世界一周バイヤー続行中!
モロッコ雑貨通販売中
ラジオでも話したベルベル人のハンドメイドのモロッコ雑貨、アフリカ買い付け商品販売開始!102カ国旅行者AMAZONIA氏のコパカバーナから大販売!↓
世界の雑貨コパカバーナ

Profile
MASAKI
как дела?NYを2006年1月7日に出発し.買い付け.オークション.ビデオ撮影.カメラマン.モデル.商品プロモーター.作家.イベント企画等々その他色々をやりながら世界一周中(長い目で見た世界全ての大陸を回る意味での)に「旅を仕事」にするためのWORLDWIDE HUNTERS,Inc(米国法人ワールドワイドハンターズ)を2008年4月に設立した世界放浪バイヤー兼社長兼バックパッカーMASAKI.27歳!世界一周しながら世界中から動画を交えてあらゆる企画を法人としてやっていきます。30代の時点で世界中に「ENJOY WORLD」を理念として世界各地に世界中の人々と楽しいことを共有できる宿.カフェ.クラブ.バー等の施設を国に合わせて作っていきます。このまま200ヶ国を目指し.世界を回り続けながらあらゆる形で仕事をして生活します。終身世界一周者ですね。どうぞよろしくお願いします!当方連絡先→ globenese77@hotmail.co.jp 初めて来た方、どうぞビデオレターでまともに僕を見てやってください(ちょっと前ですが)。世界中で考えられへんことしとります→ 【ビデオレター動画】
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どんなことでもご意見募集!(サイトを良くしていきたいので思ったことを教えてください!!)そして、取材、出版、ご提案、企画等のお話は globenese77@hotmail.co.jp までお気軽にメールください。よろしくお願いいたします。なお、このブログを紹介したいとかリンクしたい方、してもらってOKです。一応メールしてください。スカイプ(世界中との無料電話)やってます。スカイプ名は「globenese77」直接MASAKIに何か言いたい方はオンラインの時にでも話しかけてきてください。マイクさえ持ってれば世界中から直接無料で電話できます。
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コメントできることに気付かない人が多いようですね。いきなり来た人でも質問等過去の記事だろうとどうぞ!サイトの情報の価値を高める意味で古い記事に書かれた内容にも返事をしていきます。そして、せっかくこのブログを見て思ったことがある場合、発言してください。その疑問に答えたりどんな人が読んでくれているのか再確認できるので歓迎です!
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世界での山登りを仕事にした男!小学校からの友達、コーちゃんこと今井考君のblog
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世界で農業!?小学校からの友達で農業を世界でやるかもしれないゆー君ことGEORGEのblog
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世界一周本。比較してベストなものをどうぞ

世界放浪起業家にオススメ。各国起業生活留学旅行税金などの情報

冒険投資家ジムロジャーズの本。放浪しながら投資の視点を持ちたい方必見

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地球の歩き方

旅行人

語学学習はまずこれです

こちらも移動しながら勉強可能な優れもの

西欧(イギリス.アイルランド)

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December 24, 2009

買い付けの仕事でまたもヨーロッパ周遊!

200カ国世界一周買い付けバイヤー仕事情報企画 とある買い付けの仕事でまたもあらゆる国の周遊が決定し当方、ヨーロッパ中を放浪することになりました。ロンドンからアイルランドに船で渡り、アイルランドで買い付けてそのまままたアイルランドと言う島からヨーロッパ大陸のオランダへ移動してそのままエンドレスでEU諸国で買い付けです。業者向けに大量買い付けの依頼が入り多数買い付け回ることになります。

世界一周雑貨バイヤー募集企画、東京の面接までまずは行かせてください!!1月25日正午までに20位以内キープさせてください!!世界の宿設立へのプロセスを加速させる一票を一日一回お願いたしますmOm クリックしてくれた方!!!俺は世界の宿ができた時にあなたたちの使ってくれた時間と労力とその気持ちを忘れない!!涙 世界をENJOYさせてそのクリックへの感謝を返すと約束します!!












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↑イギリスとアイルランドの中間をフェリーで夜間移動

↑明け方にダブリン入りして朝から撮影。

↑田舎につき街中でも色んな動物がうろうろしてます

↑ダブリン式トゥクトゥクタクシー、メインストリートに多数います

↑ギネスビールで有名なアイルランド、工場まで見てきました。

↑アイルランドは田舎なため夜飲むことが人生の楽しみ。アイリッシュパブは夜中まで盛り上がりでした

↑お決まりのギネスビールです。バイヤー仲間と飲んでおきました

↑ダブリン買い付けを終え、そのまま当方飛行機でオランダ入りです。

次回、行ってはいけない世界一不謹慎な国オランダネタを出していきます!!不謹慎な男が不謹慎な国から不謹慎なネタを出しますのでどうぞお楽しみに!!


globenese77 at 04:57|PerlmalinkComments(0)clip!

December 23, 2009

ダブリンの路上の銅像芸人 チップ収入で生活するおっさん

世界のストリートパフォーマンス企画 昔アルゼンチンにいた同じような銅像芸人、こんどはアイルランドにも発見しました!!こういう奇怪な方、意外にも世界にはたくさんいらっしゃいます。一日中銅像になりきってチップのみで生活しているようです。あまりにすごい仕事ですね。本人は楽しそう。こういった芸、世界中でできればチップ収入でなんとか旅行でできちゃいそうですね。






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↑ダブリンの路上に銅像発見!アイルランドの坊さんかな?

↑あれ?動いた? もしかして人間!!??

↑大人も子供も笑ってます。


↑よく見ると SINNERという名前があるようだ。本人の名前でしょうか。とりあえず賽銭箱に募金しておきました。



こういった旅人芸人さん?、国ごとにいろんな人がいます。これらに応じる彼らは本当に理解がありますね。定年したおじいさんでしょうか?こういうことで仕事になって生きれる人がいるわけで、もっともっと日本でもこういう人が路上にいて欲しいものです。少なくともあのおじいさんの顔には子供の喜ぶ顔を見るのを楽しむと言う生きがいみたいなものが感じられた。いいことじゃないですか 心温まりますね



日本でやったらそのうち誰かが通報して警察が出てきてやめさせられるでしょう。 日本のお年寄りも路上でせんべいを焼いたりしてほしいですね



【★大道芸人に対するエチケット★】



・ヨーロッパでは大道芸人の芸を見たらチップを払いましょう。これが彼らのしきたりであり常識です。



・基本的には手持ちの小銭をみんなあげています。スペシャルパフォーマンスの場合や個人的に握手やらその他面白いネタなどやってもらったりしたら多めに払いましょう。こういう仕事で生きる人もいるという理解。重要です



globenese77 at 12:47|PerlmalinkComments(0)clip!

December 22, 2009

ダブリン名物のダブリンチキンサンド アイルランドの名物食

世界のうまい物料理企画 アイルランドダブリン名物のチキンカツサンドを紹介しましょう。このダブリン、外国からの法人登記誘致での税制優遇で成功したおかげで経済が異常に良い!ロンドンよりも物価が高いぐらいですが、このダブリン名物のチキンフィレサンドとポテトのセットは非常にいい感じです!











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↑確かにダブリンでチーペストな食事です。1.77ユーロ。

↑ポテトとセットで2,5ユーロ。いかにもダブリンらしい味で印象に残る安い食事です。毎日食べてました

↑実はダブリンには日本でもおなじみのSPARがある。こういったコンビニでもサンドイッチは売っている!

↑アイリッシュブレックファースト。たまりません!これはイングリッシュブレックファーストよりうまかったですね。ベーコンとタマゴ、ソーセージがたまりません!


ダブリンでは是非ともダブリンサンドとアイリッシュブレックファーストをみなさんも食べてください!!!



globenese77 at 06:44|PerlmalinkComments(0)clip!

December 19, 2009

アイルランド国情報 IRELAND 63カ国目

世界の国情報 アイルランド情報 イギリスの横にあるイギリスの北アイルランド地域とと実は国境も接している島国アイルランド。イギリスに比べて英語を勉強したい目的で留学やワーホリで行く人が多い印象。首都でものどかで田舎チックなため日本でも田舎が好きな人に合う国と言えます。あまり娯楽が無い感じなため夜のパブは盛り上がっており世界で知られるアイリッシュパブという文化を作ったもアイルランド。夜にパブで飲むことこそアイルランド人の楽しみなのかもしれません。ギネスビールも外せません。ギネスを飲みながら議論するのが好きな国民性です








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【人口】約392万人

【首都】ダブリン DUBLIN

【言語】公用語 …アイルランド語、英語

【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1ユーロ=約131円

【在留法人】 約900人

【日系企業】  50社

【面積】約7万282平方キロメートル

【民族】アイルランド人 イギリス人

【宗教】キリスト教

【日本との時差】マイナス9時間(サマータイム時は8時間)

【電気と電圧】240ボルト/50ヘルツ

【ATM】各所にある。

【滞在登録】3カ月以内の滞在は必要なし。

【日本大使館】

【治安】治安はよい

【ビザ】イギリス経由で入る場合はイギリスで入国審査が行われるとのこと。船でイギリスとアイルランドを往来する時のチェックはほとんどない。第三国からアイルランド経由でイギリスに入れば入国審査は楽だと思われます

【国際電話での国番号】353


詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆

【ブログを書いてない頃に行った国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン。トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス

63カ国目

今後の予定↓

アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、フランスパリにて次の方向(アメリカ、日本、中東、アフリカが候補。この事業の状況次第で決めます)を決定し、移動予定↓

今後行く場所の候補地
ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、アンドラ、スペイン、ポルトガル、ジブラルタル、マルタ、チュニジア、リビア、エジプト、アルジェリア、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)、ルーマニア、スロバキア、チェコ、ポーランド、…etcまだまだ続きます

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)

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December 18, 2009

ロンドンの地下鉄チューブ 市内バスダブルデッカー ロンドン乗り物特集

世界の地下鉄バス鉄道乗り物企画 ロンドン編です。ロンドンは本当に大都会でバスそしてメトロで多数のゾーンに渡って広がっています。そんなロンドンの交通機関も紹介します!





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↑ロンドンを走るダブルデッカーという名前のバス。二層のバスで郊外までくまなく走っています。

↑問題は中心部で事故が起こると全てのバスがストップすること。ヨーロッパではイギリスはかなりしっかりした国ですがこういうところは日本に比べると対応が遅いですね。再運転までそうとうな時間を待たされます

↑この通り、一方通行なのですごい勢いで詰まります、全員がボンドストリートで降りてオックスフォードやピカデリーサーカス方面に自力で歩いていきます。慣れているんでしょうね。ロンドナーは

↑これがチューブの入口です。ロンドンの名風景ですね。

↑定番、地下鉄車体写真。鉄道ファンはこちらも拝んでおいてください。

↑ロンドンチューブ構内

−ロンドン交通情報−

・ロンドンにはチューブとダブルデッカーというバスの二つがあります。

・バスは一乗り2ポンド、チューブはゾーンごとに値段が違います。

・オイスターカードというカードを買っていくらかデポジットを入れておけばバスが半額になり、一日辺りの限度額に達したらそのまま乗り放題になります。普通に買うとポンドの価値が高いため非常に損しますので着いた瞬間にキオスクで買っておきましょう。

・最後に余ってしまったデポジット分はビクトリア駅正面にあるチケット売り場で返金してもらえます。忘れないように!けっこう列は並んでいるため早いうちに返金しておきましょう。せっかく節約してもデポジットを余らせれば安くオイスターカードで乗った意味がなくなります。交通費は手堅く節約しましょう!


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December 10, 2009

ロンドンで世界中の料理が食べられる店、ワールドフードカフェ

世界のグルメ料理企画 料理企画と言うかある意味世界一周ビジネスネタでもあります。イギリスの食は日本人には合わないと言われますが、多数の移民が住むロンドンではあらゆる料理が食べられます。その中でも当方が求める世界全ての料理が食べられる店。さすがに200カ国規模ではないですがかなりの国の料理が一つの店で食べられるカフェに行ってきました。なかなか日本にはないタイプのカフェです!








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安宿のあるビクトリア駅のインフォメーションセンターでたまたまお互いバスマップをもらったりしている時に知り合った学生バックパッカーと一緒にカフェに潜入して来ました。



↑ニールズヤードNEALS YARDの光景。七夕のイギリス版たんざくが飾ってあります。



↑このたんざく、一体何が書かれているのだ!?



↑チーズはどこ? って、、、 願い事を書くんじゃなかったんかい!?



ニールズヤードという一角は穴場的なアートな空間です。観光スポットとは認知されていないけど現地人の若者には人気のある面白スポットであります。



というわけで、店へ移動!





↑わかりやすく路上にWOLRLD FOOD CAFEの表示





↑店の中はオシャレなカフェといった雰囲気



↑オシャレな感じの若者が多い。写真の左後ろの黒板にメニューが書き並べてあります。



気になるメニューなんですが、



・インディアンマサラ

・エジプシャンファラフェル

・メキシカントルティーヤ

・ギリシャグリークサラダ

・トルコターキッシュメッゼ

・ウエストアフリカン




など、よくメニューの変更はあるようですが色んな地域の気になる品を食べられます。あらゆる種類のティーもあり。イギリスは紅茶の国でもあります。だいたい6ポンド(900円)前後で一皿注文できます。



当方は変な国の料理オタクなため、変わった地域のウエストアフリカンをご注文!



↑これがウエストアフリカン。もっとキツイ感じかと思ったけどけっこうあっさりしたベジタリアン系アフリカ料理でした。



↑そしてこれがエジプシャンファラフェル。ベジタリアン系クスクスにファラフェルサンドが乗ったけっこうカフェにしてはボリュームのあるファラフェルでした。路上でおっさんがやっているような濃いファラフェルと違いベジタリアンなヘルシーなメニューでした。



こういう店、やはり多人種な国にはあるものです。日本にも少しは東京にそういう店があると聞きますがなかなか全ての大陸の料理を一つの店で出すところってそんなにないのが現実ですね。200カ国の料理を食べていきつつ将来的に店をやるにあたっていい視点をくれた店でした。ロンドンに来た方は是非とも行ってください。デートにも最適です!笑 この後、当方と彼女はどうなっちゃったんでしょうか? それはご想像にお任せします 爆オタクは嫉妬しないように!



−WORLD FOOD CAFEワールドフードカフェ−



・ロンドンゾーン1のチューブの駅のCOVENT GARDEN駅から歩けます。



・世界の料理を食べられるベジタリアン系カフェ。



・営業時間は昼から夕方までなので夜に行っても開いていないのでご注意を。



・メニューはだいたい6〜7ポンドで一皿です。けっこうお腹いっぱいになれます



【住所】WORLD FOOD CAFE  NEAL'S YARD 14, LONDON

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December 06, 2009

続 旅を仕事にした状態での今後の生き方 どの大陸に向かうべきかFROMヨーロッパ

世界一周ビジネス 最近は移動が多く更新しまくりのこの世界一周ブログ。世界放浪しながら買い付けベースになんとか生き延びてきました当方MASAKIですが、久々にまたこの難題にしっかりと向き合わないといけない時期になってきました。前回トルコのイスタンブールで南に行くか北に行くかをよく考えて北のヨーロッパに進んできたわけです。その大きな理由は買い付けで利益を出すため。このステップをもう実行中ですが、次のことも考えないといけない段階になってきました。




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この考える作業、ギリギリ生活の中で考えていかないといけないわけで、実にしっかりと考えさせてくれます。


ヨーロッパに来たことの目的、もちろん旅や世界の全てを吸収することであり楽しむことでもあるんだが、アパレル買い付けがメインの目的です!特にモンクレールに特化してあらゆる国から買い付けて発送している状況です。もう鬼のように送っています。



↑ロンドンの名所ピカデリーサーカスのエロスの像前にて!


高額な品を毎日のように発送していますが、こんな毎日を繰り返していくとちょっと自分自身、何やってるんだろうと思えてくる・・・。

やはり、

世界中放浪しながら買い付けたい。ヨーロッパやアメリカじゃない地域に入りたいと思えてきています。。。というか、入る!!どのタイミングで入るかだけです。

春から夏までトルコにいた時に考えた選択肢、いくつかに絞り結論を出しましたが、今回も今後どうしていくか、選択肢が出てきました。前回の自分とはまた自分自身の考え方の進化もあって、少し考え方に違いも出てきていますが、現在の次なる移動選択肢はこうです!


1.このままヨーロッパ中で買い付けし続けて資金を稼ぎながらヨーロッパ中で世界の宿経営や飲食業の勉強などをしていく

2.アメリカのどこかの都市にいって働きながら買い付けもしつつ資金を稼ぎながら世界での宿経営や飲食業の勉強もしていく。

3.アフリカや中東方面に移動して雑貨買い付けベースで撮影、出版ネタ収集や動画作品作成に向けて動きつつ利益にしていく。

4.一度日本、それも東京に戻り販売パートナーへの営業、そして出版のための準備やその他旅関連の仲間と合流し新たなアイディアを練りながら日本で飲食業や宿経営の勉強をしつつ日本で最新の電化製品やその他情報収集を終わらせて次の出発に備える。



大雑把に書くと現在の選択肢としてはこんな感じになります。

どれも一長一短であって、どれを選んでも当方の人生計画に全てが完全にはマッチしてくれない状況にあります。



↑ロンドンの日本食屋ATARYAアタリヤのチラシ丼。イギリスの食は悪いと言うがこれに関してはマジでうまい!しょうゆとわさびの味がたまりません。



世界を全て見ることを重視すればアフリカ中東方面に行くということになるし、まず稼ぐことを考えるとそれ以外となる。どの国で動くかにより経済的な事情も情報も手に入る物も大きく違ってくるわけで生活も大きく違ってくる。

このブログを見てくれている人としては色んな国を見たいであろうし恐らく大半が「とっととアフリカ全土に入れ!」と思っているんじゃないでしょうか?

自分としてもとっとと入りたい。しかしアフリカを一度で全部。けっこうハードですね。何が起こるか分からないし利益にしづらい地域だろう。しかし撮影ネタや出版ネタ、事件などは多発するだろうからブログやその他旅や文化のネタとしては先進国の記事や写真より面白くなる気はする。

色々な面、全てを視野に入れて考えた上で次の結論を出そうと思います。



↑ロンドンにもナイツブリッジのSLOANE.STについにモンクレール直営店オープン!これは開く前の広告写真


先進国での買い付け生活、ちょっとマンネリを感じだしている日々であります。がしかし、当方からモンクレールを買ってくれるみなさん、本当に感謝しています。そういう方の需要があるからこそ当方、なんとか生きていられます。今後もモンクレールを現地から直接買い付けますのでメールかコメントしてください! globenese77@hotmail.co.jp



買ってくれるお客さん、そしてブログをたまに見てくれるような方、今後ともよろしくお願いいたします!!!


globenese77 at 03:23|PerlmalinkComments(12)clip!

December 04, 2009

ロンドンチューブのストリートミュージシャン

世界の音楽動画配信企画 ロンドンメトロにも多数のストリートミュージシャンがいますがイギリスらしいビートルズを歌うイギリス人がいたので撮影させてもらいました。








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↑おっさんでも普通に路上で一人コンサートをやっています。日本ではまずおっさんでストリートライブやる人はあまりいませんね。

↑どれだけ人が通ろうと歌い続けるミスター

↑実に楽しそうに歌ってます。

こういうおっさんを見ると気分いいですね。まさに楽しんでいるわけでそれを認めるこの国の雰囲気というのもある。

日本でメトロ構内でこんなことしてたら確実に問題になり白い目で見られるるわけです。しかし欧米だとこれらはむしろ歓迎されチップを払う人まで出てくる。

世界では色んな大道芸人やらストリートパフォーマーがいますが、せっかく放浪するなら世界で思うことを詩にしてそれをサウンドに乗せて歌にできたら面白いと最近思えてきた。

ギターぐらい弾けるようになりたいところですね。チャンス見つけて勉強してあらゆる楽器を使いこなせるようになりつつ作曲したいと思えてきました。また一ついい影響を与えてくれましてね。このおっさんに感謝します。


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December 03, 2009

ロンドンの中心部ピカデリーサーカスの動画

世界中でカメラまわしながら行動企画 ロンドン編です。ピカデリーサーカスの動画をお見せしましょう。ロンドン在住者は毎日通っているであろうあのピカデリーサーカスです。治安がいいロンドンですが動画の中にも「金くれ−!」とお金をせびってくるエロスの像周辺にいる怪しいジプシーあり。ある意味衝撃映像です。そんな人は普通映せないけど自分から映って来てくれました。。。








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globenese77 at 17:53|PerlmalinkComments(0)clip!

ロンドンのゲームセンター イギリスなのに対戦ゲームのトップは中国人

世界のマンガアニメゲーム企画 イギリスロンドンにも日本のゲームセンターに近いゲーセンがあります。世界中62カ国見てきましたが、一部の国には日本のようなゲームセンターがあって日本式の対戦ゲームが存在する。 対戦ゲームとは、お互いに向かい合った相手とまさに格闘ゲームでお金を賭けて対戦し、勝った方はゲームを続けられ、負けた方はお金を失うという過酷な闘いです。




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↑ストリートファイター4の対戦台。一回1ポンド(約150円)もするのに色んな人種が常にプレイしている

それにしてもカナダのトロントのパシフィックモールにあるゲーセンでもそうだったが、中国人はこういったストリートファイターというゲームはめっぽう強い!細かい裏技やせこいハメ技など完全に熟知していてどうにもならない。。。

白人や黒人はほぼ間違いなく下手で、スト2以来そんなにやっていなかった俺でも負けたことはない。それほど弱い。

なんと!中国人が宣戦布告してきた!!!
NEW CHALLENGER ENTERED THE RING!!


なんとキャラクターはベガ(といっても海外版のストリートファイターでは バルログ→ベガ バイソン→バルログ ベガ→バイソン と日本とは名前が違っている。 そのくせ、KENやRYUはそのまま同じ名前。4天皇であるサガットもなぜかそのままの名前で使われている。一番笑ったのは、スーパーストリートファイターのゲーセン版から現れた豪鬼(GOUKI)の名前が「AKUMA(悪魔)」になっているところだ。笑)

とまぁ、俺の使うKENに対してベガ(日本ではバイソン)で乱入され、ボコボコにされました。。。パンチの連続からのバッファローヘッドバッドをガードばっかりしてスキを狙っていたらそのまま連続でヘッドバッドを食らい最終的には絶妙なタイミングでスーパーコンボの連続パンチをまともに喰らってしまい10HIT COMBOほどボコられてオジャン!!

あらゆるバトルを見ましたが、傾向として、黒人は黒人のキャラ、中国人は中国人のキャラクターが好きなようでよく使っているようでした。中国人はチュンリーを使い、黒人はベガ(日本で言うバイソン)、白人はガイルを使う人が多かった。 そのくせ俺は日本人だけどKEN中心です!

ストリートファイターの世界も国際化してきて、最近はアフリカやイギリスのキャラやフランス、ドイツなどゲーマーがいそうな国を中心にどんどん増えている。スト4で出てきたメキシコのプロレスラーのキャラなど実際にメキシコのプロレスやらラスベガスの光景を見たことある自分としてはかなり面白い。どんどん変わったキャラやマニアックな国のステージも増やして欲しいものですね。

個人的にはロシアは飽きたのでウズベキスタンの世界遺産の前とかイラン辺りのムスリムなキャラを入れて欲しい。ダルシムはもう飽きたのでイランの黒装束女のキャラとかアフガニスタンのテロリスト系キャライラクのフセイン系のベガキャラなどを出して欲しい。

今後も世界で世界の人種と直接対戦していきたいと思います!特に世界中のゲーセンにいる売る中国人をつぶしていきたいと思います。乞うご期待!

−ロンドンのゲームセンター情報−

・チューブのPICADILLY CIRCUS駅から東へ進むと左手にあります。アミューズメントパークのようなスタバの横にあるビルに入ってます

・1ゲーム50ペニー(75円)から1ポンド(150円)

・往年のストリートファイターが揃っていてスト2好きには最高です

・本体は日本や韓国で使い古した中古品を輸入して使っているためけっこう不具合が多いです。例えばコインを入れても詰まってしまったり、弱パンチを押してもパンチを打てなかったり。。。レバーがタフタフだったり。。。こういう意味でイギリスは先進国だけどそういうメンテナンスは全然ダメです。日本のゲーセンならすぐ誰かが苦情を言い修理して直すんですが、イギリスは言っても直しません。。。最終的に誰もプレイしなくなりお金が全く入らなくなってから気付くため、そこが大雑把でダメですね。日本的視点から言わせてもらうと。。。そういう無駄を防げば良くなるのに直そうともしない。そう考えると当方がゲーセン経営をやったとしてもイギリス人経営者に確実に勝てる気がします。

メダルゲームやスロットなども多数あり。ギャンブラーは是非ともどうぞ!

globenese77 at 03:47|PerlmalinkComments(2)clip!