東欧ベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニア
April 25, 2010
進化を遂げるルーマニア ブカレスト
世界の経済問題企画 ルーマニア、日本人からするとマイナーな国でもあるルーマニアの首都ブカレスト。この国、今EUが勢力を拡大している現状の中にあって、東ヨーロッパでは人口も多く力のある国だけあってかなり景気がいい状態にあります!あきらかに他の東欧諸国と違う発展度合いを感じます!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ブカレスト駅を出たところにいるタクシー。イエローキャブ。この辺の光景はまだまだ東ヨーロッパ的でタクシー運ちゃんも外国人相手にボッタクリを繰り返し、未だにトラブルは多いよう。これもEU化が進めば改善されると予想してます!

↑街中の建物などはちょっとまだまだ東欧臭さみたいな古いものを感じるのですが

↑こういった東ヨーロッパ的な伝統建築は残しつつ発展しているところがいいですね。明らかに西ヨーロッパや中央ヨーロッパのEUとは違うEUがここに誕生するわけで。

↑東ヨーロッパのタイムズスクエア、ピカデリーサーカス、新宿といった感じでしょうか。中心部のこの辺の光景は大都会丸出しのブカレストです!ビルの中には西ヨーロッパと変わらないようなショッピングモールやデパート、かっこいいフードコートなど揃っています。

↑ブカレストのメトロは東ヨーロッパ一、近代的でした。

↑ただ、この表示がズレてるところがまだ東の臭いがしていいですね。大雑把なロシア臭さみたいなのがこういうところにも出ている気がします。

↑改札自体はちょっとロシアっぽくて古臭く見えるんですが、そこに近代的な機械が取り付けてあるところがいかにも新しくなりつつあるルーマニアと言う感じがしますね。

↑颯爽とはためくルーマニア国旗

↑食もうまい!全体的にトルコに近づく影響でトルコっぽくなりロシアっぽさは消えるのだが、やはりこの国で食べる食も見たことない料理が多く日本人には感動の連続です!!
と、東欧はどんどん飛ばして書いてきましたがついにこの後、ドイツのデュッセルドルフ経由でポルトガルまで行き、そのままアフリカ大陸入りです!!アフリカからのリアルタイムブログに近づけるようにどんどん投稿して追いつきたいと思いますので読者の方はどうぞご理解をよろしくお願いします!!内容が薄めだった国でも動画やネタなどは実はあるためま後々別の形で出していきます!!
というわけで、ドイツ経由でポルトガルを目指しそのままアフリカに入っていきます!
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↑ブカレスト駅を出たところにいるタクシー。イエローキャブ。この辺の光景はまだまだ東ヨーロッパ的でタクシー運ちゃんも外国人相手にボッタクリを繰り返し、未だにトラブルは多いよう。これもEU化が進めば改善されると予想してます!

↑街中の建物などはちょっとまだまだ東欧臭さみたいな古いものを感じるのですが

↑こういった東ヨーロッパ的な伝統建築は残しつつ発展しているところがいいですね。明らかに西ヨーロッパや中央ヨーロッパのEUとは違うEUがここに誕生するわけで。

↑東ヨーロッパのタイムズスクエア、ピカデリーサーカス、新宿といった感じでしょうか。中心部のこの辺の光景は大都会丸出しのブカレストです!ビルの中には西ヨーロッパと変わらないようなショッピングモールやデパート、かっこいいフードコートなど揃っています。

↑ブカレストのメトロは東ヨーロッパ一、近代的でした。

↑ただ、この表示がズレてるところがまだ東の臭いがしていいですね。大雑把なロシア臭さみたいなのがこういうところにも出ている気がします。

↑改札自体はちょっとロシアっぽくて古臭く見えるんですが、そこに近代的な機械が取り付けてあるところがいかにも新しくなりつつあるルーマニアと言う感じがしますね。

↑颯爽とはためくルーマニア国旗

↑食もうまい!全体的にトルコに近づく影響でトルコっぽくなりロシアっぽさは消えるのだが、やはりこの国で食べる食も見たことない料理が多く日本人には感動の連続です!!
と、東欧はどんどん飛ばして書いてきましたがついにこの後、ドイツのデュッセルドルフ経由でポルトガルまで行き、そのままアフリカ大陸入りです!!アフリカからのリアルタイムブログに近づけるようにどんどん投稿して追いつきたいと思いますので読者の方はどうぞご理解をよろしくお願いします!!内容が薄めだった国でも動画やネタなどは実はあるためま後々別の形で出していきます!!
というわけで、ドイツ経由でポルトガルを目指しそのままアフリカに入っていきます!
ルーマニア 国情報 ROMANIA 82カ国目
世界の国情報 ルーマニア国情報 EU加盟に向け物価高騰中のルーマニア。すでにシェンゲン条約実施も決定しすでに乳出国スタンプはその仕様になっていて、ますます絶好調の地域であります。まだまだ2010年の時点では古臭い東欧臭は感じるのですが、街の都心はもう西欧の大都市に近づきつつあり高層ビルや西欧企業が進出し出しています。今、最も景気のいい東欧の国ルーマニアです。



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大きな地図で見る
【人口】約2200万人
【首都】ブカレスト BUKAREST
【言語】公用語 …ルーマニア語 ハンガリー語
【通貨単位】ルーマニアレイ 1ROL =約31円
【在留法人】 約270人
【日系企業】 12社
【面積】約23.7万平方キロメートル 本州とほぼ同じ広さ
【民族】ルーマニア人 ハンガリー人など
【宗教】ルーマニア正教 カトリック、プロテスタントなど
【日本との時差】マイナス7時間 サマータイム時は6時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3日以上の滞在の場合必要。ホテル滞在時はホテルが代行。知人宅の場合は手続き要
【日本大使館】設置なし
【治安】大都市ブカレストは色々な犯罪の話があり治安は良くない。
【ビザ】90日以内の滞在はビザ不要
【国際電話での国番号】40
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア
82カ国目
今後の予定↓
ドイツデュッセルドルフ、アンドラ、スペイン、ポルトガル、<どこかで一度日本を挟むかも>、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約2200万人
【首都】ブカレスト BUKAREST
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【在留法人】 約270人
【日系企業】 12社
【面積】約23.7万平方キロメートル 本州とほぼ同じ広さ
【民族】ルーマニア人 ハンガリー人など
【宗教】ルーマニア正教 カトリック、プロテスタントなど
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【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
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82カ国目
今後の予定↓
ドイツデュッセルドルフ、アンドラ、スペイン、ポルトガル、<どこかで一度日本を挟むかも>、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
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200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
ヨーロッパ最貧国?モルドバの光景
世界の経済問題企画 このモルドバ。ネタが少ない田舎町でしかないのですが、この国、ほとんどのヨーロッパの国を見てきたが下手すりゃヨーロッパ最貧国かもしれません。それほど物価も安いし街中の家々もボロ屋が多いです。。。



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↑このようにこのように瓦礫に埋もれたような家屋が建ち並ぶ光景

↑こんなボロ屋だらけの光景に立派な建物が!!

↑ショッピングモールでした!これだけは立派でこの街でも際立っています。名前もなんと、モールドバ(MALLDOVA)というショッピングモール名。別の国の出資で造られたか、モルドバ一の金持ちが経営しているかのどちらかでしょうね。

↑モールドバ内は噴水なんぞあって欧米のそれと変わらないきれいな光景

↑近代的でこの国の最先端がここに全て集まっています。欧米のファーストフードやスーパー、その他何でもここで安く買えます。

↑ビッグマックセット、なんと280円ほど!200円台でビッグマックセットとは安いですね

↑独立関連の像は全世界の街中にありますがこのモルドバもそれ系の銅像あり

↑夕方のキシニョウ駅。駅なのにけっこう閑散としていて首都とは思えないほどの静けさが漂う街。

↑暗い夜の道にライトアップがはえます!!
この国を見ているとEU連合が東に進んできているがモルドバがEUに入ることはまずないなと思えてしまう。というか、ロシア支持勢力に国内で西欧支持勢力が勝ててもEU側がモルドバを加盟させるはずがないのだ。
人口もルーマニアなどに比べて少ないし首都のキシニョウは他の国の第2の都市以上に知名度もないし力もない。
多数の大国に挟まれて独立してしまった国、今度一体どうなっていくのか。この国の将来が心配でなりません。。。
まぁ、もっと心配なのはドニエステルの方ですけどね。。。
東ヨーロッパは国数が多い。だからこそ国ごとの貧富の差は明らか。東と西、そして東ヨーロッパ内でのこの差も問題ですね。
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↑このようにこのように瓦礫に埋もれたような家屋が建ち並ぶ光景

↑こんなボロ屋だらけの光景に立派な建物が!!

↑ショッピングモールでした!これだけは立派でこの街でも際立っています。名前もなんと、モールドバ(MALLDOVA)というショッピングモール名。別の国の出資で造られたか、モルドバ一の金持ちが経営しているかのどちらかでしょうね。

↑モールドバ内は噴水なんぞあって欧米のそれと変わらないきれいな光景

↑近代的でこの国の最先端がここに全て集まっています。欧米のファーストフードやスーパー、その他何でもここで安く買えます。

↑ビッグマックセット、なんと280円ほど!200円台でビッグマックセットとは安いですね

↑独立関連の像は全世界の街中にありますがこのモルドバもそれ系の銅像あり

↑夕方のキシニョウ駅。駅なのにけっこう閑散としていて首都とは思えないほどの静けさが漂う街。

↑暗い夜の道にライトアップがはえます!!
この国を見ているとEU連合が東に進んできているがモルドバがEUに入ることはまずないなと思えてしまう。というか、ロシア支持勢力に国内で西欧支持勢力が勝ててもEU側がモルドバを加盟させるはずがないのだ。
人口もルーマニアなどに比べて少ないし首都のキシニョウは他の国の第2の都市以上に知名度もないし力もない。
多数の大国に挟まれて独立してしまった国、今度一体どうなっていくのか。この国の将来が心配でなりません。。。
まぁ、もっと心配なのはドニエステルの方ですけどね。。。
東ヨーロッパは国数が多い。だからこそ国ごとの貧富の差は明らか。東と西、そして東ヨーロッパ内でのこの差も問題ですね。
モルドバ 国情報 MOLDOVA 81カ国目
世界の国情報 モルドバ国情報 ウクライナとルーマニアという大国に囲まれているモルドバ共和国。ヨーロッパの中では貧乏な国であり物価も安くどこか雰囲気もヨーロッパどころか中央アジアの雰囲気すら感じる国。まだまだ古いソ連式の建物などが残っている田舎町的雰囲気の国です。



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<GOOGLE MAP>
【人口】約450万人
【首都】キシニョウ KISHINYO
【言語】公用語 …モルドバ語 ロシア語
【通貨単位】モルドバレイ 1MVS =約7円
【在留法人】 約2人
【日系企業】 0社
【面積】約3.4万平方キロメートル 九州より若干小さいぐらい
【民族】モルドバ人 ウクライナ人 ロシア人など
【宗教】ロシア正教 ルーマニア正教 ユダヤ教など
【日本との時差】マイナス7時間 サマータイム時は6時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3日以上の滞在の場合必要。ホテル滞在時はホテルが代行。知人宅の場合は手続き要
【日本大使館】設置なし
【治安】悪くはないが貧乏な国故物乞いなど多い
【ビザ】90日以内の滞在はビザ不要
【国際電話での国番号】373
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
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【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ
81カ国目
今後の予定↓
ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、アンドラ、スペイン、ポルトガル、<どこかで一度日本を挟むかも>、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約450万人
【首都】キシニョウ KISHINYO
【言語】公用語 …モルドバ語 ロシア語
【通貨単位】モルドバレイ 1MVS =約7円
【在留法人】 約2人
【日系企業】 0社
【面積】約3.4万平方キロメートル 九州より若干小さいぐらい
【民族】モルドバ人 ウクライナ人 ロシア人など
【宗教】ロシア正教 ルーマニア正教 ユダヤ教など
【日本との時差】マイナス7時間 サマータイム時は6時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3日以上の滞在の場合必要。ホテル滞在時はホテルが代行。知人宅の場合は手続き要
【日本大使館】設置なし
【治安】悪くはないが貧乏な国故物乞いなど多い
【ビザ】90日以内の滞在はビザ不要
【国際電話での国番号】373
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200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
ドニエステル国経由!
世界の経済問題企画 ドニエステルと言う国の存在自体、100人中1人も知らないと思います。この自称国家、ウクライナとモルドバの間にある国なためモルドバに向かう途中で経由しないといけないわけです。



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この国境際でもはっきりと国境が定まっていない影響もあって出国スタンプでトラブルが生じてくれた。
キエフからバスでモルドバのキシニョウに向かったのだが、バスはウクライナ出国後にドニエステルを経由。そのせいでモルドバの入国スタンプがもらえないとう状況になってしまった。
後々このせいでモルドバを出てルーマニアに入る時にしつこく問い詰められることになったのは言うまでもない。
ルーマニアの方はEU加盟もあり不法移民を一掃しようとしているためスタンプに妙に目を光らせているようでそこを通過する中で目立ってしまった日本人の俺は止められて尋問を受けることになる。パスポートのスタンプ数も多数に上るためそれを一つずつチェックし何やらパスポートのページ数などを数えているようだった。
パスポート偽造やパスポートを破ったりして入国するような輩を厳しくチェックしているようだった。
結局問題はなく通れはしたのだがこのスタンプの管理のいい加減さは本当に何とかしてほしい。ちゃんと通っているのに押されない国境と言う物は世界中に多数あり、EU圏内でも押されないことがよくあるが、こういったルーズさ、もっと真剣に向き合っていただきたいところですね。
まず、国境の係員が近隣のスタンプ状況をちゃんと把握していて欲しい!
というわけで、何もないドニエステルを経由してモルドバ入りです!!
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この国境際でもはっきりと国境が定まっていない影響もあって出国スタンプでトラブルが生じてくれた。
キエフからバスでモルドバのキシニョウに向かったのだが、バスはウクライナ出国後にドニエステルを経由。そのせいでモルドバの入国スタンプがもらえないとう状況になってしまった。
後々このせいでモルドバを出てルーマニアに入る時にしつこく問い詰められることになったのは言うまでもない。
ルーマニアの方はEU加盟もあり不法移民を一掃しようとしているためスタンプに妙に目を光らせているようでそこを通過する中で目立ってしまった日本人の俺は止められて尋問を受けることになる。パスポートのスタンプ数も多数に上るためそれを一つずつチェックし何やらパスポートのページ数などを数えているようだった。
パスポート偽造やパスポートを破ったりして入国するような輩を厳しくチェックしているようだった。
結局問題はなく通れはしたのだがこのスタンプの管理のいい加減さは本当に何とかしてほしい。ちゃんと通っているのに押されない国境と言う物は世界中に多数あり、EU圏内でも押されないことがよくあるが、こういったルーズさ、もっと真剣に向き合っていただきたいところですね。
まず、国境の係員が近隣のスタンプ状況をちゃんと把握していて欲しい!
というわけで、何もないドニエステルを経由してモルドバ入りです!!
ドニエステル 国情報 DONIESTEL 80カ国目
世界の国情報 ドニエステル(ドニエストル)国情報 ウクライナとモルドバの間にある国境が正式に定まっていない地域である沿ドニエステル共和国。独自通貨まで流通しているドニエステル自称国家。国連には認められていない未承認国家。



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【人口】約 55万人
【首都】ティラスポリ TILASPOL
【言語】公用語 …ロシア語
【通貨単位】ドニエステルルーブル 10ルーブル =約1ユーロ
【在留法人】 ?人
【日系企業】 0社
【面積】約 4163平方キロメートル
【民族】自称ドニエステル人? ウクライナ人 モルドバ人など
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス7時間 サマータイム時は6時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】必要。
【日本大使館】設置なし
【治安】領土問題があるため国境際には近づかない方が無難
【ビザ】短期トランジット以外は必要。
【国際電話での国番号】
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル
80カ国目
今後の予定↓
モルドバ、ルーマニア、アンドラ、スペイン、ポルトガル、<どこかで一度日本を挟むかも>、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
大きな地図で見る
【人口】約 55万人
【首都】ティラスポリ TILASPOL
【言語】公用語 …ロシア語
【通貨単位】ドニエステルルーブル 10ルーブル =約1ユーロ
【在留法人】 ?人
【日系企業】 0社
【面積】約 4163平方キロメートル
【民族】自称ドニエステル人? ウクライナ人 モルドバ人など
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス7時間 サマータイム時は6時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】必要。
【日本大使館】設置なし
【治安】領土問題があるため国境際には近づかない方が無難
【ビザ】短期トランジット以外は必要。
【国際電話での国番号】
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル
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モルドバ、ルーマニア、アンドラ、スペイン、ポルトガル、<どこかで一度日本を挟むかも>、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
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200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
ウクライナの食を紹介 ウクライナも日本ではレアな料理目白押しです!
世界の料理グルメうまい物企画 東欧食ツアーになりつつあるこの世界一周ブログ、東欧で食べる食はレアな料理が多く新たな発見が多い!このウクライナも大国でありその首都のキエフでは変わったウクライナ料理が多数食べられます。当方が食べたウクライナ料理も大紹介!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑東欧の民族衣装に身を包みウクライナ料理を取ってくれる

↑ウクライナと言えばこれしかないですね!

↑見たことのない品満載です。

↑日本のてんぷらに近い味わい。しいたけの味が忘れられません

↑ボルシチを売りにしたウクライナ料理のファーストフード店

↑こういったボルシチセットが安く食べられます。実はボルシチはロシアでなくウクライナが発祥の地であることを知る人は少ない。

↑市場でクレープを頼んだ。

↑太いクレープが出てきたのだが

↑中にイクラが入ってました!!イクラクレープだなんて衝撃的でしたね!味はウマイ!!酒と合うクレープでした!

↑これでスシと読みます。日本のスシもウクライナでも流行っていて食べられています。

↑MYPAKAMI(ムラカミ)という寿司屋で食べた寿司。スシフェスタなるキャンペーン中で、海外にしては安く一個80円ほどで食べれました!

↑スシ1個7グリブナ(約88円)のキャンペーン中!

↑その他色んな種類のウクライナ料理があり毎回別のメニューをオーダー。この国の食も奥が深いですね。
ウクライナ料理も是非ともお試しを!!!
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑東欧の民族衣装に身を包みウクライナ料理を取ってくれる

↑ウクライナと言えばこれしかないですね!

↑見たことのない品満載です。

↑日本のてんぷらに近い味わい。しいたけの味が忘れられません

↑ボルシチを売りにしたウクライナ料理のファーストフード店

↑こういったボルシチセットが安く食べられます。実はボルシチはロシアでなくウクライナが発祥の地であることを知る人は少ない。

↑市場でクレープを頼んだ。

↑太いクレープが出てきたのだが

↑中にイクラが入ってました!!イクラクレープだなんて衝撃的でしたね!味はウマイ!!酒と合うクレープでした!

↑これでスシと読みます。日本のスシもウクライナでも流行っていて食べられています。

↑MYPAKAMI(ムラカミ)という寿司屋で食べた寿司。スシフェスタなるキャンペーン中で、海外にしては安く一個80円ほどで食べれました!

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↑その他色んな種類のウクライナ料理があり毎回別のメニューをオーダー。この国の食も奥が深いですね。
ウクライナ料理も是非ともお試しを!!!
April 21, 2010
ウクライナ 国情報 UKRAINE 79カ国目
世界の国情報 ウクライナ国情報 東ヨーロッパの大国ウクライナ。EUの波が東に進む現在でもロシア派が多数を占めるこの国。大統領選挙でもロシア派と西欧派の選挙が白熱する展開になっているがこの国はまだまだ昔ながらの東欧を維持し続けると思われる古き良き東欧が残る国です。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
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【人口】約4700万人
【首都】キエフ KIEV
【言語】公用語 …ウクライナ語 ロシア語
【通貨単位】ウクライナクリブナ 1UAH =約12円
【在留法人】 約115人
【日系企業】 4社
【面積】約60.3万平方キロメートル
【民族】ウクライナ人 ロシア人など
【宗教】キリスト教ウクライナ自治独立正教
【日本との時差】マイナス7時間 サマータイム時は6時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】90日以内の滞在は不要。
【日本大使館】Myzeyhy probyrok 4
【治安】治安は悪くはない
【ビザ】90日以内の滞在は必要なし。
【国際電話での国番号】380
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
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【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ
79カ国目
今後の予定↓
ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、アンドラ、スペイン、ポルトガル、<どこかで一度日本を挟むかも>、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
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【人口】約4700万人
【首都】キエフ KIEV
【言語】公用語 …ウクライナ語 ロシア語
【通貨単位】ウクライナクリブナ 1UAH =約12円
【在留法人】 約115人
【日系企業】 4社
【面積】約60.3万平方キロメートル
【民族】ウクライナ人 ロシア人など
【宗教】キリスト教ウクライナ自治独立正教
【日本との時差】マイナス7時間 サマータイム時は6時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】90日以内の滞在は不要。
【日本大使館】Myzeyhy probyrok 4
【治安】治安は悪くはない
【ビザ】90日以内の滞在は必要なし。
【国際電話での国番号】380
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ(64カ国)、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ
79カ国目
今後の予定↓
ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、アンドラ、スペイン、ポルトガル、<どこかで一度日本を挟むかも>、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、カーボベルデ、ギニアビサウ、ギニア、マリ、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ
今後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、(イラク)、…etcまだまだ続きます
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
ベラルーシ料理を大紹介!豊富な田舎料理の数々
世界の料理グルメ企画 ベラルーシ料理、これもマイナーですが、意外とこの国、色んな種類の見たことのない食べ物が豊富にあって日本人にはあれもこれも食べたいとなってしまうたまらない国です。それでいて、値段もベラルーシルーブルは激安いため味の割にかなり安い!!ベラルーシにグルメツアー組んで来ていただきたいですね。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ボルシチ系のスープにクリームが入って、ドラニキ系カツレツと煮込みシチュー、ベラルーシ式ピラフ、そしてパン。どれも新鮮ですね。

↑パンの芸術ですね。サーモンやチーズ、そして緑やレモン。魚のしょっぱさとレモンの酸っぱさがチーズとマヨネーズにマッチしてます!

↑こちらも別パターン。どれもうまそう!

↑お茶のみながら魚のマリネをいただくのがベラルーシ人的なカフェスタイル

↑画になりますねぇ。色使いがいい感じです。

↑KAFEの光景。ベラルーシ人はカフェがお好きですな

↑ドラニキ系のカツレツなどなど。素朴な田舎の料理って感じの単品が多いですね。

↑漬物やサラダの色どりが美しい。ベラルーシの食は色が美しい!

↑ベラルーシ名物料理であるドラニキカツレツなどをご注文。サラダの上に花飾りがあるのもベラルーシっぽくていいですねえ。

↑このお店もほとんどカフェスタイルのレストラン。カフェで食事と言うのもベラルーシでは日常の光景です。というか、カフェでお酒まで飲む人も多数います。

↑ビールも余裕で100円以下なので飲んでしまいます。立ち飲みバーみたいなところが多くビールも進みます。

↑昼間から立ち飲みしまくり。物価が安い国に入るとついつい暴飲暴食してしまいますね。。。北欧から南下してくると物価は4分の1ぐらいに感じるため金遣いが荒くなります。爆
とまぁ、ベラルーシ、女性も美人ですが、食の方も美食です!!ソ連時代からの古い田舎料理の伝統が残っていて未だにそれが食べられている秘境の地、ベラルーシにみなさん、突撃してみてください!!!物価が安く、それでいて料理はおいしいため、暴飲暴食すること請け合いです!!必ずドラニキは食べてくださいね!!
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

↑ボルシチ系のスープにクリームが入って、ドラニキ系カツレツと煮込みシチュー、ベラルーシ式ピラフ、そしてパン。どれも新鮮ですね。

↑パンの芸術ですね。サーモンやチーズ、そして緑やレモン。魚のしょっぱさとレモンの酸っぱさがチーズとマヨネーズにマッチしてます!

↑こちらも別パターン。どれもうまそう!

↑お茶のみながら魚のマリネをいただくのがベラルーシ人的なカフェスタイル

↑画になりますねぇ。色使いがいい感じです。

↑KAFEの光景。ベラルーシ人はカフェがお好きですな

↑ドラニキ系のカツレツなどなど。素朴な田舎の料理って感じの単品が多いですね。

↑漬物やサラダの色どりが美しい。ベラルーシの食は色が美しい!

↑ベラルーシ名物料理であるドラニキカツレツなどをご注文。サラダの上に花飾りがあるのもベラルーシっぽくていいですねえ。

↑このお店もほとんどカフェスタイルのレストラン。カフェで食事と言うのもベラルーシでは日常の光景です。というか、カフェでお酒まで飲む人も多数います。

↑ビールも余裕で100円以下なので飲んでしまいます。立ち飲みバーみたいなところが多くビールも進みます。

↑昼間から立ち飲みしまくり。物価が安い国に入るとついつい暴飲暴食してしまいますね。。。北欧から南下してくると物価は4分の1ぐらいに感じるため金遣いが荒くなります。爆
とまぁ、ベラルーシ、女性も美人ですが、食の方も美食です!!ソ連時代からの古い田舎料理の伝統が残っていて未だにそれが食べられている秘境の地、ベラルーシにみなさん、突撃してみてください!!!物価が安く、それでいて料理はおいしいため、暴飲暴食すること請け合いです!!必ずドラニキは食べてくださいね!!
ミンスクの最安宿であり最高の宿を確実に確保するための情報 EKSPRESS HOTEL
世界の安宿情報ホテルリポート あまり情報のないベラルーシのミンスクの安宿情報を提供します。ずばり、このミンスクで一番ベストな宿はEKSPRESS HOTEL(エクスプレスホテル)というミンスク駅の横にあるホテルです。立地も最高で激安で清潔な宿なため空室を確実に確保する必要があります!その一部始終をお教えしましょう。この宿の情報を探している人はこれを信じてください!色々情報収集した上で実際に行った当方の視点で書いてます!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
まず、ポイントはチェックイン開始時刻より早めに着いて受付の前で待機することです。

↑駅の表示
ビリニュスからミンスク入りする場合は早朝の始発で乗り、昼12時前の11時台ぐらいにはミンスクに着いておいてください。そうすれば空室をGETできます。具体的には6時40分ビリニュス発の列車に乗れば10時40分にミンスクに着きます。11時に宿に着ければ1時間前待機が可能です!
遅い時間に行くと確実に部屋は無いため最初から、この宿に遅く着く場合は諦めてください。こんな情報のない国で宿探しをするのは路頭に迷うこと必須です。
ミンスク駅からは歩いて1分で移動できます。駅を出て右に進めは右手にこの宿がすぐあります。チェックイン開始時刻の12時より早く行くと何の説明もなしにとにかく「NO!」とぶっきらぼうに言われます(俺の場合ベラルーシ人にロシア語で付き添ってもらっていたにもかかわらず説明なしにただNOと言われた)。あらかじめわかっておきましょう。実は空室はあるのにチェックアウト、イン時間12時になるまでNOとしか言わない律儀な機械だと思っておきましょう。
なので、着いた瞬間、受付前に誰もいない状態から待機しましょう。この時に駅で飲み物や食べ物を買っておいた状態でいるのがベスト。1時間前ぐらいから同じく部屋を求める旧ソ連圏出身者が集まりだしますのでロシア語ができない日本人はトップで並ぶべきです。受付け開始になると人が殺到し、列など関係なくなってしまいます!確実にトップで受付しましょう!空き部屋がそんなに出ない日だったとしてもそれなら安心です。
時間になると受付をし、その場で外国人登録もしてもらい、日本人は一番高い金額を払います。この時、ベラルーシ人やロシア語圏の人は安い金額で泊まれるのですが日本人は最高金額になります!怒らないようにしましょう。これがこの国のやり方です。といっても1泊二人部屋のシェアで1000円ちょっとほど。日本人からすればマンキツ以下の値段だしちょろいもんです。一人で泊まりたければこの最高額の2倍を払えば一人で泊まれます。2人で泊まるのがベストですね。
で、晴れてチェックインすれば便利な駅が出てすぐあるし、メトロなども駅から出ているため効率よく移動や観光、食事などできます。ミンスク滞在は、大半の人が48時間滞在であって、正直この宿の部屋を確保できるかできないかにかかっているのでこれを見た日本人、みなさん全員確実に確保してください。この宿を取れなくて路頭に迷っている人が多いようなのでそうならないように計画的に動きましょう!
ポイントは午前に着いて受付前でトップで待機です!
電話予約なんてできません!
この宿の住人は旧ソ連圏から来た人が中心です。当方の時はアゼルバイジャン人のおっさんとシェアでした。しかし、部屋は非常にきれいで快適!お湯シャワーは夜しか出ないのでご注意を!!ネットは駅の3階にネット屋があります。
−EKSPRES HOTEL−

↑エクスプレスホテル外観

↑こぎれいな室内。快適です!
・日本人一泊37090ベラルーシルーブル(約1113円) 2010年情報
・2人部屋のシェアです。
・ミンスク駅出て右に進むと右手にあります。
・徒歩1分
・リトアニアのビリニュス駅からは6時40分発の列車に乗り10時40分にミンスク駅に着きましょう。これ以降だと間に合いません!部屋はないということです。
・とにかく12時のチェックイン時間より早めに着いて受付前で待機することが部屋確保につながります!確実に11時台には着いておきましょう。
↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
まず、ポイントはチェックイン開始時刻より早めに着いて受付の前で待機することです。

↑駅の表示
ビリニュスからミンスク入りする場合は早朝の始発で乗り、昼12時前の11時台ぐらいにはミンスクに着いておいてください。そうすれば空室をGETできます。具体的には6時40分ビリニュス発の列車に乗れば10時40分にミンスクに着きます。11時に宿に着ければ1時間前待機が可能です!
遅い時間に行くと確実に部屋は無いため最初から、この宿に遅く着く場合は諦めてください。こんな情報のない国で宿探しをするのは路頭に迷うこと必須です。
ミンスク駅からは歩いて1分で移動できます。駅を出て右に進めは右手にこの宿がすぐあります。チェックイン開始時刻の12時より早く行くと何の説明もなしにとにかく「NO!」とぶっきらぼうに言われます(俺の場合ベラルーシ人にロシア語で付き添ってもらっていたにもかかわらず説明なしにただNOと言われた)。あらかじめわかっておきましょう。実は空室はあるのにチェックアウト、イン時間12時になるまでNOとしか言わない律儀な機械だと思っておきましょう。
なので、着いた瞬間、受付前に誰もいない状態から待機しましょう。この時に駅で飲み物や食べ物を買っておいた状態でいるのがベスト。1時間前ぐらいから同じく部屋を求める旧ソ連圏出身者が集まりだしますのでロシア語ができない日本人はトップで並ぶべきです。受付け開始になると人が殺到し、列など関係なくなってしまいます!確実にトップで受付しましょう!空き部屋がそんなに出ない日だったとしてもそれなら安心です。
時間になると受付をし、その場で外国人登録もしてもらい、日本人は一番高い金額を払います。この時、ベラルーシ人やロシア語圏の人は安い金額で泊まれるのですが日本人は最高金額になります!怒らないようにしましょう。これがこの国のやり方です。といっても1泊二人部屋のシェアで1000円ちょっとほど。日本人からすればマンキツ以下の値段だしちょろいもんです。一人で泊まりたければこの最高額の2倍を払えば一人で泊まれます。2人で泊まるのがベストですね。
で、晴れてチェックインすれば便利な駅が出てすぐあるし、メトロなども駅から出ているため効率よく移動や観光、食事などできます。ミンスク滞在は、大半の人が48時間滞在であって、正直この宿の部屋を確保できるかできないかにかかっているのでこれを見た日本人、みなさん全員確実に確保してください。この宿を取れなくて路頭に迷っている人が多いようなのでそうならないように計画的に動きましょう!
ポイントは午前に着いて受付前でトップで待機です!
電話予約なんてできません!
この宿の住人は旧ソ連圏から来た人が中心です。当方の時はアゼルバイジャン人のおっさんとシェアでした。しかし、部屋は非常にきれいで快適!お湯シャワーは夜しか出ないのでご注意を!!ネットは駅の3階にネット屋があります。
−EKSPRES HOTEL−

↑エクスプレスホテル外観

↑こぎれいな室内。快適です!
・日本人一泊37090ベラルーシルーブル(約1113円) 2010年情報
・2人部屋のシェアです。
・ミンスク駅出て右に進むと右手にあります。
・徒歩1分
・リトアニアのビリニュス駅からは6時40分発の列車に乗り10時40分にミンスク駅に着きましょう。これ以降だと間に合いません!部屋はないということです。
・とにかく12時のチェックイン時間より早めに着いて受付前で待機することが部屋確保につながります!確実に11時台には着いておきましょう。





