北欧(デンマークスウェーデンノルウェーフィンランド)
April 09, 2010
フィンランドからエストニアへフェリーで移動 タリン行きフェリー情報
旅の交通情報系 フィンランドからエストニア。簡単にフェリーで往来できます。フィンランドからバルト三国入りです!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、他のサイトも見たい方はどうぞ

↑早い時間からフェリーは出ているため早朝、明るくなる前にフェリーターミナルへ移動。

↑搭乗口からチェックインする形でフェリーに乗り込みます。

↑これ、海です。極寒の地だけあり、海も雪で覆われています。

↑雪の上を走るフェリー。凍りそうな光景の中で新鮮な景色を堪能させてもらいました。

↑海の上に積もった雪を砕きながら進んでいきます

↑これが船内。ベンチがあり、ゲームなどもあるため暇つぶしできます。ベンチで寝ている間にいつの間にかエストニアのタリンに到着!

↑TALINNの文字。いつの間にか明るくなっていてタリンに着いていた。もう北欧ではなくここはバルト三国。ロシア語圏です。

↑聞こえてくる言葉はすでにロシア語。フェリーの中もいつの間にかロシア化していてなんだか中央アジアを思い出すような感覚でした。
いよいよバルト三国入りです!!このバルト三国、エストニア、ラトビア、リトアニアとも街並み自体が世界遺産なため世界遺産ネタのオンパレードになります!!!世界遺産ファンは次回をお楽しみに!!!たっぷり世界遺産ネタをお届けしていきます!!!
−ヘルシンキ−タリン フェリー情報−
・シリアラインを中心としてヘルシンキを中心として、タリン、そしてスウェーデンのストックホルムへも便が出ています。
・片道25ユーロぐらいからあり。往復で38ユーロぐらいが最安。
・多数の会社がチケットを売っているので比較して便利な物を買うといい。ネット上から手続きしてプリントアウトしていくと楽です。
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↑早い時間からフェリーは出ているため早朝、明るくなる前にフェリーターミナルへ移動。

↑搭乗口からチェックインする形でフェリーに乗り込みます。

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↑雪の上を走るフェリー。凍りそうな光景の中で新鮮な景色を堪能させてもらいました。

↑海の上に積もった雪を砕きながら進んでいきます

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↑TALINNの文字。いつの間にか明るくなっていてタリンに着いていた。もう北欧ではなくここはバルト三国。ロシア語圏です。

↑聞こえてくる言葉はすでにロシア語。フェリーの中もいつの間にかロシア化していてなんだか中央アジアを思い出すような感覚でした。
いよいよバルト三国入りです!!このバルト三国、エストニア、ラトビア、リトアニアとも街並み自体が世界遺産なため世界遺産ネタのオンパレードになります!!!世界遺産ファンは次回をお楽しみに!!!たっぷり世界遺産ネタをお届けしていきます!!!
−ヘルシンキ−タリン フェリー情報−
・シリアラインを中心としてヘルシンキを中心として、タリン、そしてスウェーデンのストックホルムへも便が出ています。
・片道25ユーロぐらいからあり。往復で38ユーロぐらいが最安。
・多数の会社がチケットを売っているので比較して便利な物を買うといい。ネット上から手続きしてプリントアウトしていくと楽です。
April 08, 2010
ヘルシンキFK対カールパ アイスホッケー場のスタンドからの様子をお届け
世界のプロスポーツ企画 今度はスタンド内の様子です。試合はかなり白熱し、点差も常に1点差だったため観客までもが乱闘になるほどの盛り上がりでした。アイスホッケーと言うスポーツ、日本ではマイナーですが、サッカーや野球より短時間で熱くなれるスポーツと言う意味では世界一かもしれません。日本でもメジャーになって欲しいですね。



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↑スタンドに入るとすでに練習中

↑練習で多数のPKを行っていました。

↑ホッケーのゴールは狭いため本当にキーパーも実力の世界。サッカーの場合体格でほとんど決まると言っていいほどPKだとキーパーが読みと体格で勝負するところが大きいがホッケーは狭いためどこにでも手を伸ばせば玉に届くため止めるのも本当に瞬発力の世界。

↑試合開始前、チアガール登場。北欧のチアガールはすごい!!

↑これが最前列からの光景。臨場感ありますねぇ。

↑選手も横なため出陣前の様子も見れます。

↑客の入りもけっこうすごい。ほぼ満席でした。

↑地方から遠征してきているカールパのファン。阪神ファンそっくりですね。その横に警備員がいるところまで甲子園球場と同じです。

↑多数のヘルシンキファン。巨人ファンに見えました。

↑スタンドにもチアガール配置。いいですねぇ。試合よりこっちを見てしまいます。北欧の美女は世界一!?

↑おっちも先生登場!ヘルシンキファンの中で一人だけカールパを応援するオタク発見!地方からわざわざ遠征してきたのか?

↑しまいには暴れ出して最前列のガラスを叩き出すおっちも氏

↑試合も接戦で乱闘発生!アイスホッケーの乱闘は本当に殴ります。やり過ぎなほどボコボコに殴る世界。ホッケー選手をプロレスに勧誘したら面白そうですね。武器の使い方もうまそう。

↑結局アウェイのカールパが1点差で勝利。実に見ごたえある試合と球場の雰囲気でした。
−ヘルシンキホッケー場アクセス情報−

・ヘルシンキトラムの3Tにて市内中心部からアクセス可能です。緑色のラインで北上すると右手にスタジアムが見えます。
・トラム料金一乗り1.8ユーロ
ついでにスタジアム近くにある安宿に泊まりたい場合は一泊20ユーロのドミトリーの宿があります。無線LAN使用可能!
【STADION HOSTEL】
住所 Pohjoinen Stadiontie 3B
※空港からフィンエアーバスでも3ユーロで近くに着けるがその場合はスタジアムの南側で下ろされるため北側の入口まで移動するのはけっこう大変。雪も多いため冬はバックパック系のリュック以外で移動するのはかなり大変です!
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↑スタンドに入るとすでに練習中

↑練習で多数のPKを行っていました。

↑ホッケーのゴールは狭いため本当にキーパーも実力の世界。サッカーの場合体格でほとんど決まると言っていいほどPKだとキーパーが読みと体格で勝負するところが大きいがホッケーは狭いためどこにでも手を伸ばせば玉に届くため止めるのも本当に瞬発力の世界。

↑試合開始前、チアガール登場。北欧のチアガールはすごい!!

↑これが最前列からの光景。臨場感ありますねぇ。

↑選手も横なため出陣前の様子も見れます。

↑客の入りもけっこうすごい。ほぼ満席でした。

↑地方から遠征してきているカールパのファン。阪神ファンそっくりですね。その横に警備員がいるところまで甲子園球場と同じです。

↑多数のヘルシンキファン。巨人ファンに見えました。

↑スタンドにもチアガール配置。いいですねぇ。試合よりこっちを見てしまいます。北欧の美女は世界一!?

↑おっちも先生登場!ヘルシンキファンの中で一人だけカールパを応援するオタク発見!地方からわざわざ遠征してきたのか?

↑しまいには暴れ出して最前列のガラスを叩き出すおっちも氏

↑試合も接戦で乱闘発生!アイスホッケーの乱闘は本当に殴ります。やり過ぎなほどボコボコに殴る世界。ホッケー選手をプロレスに勧誘したら面白そうですね。武器の使い方もうまそう。

↑結局アウェイのカールパが1点差で勝利。実に見ごたえある試合と球場の雰囲気でした。
−ヘルシンキホッケー場アクセス情報−

・ヘルシンキトラムの3Tにて市内中心部からアクセス可能です。緑色のラインで北上すると右手にスタジアムが見えます。
・トラム料金一乗り1.8ユーロ
ついでにスタジアム近くにある安宿に泊まりたい場合は一泊20ユーロのドミトリーの宿があります。無線LAN使用可能!
【STADION HOSTEL】
住所 Pohjoinen Stadiontie 3B
※空港からフィンエアーバスでも3ユーロで近くに着けるがその場合はスタジアムの南側で下ろされるため北側の入口まで移動するのはけっこう大変。雪も多いため冬はバックパック系のリュック以外で移動するのはかなり大変です!
April 05, 2010
ヘルシンキでプロアイスホッケーの試合を観戦 ヘルシンキ対カールパ
世界のプロスポーツ企画 寒い地域では最もメジャーなスポーツであるアイスホッケー、久々のスポーツ企画、今度はアイスホッケーです!ヘルシンキの最安宿STADION HOSTELにたまたまいた日本人を集めて観戦ツアー敢行!!



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↑安宿スタディオンホステルのロビーにてたまたま日本人観光客が多数ご到着!人数が集まったため久々に観戦会決定!

↑寒空の中、つず宿の目の前にあるホッケー場に到着。ヘルシンキFKのホームスタジアムでした。日本の野球で言う巨人の本拠地東京ドームのような存在です

↑札幌ドームに似てますね。あの芝の出し入れする部分との連結部そっくりです。しかもマスコットのマークもコンサドーレ札幌と色も形も似ている

↑大して列もなく、会場時間に問題なく入場できます。

↑会場内の通路。ドーム球場の内部と似たような構造です。

↑入場口。係員に聞けば英語で席を教えてくれます。

↑これが席。最前列でしたが背がそれなりにある人なら問題なく見れます。確かに一番前なため左に移っているフェンスがあり、フェンス際の攻防は若干どこに玉があるのがわからなくなることはあります。

↑運がよく真横がアウェイチームの選手の席。これは安いのに価値があります。選手の表情までしっかり見れます。

↑コンコース内にはバーやレストランもあり。ただし、高い!ここは北欧でありフィンランドです。ビール一杯6ユーロほどします。にもかかわらず、20歳の日本人、多数ビールを試合前から 笑
次回、今度はスタンド側を見ていきます。試合の様子もお届します!!
−フィンランドアイスホッケー観戦情報−

・チケットは11ユーロ台から買えます。当日券は1ユーロ増しです
・11、5ユーロの最前列シートがオススメ。一番前なので見づらい席と言うことで安いのだが、最前列だし臨場感を味わえるし選手席の横になる可能性もありオススメ!ただ、角になると見づらいかもしれません。
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↑寒空の中、つず宿の目の前にあるホッケー場に到着。ヘルシンキFKのホームスタジアムでした。日本の野球で言う巨人の本拠地東京ドームのような存在です

↑札幌ドームに似てますね。あの芝の出し入れする部分との連結部そっくりです。しかもマスコットのマークもコンサドーレ札幌と色も形も似ている

↑大して列もなく、会場時間に問題なく入場できます。

↑会場内の通路。ドーム球場の内部と似たような構造です。

↑入場口。係員に聞けば英語で席を教えてくれます。

↑これが席。最前列でしたが背がそれなりにある人なら問題なく見れます。確かに一番前なため左に移っているフェンスがあり、フェンス際の攻防は若干どこに玉があるのがわからなくなることはあります。

↑運がよく真横がアウェイチームの選手の席。これは安いのに価値があります。選手の表情までしっかり見れます。

↑コンコース内にはバーやレストランもあり。ただし、高い!ここは北欧でありフィンランドです。ビール一杯6ユーロほどします。にもかかわらず、20歳の日本人、多数ビールを試合前から 笑
次回、今度はスタンド側を見ていきます。試合の様子もお届します!!
−フィンランドアイスホッケー観戦情報−

・チケットは11ユーロ台から買えます。当日券は1ユーロ増しです
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フィンランド 国情報 FINLAND 74カ国目
世界の国情報 フィンランド国情報 世界最北であるアイスランドに次いで2番目に北に首都のある国フィンランド。北欧、ロシア、旧ソ連地域に囲まれている。国自体は北欧であり物価も高く全ての生活水準も非常に高い。



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大きな地図で見る
【人口】約620万人
【首都】ヘルシンキ HELSINKI
【言語】公用語 …フィンランド語、サーメ語、英語もよく通じる
【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1ユーロ=約125円
【在留法人】 約810人
【日系企業】 24社
【面積】約33.8万平方キロメートル
【民族】フィンランド人、スウェーデン人、サーメ人
【宗教】プロテスタント福音ルーテル派
【日本との時差】マイナス7時間
【電気と電圧】220/230ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3カ月以内の滞在は必要なし。
【日本大使館】
【治安】治安は非常に良い
【ビザ】90日以内の滞在は必要なし。
【国際電話での国番号】358
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド
74カ国目
今後の予定↓
エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、アンドラ、スペイン、ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約620万人
【首都】ヘルシンキ HELSINKI
【言語】公用語 …フィンランド語、サーメ語、英語もよく通じる
【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1ユーロ=約125円
【在留法人】 約810人
【日系企業】 24社
【面積】約33.8万平方キロメートル
【民族】フィンランド人、スウェーデン人、サーメ人
【宗教】プロテスタント福音ルーテル派
【日本との時差】マイナス7時間
【電気と電圧】220/230ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3カ月以内の滞在は必要なし。
【日本大使館】
【治安】治安は非常に良い
【ビザ】90日以内の滞在は必要なし。
【国際電話での国番号】358
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
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日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
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74カ国目
今後の予定↓
エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、アンドラ、スペイン、ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
北欧安い交通手段情報デンマークスウェーデンノルウェーフィンランド
旅の交通情報 物価の高い北欧、そんな北欧を最安の手段で移動するには情報が不可欠です。これらの国に入ってから行き当たりばったりで探していたらいくらお金があってもすぐなくなります!それほど物価の高い地域ですが探せば最安手段はあります!具体的にお教えしておきましょう!



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まずドイツからデンマーク。
・ベルリン−コペンハーゲン19.99EURO(約2600円) EASY JET
356SEK(約4980円) SWEBUSEXPRESS
・コペンハーゲン-ヨーテボリ146SEK(約2044円) SWEBUSEXPRESS
・ヨーテボリ−オスロ 146SEK(約2044円) SWEBUSEXPRESS
・コペンハーゲン−オスロ 280SEK(約3920円) SWEBUSEXPRESS
・コペンハーゲン−オスロ 26,20ポンド(約3930円)NORWEGIAN.COM
・オスロ−ヘルシンキ 58EURO(約7540円)
EDREAMS
・他にもコペンハーゲンからオスロまで GOBYBUS.DK というデンマークの会社も路線を持っています。デンマーク語での表記のためご理解を!そして、デンマーククローネと言う通貨の方がスウェーデンクローネより2010年の時点で通貨価値が高いため割高な傾向にあります!為替とその時の状況に応じて比較してみてください!
とまあ、探せばこれらの最安交通手段があります。飛行機の場合手荷物など増えればその分課金されるシステムです。あくまで手荷物なしのチケットだけの価格です。

↑とにかく安いEASY JET
意外にもデンマークからオスロまでのバスが安い!!飛行機でもNORWEGIANで早めに予約して25ポンドほどで飛行機がありますがバスでスウェーデンを見ながら行くのがオススメです。バスなら寸前でも予約しやすいため融通を利かせられるのが利点ですね。

↑格安バスの乗り場。近くの公民館で待機してバスを待ちます。
飛行機もバスも人気でない日の人気でない空席がある路線ほど安くなります。北欧に行くと決めた時点で特に高くなりそうな路線こそ早めに予約することをお勧めします。かといって、全てをがんじがらめに予約しても旅にゆとりが無くなりつまらない教科書通りの旅になってしまうためそのバランスが重要です。
どうぞこれらの情報を参考に交通手段を予約してみてください!
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まずドイツからデンマーク。
・ベルリン−コペンハーゲン19.99EURO(約2600円) EASY JET
356SEK(約4980円) SWEBUSEXPRESS
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・ヨーテボリ−オスロ 146SEK(約2044円) SWEBUSEXPRESS
・コペンハーゲン−オスロ 280SEK(約3920円) SWEBUSEXPRESS
・コペンハーゲン−オスロ 26,20ポンド(約3930円)NORWEGIAN.COM
・オスロ−ヘルシンキ 58EURO(約7540円)
EDREAMS
・他にもコペンハーゲンからオスロまで GOBYBUS.DK というデンマークの会社も路線を持っています。デンマーク語での表記のためご理解を!そして、デンマーククローネと言う通貨の方がスウェーデンクローネより2010年の時点で通貨価値が高いため割高な傾向にあります!為替とその時の状況に応じて比較してみてください!
とまあ、探せばこれらの最安交通手段があります。飛行機の場合手荷物など増えればその分課金されるシステムです。あくまで手荷物なしのチケットだけの価格です。

↑とにかく安いEASY JET
意外にもデンマークからオスロまでのバスが安い!!飛行機でもNORWEGIANで早めに予約して25ポンドほどで飛行機がありますがバスでスウェーデンを見ながら行くのがオススメです。バスなら寸前でも予約しやすいため融通を利かせられるのが利点ですね。

↑格安バスの乗り場。近くの公民館で待機してバスを待ちます。
飛行機もバスも人気でない日の人気でない空席がある路線ほど安くなります。北欧に行くと決めた時点で特に高くなりそうな路線こそ早めに予約することをお勧めします。かといって、全てをがんじがらめに予約しても旅にゆとりが無くなりつまらない教科書通りの旅になってしまうためそのバランスが重要です。
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April 03, 2010
オスロのホステル内で事件発生!!俺のビデオカメラを盗む窃盗団登場!
世界旅行事件簿 オスロの最安ホステルANKER HOSTEL内で事件発生!!泊まっていたオスロ最安ホステル。本当にヤバイ!!世界一物価が高いぐらいのノルウェーですが油断なりません!!ここまで富のある国だからこそ意外と犯罪者も集まるのかもしれません。。。犯罪者にとっても金目の物を世界一持っている人が集まる国なわけでターゲットが多数なのかもしれませんね。。。



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↑これがホステル。デザイン重視なつくりのため、外から犯罪者が中の様子を伺えるようになっている。このため俺は目立ったのかターゲットになってしまったのだ。
オスロの最安宿である、ANKER HOSTEL ここにいたのですが、事件発生です!!ロビーでしかパソコンが使えないこのホステル。ビデオカメラのデータ整理やその他ネットを使っての仕事でロビーにいながらパソコンをやっていたのですが、その最中に事件発生!!

↑事件現場
写真の通りなのですが、横に置いてあった白い袋の中にあったビデオカメラを堂々と盗もうとする窃盗団がホステル内に潜んでいました!!!まさか中に入ってくるとは。。。
このホステル、荷物のラゲッジルームがあるのですが、よく盗難があるのかそのラゲッジルーム内にまで有料のロッカーがあります。恐らくラゲッジルームに預けてある品まで盗むバカが多数いるのでしょう。。。
そんなホステルのロビーで俺がパソコン使っている隙に数人組の窃盗団が俺を取り囲みながら他の宿泊客がいる状態でビデオカメラを盗もうとしてきやがりました!!
見つけた瞬間、俺は大騒ぎし
CALL A POLICE!!
警察を呼んでくれ!
を連呼!
ホステルの受け付けは警察は呼べないと言う。。。そのゴネている隙にそいつらは入口の方にゆっくり歩いて逃げていく。当然俺はそれでも叫び続け呼んでくれと頼むが呼んでくれない。。。その窃盗団を叩き潰して呼ぶまで粘る作戦しかないと考えるもダメ。。

↑この俺がパソコンをやっていた奥の帽子かぶった兄ちゃんが受付。ちょうどそこから陰になる場所のカメラを狙われたわけだ。影なので武器を出される可能性もあった。それがピストルなら俺も騒げなかったかもしれない
そいつが武器を持っている可能性もあり俺は掴みかかりはしなかった。受付の方に見えないように陰で犯行に及んでいた点もあり自然と武器にも俺は警戒していたのだ。。。
がしかし、結局そいつらはすぐに何事もなかったかのように写真の右側の方の受付の向かいにある入口の方にゆっくりと目立たないように逃げて行った!言葉が分らないふりをして… 他の宿泊者がソファーに座っていたりする中をだ。
このホステル、入口が常にオープンになっていて誰でも入って来れるようになっている。非常に危険だ。ラゲッジルームも当然白人の国ではNO RESPONSIBILITYであり、盗まれようが誰も責任を取らないのが当たり前なのである。 ヨーロッパはスリが多い。いくら豊かな国であるノルウェーだろうとその手のプロはそれを見逃さないのだ!!(まぁ、俺に関しては盗ませませんがね!!もう俺は何度も事件に合っていて最近はことごとく事件が起きても被害ゼロで食い止めている!!)
それにしても、その事件が起きた時の周りの反応が残念だった。。。警察呼ぶだけなのに誰も知らん顔。。。受付までが警察を呼べないと言う。。。この対応には正直辛かったですね。
逆の立場でアジア系の男がノルウェー人の白人女性の物を盗もうとしていた現場だったとしたら絶対にもっと周りはそいつを取り押さえて警察まで誰かが呼んでいたと思う。
残念であはったがとにかくカメラは盗まれずに済んでよかった。。。そして、このブログのネタが出来て俺は無傷なわけで、ある意味考えようによってはプラスの出来事だったかもしれない。
思うが、今回の犯行は計画的で、オスロ中央駅にいた窃盗団が俺の後をつけてきていて宿にまで入ってきたのではないかと俺は推測している。オスロ駅を出たところにも多数のベンチがあり、スリ集団がいる雰囲気はすごく感じた。俺はそこで一夜を明かして今日に至っている。その間に目を付けられていたのだろう。近くにスリが座る雰囲気はその時点で気付いていたのだ。

↑ここも厄介なオスロ中央駅。スリだらけです。なぜか不自然に黒人系がベンチにたくさんいます。今回の犯人も肌が黒人系でした。真っ白な白人の犯罪者より外国から来た肌が黒い奴らが危ないためそういう奴らにご注意を!ここでターゲットを定めて後をつけてきている可能性が高いです!
みなさん、くれぐれもオスロ中央駅に行く方は気を付けて下さい!!先進国なのに意外にオスロ中央駅周辺はスリが多く、薬中系の人間がフラフラしているため物価が高い国の割には治安は悪いです!!!
街中でのカメラの扱いもご注意を!!誰がいつこちらの貴重品の所在をどこで見ていて宿までつけてきているかはわかりません!!
こういうナイフ出される可能性のある時のためにやはり催涙スプレーを持っているべきでしたね。。。最近空港でセキュリティーの理由で回収されてしまったためちょうどその時に持っていませんでした。この事件で、再び護身用の催涙スプレーを買い直そうと誓いました。いつナイフ出されるかわからないためやはり護身グッズは必携です!!世界一物価の高い日本より安全であるはずの国でこんな出来事が起きてしまい、ノルウェークローネという通貨の価値の高さに疑問を感じてなりません。
−駅でのスリの探し方−
・スリはは圧倒的に黒人が多いです!まずこれは定説!
・北欧なんて言うアフリカに植民地が無い地域で黒人率が低い国なのにベンチにたくさん黒人がいたら要注意です!たくさん人がベンチにいる時に限って黒人もたくさんいて隙間に座ってきます!そいつ、スリです!!
・常に駅のベンチにはスリがいます。たくさんベンチが並んでいる駅は確実にいると言いきれます!彼らは何人もいるメンバーを交代でローテーションしています。
・彼らは顔を覚えられないように帽子などを被っている奴が多い。黒人は目立つためそういった対策をしてスリをしているわけです。
・彼らは変装します。同じ場所で似たような黒人がいるなと思ったら移動している間に変装しているのです。服装を変えて彼らは潜みます!ご注意を!
・後日、その数人を駅周辺で見ました!そいつはあわてて逃げて行きました!駅に多数スリがいます!
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↑これがホステル。デザイン重視なつくりのため、外から犯罪者が中の様子を伺えるようになっている。このため俺は目立ったのかターゲットになってしまったのだ。
オスロの最安宿である、ANKER HOSTEL ここにいたのですが、事件発生です!!ロビーでしかパソコンが使えないこのホステル。ビデオカメラのデータ整理やその他ネットを使っての仕事でロビーにいながらパソコンをやっていたのですが、その最中に事件発生!!

↑事件現場
写真の通りなのですが、横に置いてあった白い袋の中にあったビデオカメラを堂々と盗もうとする窃盗団がホステル内に潜んでいました!!!まさか中に入ってくるとは。。。
このホステル、荷物のラゲッジルームがあるのですが、よく盗難があるのかそのラゲッジルーム内にまで有料のロッカーがあります。恐らくラゲッジルームに預けてある品まで盗むバカが多数いるのでしょう。。。
そんなホステルのロビーで俺がパソコン使っている隙に数人組の窃盗団が俺を取り囲みながら他の宿泊客がいる状態でビデオカメラを盗もうとしてきやがりました!!
見つけた瞬間、俺は大騒ぎし
CALL A POLICE!!
警察を呼んでくれ!
を連呼!
ホステルの受け付けは警察は呼べないと言う。。。そのゴネている隙にそいつらは入口の方にゆっくり歩いて逃げていく。当然俺はそれでも叫び続け呼んでくれと頼むが呼んでくれない。。。その窃盗団を叩き潰して呼ぶまで粘る作戦しかないと考えるもダメ。。

↑この俺がパソコンをやっていた奥の帽子かぶった兄ちゃんが受付。ちょうどそこから陰になる場所のカメラを狙われたわけだ。影なので武器を出される可能性もあった。それがピストルなら俺も騒げなかったかもしれない
そいつが武器を持っている可能性もあり俺は掴みかかりはしなかった。受付の方に見えないように陰で犯行に及んでいた点もあり自然と武器にも俺は警戒していたのだ。。。
がしかし、結局そいつらはすぐに何事もなかったかのように写真の右側の方の受付の向かいにある入口の方にゆっくりと目立たないように逃げて行った!言葉が分らないふりをして… 他の宿泊者がソファーに座っていたりする中をだ。
このホステル、入口が常にオープンになっていて誰でも入って来れるようになっている。非常に危険だ。ラゲッジルームも当然白人の国ではNO RESPONSIBILITYであり、盗まれようが誰も責任を取らないのが当たり前なのである。 ヨーロッパはスリが多い。いくら豊かな国であるノルウェーだろうとその手のプロはそれを見逃さないのだ!!(まぁ、俺に関しては盗ませませんがね!!もう俺は何度も事件に合っていて最近はことごとく事件が起きても被害ゼロで食い止めている!!)
それにしても、その事件が起きた時の周りの反応が残念だった。。。警察呼ぶだけなのに誰も知らん顔。。。受付までが警察を呼べないと言う。。。この対応には正直辛かったですね。
逆の立場でアジア系の男がノルウェー人の白人女性の物を盗もうとしていた現場だったとしたら絶対にもっと周りはそいつを取り押さえて警察まで誰かが呼んでいたと思う。
残念であはったがとにかくカメラは盗まれずに済んでよかった。。。そして、このブログのネタが出来て俺は無傷なわけで、ある意味考えようによってはプラスの出来事だったかもしれない。
思うが、今回の犯行は計画的で、オスロ中央駅にいた窃盗団が俺の後をつけてきていて宿にまで入ってきたのではないかと俺は推測している。オスロ駅を出たところにも多数のベンチがあり、スリ集団がいる雰囲気はすごく感じた。俺はそこで一夜を明かして今日に至っている。その間に目を付けられていたのだろう。近くにスリが座る雰囲気はその時点で気付いていたのだ。

↑ここも厄介なオスロ中央駅。スリだらけです。なぜか不自然に黒人系がベンチにたくさんいます。今回の犯人も肌が黒人系でした。真っ白な白人の犯罪者より外国から来た肌が黒い奴らが危ないためそういう奴らにご注意を!ここでターゲットを定めて後をつけてきている可能性が高いです!
みなさん、くれぐれもオスロ中央駅に行く方は気を付けて下さい!!先進国なのに意外にオスロ中央駅周辺はスリが多く、薬中系の人間がフラフラしているため物価が高い国の割には治安は悪いです!!!
街中でのカメラの扱いもご注意を!!誰がいつこちらの貴重品の所在をどこで見ていて宿までつけてきているかはわかりません!!
こういうナイフ出される可能性のある時のためにやはり催涙スプレーを持っているべきでしたね。。。最近空港でセキュリティーの理由で回収されてしまったためちょうどその時に持っていませんでした。この事件で、再び護身用の催涙スプレーを買い直そうと誓いました。いつナイフ出されるかわからないためやはり護身グッズは必携です!!世界一物価の高い日本より安全であるはずの国でこんな出来事が起きてしまい、ノルウェークローネという通貨の価値の高さに疑問を感じてなりません。
−駅でのスリの探し方−
・スリはは圧倒的に黒人が多いです!まずこれは定説!
・北欧なんて言うアフリカに植民地が無い地域で黒人率が低い国なのにベンチにたくさん黒人がいたら要注意です!たくさん人がベンチにいる時に限って黒人もたくさんいて隙間に座ってきます!そいつ、スリです!!
・常に駅のベンチにはスリがいます。たくさんベンチが並んでいる駅は確実にいると言いきれます!彼らは何人もいるメンバーを交代でローテーションしています。
・彼らは顔を覚えられないように帽子などを被っている奴が多い。黒人は目立つためそういった対策をしてスリをしているわけです。
・彼らは変装します。同じ場所で似たような黒人がいるなと思ったら移動している間に変装しているのです。服装を変えて彼らは潜みます!ご注意を!
・後日、その数人を駅周辺で見ました!そいつはあわてて逃げて行きました!駅に多数スリがいます!
オスロで栄養失調 物価が高すぎて何も買えません
世界の経済問題企画 物価の高いノルウェー。恐らくこの国、現在世界で一番物価が高い国だと思われます。本当に何もかもが高い。スーパーで買い物しようにもその値段すら激高いためもう何も買えない生活です!!おかげで健康状態まで落ち込んでくる状態。。。この物価高、本当になんとかして欲しいですね。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、他のサイトも見たい方はどうぞ
とにかく何もかも高いです。コーラのペットボトル500MLで25ノルウェークローネ(約400円)ほどもしやがります!日本の2倍以上ですね。
バーガーキングの高いセットだと100ノルウェークローネほどするので約1600円と言うことになります。円高の今でこうです!円安だったら2000円ぐらいするんじゃないかと思います。
世界で一番高いハンバーガーセットだと思われます。日本でも1000円超えるハンバーガーのセットなんて存在しないと思われます。それが円高の今でも1600円とかしちゃうわけです。
安宿も25ユーロ(約3250円)が限界。
なんとか一番安い方法を探すと、郊外のマクドナルドだけチーズバーガーを10ノルウェークローネ(約160円)でセールしています。

↑最安食糧、チーズバーガー。
まぁ日本では100円なのでそれでも高いのですがこればかり食べてなんとか凌いでいます。食料もスウェーデンで買いだめした安いスーパーの菓子やパックジュースなどで耐え忍んでる状態です。それほど物価が高い。
この国は確かに資源があり裕福なのはわかる。EUになど加盟しなくても資源だけで国はやっていけるほど豊かなわけで、そういった環境によって通貨と言う物は大きく影響されると言うことを痛感するノルウェー滞在となっています。。

↑これもとあるマクドのバーガーですが、セール品なのに単品で約400円です。高すぎです!
それにしてもこのノルウェークローネ。高過ぎる!日本人と比べて2倍も優れているように見えないし、全ての質はデザイン面以外日本の方が勝っている。そんな状態の国で日本の2倍以上の物価なのがおかしい!!
もう毎日物価が高いという一言しか出ないほど何もかもが激高い国です。ここに来ようと思う人は本当に覚悟してくるようにしてください!デンマークよりもスイスよりも物価が高いので恐らく世界一物価が高い国だと思われます。
ノルウェー人の初任給平均が日本円で50万円ほどだと言うのでそれもわかるわけです。逆に考えればこの国でビジネスすればチャンスはあると言うことではあります。
そういう意味でこの国の視察には力を入れて行きたいと思います!!!将来的にノルウェービジネスやって一旗揚げてやるぜ!!
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とにかく何もかも高いです。コーラのペットボトル500MLで25ノルウェークローネ(約400円)ほどもしやがります!日本の2倍以上ですね。
バーガーキングの高いセットだと100ノルウェークローネほどするので約1600円と言うことになります。円高の今でこうです!円安だったら2000円ぐらいするんじゃないかと思います。
世界で一番高いハンバーガーセットだと思われます。日本でも1000円超えるハンバーガーのセットなんて存在しないと思われます。それが円高の今でも1600円とかしちゃうわけです。
安宿も25ユーロ(約3250円)が限界。
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まぁ日本では100円なのでそれでも高いのですがこればかり食べてなんとか凌いでいます。食料もスウェーデンで買いだめした安いスーパーの菓子やパックジュースなどで耐え忍んでる状態です。それほど物価が高い。
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↑これもとあるマクドのバーガーですが、セール品なのに単品で約400円です。高すぎです!
それにしてもこのノルウェークローネ。高過ぎる!日本人と比べて2倍も優れているように見えないし、全ての質はデザイン面以外日本の方が勝っている。そんな状態の国で日本の2倍以上の物価なのがおかしい!!
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そういう意味でこの国の視察には力を入れて行きたいと思います!!!将来的にノルウェービジネスやって一旗揚げてやるぜ!!
ノルウェー 国情報 FINLAND 73カ国目
世界の国情報 ノルウェー国情報 物価の高い北欧の中でもだんとつに物価の高いノルウェー。本当におかしいぐらい何もかもが不当に高いです。当方の感覚だと恐らく世界一物価の高い国でありその首都であるオスロは世界一の物価の首都だと思われます。それほど国民の数が少ない割に膨大な資源を持つ国であります。北にあるので冬は厳しい寒さですが国の豊かさはスイスを超えるかのような超豊かな国です。



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大きな地図で見る
【人口】約463万人
【首都】オスロ OSLO
【言語】公用語 …ノルウェー語
【通貨単位】ノルウェークローネ 1ノルウェークローネ=約16円
【在留法人】 約560人
【日系企業】 30社
【面積】約38,6万平方キロメートル
【民族】ノルウェー人、サーメ人など
【宗教】キリスト教 プロテスタント福音ルーテル派
【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)
【電気と電圧】230ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3か月以上の滞在の場合は大使館にて査証取得が必要
【日本大使館】Pilestraede 61, 1112, Copenhagen K, Denmark
【治安】治安は非常に良い
【ビザ】90日以内の滞在は必要なし。
【国際電話での国番号】47
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア(3度目)、スロバキア、チェコ、ドイツ(3度目)、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー
73カ国目
今後の予定↓
フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、アンドラ、スペイン、ポルトガル、ジブラルタル
−アフリカ大陸入り−
モロッコ(86カ国目)、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン(100カ国目)、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、
今後行く場所の候補地
ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約463万人
【首都】オスロ OSLO
【言語】公用語 …ノルウェー語
【通貨単位】ノルウェークローネ 1ノルウェークローネ=約16円
【在留法人】 約560人
【日系企業】 30社
【面積】約38,6万平方キロメートル
【民族】ノルウェー人、サーメ人など
【宗教】キリスト教 プロテスタント福音ルーテル派
【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)
【電気と電圧】230ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3か月以上の滞在の場合は大使館にて査証取得が必要
【日本大使館】Pilestraede 61, 1112, Copenhagen K, Denmark
【治安】治安は非常に良い
【ビザ】90日以内の滞在は必要なし。
【国際電話での国番号】47
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
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日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
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73カ国目
今後の予定↓
フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、アンドラ、スペイン、ポルトガル、ジブラルタル
−アフリカ大陸入り−
モロッコ(86カ国目)、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン(100カ国目)、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、
今後行く場所の候補地
ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、(トルコ)…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
April 02, 2010
ヨーテボリは寿司ブーム ヨーテボリのうまい寿司屋を紹介
世界中の日本食屋企画 世界の日本食屋を紹介するこの企画、北欧にしては物価の安い国スウェーデンの首都ではないヨーテボリ、ここはちょうど港沿いにある街だけあって、新鮮な魚が捕れる影響で、ここ数年でスシブームになっているようです。現地人から聞いた話です。当方も物価高の北欧で日本食に飢えていたのでスシにありついてしまいました!!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、他のサイトも見たい方はどうぞ
↑ヨーテボリ流氷動画

↑中国人の方の経営する店で食べたPAPA’S SPECIAL65スウェーデンクローネ(約845円)
たまりませんでした。サーモンの質は非常に高く、外国人に人気のアボガド握りも醤油とマッチしていて激ウマイ!!もう醤油の味が日本人にはたまりません。北欧はパン中心の食事のため米と醤油が身体に合う日本人にとってスシブームは最高に助かります!そして北欧にしてはスシという本来高い品なのに安いほう!

↑最高です。日本のスシに比べても勝てる味でした。ネタの新鮮さがヨーテボリならではです!北海道のスシ並の新鮮さです!

↑あまり日本ではお目にかかりませんが、海外の寿司屋ではほぼアボガドロールやアボガド握りを出しています。うまいです!日本人でもこの味はいける!日本の回転すしでもアボガドロールをもっと流して欲しいな

↑味噌汁、たまりません。まさか味噌汁まで出してくれるとは感謝です。
ヨーテボリの寿司屋に何度かお世話になったのですが、経営者は中国人やベトナム人。日本人が本場の寿司屋を経営すれば太刀打ちできると思われます

↑こちらは駅にあるテイクアウト寿司屋で買ったスシ。こちらはSUNSUSHIという店名の寿司屋の品。
KHOKI SUSHIの店主は日本にいたことがあり、すし職人をやっていた経験があるようです。やはり日本で出るスシ屋と肩を並べられるほどうまいわけだ。ヨーテボリに来た方は迷わず行ってください!!ヨーテボリ最安のホステルから歩ける距離にあります!!そして駅にはSUN SUHIがあるので列車かバスの待ち時間に絶対に買ってください!北欧の割には安くてうまいです!!
−ヨーテボリの寿司屋情報−
・SUN SUSHI
ベトナム人経営 セントラルステーション内にあり。駅に来た方はここでテイクアウトしましょう。70スウェーデンクローナ(約910円)で10巻

・KHOKI SUSHI
中国人経営 日本にいた経験もある店主が握っています。味は日本のそれよりうまいです!!ヨーテボリのスシを味わいたいなら是非ここへどうぞ!

【住所】Linnegatan 30 もしくは Mariaplan2 Goteborg,Sweden
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↑中国人の方の経営する店で食べたPAPA’S SPECIAL65スウェーデンクローネ(約845円)
たまりませんでした。サーモンの質は非常に高く、外国人に人気のアボガド握りも醤油とマッチしていて激ウマイ!!もう醤油の味が日本人にはたまりません。北欧はパン中心の食事のため米と醤油が身体に合う日本人にとってスシブームは最高に助かります!そして北欧にしてはスシという本来高い品なのに安いほう!

↑最高です。日本のスシに比べても勝てる味でした。ネタの新鮮さがヨーテボリならではです!北海道のスシ並の新鮮さです!

↑あまり日本ではお目にかかりませんが、海外の寿司屋ではほぼアボガドロールやアボガド握りを出しています。うまいです!日本人でもこの味はいける!日本の回転すしでもアボガドロールをもっと流して欲しいな

↑味噌汁、たまりません。まさか味噌汁まで出してくれるとは感謝です。
ヨーテボリの寿司屋に何度かお世話になったのですが、経営者は中国人やベトナム人。日本人が本場の寿司屋を経営すれば太刀打ちできると思われます

↑こちらは駅にあるテイクアウト寿司屋で買ったスシ。こちらはSUNSUSHIという店名の寿司屋の品。
KHOKI SUSHIの店主は日本にいたことがあり、すし職人をやっていた経験があるようです。やはり日本で出るスシ屋と肩を並べられるほどうまいわけだ。ヨーテボリに来た方は迷わず行ってください!!ヨーテボリ最安のホステルから歩ける距離にあります!!そして駅にはSUN SUHIがあるので列車かバスの待ち時間に絶対に買ってください!北欧の割には安くてうまいです!!
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・SUN SUSHI
ベトナム人経営 セントラルステーション内にあり。駅に来た方はここでテイクアウトしましょう。70スウェーデンクローナ(約910円)で10巻

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中国人経営 日本にいた経験もある店主が握っています。味は日本のそれよりうまいです!!ヨーテボリのスシを味わいたいなら是非ここへどうぞ!

【住所】Linnegatan 30 もしくは Mariaplan2 Goteborg,Sweden
スウェーデンのヨーテボリで凍え死にかける マイナス15度で立ち往生
海外旅行事件簿 生命の危険を肌で感じる事件発生です!!デンマークのコペンハーゲンからスウェーデンのヨーテボリへ俺はいつものごとく、宿代を浮かすため夜行バスを格安で手配しスウェーデンのヨーテボリに向かった。夜に出て深夜2時台に着く便だったのだが、着いてどこにも朝まで室内で過ごせる場所がないほどの小さな街だと思っていなかった。。。



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↑コペンハーゲン−ヨーテボリ−オスロを結ぶ格安バスGO BY BUS
このバスで俺はデンマークのコペンハーゲンからスゥェーデンのヨーテボリに向かっていた。

↑海底トンネルを超えてスウェーデンのマルメ(マルモ)を経由して北上する

↑寒空の中バスはすごいスピードで北上。北欧の冬は極寒です!

↑気温はマイナス11度を超えて気づけばマイナス15度にまで落ちていた
まだまだ冷え込む深夜にバスは到着してしまい、すでにクローズしているヨーテボリセントラルステーションの前で俺は降ろされることになる。。

↑ヨーテボリのセントラルステーションの明かり
寒い。。。とにかくどこかに入らないと本当にこれは凍え死ぬ!!俺は必死に駅に潜り込もうとドアを調べるが深夜は列車も走っていないためか、ヨーテボリの駅は閉まっていた。。。
予想外。。。スウェーデン第二の都市なのにここまで深夜になると閑散としてしまうとは思ってもいなかった。。
その辺りにあったホテルに入ってコーヒーを頼む作戦も失敗し追い出されるがタクシーもいない。。。宿にチェックインするにはまだ早い。かといって朝を迎えるだけのためにこの物価の激高い北欧で一泊分も払っていられない。。。
とにかく俺は朝を迎えるため、そして生命維持のため走り回った!!もう必死でカバンを持つ手が凍りそうになりながらダッシュした!

↑なんとか地下道発見。ここで一夜を明かすことになる
体力の限界を前になんとかショッピングセンターへと続く地下道を発見。なんとか0度前後の空間は確保できた。。。
しかし激しく寒い。足のつま先が凍えて動かないほど寒かった。かといって暖かい食べ物なども調達できない。。。
他にも同じような目的でこの地下道でたたずむ黒人がいたのでそいつらとしゃべってなんとか孤独ともおさらばし朝に駅が開くまでここでジョギングしながら動き回り寒さしのぎをし、朝、駅が開いたら駅に移動。

↑朝5時過ぎ、なんとか駅が開いてくれたので一命はとりとめた。。。寒さと言う恐怖を本気で味わいましたね。
本当にしんどい夜だった。確かに物価の高い北欧での一泊節約は大きかったが身体には大きく負担のかかる作業ではあった。しかし、そこまで節約してでも旅したい諸君は是非とも真似していただきたい!!この方法、夏なら十分使えると思います。冬はしんどいので命掛け覚悟の上で行ってください!一応地下道で朝までしのぐと言う裏技は存在します!!

↑朝を迎えたヨーテボリ駅前。夜は地獄の寒さです。この駅前を走り回ったのもいい思い出です。今まで生きてきてはじめて寒さで死ぬかと思った現場です
−北欧での宿代節約術−
・北欧は日本より物価が高いため宿代もかさみます。節約を!
・夜行で移動して朝まで時間をつぶしてからチェックインすれば宿代一泊節約できます!
・ヨーテボリなどのローカル駅は夜になると駅が閉まるため野宿しづらい。大都市なら朝までしのぐ場所があるのだが地方都市はご注意を!
・ヨーテボリの場合、どこも駅が閉まると店も同時に閉まるため、駅前にあるショッピングセンターへと続く地下道しか避難場所がありません。ここで寝袋持ってきて寝る方法ならあります。寒くてスリなどもいない世界なのでその点はオススメです。心おきなく寝れます。寒くて誰も歩いていません。それほどこの寒さの中で外に出ること自体が危険です!
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このバスで俺はデンマークのコペンハーゲンからスゥェーデンのヨーテボリに向かっていた。

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まだまだ冷え込む深夜にバスは到着してしまい、すでにクローズしているヨーテボリセントラルステーションの前で俺は降ろされることになる。。

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本当にしんどい夜だった。確かに物価の高い北欧での一泊節約は大きかったが身体には大きく負担のかかる作業ではあった。しかし、そこまで節約してでも旅したい諸君は是非とも真似していただきたい!!この方法、夏なら十分使えると思います。冬はしんどいので命掛け覚悟の上で行ってください!一応地下道で朝までしのぐと言う裏技は存在します!!

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