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MASAKI
как дела?NYを2006年1月7日に出発し.買い付け.オークション.ビデオ撮影.カメラマン.モデル.商品プロモーター.作家.イベント企画等々その他色々をやりながら世界一周中(長い目で見た世界全ての大陸を回る意味での)に「旅を仕事」にするためのWORLDWIDE HUNTERS,Inc(米国法人ワールドワイドハンターズ)を2008年4月に設立した世界放浪バイヤー兼社長兼バックパッカーMASAKI.27歳!世界一周しながら世界中から動画を交えてあらゆる企画を法人としてやっていきます。30代の時点で世界中に「ENJOY WORLD」を理念として世界各地に世界中の人々と楽しいことを共有できる宿.カフェ.クラブ.バー等の施設を国に合わせて作っていきます。このまま200ヶ国を目指し.世界を回り続けながらあらゆる形で仕事をして生活します。終身世界一周者ですね。どうぞよろしくお願いします!当方連絡先→ globenese77@hotmail.co.jp 初めて来た方、どうぞビデオレターでまともに僕を見てやってください(ちょっと前ですが)。世界中で考えられへんことしとります→ 【ビデオレター動画】
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ラジオでも話したベルベル人のハンドメイドのモロッコ雑貨、アフリカ買い付け商品販売開始!102カ国旅行者AMAZONIA氏のコパカバーナから大販売!↓
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December 21, 2011

モンクレール発祥の地であるモンブランの秘境モンクレール直営店情報

モンクレールに興味ない方はこの下の記事が最新記事です!

モンクレール大セール通販売中



世界のモンクレール情報 このブログ、冬になるとモンクレールブログと化します。それほどモンクレールを購入する際に情報を調べる人が多いんだと思います。モンクレールがミラノにしか売っていないと思っている人が多いですが、実はミラノの店舗はバイヤーが多く、日本人も多いため人気モデルは売り切れ状態です。本来モンクレールは山を愛する登山家のために作られた最高級ダウン。その秘境、モンブランで買い付けてしている当方が、現地の様子をお伝えしましょう!BRANSONサイズ00シャイニーブラック1点のみあります!今シーズンはもう生産がない激レアブランソンブラックサイズ00早い者勝ち!

 

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↑スイスのルガノモンクレール直営店。誰一人日本人の客はいない。このルガノで日本人を見ることすらない秘境にMONCLERが普通にある。モンクレール公式サイトに載っている住所と実際に所在する場所が違っているため、初めていく方にここが見つけられるかどうか。。。

↑非常に快適なスイスの列車。イタリア方面から列車で遠征可能です。

↑LUGANO市内の光景。丘の上に駅があり、ショッピング街まで歩くのが非常に大変な秘境にある直営店です。そして、スイスは物価が高い!!!日本よりスイスの物価は高く、スイス人の初任給の平均は日本円で50万円という豊かな国です。だからこそモンクレールも非常に高い!平均してイタリアより数万円高いです!ただし、ショップの数は多い。がしかし、スイス人は日本人とは違い、イタリアやフランスに国境を接しているため容易に周辺国に行けるため、そちらで買う傾向があるため、スイスにある在庫は余る傾向にある。つまり、人気モデルの人気カラー、人気サイズが余っている可能性が高いということです!!

↑スイスはどこへ行っても景色が綺麗。列車からの光景は他の国からのそれと全く違っています。大成功国スイスならでは!世界のいいとこ取りをしたような国です
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↑バーガーキングのメニュー。12.5スイスフランのセット!つまり日本円で1000円ほどのセットです。高過ぎます!さすがスイスです。彼らにはこの物価が普通であり、モンクレールにも日本人と同じような水準の値段を払っています。

↑普通の代理店もたくさんあり、品数も時期の割に多い!さすがスイス!発注量のケタが他の国に比べて大きいんでしょう。だからこそ在庫も見つかる可能性がイタリアより高い!


↑こちらは3か国の国境地帯のシャモニ市内。本当にモンブランの麓にある町です。ここにも直営店有り

↑モンブランエキスプレスで毎日あらゆる店舗で価値ある品や注文のあった品を買い付ける毎日。スイス、イタリア、フランスを注文に合わせて遠征する毎日が秘境の旅生活兼出張生活。誰もが俺みたいな旅仕事を信じてくれないし、そんな仕事が成り立つのかと疑うが、成り立ちます!当方の存在がその証明であり、買い付けで物価の高い地域で生活できています!

↑安宿の部屋にて梱包作業中。シャモニは田舎町過ぎて梱包用品を売っていない!!フランス人故、梱包の箱など気にしないのだ。。。ほぼ全員が再利用の箱で送っている現実。日本向けの顧客に対して新品の箱を入手できないのにイライラするのだが、なんとか郵便局の定形ボックスに収まる品はそれで発送し、それに入らない品は一度日本に発送し、基本的には日本からゆうぱっくで送るという方法を取っている。極力直送した方が早く到着するからいいのだが、やはりこんな山間部。パリやミラノに比べると不便なことだらけです。。。終電も20時台!!


↑こちらはフランスのマイナー直営店、ムジェーブのモンクレール。日本人顧客は完全にゼロ。地元のセレブ女優や俳優が休暇で訪れる山の中のスキー場エリアにあります。日本で言うと志賀高原みたいなところに直営店がある感じと言えばわかりやすいか。

   

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↑こちらもモンブランの麓にあるクールマユールのモンクレール。言うまでもなくこちらも秘境の直営店であり、日本人はゼロ。ただし、これだけ探しても出てこないモデルというのはあるため、やはり直接行って安く買いたいという人には行ってもらってもいいが、見つからない可能性の方が高いと言いきれます。これだけ複数の店を随時見ていても見つからない品がまだ存在するわけです。。。

どうでしょう?現地の感覚つかめたでしょうか?実はこのモンクレール、本来はミラノやパリのような都市部で売られていたダウンではなく、こういった山間部で暖かいダウンを作り出す人がいたことからその価値が広がり今では全世界に知れ渡るブランドとなっています。




モンクレール情報、ここまで読んで参考になった方は是非クリックの方をお願いいたします。モンブランでモンクレールクリック

    




globenese77 at 11:54|Perlmalinkclip!

February 07, 2010

ベルギー散策 ションベン小僧とアントワープ

世界旅行日記 ベルギーのブリュッセルとアントワープを買い付けしながら散策です。ベルギー人は甘い物が好きだと言うが本当に街中で甘い物をよく売っています。もうそんな物ばかり食べてしまいあ甘い物など食べたくないほどチョコレート三昧でした。ベルギー人はこういった甘い物をプレゼントとして渡し、相手の喜ぶ顔を見るのが大好きな平和な人たちです。チョコレートのプレゼントは日常でよく行われているようです。虫歯が心配です




↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト




↑ブリュッセル名物の小便小僧がチョコレートとなり売っています。ションベンまでチョコレートドリンクが噴出してきそうですね

↑ファンタスティックなイルミネーション。これは動画で見ていただきたい。ブリュッセルの夜のライトアップも素敵です!

↑アントワープの観光バス。これはヨーロッパ中にあるが、こんな地方にまで用意されているんですね。

↑ベルギー中で売っているワッフルですね。どこに行ってもワッフル売ってます。もうスーパー内でも多数売っていて食べすぎたせいかしばらくこういう食事はもういいって感じです。。うまいんだけど毎日はやはりキツイ。。俺は米と醤油の味が好きだ!おにぎりなら毎日食えるけどワッフル毎日はキツイ。。。

↑アントワープの光景。やはりヨーロッパの建物は美しい トラムも画になります

↑寒いのでスープなどすすってました。ここにもやはりチョコレート関係も多く、ワッフルも。。。もう食べ過ぎて匂いすらかぎたくなかったためコンソメスープとかトマトスープ売ってる店のみ撮っておきました。

↑ミッキーがかわいいので見てみたらやっぱりチョコレートドリンク!!とにかくチョコレートが好きなベルギー人です。もう鼻血が止まらなくなるためギブアップです!!違う理由で鼻血出したいわ。。。

↑アントワープの駅 カッコイイデザイン

↑当方、ブリュッセル駅経由でとっととこの甘い物三昧の国を脱出です!

なんかベルギーでの甘い物リポートみたいになっちゃいましたが、しっかりやるべき買い付けの仕事と視察は終えて

次回、ドイツ経由でなんと、小国リヒテンシュタイン国へと移動します!!小国ファンは必見です!!お楽しみに!!!


globenese77 at 08:19|Perlmalinkclip!

February 02, 2010

ブリュッセルの飾り窓地区は危険地帯

世界の危ない繁華街企画 前回オランダで飾り窓と言うものをお見せしましたが、ベルギーも北側はオランダ語圏でオランダの影響を受けているのもありこの首都ブリュッセルの北駅周辺にも同じような飾り窓地区があります




↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト



↑昼はトレードセンターなどが横にありビジネス街っぽい雰囲気の北駅

↑夜になり北駅を出て左手に進むとやはりオランダの影響のあるアムステルダム的な世界がベルギーにも広がっている。

↑路地裏に入っていくとありました!!この光のある窓が飾り窓です。


しかし、ベルギーの方は閑散とした通りにこういった飾り窓がありけっこう危険な雰囲気。歩いている一人ひとりがあからさまに目立つ感じなのだ。

夜中歩いていると何か危険が起こりそうな雰囲気でもあります。そんな中、やはりこの光景を見るのが楽しくて深夜にこんな路上をフラフラしている当方がおりました。。。しかしベルギーのこの飾り窓地域、本当にアムステルダムの観光チックな雰囲気と違い閑散としている。本当に危険を感じる地域だったため今回はこの写真が限界でした。客の方もブリュッセルでは車で巡回しているようでした。 ブリュッセルの飾り窓地域は危険な雰囲気がすごくするためご注意の上、巡回を!

実際に夜中に歩いていたら怪しい黒人に近づいて来られ冷やっとしたことがあります。恐らく俺の持っていたバッグを盗もうとしたのだと思います。北駅周辺はレッドゾーンなのでご注意を!!

−ベルギー飾り窓地区情報−

・ブリュッセルの北駅を出て左側に飾り窓地域があります。

・アムステルダムと違い通り自体にひと気があまりなく危険な雰囲気です。ご注意を!

・鏡の前で立ち止まれば女性側が指で値段を示してきます。プレイしたければ中に入れば始まると言うシステムは同じです。

globenese77 at 01:01|Perlmalinkclip!

January 30, 2010

ベルギー 国情報 BELGIUM 66カ国目

世界の国情報 ベルギー国情報 首都ブリュッセルより来たがオランダ語圏、ブリュッセルより南がフランス語圏と言う国ベルギー。オランダ、フランスの影響がミックスされつつ他の中東系の民族なども多数入って来ていて様々な文化が見れる意味で非常に面白い国。




↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト




大きな地図で見る

【人口】約1060万人

【首都】ブリュッセル BRUSSEL

【言語】公用語 …オランダ語、フランス語、ドイツ語

【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1ユーロ=約125円

【在留法人】 約5900人

【日系企業】  250社

【面積】約3.2万平方キロメートル

【民族】フラマン人、ワロン人など

【宗教】カトリック、プロテスタント

【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)

【電気と電圧】220ボルト/50ヘルツ

【ATM】各所にある。

【滞在登録】3カ月以内の滞在は必要なし。

【日本大使館】AV.des Arts 58

【治安】治安はオランダ同様夜の街は少々治安が悪い。

【ビザ】90日以内の滞在は必要なし。

【国際電話での国番号】32


詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆

【ブログを書いてない頃に行った国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー

66カ国目


今後の予定↓



リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、ロシア、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、モルドバ、ルーマニア、アンドラ、スペイン、ポルトガル、モロッコ、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ


今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)、ルーマニア、スロバキア、チェコ、ポーランド、…etcまだまだ続きます


200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)



globenese77 at 09:08|Perlmalinkclip!

January 29, 2010

ルクセンブルグの食 豊富な食に囲まれた国のうまい物

世界のうまい物企画 ルクセンブルグの食が豊かなことはあまり知られていません。実はこの国、周辺をドイツとフランス、ベルギーの畑に囲まれていて肉を中心とした豊富な食糧庫的な場所でもあります。列車で行った方などは車窓の風景からすぐにそれがわかると思います。








↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト





↑ルクセンブルグのスーパーalima 意外にもスーパーの物価はフランスより安いぐらい

↑ルクセンブルグのビール、モーゼルビアー

↑屋台はいいよなっ♪

↑この国の周りではたくさんの肉が捕れるため多数の肉挟みバーガーを屋台で売ってます。3ユーロ前後から

↑分厚い肉をジューシーに鉄板焼きし、焼きたてを挟んでくれます。これにはビックリでしたね。ルクセンブルグサンドですね。こんなゴッツイサンドイッチ初めて食べましたわ。お腹いっぱいです!

↑これもルクセンブルグ名物のポテトを揚げたフライ。激うまい!すごいカロリーです!!一個50セントぐらいから


↑これも分厚いハンバーグが入ったバーガーです。食べ応えあります!

↑路上で売っている赤ワイン。こちらはどこでも路上でワイン売っています。路上でワイン飲みながら語るのがルクセンブルグ人の楽しみなんでしょうか。確かにこの国は小国だけあり娯楽が少ない分、日常で酒飲んで過ごすのが好きな人が多い気がしました。

↑もう腹いっぱいだったけどルクセンブルグ料理では有名な豆ソテーをパンと一緒につまむ。豆、うまい!!

ドイツ並みの量とフランスの繊細さがミックスされた食の国ルクセンブルグ、是非ともベネルクス三国を訪れる方はこのルクセンブルグにも来てやってください。意外にもドイツに近い物価であり、三国の中で最も物価が安いです!!

globenese77 at 10:20|Perlmalinkclip!

January 27, 2010

小国ルクセンブルグを散策。一日で国中を周遊可能 ルクセンブルク動画

世界の小国企画 このルクセンブルグ。ほとんどの方が行ったことのない得体の知れない国だと思います。しかしこの国は周りにあるフランス、ベルギー、ドイツなどから税制優遇制度を敷いて多数の会社登記を合法的にできる国であり、周辺国から多数のビジネスマンが訪れる国でもあります。ルクセンブルグ中心部だけは多数のビジネスビルが集まり、そこ以外は完全に田舎町です。フランスやドイツから来る時もルクセンブルグの周りは畑しかない野原が広がっています。こんな国を周遊して来ました。

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↑画になる橋ですね。右側が工事中なのが惜しいがこれは見ごたえある橋でした

↑橋の下はプチマチュピチュみたいになっていて面白い光景

↑駅前の光景。この駅前のバス乗り場から国中どこへでも乗り継げます。小さな国です。

↑一乗り1,5ユーロ、一日乗り放題4ユーロのバス。この国はメトロなどないため基本的にバスにて国中を周遊します。

↑この国は冬になると街の町の真ん中の広場で屋台が出て、みなさん昼間っから路上で赤ワイン飲みながらご当地グルメを食べています。

↑これがルクセンブルグ唯一の隠れた見どころであるビアンデン城であります。

↑ビアンデン城。まさにこの国を創っていった貴族の手によって創られた城です。日本の天皇陛下もここに来たことがあるそうでその事実に衝撃でした。小国のトップとまで交流している日本の天皇。まさに200カ国の天皇の交流ですね。

↑昔から使われていた家具が今も城の中に残されています。

↑古い時代の洋式の調理場ですね。ここで王族の食事が作られていたわけです。

次回、ルクセンブルグのうまい物を紹介します!!!


globenese77 at 10:27|Perlmalinkclip!

January 24, 2010

ベネルクス三国移動情報 ルクセンブルグフランスベルギー

旅の交通情報一部 パリで滞在を終えて今度は東へ移動!パリからルクセンブルクへはパリの東駅駅から簡単に行けて列車の本数も多い。ベネルクス三国をどうやって移動しようか考える人が多いのでその辺の情報を提供します

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まず、パリからは間違いなく東駅からルクセンブルグへと移動できます。

↑当方のパリのホーム駅パリガルドレスト駅

大体金額も一カ国移動で数十ユーロでいけます。

パリ−ルクセンブルグ−ブリュッセル−パリ

・パリ東駅−ルクセンブルグ 43ユーロ

・ルクセンブルグ−ブリュッセル 35ユーロほど

・ブリュッセル−リール 12ユーロ

更にベルギー国内で移動する場合、非常に安く、アントワープまでは6,6ユーロで北上可能。1時間ほど

ルクセンブルグ内の移動も安く、バスの運転手から買える共通のバス一日券4ユーロで国中を回れます。と言っても一日で十分です。

ユーレイルパスを持っていれば全て無料ですが、上記の2等料金なら正直、無駄にユーレイルパスなんて買わないでも融通を利かせた日程で安く移動できます。これらの区間、バスもあるようですがあまり本数がなく値段も安くないようなので鉄道移動が一番いいかと思います。

当方は仕事で支給されたユーレイルパスの残りがあったためそれを使って凌ぎましたが、行く方はこれらを参考にして行ってください。どの便もある程度の本数が出ているためいきなり行ってもある程度待てば乗れる感じです。快速列車など使わず2等のローカルなら意外と安いためご参考に!!

パリの駅とブリュッセル駅にはスリが多いのでご注意を!!ルクセンブルグはそんなに気配を感じなかったがブリュッセル駅には多数スリがいてベンチも多いのでご注意を!! フランスはそこら中で黒人窃盗団が仕事中なのでそちらも兼ねてご注意を!日本人はカモだと言うことは彼らの合い言葉です!!

globenese77 at 07:04|Perlmalinkclip!

January 21, 2010

ルクセンブルグ国情報 LUXENBOURG 65カ国目

世界の国情報 ルクセンブルク情報 この国の存在自体知らない人が大半と言ってもいいほどのマイナー国。しかしこの国のGDPの高さは一人当たりで計算すると世界でトップクラスである。小さい国なため税制優遇制度が敷かれていて周辺のEU諸国の会社をルクセンブルグに置く形が多くそういった税収で国は潤っている。元はフランス革命から逃げてきた貴族が作った国だからこそこういった制度で国として成り立った歴史があり、今も周辺国からの富を受け入れている、そんな国です。











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大きな地図で見る

【人口】約42万人

【首都】ルクセンブルク LUXENBOURG

【言語】公用語 …フランス語、ルクセンブルク語、ドイツ語

【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1ユーロ=約134円

【在留法人】 約350人

【日系企業】  19社

【面積】約2586万平方キロメートル

【民族】ルクセンブルク人

【宗教】キリスト教ローマカトリック

【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)

【電気と電圧】220ボルト/50ヘルツ

【ATM】各所にある。

【滞在登録】3カ月以内の滞在は必要なし。

【日本大使館】62,Avenue de la Faiencerie,L-1510 Luxenbourg

【治安】治安はいい

【ビザ】シェンゲン条約に従って6カ月以内の3カ月まではノービザ滞在可能。

【国際電話での国番号】


詳細は http://www.worldwidetravels.info/

で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。

☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆

【ブログを書いてない頃に行った国】

日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク

65カ国目

今後の予定↓


ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、ロシア、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、モルドバ、ルーマニア、アンドラ、スペイン、ポルトガル、モロッコ、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ

今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)、ルーマニア、スロバキア、チェコ、ポーランド、…etcまだまだ続きます

200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)

globenese77 at 00:37|Perlmalinkclip!

January 20, 2010

フランスパリのモンクレール正規店の具体的な場所 モンクレール買い付け

世界中で買い付けバイヤー仕事情報 フランスパリにあるモンクレール直営店の具体的な場所をお教えしましょう。このブログ、本当にモンクレールで検索して来てくれる方が増え、嬉しい限りです。ミスターモンクレールバイヤーと言われるように更に現地情報を暴露していきます!!








↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト


当方、もう今シーズンは他のブランドをほとんどやらず、アパレル買い付けに関してはモンクレール専門で全世界の販売店や代理店やセレクトショップなど見てきました。

具体的には


イタリア、フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ、オーストリア、オランダ、ベルギー、アイルランド、スイス。これらの国にある地方も含めた店舗で価値ある品を買い付けまくった今シーズンの買い付けでもありました。


まだまだ買い付けはそういった価値ある品中心に今シーズンも来シーズンもやっていきます!

↑これがパリモンクレール直営店

パリには販売代理店もあるのですがモンクレール発祥の地でもあり、直営店があります。


是非とも自分で行ってみようと思う方は行ってみて下さい。ただし、傾向としてクリスマスを過ぎるともうほとんどの小さいサイズや人気モデルの在庫がなくなります。毎年同じような傾向でこのサイクルを繰り返しています。これもモンクレールが限定生産の品だからこその現象です。



どうしても欲しい品がある場合は是非とも夏から動きましょう。



そして探しているモデルなどの問い合わせはオールシーズン問い合わせしてください!どこに何が売っているかなど世界規模で熟知しています!



globenese77@hotmail.co.jp



−パリモンクレール直営店−


・パリメトロのMADELENE駅から徒歩で行けます。



・言うまでもなくフランスは多数のフランス人もモンクレールを着ているためすぐに在庫がなくなります。現地人でも欲しいモデルが希望サイズの色とサイズでなかなか見つかっていない状況。ここだけじゃ見つからないと考えてください!世界で探さないとなかなかないモデル多数です!



【住所】
5 Rue du Faubourg Saint-Honoré


75008 Paris, France




大きな地図で見る

globenese77 at 23:08|Perlmalinkclip!

January 18, 2010

パリの日本人街ピラミッドの日系書店ジュンク堂、ブックオフ情報 パリの空き部屋賃貸求人バイトお役達サイト情報も

世界の○○人街企画 フランスパリの日本人街を紹介しましょう。ここはパリに行く日本人で、ある程度の期間滞在する人は必ず行く場所であります。日系書店ジュンク堂やブックオフもあるためやはり日本の本による情報など誰もが読みたくなるわけで、それ以外にもあらゆる情報が手に入る場所でもあります。






↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト



↑日本でもおなじみのブックオフのパリ店です。パリに来たらまずここに来ましょう。地球の歩き方や暮らし方が多数あり安く中古で買えます。周辺国の歩き方もあります。買って読んでまた売りましょう。

更にブックオフ内に掲示板が用意してあり、ここに多数の求人情報や売ります買います情報などが出ています。ワーホリなどで来るような人のバイト系の仕事がよく出ています。今はタイミング的にワーホリの数が多くビザ発給されているため仕事は少ない傾向なようです。同様にイギリスもワーホリの数が増えているためこういうバイトの枠は少なくなる傾向なようです。ただ、イギリスはまだいきなり行って働ける場所があるという情報を聞いたことがあるためいきなり飛び込みで行って働けるようです。

その他、このブックオフではパリで配られている日本人向けの冊子が置いてあります。これも色んな求人情報やちょっとしたニュースなどが掲載されているため現地の情報を知るには面白い新聞です。

↑こちらはジュンク堂。日本ほどの本の品揃えはもちろんないが、古い本でもいいから読めればいい人にはオススメ。フランスはイギリスと違い立ち読み可能!ここで充実しているのは現地人向けのマンガだ。地下にそのコーナーがある。6年前に来た時はこの書店の前にいたらマンガ好きのフランス人に話しかけられて、日本のセーラー服が欲しいんだと言うらぶひなが好きな日本漫画オタクのフランス人に出くわした記憶がある。その時からこのJUNKU堂のマンガの品揃えは変わっていないようですね。ここにも日本語フリーペーパーあり!

↑これが日系フリーペーパー。現地人向けの情報で面白い。日本では読めないパリにいる日本人に向けたフリーペーパーであります。こういう冊子に書かれている情報の視点が面白い 求人情報などもユーロ建てであり同じような求人でもユーロ圏だとどういう給料でどういった条件になるのかなどわかります。意外とフランス、バイト感覚の仕事でも7ユーロほどの時給なため日本と比べると東京や名古屋よりは悪いけど北海道や九州よりは平均的に給料はいいということがわかりました。現状、ポンドが下がった段階なのでイギリスの同じような求人よりもフランスの方がバイト代はいい傾向にあります。
イギリスは4、5ポンドから5ポンド台ぐらいが平均なためポンドが低い今はフランスの方が給料だけ取ればいいということになりますね。当然、ポンドが高くなれば逆転することになります。本当に給料って通貨次第ですね。。。働くことは全く同じなのに通貨の価値のせいで実際の価値が大きく変わるわけです。


↑おっ!日本人発見!!懐かしい顔です。ロンドンで出会った同年代バックパッカーユースケ登場!ロンドンでバイトが見つからずフランスに来て働き口を探していると言うミスター。まさかパリでも会うとは。
結局彼はフランスは最近急にワーホリが増えたため旅人に仕事はない傾向だと言い残しスペインに向けて出発して行った。あの後無事仕事は見つかったのだろうか。。。その後はアフリカに行くと言っていたな。今どの国にいるんだろう。あまりパソコンをやらない人のため消息不明です。もしこの記事見てたらメールしてくれ!!



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【住所】JUNKUDO Librairie japonaise JUNKU 18 rue des pyramides 75001 Paris




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【住所】

11 Rue Monsigny, 75002 Paris, France


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globenese77 at 06:58|Perlmalinkclip!