアウトレットでの買い付け視察でもあった。さすがに物価の異常に高い地域であり、日本人である当方でも何もかも高いアウトレットでありました。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑CHIASSOからスイス側に進むとあるMENDRISIO駅。ここは完全にスイスなため何もかもが高い。それでもチューリッヒの方よりは全然マシです。
CHIASSOから歩くという節約を実行したのだがこれも前回同様1時間以上もかかってしまいとんでもなく疲れました。。。一応スイスを散策したいと言う人がいれば歩くことはできるので書いておきます。しかしバスで行くのが無難でしたね。。。そうとうしんどい道です。

↑これがフォックスタウン。確かにキツネのマークのフォックスのタウンですね。とまぁ、この後力尽きて写真撮る気力もなくなってしまいました。。
とまぁ、着いたはいいんだが、ここはやはりスイス人向けのアウトレットであり、チューリッヒから来た人からは十分安いのだろうけどイタリアの物価から考えるとアウトレットの割に高い。。。
最初の数店舗を見ただけでこりゃ高すぎてビジネスにならんと判断。。。実際にアメリカのアウトレットの2倍ぐらいの値段で売っているためスイスの経済力の高さを思い知らされましたね。。。 疲れもあって結局ここでは一切買い付けせず。
それにしてもこのスイス、なぜここまで豊かなのか。。。ヨーロッパは本当に国ごとに経済格差が大き過ぎる。
実際にスイス人の給料もベラボーに高いと言うのを聞いたことがあるし実際にそういう英語の求人など見たがすごい金額だった。スイスに住みたいと言う人は多いが、確かにこの国、退屈じゃなければ住みたいもんですね。問題はチューリッヒならまだいいけどそれ以外の山の中の地域に住んだら退屈になりそうでそこだけが問題な国です。

↑たった一駅の移動で3,4スイスフラン。2駅分スイスで乗ったら国境からミラノまでの1時間ほどの金額と同じ!やはりスイスは物価が高い。鉄道の値段も例外じゃない。。なんでここまで高いのか。日本円もスイスフラン並みになって欲しいですね。

↑スイスの列車の内部。スイスでは各言語圏に合わせてイタリア語圏ならまずイタリア語の放送、続いて英語、ドイツ語、フランス語と全ての言語で放送が流れます。やはりこういう意味でもすごい国ですね。スイスは。日常から他言語に慣れている国であり各国の良さを全て吸収している国であるとも言えます。それにしても先進国なのに世界に日本語圏がないのが納得できん!
−FOX TOWNアウトレット情報−
・スイス南部のイタリア語圏にあるスイス人向けアウトレット
・品物は他の国に比べて高い
・ミラノから来る場合はミラノのガリバルディーからCHIASSOまで列車で移動し(6ユーロほど)そこからバスでMENDRISIOまで行くといい。数ユーロで行けます。列車だと高くつきます。もちろんタクシーは半端じゃなく高いです!
・ミラノまでのダイレクトバスもFOXTOWN閉館の時間に出てはいるが基本的に往復チケットで25ユーロなため片道でも25ユーロになります。帰りの乗車は空きが無い場合は乗れないので注意!
・遅い時間になると列車も無くなるのでタクシーで行くしかなくなります。ご注意を!しかもその値段はすごい金額になります。乗りそびれた外国人4人でシェアして乗っても一人ミラノまで50ユーロ!!ミラノまで200ユーロのタクシーだったということになります。もし一人で乗っていたら恐ろしい金額ですね。。。スイスのタクシーは半端じゃなく高い!
・イタリア側の列車ではチケットがあってもチケットに乗車前に刻印を押さないと罰金です。ふざけてます。何があっても払えときつく言われますのでご注意を!一度それを知らないで乗っていたら問題になり、結局現金が無いと言ってグダグダしていたら面倒くさくなったのか運良く当方は解放されました。罰金の値段も係員が気分で言っているところがあります。最初50ユーロだったのにゴネてたら15ユーロに変わりました。まぁそれすらなかったので助かったのですが、彼らには罰金のノルマがあるので取れるだけ取ろうとしてくるのでご注意を!値段が変わるような信憑性のない罰金、払えるか!この事実は覚えておくべきです
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑CHIASSOからスイス側に進むとあるMENDRISIO駅。ここは完全にスイスなため何もかもが高い。それでもチューリッヒの方よりは全然マシです。
CHIASSOから歩くという節約を実行したのだがこれも前回同様1時間以上もかかってしまいとんでもなく疲れました。。。一応スイスを散策したいと言う人がいれば歩くことはできるので書いておきます。しかしバスで行くのが無難でしたね。。。そうとうしんどい道です。

↑これがフォックスタウン。確かにキツネのマークのフォックスのタウンですね。とまぁ、この後力尽きて写真撮る気力もなくなってしまいました。。
とまぁ、着いたはいいんだが、ここはやはりスイス人向けのアウトレットであり、チューリッヒから来た人からは十分安いのだろうけどイタリアの物価から考えるとアウトレットの割に高い。。。
最初の数店舗を見ただけでこりゃ高すぎてビジネスにならんと判断。。。実際にアメリカのアウトレットの2倍ぐらいの値段で売っているためスイスの経済力の高さを思い知らされましたね。。。 疲れもあって結局ここでは一切買い付けせず。
それにしてもこのスイス、なぜここまで豊かなのか。。。ヨーロッパは本当に国ごとに経済格差が大き過ぎる。
実際にスイス人の給料もベラボーに高いと言うのを聞いたことがあるし実際にそういう英語の求人など見たがすごい金額だった。スイスに住みたいと言う人は多いが、確かにこの国、退屈じゃなければ住みたいもんですね。問題はチューリッヒならまだいいけどそれ以外の山の中の地域に住んだら退屈になりそうでそこだけが問題な国です。

↑たった一駅の移動で3,4スイスフラン。2駅分スイスで乗ったら国境からミラノまでの1時間ほどの金額と同じ!やはりスイスは物価が高い。鉄道の値段も例外じゃない。。なんでここまで高いのか。日本円もスイスフラン並みになって欲しいですね。

↑スイスの列車の内部。スイスでは各言語圏に合わせてイタリア語圏ならまずイタリア語の放送、続いて英語、ドイツ語、フランス語と全ての言語で放送が流れます。やはりこういう意味でもすごい国ですね。スイスは。日常から他言語に慣れている国であり各国の良さを全て吸収している国であるとも言えます。それにしても先進国なのに世界に日本語圏がないのが納得できん!
−FOX TOWNアウトレット情報−
・スイス南部のイタリア語圏にあるスイス人向けアウトレット
・品物は他の国に比べて高い
・ミラノから来る場合はミラノのガリバルディーからCHIASSOまで列車で移動し(6ユーロほど)そこからバスでMENDRISIOまで行くといい。数ユーロで行けます。列車だと高くつきます。もちろんタクシーは半端じゃなく高いです!
・ミラノまでのダイレクトバスもFOXTOWN閉館の時間に出てはいるが基本的に往復チケットで25ユーロなため片道でも25ユーロになります。帰りの乗車は空きが無い場合は乗れないので注意!
・遅い時間になると列車も無くなるのでタクシーで行くしかなくなります。ご注意を!しかもその値段はすごい金額になります。乗りそびれた外国人4人でシェアして乗っても一人ミラノまで50ユーロ!!ミラノまで200ユーロのタクシーだったということになります。もし一人で乗っていたら恐ろしい金額ですね。。。スイスのタクシーは半端じゃなく高い!
・イタリア側の列車ではチケットがあってもチケットに乗車前に刻印を押さないと罰金です。ふざけてます。何があっても払えときつく言われますのでご注意を!一度それを知らないで乗っていたら問題になり、結局現金が無いと言ってグダグダしていたら面倒くさくなったのか運良く当方は解放されました。罰金の値段も係員が気分で言っているところがあります。最初50ユーロだったのにゴネてたら15ユーロに変わりました。まぁそれすらなかったので助かったのですが、彼らには罰金のノルマがあるので取れるだけ取ろうとしてくるのでご注意を!値段が変わるような信憑性のない罰金、払えるか!この事実は覚えておくべきです
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November 27, 2009
イタリアとスイスの経済格差。ミラノから1時間ほどでスイスに入れます。イタリアスイス国境情報
世界の経済問題企画 イタリアであるミラノからスイスに向かう。スイスには何度も経由していて前にもチューリッヒに行ったことがある。非常に物価が高い地域であり旅行者には長く滞在できない国でもある。 そんなスイスのイタリア寄りにもアウトレットがあるためそこへ向かう。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
列車にてミラノから北に約1時間北上。ミラノセントラル駅かガリバルディー駅から簡単に行けます。日帰りでアウトレットツアーも可能!
のどかな田舎景色を見ながらスイスに突入!!

↑ミラノからスイスまで簡単に列車で行けます。ミラノを少し出るともう田舎町そのものです。

↑CHIASSOという国境の町。ここからスイスに入れます。
国境は経済的な格差がすごく現れていて、国境付近はEUにしては少し目を尖らせている警官がいて、怪しい見た目のイタリア人などを足止めしては詰め所に連れて行きボディーチェックをしていた。それほどこの国境からスイス側に入って暴れるイタリア人、もしくはアフリカ方面からの犯罪者が多いのだろう。イタリア中の列車では犯罪だらけだが安全な国であるスイスが目を光らせているのもわかる。スイスには犯罪者は少なく、イタリアには犯罪者が多いからである。

↑こういったピストル持参の国境警察がたくさんいて巡回している。マフィアがらみの犯罪もこの国境ではよく聞くので警官が多いのもうなずける感じだ。左の車両はピカピカのスイスの列車。きれいすぎて光ってますね。

↑これはイタリアの列車。汚いしボロく落書きだらけ。。。列車の外観だけでも国の差がはっきり出ますね。スイスの列車がピカピカなのはイタリアと言う国をとてつもなく貧乏に見せてくれる。

↑経済格差がはっきりと出る左のイタリアの車両と右のスイスの車両。イタリア側はここで終点です。ここから先はスイスの車両となります。当然値段はスイスに入った瞬間激高いです!スイスに入った瞬間に物価がほぼ2倍になります。スイスに入った瞬間から断食です。何もかもが高くて断食しかなくなります!
ここスイスはEUではないため日本と同じ扱いになります。つまり、TAX FREEの適用をスイス人がEUの人間じゃないのと同じようにこの国境でスタンプをくれます。ここでEUを出たのと同じ扱いになるわけです。すなわち、ここでスタンプをもらってそのままスイスの郵便局から発送することが可能なわけです。

↑スイスの郵便局。外観もきれいだし、従業員もしっかりしていて確実に物が届く。普通郵便でも強制的に保険が付いてくるシステムなため本当にこの国が豊かであり優れいてることが郵便局一つでわかる。イタリアなんて本当にいい加減なのにスイスなら英語でしっかり対応してくれてテープなどもちゃんと郵便局で用意してある。 ダメな国はテープなど余裕で用意してないためいちいちまずテープとはさみを持参しないと発送できなかったりする。その点、日本はまず郵便局にはテープはあるためしっかりしていると言えますね。世界の郵便局、その国の全てが現れますね。スイスに負けている点は全てに保険が付かない点。日本も定型外郵便でも保険付きにしてくれればスイスと対等になれますね。この点は日本の郵便局でも負けてます!
というわけで、スイスに一瞬経由!!また次回スイスネタをお届けしましょう。その後は訳合って一度イギリスへと飛ぶことになります。まぁまた追って話していきましょう。
−イタリアスイス国境情報−
・イタリアで買い物した品のタックスフリーが適用になります。日本人はスイス人と同じくEU圏外在住者になるためここがEU出国の最後の国境と言うことになります。
・CHIASSOというイタリア側の国境で一度下車して税関に行きましょう。品物の袋をチェック(中身まで見ない簡易チェックでした)してスタンプを書類にくれます。あとはその書類を発送するだけです。CHIASSOの駅を出て坂を下った左手にスイス郵便局があるためそこから書類の発送も買い物した品の発送も可能(イタリアで買った品の場合はスタンプをもらった書類を返送しないと罰金がかかるのでご注意を!スイスからの発送なら距離も近く紛失の確率を抑えられます。)
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
列車にてミラノから北に約1時間北上。ミラノセントラル駅かガリバルディー駅から簡単に行けます。日帰りでアウトレットツアーも可能!
のどかな田舎景色を見ながらスイスに突入!!

↑ミラノからスイスまで簡単に列車で行けます。ミラノを少し出るともう田舎町そのものです。

↑CHIASSOという国境の町。ここからスイスに入れます。
国境は経済的な格差がすごく現れていて、国境付近はEUにしては少し目を尖らせている警官がいて、怪しい見た目のイタリア人などを足止めしては詰め所に連れて行きボディーチェックをしていた。それほどこの国境からスイス側に入って暴れるイタリア人、もしくはアフリカ方面からの犯罪者が多いのだろう。イタリア中の列車では犯罪だらけだが安全な国であるスイスが目を光らせているのもわかる。スイスには犯罪者は少なく、イタリアには犯罪者が多いからである。

↑こういったピストル持参の国境警察がたくさんいて巡回している。マフィアがらみの犯罪もこの国境ではよく聞くので警官が多いのもうなずける感じだ。左の車両はピカピカのスイスの列車。きれいすぎて光ってますね。

↑これはイタリアの列車。汚いしボロく落書きだらけ。。。列車の外観だけでも国の差がはっきり出ますね。スイスの列車がピカピカなのはイタリアと言う国をとてつもなく貧乏に見せてくれる。

↑経済格差がはっきりと出る左のイタリアの車両と右のスイスの車両。イタリア側はここで終点です。ここから先はスイスの車両となります。当然値段はスイスに入った瞬間激高いです!スイスに入った瞬間に物価がほぼ2倍になります。スイスに入った瞬間から断食です。何もかもが高くて断食しかなくなります!
ここスイスはEUではないため日本と同じ扱いになります。つまり、TAX FREEの適用をスイス人がEUの人間じゃないのと同じようにこの国境でスタンプをくれます。ここでEUを出たのと同じ扱いになるわけです。すなわち、ここでスタンプをもらってそのままスイスの郵便局から発送することが可能なわけです。

↑スイスの郵便局。外観もきれいだし、従業員もしっかりしていて確実に物が届く。普通郵便でも強制的に保険が付いてくるシステムなため本当にこの国が豊かであり優れいてることが郵便局一つでわかる。イタリアなんて本当にいい加減なのにスイスなら英語でしっかり対応してくれてテープなどもちゃんと郵便局で用意してある。 ダメな国はテープなど余裕で用意してないためいちいちまずテープとはさみを持参しないと発送できなかったりする。その点、日本はまず郵便局にはテープはあるためしっかりしていると言えますね。世界の郵便局、その国の全てが現れますね。スイスに負けている点は全てに保険が付かない点。日本も定型外郵便でも保険付きにしてくれればスイスと対等になれますね。この点は日本の郵便局でも負けてます!
というわけで、スイスに一瞬経由!!また次回スイスネタをお届けしましょう。その後は訳合って一度イギリスへと飛ぶことになります。まぁまた追って話していきましょう。
−イタリアスイス国境情報−
・イタリアで買い物した品のタックスフリーが適用になります。日本人はスイス人と同じくEU圏外在住者になるためここがEU出国の最後の国境と言うことになります。
・CHIASSOというイタリア側の国境で一度下車して税関に行きましょう。品物の袋をチェック(中身まで見ない簡易チェックでした)してスタンプを書類にくれます。あとはその書類を発送するだけです。CHIASSOの駅を出て坂を下った左手にスイス郵便局があるためそこから書類の発送も買い物した品の発送も可能(イタリアで買った品の場合はスタンプをもらった書類を返送しないと罰金がかかるのでご注意を!スイスからの発送なら距離も近く紛失の確率を抑えられます。)
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November 25, 2009
スイス国情報 SWITZERLAND 2回目 61カ国経由中
世界の国情報 スイス情報 永世中立国スイス。この国にはいればわかるが周辺国と明らかに経済レベルが高いことがわかる。金融、観光の面でもすごい成功している国だし人も親切で国全体がすごくきれいでトイレは全く汚れていなく誰もが清潔にトイレを使う国民性。こんなに洗面所がきれいな国は世界でここしかないと言いきれます!物価も高いが生活水準も高い国スイスです。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
大きな地図で見る
【人口】約720万人
【首都】ベルン BERN
【言語】公用語 …ドイツ語 フランス語 イタリア語 英語 ロマンシュ語(各地域ごとにメインの言語が違うがどこでも英語はほぼ通じる)
【通貨単位】スイスフラン 1フラン=約89円
【在留法人】 約6300人
【日系企業】 120社
【面積】約4.1万平方キロメートル
【民族】ドイツ系 フランス系 イタリア系 ロマンシュ系など
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)
【電気と電圧】220ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】90日以内の滞在は必要なし。イタリアドイツからの入国時もほぼチェックはなし。気分次第でパスポートを見せろと言われるぐらいで誰でも入国できます。
【日本大使館】Engestrasse 53, 3012 Bern
TEL 0313002222
【治安】かなり治安はいい。チューリッヒなどの街のみスリなどに注意
【ビザ】3か月以上の滞在時は市役所で滞在許可書を取得。
【国際電話での国番号】41
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリア、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン。トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、
61カ国目
今後の予定↓
イギリス(62カ国目)、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、フランスパリにて次の方向(アメリカ、日本、中東、アフリカが候補。この事業の状況次第で決めます)を決定し、移動予定↓
今後行く場所の候補地
ポルトガル、マルタ、チュニジア、リビア、エジプト、アルジェリア、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)、ルーマニア、スロバキア、チェコ、ポーランド、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
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【人口】約720万人
【首都】ベルン BERN
【言語】公用語 …ドイツ語 フランス語 イタリア語 英語 ロマンシュ語(各地域ごとにメインの言語が違うがどこでも英語はほぼ通じる)
【通貨単位】スイスフラン 1フラン=約89円
【在留法人】 約6300人
【日系企業】 120社
【面積】約4.1万平方キロメートル
【民族】ドイツ系 フランス系 イタリア系 ロマンシュ系など
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)
【電気と電圧】220ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】90日以内の滞在は必要なし。イタリアドイツからの入国時もほぼチェックはなし。気分次第でパスポートを見せろと言われるぐらいで誰でも入国できます。
【日本大使館】Engestrasse 53, 3012 Bern
TEL 0313002222
【治安】かなり治安はいい。チューリッヒなどの街のみスリなどに注意
【ビザ】3か月以上の滞在時は市役所で滞在許可書を取得。
【国際電話での国番号】41
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリア、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン。トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、
61カ国目
今後の予定↓
イギリス(62カ国目)、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、フランスパリにて次の方向(アメリカ、日本、中東、アフリカが候補。この事業の状況次第で決めます)を決定し、移動予定↓
今後行く場所の候補地
ポルトガル、マルタ、チュニジア、リビア、エジプト、アルジェリア、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)、ルーマニア、スロバキア、チェコ、ポーランド、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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November 24, 2009
ミラノの中国人街で乱闘! イタリア人と中国人との大トラブルが起きた現場
世界の経済問題企画兼世界中の○○人街企画 ヨーロッパにも中国人は多数進出していますがこのミラノも例外じゃありません。ミラノのガリバルディー駅やメトロならモスコバ駅の近くにミラノの中国人街が存在します。ここでは過去にイタリア警察と中国人全体の大きなぶつかり合いがあった過去があります。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ミラノの中国人街は一本道が長く続いていて、両サイドが全て中国人経営の店になっています。その2階などには中国人が住んでいると思われます。
過去にこの通りでイタリア人と中国人の間の軋轢が深まりそれが爆発した事件が発生!まず、根本的な原因はイタリア人は働くのが嫌いなのに中国人は働きまくって中国元なんかより価値の高い通貨であるユーロで儲けまくっていることである。朝から晩まで日曜の夜まで彼らは働いて儲けまくるため南米などのスペイン語圏と同じでイタリア語圏でも中国人は嫌われる傾向にある。ラテン系民族は日曜は完全に休むからだ。
周辺のイタリア人住民もこれに不満を持っているようでその軋轢は膨らみまくってしまう。
事件が起きたのは、中国人が仕事の荷物の搬入で路上駐車していたところをイタリア人警察が注意し罰金を課そうとしたことろ、中国人側が抵抗したためにトラブルとなり、しまいには中国人街のど真ん中で事が起こったためビルの中から中国人が大量に出てくるような騒ぎになり、逆にイタリア警察が中国人全体に囲まれてしまい、最終的には警察のパトカーをひっくり返されてしまうという大トラブルに発展した。

↑イタリアなのに中国語。落書きだらけなのはイタリアらしいですね
警察も警察だし中国人も中国人。どちらも気分で注意したり理不尽なことはやっているんだが、結果的にこうなるのは両人種の性格が正反対だからであり、そこから両者の不満はこういう形で爆発したのであります。これは世界全体で言えることであり、アメリカの同時多発テロも自由なアメリカ人とイスラム教に厳格な中東地域の人の考え方の違いからそういうことになるわけで、ラテン系イタリアスペイン人と中国人は真逆の関係にあって、軋轢は生まれるわけで、いずれは起きることが起きてしまったということであります。
実際にその現場にいるとやはりそうなる原因と言うものが見えてくるし両人種の考え方をより一層、理解出来ちゃいましたね。
世界を直接歩くと言うことは、世界の人の考え方を直接生活しながら理解することであり、日本では考えられないようなことも先に予想できるようになってきます。「イタリア人ならこう考えるからそういう風に対応しないとああなってしまう。」ということが考えられるようになっていくわけです。これは実際にその国を見た人にしか体感できない視点であり、世界を旅して得られる重要な要素でもあると思います。
是非ともイタリアの中の中国にミラノ在住者やミラノを経由する人は行っていただきたい。飯は安いし日系食材なども売っていて便利です!!恐らく日系食品が安いのは中国人ルートでの格安仕入れルートがあって、例えば日本にいる中国人で日系企業から安く卸せるような誰かが日系企業など通さないで中国コネクションでの取引で品を流しているから安いのだと思われます。

↑ミラノのマクドナルドでは店によってハンバーガー単品で50セントのため当方の主食と化しています。中心部の店舗では1ユーロなのでご注意を!その他ミルクシェーキやポテトSも1ユーロなので3ユーロでセットみたいな感じで食べれます。オススメしておきます。
−ミラノの中国人街情報−
大きな地図で見る
・PAOLO SARPIストリート上に一直線に中華街があります。
・日系食材なども手に入り、中華レストラン、日本の料理がたべられるスシレスロタンなどもミラノの相場では最安であり。
・テイクアウト系の飯屋なら5ユーロ前後以下で中華が食べられます。
・その他中国系の服屋やその他中華系ビジネスが全て揃っていますが服などはダサイため食を楽しみに行きましょう。
【住所】PAOLO SARPIストリート上。
メトロのMOSCOVA駅かガリバルディー駅から歩けます。
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ミラノの中国人街は一本道が長く続いていて、両サイドが全て中国人経営の店になっています。その2階などには中国人が住んでいると思われます。
過去にこの通りでイタリア人と中国人の間の軋轢が深まりそれが爆発した事件が発生!まず、根本的な原因はイタリア人は働くのが嫌いなのに中国人は働きまくって中国元なんかより価値の高い通貨であるユーロで儲けまくっていることである。朝から晩まで日曜の夜まで彼らは働いて儲けまくるため南米などのスペイン語圏と同じでイタリア語圏でも中国人は嫌われる傾向にある。ラテン系民族は日曜は完全に休むからだ。
周辺のイタリア人住民もこれに不満を持っているようでその軋轢は膨らみまくってしまう。
事件が起きたのは、中国人が仕事の荷物の搬入で路上駐車していたところをイタリア人警察が注意し罰金を課そうとしたことろ、中国人側が抵抗したためにトラブルとなり、しまいには中国人街のど真ん中で事が起こったためビルの中から中国人が大量に出てくるような騒ぎになり、逆にイタリア警察が中国人全体に囲まれてしまい、最終的には警察のパトカーをひっくり返されてしまうという大トラブルに発展した。

↑イタリアなのに中国語。落書きだらけなのはイタリアらしいですね
警察も警察だし中国人も中国人。どちらも気分で注意したり理不尽なことはやっているんだが、結果的にこうなるのは両人種の性格が正反対だからであり、そこから両者の不満はこういう形で爆発したのであります。これは世界全体で言えることであり、アメリカの同時多発テロも自由なアメリカ人とイスラム教に厳格な中東地域の人の考え方の違いからそういうことになるわけで、ラテン系イタリアスペイン人と中国人は真逆の関係にあって、軋轢は生まれるわけで、いずれは起きることが起きてしまったということであります。
実際にその現場にいるとやはりそうなる原因と言うものが見えてくるし両人種の考え方をより一層、理解出来ちゃいましたね。
世界を直接歩くと言うことは、世界の人の考え方を直接生活しながら理解することであり、日本では考えられないようなことも先に予想できるようになってきます。「イタリア人ならこう考えるからそういう風に対応しないとああなってしまう。」ということが考えられるようになっていくわけです。これは実際にその国を見た人にしか体感できない視点であり、世界を旅して得られる重要な要素でもあると思います。
是非ともイタリアの中の中国にミラノ在住者やミラノを経由する人は行っていただきたい。飯は安いし日系食材なども売っていて便利です!!恐らく日系食品が安いのは中国人ルートでの格安仕入れルートがあって、例えば日本にいる中国人で日系企業から安く卸せるような誰かが日系企業など通さないで中国コネクションでの取引で品を流しているから安いのだと思われます。

↑ミラノのマクドナルドでは店によってハンバーガー単品で50セントのため当方の主食と化しています。中心部の店舗では1ユーロなのでご注意を!その他ミルクシェーキやポテトSも1ユーロなので3ユーロでセットみたいな感じで食べれます。オススメしておきます。
−ミラノの中国人街情報−
大きな地図で見る
・PAOLO SARPIストリート上に一直線に中華街があります。
・日系食材なども手に入り、中華レストラン、日本の料理がたべられるスシレスロタンなどもミラノの相場では最安であり。
・テイクアウト系の飯屋なら5ユーロ前後以下で中華が食べられます。
・その他中国系の服屋やその他中華系ビジネスが全て揃っていますが服などはダサイため食を楽しみに行きましょう。
【住所】PAOLO SARPIストリート上。
メトロのMOSCOVA駅かガリバルディー駅から歩けます。
globenese77 at 14:12|Perlmalink│clip!
November 23, 2009
泊まっていた宿に置いておいた服が盗まれた!イタリアのスリや泥棒
世界旅行事件簿 イタリアには犯罪者が多い。これは定説です。先進国にしてはかなりいい加減な国であり、あらゆる問題が起きてくれるのがこのイタリア。イギリスから来ていた日本人旅行者の知人たちの泊まっていた宿に置いておいた服が盗まれました!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ミラノ中央駅。ここも座るところが多く怪しい輩多数。後をつけられつつ携帯でターゲットの動きを連絡するような連携の仕方だ。マジでウザく俺はそのつけてくる奴をしっかり見て警戒をアピールしてやった
それもそのはず、ミラノのセントラル駅のすぐ近くにある宿に泊まっていた3人。彼女らは全員、涼しいロンドンからイタリアに南下してきたので全員厚着。そのジャケットなどの存在を忘れるほどミラノは暖かったため、全員揃って宿の部屋にジャケットを忘れてしまったのでした。

↑駅前のホテル。従業員まで犯罪者なのでご注意を!
そのホテルを出てスイスに向かう前日に当方の住むアパートでアパートをシェアしていたメンバー達とみんなで飲み明かした矢先の出来事だった。。。

↑ミラノ滞在時のアパートにて酒を飲みながら語った夜。

↑アパートをシェアしていたメンバーのカズさん。お世話になりました。
その忘れ物の連絡があり、すぐにそのホテルに直接行って調べてもらうが出て来ない。。。何度もしつこく問いただすが、フロントの人間も多数いるようで話が全然進まない。(というか、わざとそうやって諦めさせているわけだ)
掃除の人間は誰だったのか聞いても教えてくれない。しつこく聞いてチーフを出せとゴネても今はいないと言う。
明日来てくれたらいるかもしれないと言うので行くもまた「いない」
更に別の日にまた行くもいい加減なことを言い、マネージャーも来ないと言う。じゃあ今から電話しろと言っても面倒がってフロントの立場のくせに逆切れし、
「NO」
の一点張りになってしまった。。。日本じゃ絶対にあり得ない対応。。。
俺は何度も世界で物を一度盗まれたが犯人を突き詰めて取り返した実績があることは前にも書いたが、今回もその実績を持ってして、クリーナーチーフとやらを問いただし警察沙汰にして取り返そうと試みた。
しかし、誤算は、ここのイタリアの警察だった。。。
イタリアの警察もいい加減で、仕事をやりたくない雰囲気が出まくっている感じだったのだ。。。予想以上に。。。
ミラノのチェントラーレ駅まで行き一部始終を話すも、「お前は当事者じゃないんだから本人が来ないとダメ。それも書類を出すだけ。そしてここではやらないから中央警察署に行け」と言われる。
疲れ果ててもう一度戻りホテルでクリーナーチーフを出せと言うが出てこない。たまたまそのチーフが通りかかり、それを通訳してもらって聞くも「NO」の一点張り。俺のカンではあの掃除人が盗んだように見えて仕方がなかった。普通、やってないならもっと激怒して「やってない!」と言ってもおかしくない人種の割にちょっとまずいなって顔をしていたように見えた。しかし証拠が無い。。。
それにしても、このイタリア、ドロボウの噂をよく聞くし、スリもかなりいるように見えた。

↑誰もが通るセントラル駅前の階段。ミラノ在住者の方は一度は通ったことがあるでしょう。

↑セントラル駅とドゥオーモでどこからともなく聞こえてくるあの路上で動いている変な怪しい自転車。この音、あそこを通るといっつも聞こえてくるんですよねぇ。
チェントラーレ駅の前には多数のスリがいる。俺が最初ミラノに着いた時も朝早かったのでシェアするアパートに向かうにも早すぎて家主を起こすと思ったため、少し仮眠していてたら、起きた瞬間に真横に怪しいオヤジが座っていた。もっとスペースはあるのになぜ俺の荷物の横に座るのか。俺は最初からスリが座ってくることは予想していたため仮眠しながら右手に催涙スプレーを持っていた。
俺が起きて気づくとそいつはきまずそうな顔して少しすると去って行った。
前にローマに行った時もガキの集団に囲まれて全財産とパスポートやカメラの入ったカバンを引っ張られて盗まれそうになったこともある。あそこはコロッセオの横の通りだった。

↑ミラノ名物ドゥオーモ。この周辺も座れるスポットが多数なためスリ集団がウヨウヨいます。本当にウヨウヨです。耐えずグループで巡回しながら獲物を狙っています
ドゥオーモには本当に意味なく座ってる輩が多い。こいつらの手口は、まず横にジプシーみたいな物なんて盗みそうもないように見せかけたばばあが座って来て、その状態で目の前でドゥオーモの写真を撮るフリをした中国人集団が来て、「写真を撮ってくれ」と頼んでくる。この時に絶対に物を置いてカメラを撮ってはいけない!横座ったジプシーが取って逃げます!俺は両手にブランド物を持っていたためブランド物を両手に持ったまま犯罪者の写真を撮ってあげました。俺の個人のカメラでも撮っておけばよかったですね!
と、まぁこの手の話は本当にたくさんある。イタリアはとにかく犯罪者が多い!!みなさんご注意いただきたい!!本当に犯罪者だらけです!!この写真にも何人かは写っていると思います!本当にご注意を!!
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ミラノ中央駅。ここも座るところが多く怪しい輩多数。後をつけられつつ携帯でターゲットの動きを連絡するような連携の仕方だ。マジでウザく俺はそのつけてくる奴をしっかり見て警戒をアピールしてやった
それもそのはず、ミラノのセントラル駅のすぐ近くにある宿に泊まっていた3人。彼女らは全員、涼しいロンドンからイタリアに南下してきたので全員厚着。そのジャケットなどの存在を忘れるほどミラノは暖かったため、全員揃って宿の部屋にジャケットを忘れてしまったのでした。

↑駅前のホテル。従業員まで犯罪者なのでご注意を!
そのホテルを出てスイスに向かう前日に当方の住むアパートでアパートをシェアしていたメンバー達とみんなで飲み明かした矢先の出来事だった。。。

↑ミラノ滞在時のアパートにて酒を飲みながら語った夜。

↑アパートをシェアしていたメンバーのカズさん。お世話になりました。
その忘れ物の連絡があり、すぐにそのホテルに直接行って調べてもらうが出て来ない。。。何度もしつこく問いただすが、フロントの人間も多数いるようで話が全然進まない。(というか、わざとそうやって諦めさせているわけだ)
掃除の人間は誰だったのか聞いても教えてくれない。しつこく聞いてチーフを出せとゴネても今はいないと言う。
明日来てくれたらいるかもしれないと言うので行くもまた「いない」
更に別の日にまた行くもいい加減なことを言い、マネージャーも来ないと言う。じゃあ今から電話しろと言っても面倒がってフロントの立場のくせに逆切れし、
「NO」
の一点張りになってしまった。。。日本じゃ絶対にあり得ない対応。。。
俺は何度も世界で物を一度盗まれたが犯人を突き詰めて取り返した実績があることは前にも書いたが、今回もその実績を持ってして、クリーナーチーフとやらを問いただし警察沙汰にして取り返そうと試みた。
しかし、誤算は、ここのイタリアの警察だった。。。
イタリアの警察もいい加減で、仕事をやりたくない雰囲気が出まくっている感じだったのだ。。。予想以上に。。。
ミラノのチェントラーレ駅まで行き一部始終を話すも、「お前は当事者じゃないんだから本人が来ないとダメ。それも書類を出すだけ。そしてここではやらないから中央警察署に行け」と言われる。
疲れ果ててもう一度戻りホテルでクリーナーチーフを出せと言うが出てこない。たまたまそのチーフが通りかかり、それを通訳してもらって聞くも「NO」の一点張り。俺のカンではあの掃除人が盗んだように見えて仕方がなかった。普通、やってないならもっと激怒して「やってない!」と言ってもおかしくない人種の割にちょっとまずいなって顔をしていたように見えた。しかし証拠が無い。。。
それにしても、このイタリア、ドロボウの噂をよく聞くし、スリもかなりいるように見えた。

↑誰もが通るセントラル駅前の階段。ミラノ在住者の方は一度は通ったことがあるでしょう。

↑セントラル駅とドゥオーモでどこからともなく聞こえてくるあの路上で動いている変な怪しい自転車。この音、あそこを通るといっつも聞こえてくるんですよねぇ。
チェントラーレ駅の前には多数のスリがいる。俺が最初ミラノに着いた時も朝早かったのでシェアするアパートに向かうにも早すぎて家主を起こすと思ったため、少し仮眠していてたら、起きた瞬間に真横に怪しいオヤジが座っていた。もっとスペースはあるのになぜ俺の荷物の横に座るのか。俺は最初からスリが座ってくることは予想していたため仮眠しながら右手に催涙スプレーを持っていた。
俺が起きて気づくとそいつはきまずそうな顔して少しすると去って行った。
前にローマに行った時もガキの集団に囲まれて全財産とパスポートやカメラの入ったカバンを引っ張られて盗まれそうになったこともある。あそこはコロッセオの横の通りだった。

↑ミラノ名物ドゥオーモ。この周辺も座れるスポットが多数なためスリ集団がウヨウヨいます。本当にウヨウヨです。耐えずグループで巡回しながら獲物を狙っています
ドゥオーモには本当に意味なく座ってる輩が多い。こいつらの手口は、まず横にジプシーみたいな物なんて盗みそうもないように見せかけたばばあが座って来て、その状態で目の前でドゥオーモの写真を撮るフリをした中国人集団が来て、「写真を撮ってくれ」と頼んでくる。この時に絶対に物を置いてカメラを撮ってはいけない!横座ったジプシーが取って逃げます!俺は両手にブランド物を持っていたためブランド物を両手に持ったまま犯罪者の写真を撮ってあげました。俺の個人のカメラでも撮っておけばよかったですね!
と、まぁこの手の話は本当にたくさんある。イタリアはとにかく犯罪者が多い!!みなさんご注意いただきたい!!本当に犯罪者だらけです!!この写真にも何人かは写っていると思います!本当にご注意を!!
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November 21, 2009
イタリアのミラノのメトロ動画、効果音サウンド付き
世界の乗り物企画 ミラノメトロ、イタリアのミラノにけっこう日本人は住んでいますが、この地下鉄企画、ミラノでも実行です!ミラノを歩き倒すにはメトロが便利です!!これ使って毎日のように買い付けしまくりでした。ミラノ居住者やミラノに行ったことがある方は全員動画をクリックして見てください!あの音を思い出すはずです!メトロの効果音、萌えますねぇ〜。モンクレール(MONCLER)ミラノ正規店に行く方も是非ともメトロをご利用ください!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ミラノメトロプラットフォーム

↑ミラノメトロ車内

↑ミラノメトロマップ全図。世界中のメトロマップを暗記したい!!

↑プラットフォームに設置された自販機。これがクセモノ。高いくせに機械はポンコツで、買っても品物が引っ掛かって落ちてこないことがある。何度もその手のトラブルで自販機を叩いている人を見たし、ひどい時には蹴ってヒビが入ってしまっている自販機まであった。。。根本は、これを造ったイタリア人にある。日本なら確実に苦情が入りすぐに改善するのにイタリアは買う方も直るわけないと思っているし管理側も日本みたいに改善しようなんて思ってもいない。 当方もサンドイッチ買おうとして2ユーロコインをいれたのに引っ掛かって取れないことがありました。。。非常に腹が立つ!高いくせにポンコツ!ユーロと言う通貨に疑問を感じましたね。円の方がどう考えても評価されるべきだと。。。サンドイッチなんて日本のコンビニなら100円台で買えるわけだ

↑ミラノメトロ

↑こちらは横から。
ミラノはファッションに興味があるような人しか観光ではあまり来ないかもしれないですが、イタリアの経済の中心であり、日本で言う東京みたいな感じです。ローマが首都だけどローマは日本で言う京都みたいな感じなのである意味首都はミラノであるべきですね。
−ミラノメトロ情報−
・一乗り 1ユーロ
・回数券や1カ月パスも居住者は取得可能。1カ月パスは少し面倒な手続きと初回手数料が必要 IDなど必要
・チケットを買うマシンの横に変な人たちが立っていて、教えてくるが聞かないこと。聞くと、教えたってことでお釣りをくれと言ってはばからなくなります。ひどいジプシーは無理やりお金を取って逃げたりします。特にセントラルステーションは随時誰かがマシンの横に待機しているのでご注意!ひどい時は全てのマシンの横にいるためその場合は窓口で買いましょう。ウノ(UNO)の一言で買えるためイタリア語は「1」の一言で1ユーロ渡せばOKです。
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ミラノメトロプラットフォーム

↑ミラノメトロ車内

↑ミラノメトロマップ全図。世界中のメトロマップを暗記したい!!

↑プラットフォームに設置された自販機。これがクセモノ。高いくせに機械はポンコツで、買っても品物が引っ掛かって落ちてこないことがある。何度もその手のトラブルで自販機を叩いている人を見たし、ひどい時には蹴ってヒビが入ってしまっている自販機まであった。。。根本は、これを造ったイタリア人にある。日本なら確実に苦情が入りすぐに改善するのにイタリアは買う方も直るわけないと思っているし管理側も日本みたいに改善しようなんて思ってもいない。 当方もサンドイッチ買おうとして2ユーロコインをいれたのに引っ掛かって取れないことがありました。。。非常に腹が立つ!高いくせにポンコツ!ユーロと言う通貨に疑問を感じましたね。円の方がどう考えても評価されるべきだと。。。サンドイッチなんて日本のコンビニなら100円台で買えるわけだ

↑ミラノメトロ

↑こちらは横から。
ミラノはファッションに興味があるような人しか観光ではあまり来ないかもしれないですが、イタリアの経済の中心であり、日本で言う東京みたいな感じです。ローマが首都だけどローマは日本で言う京都みたいな感じなのである意味首都はミラノであるべきですね。
−ミラノメトロ情報−
・一乗り 1ユーロ
・回数券や1カ月パスも居住者は取得可能。1カ月パスは少し面倒な手続きと初回手数料が必要 IDなど必要
・チケットを買うマシンの横に変な人たちが立っていて、教えてくるが聞かないこと。聞くと、教えたってことでお釣りをくれと言ってはばからなくなります。ひどいジプシーは無理やりお金を取って逃げたりします。特にセントラルステーションは随時誰かがマシンの横に待機しているのでご注意!ひどい時は全てのマシンの横にいるためその場合は窓口で買いましょう。ウノ(UNO)の一言で買えるためイタリア語は「1」の一言で1ユーロ渡せばOKです。
globenese77 at 08:40|Perlmalink│clip!
November 20, 2009
イタリアで事件! バスを待っていたところマフィアに車に連れ込まれそうになる!
海外旅行事件簿 イタリアは犯罪者が多い。これは間違いではない。西ヨーロパの中ではかなり多いと思われる。というか、東ヨーロッパに比べても人数は間違いなく多い!そう思えるほどの事件、またも発生!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
ミラノ郊外のアウトレットに買い付けに行った時のこと。俺は郊外の駅からアウトレットまで歩き、一日中商品を見て買い付けをした。本当に疲れたのでシャトルバスなど使ってダイレクトでミラノまで帰りたかったが経費節減のため、最安の民間バスで国鉄乗り場まで行き安く帰ろうと考えていた。
帰り際に、アパレル商品とカメラを持った状態で経費節減のためにもバスを待っていた時だった。

↑ここが現場。俺はここでバスを待っていた。右の道路にマフィアが車で…
実はここで、買い付けネタの情報整理のためにも最安でのアウトレットの行き方を記録するためにこのバス停の写真を撮っている時だった。。。
俺のカメラにすぐに反応したマフィア風の男3人が乗った車が俺の横に止まり、地図を持って話しかけてきた
何やら道がわからないといった素振りをしている。 地図を持ったフランケン死体みたいな顔した小太りなイタリア人とスキンヘッドのイタリア人とケンドーコバヤシみたいな顔したゴツいイタリア人だった。
俺はカメラを持っていたしカメラに犯罪者が反応することを熟知していたし、そのイタリア人の雰囲気や顔で一発で車に乗せられて身ぐるみ剥がされることはわかったため
「NO!!」
と一言いい無視していた。
すると、なぜかその車のいた反対車線に警察のパトカーが登場!!!
この一部始終を見ていたのか知らないが一瞬で現場に現れ、そのマフィアどもの車を拳銃を向けて取り調べにかかった!!!
一体どこからこの状況を見ていたんだか。。。さすがに俺もこれには気づかなかった。。。それほどこの手の犯罪が多発しているのか。。。
結局しっかり調べていないようだったが車から何も出てこなく、そいつらはそのままパトカーと一緒に恐らく警察の詰め所にでも連れて行かれたのだろう。俺の勘ではどう考えてもナイフや銃は持っているような気がした。俺が万が一車に乗って脅される状況になればそりゃ何か武器は出すだろう。
あれは明らかに犯罪者であり、警察も度々そういうことをやるその車をマークしていたのかもしれない。恐らくパトカーじゃない普通の車で巡回している警察もいてそれをパトカーに通報できるシステムを組んでいるのではないかと悟った。
それにしてもイタリアは犯罪が多い。俺はそんなに被害に遭ってはないがこの国にはそういうニオイが充満している!!なんとかして欲しいもんだ。イタリアは本当にあらゆる犯罪者がそこらじゅうにいるためご注意を!スリに強盗、ニセブランド販売の路上黒人集団、列車の窃盗団などなど、本当に日常でウザイと思える輩が多い!!くれぐれもイタリアには注意です!!!
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ミラノ郊外のアウトレットに買い付けに行った時のこと。俺は郊外の駅からアウトレットまで歩き、一日中商品を見て買い付けをした。本当に疲れたのでシャトルバスなど使ってダイレクトでミラノまで帰りたかったが経費節減のため、最安の民間バスで国鉄乗り場まで行き安く帰ろうと考えていた。
帰り際に、アパレル商品とカメラを持った状態で経費節減のためにもバスを待っていた時だった。

↑ここが現場。俺はここでバスを待っていた。右の道路にマフィアが車で…
実はここで、買い付けネタの情報整理のためにも最安でのアウトレットの行き方を記録するためにこのバス停の写真を撮っている時だった。。。
俺のカメラにすぐに反応したマフィア風の男3人が乗った車が俺の横に止まり、地図を持って話しかけてきた
何やら道がわからないといった素振りをしている。 地図を持ったフランケン死体みたいな顔した小太りなイタリア人とスキンヘッドのイタリア人とケンドーコバヤシみたいな顔したゴツいイタリア人だった。
俺はカメラを持っていたしカメラに犯罪者が反応することを熟知していたし、そのイタリア人の雰囲気や顔で一発で車に乗せられて身ぐるみ剥がされることはわかったため
「NO!!」
と一言いい無視していた。
すると、なぜかその車のいた反対車線に警察のパトカーが登場!!!
この一部始終を見ていたのか知らないが一瞬で現場に現れ、そのマフィアどもの車を拳銃を向けて取り調べにかかった!!!
一体どこからこの状況を見ていたんだか。。。さすがに俺もこれには気づかなかった。。。それほどこの手の犯罪が多発しているのか。。。
結局しっかり調べていないようだったが車から何も出てこなく、そいつらはそのままパトカーと一緒に恐らく警察の詰め所にでも連れて行かれたのだろう。俺の勘ではどう考えてもナイフや銃は持っているような気がした。俺が万が一車に乗って脅される状況になればそりゃ何か武器は出すだろう。
あれは明らかに犯罪者であり、警察も度々そういうことをやるその車をマークしていたのかもしれない。恐らくパトカーじゃない普通の車で巡回している警察もいてそれをパトカーに通報できるシステムを組んでいるのではないかと悟った。
それにしてもイタリアは犯罪が多い。俺はそんなに被害に遭ってはないがこの国にはそういうニオイが充満している!!なんとかして欲しいもんだ。イタリアは本当にあらゆる犯罪者がそこらじゅうにいるためご注意を!スリに強盗、ニセブランド販売の路上黒人集団、列車の窃盗団などなど、本当に日常でウザイと思える輩が多い!!くれぐれもイタリアには注意です!!!
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