西欧ドイツデュッセルドルフアンドラスペインポルトガルジブラルタル
May 03, 2010
ジブラルタル海峡縦断!スペインからアフリカ大陸に向かいます!旅感覚を味わいたい人必見!ジブラルタルフェリー情報
旅の交通情報系 ジブラルタルの山を見てそのままスペインのアルヘシラスからアフリカ大陸に入ります!ジブラルタル海峡フェリーからの動画と共に旅気分をどうぞ!!ここからは現在アフリカにいるためブログ速度をまたリアルタイム速度にしていきます!じっくりいきましょう!!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

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↑アルヘシラス側のフェリー乗り場

↑大型のフェリーでヨーロッパからアフリカ入りです!

↑フェリー内。外が見れるようになっていて外に出ることもできます。

↑この通り、オープンエアで海峡を臨めます

↑ダイナミックな光景。こちらはヨーロッパ方面です。今まさにヨーロッパとアフリカの中間にいます!!

↑海峡上から見たジブラルタル。
フェリーは順調にアフリカ大陸のスペイン領セウタに到着します!
あれ!?モロッコじゃないの!? って声が聞こえてきそうですが
次回、そのセウタに到着するのでお楽しみを!!さぁ、ついに1年半陸路で目指してきたアフリカ入りです!!たまらねぇ!!
−ジブラルタル海峡縦断交通情報−
・スペインのアルヘシラスからモロッコのタンジェとスペイン領セウタまでフェリーが出ています。
・アルヘシラス−タンジェ 約2時間30分 30〜38ユーロ
朝8時〜20時発
・アルヘシラス−スペイン領セウタ 約45分 26ユーロ
朝8時30分〜18時30分発
※値段は頻繁に変わるようでタイミングによって違うようです。往復なら若干安くなるよう。
・ジブラルタルからもタンジェにのみ便があるが本数は少ないのでアルヘシラスをオススメします。ジブラルタルからセウタはフェリーがありません。
・アルヘシラスのバス停からフェリー乗り場の間に多数安宿あり。最安で11ユーロ。宿は多数あるので心配ないです。どこも似たような小汚い安宿。バス停からフェリーな乗り場の港に向かうと嫌でもHOTELの文字が多数見えます。置き引きに注意!アルヘシラスは犯罪者がけっこういる雰囲気でした!宿の値段を聞いたりして比較している時に荷物を置かないように注意!
・アルヘシラスのバス停内でインターネットの無線が飛んでいてコンセントもあります。経由する方は覚えておいてください。
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↑アルヘシラス側のフェリー乗り場

↑大型のフェリーでヨーロッパからアフリカ入りです!

↑フェリー内。外が見れるようになっていて外に出ることもできます。

↑この通り、オープンエアで海峡を臨めます

↑ダイナミックな光景。こちらはヨーロッパ方面です。今まさにヨーロッパとアフリカの中間にいます!!

↑海峡上から見たジブラルタル。
フェリーは順調にアフリカ大陸のスペイン領セウタに到着します!
あれ!?モロッコじゃないの!? って声が聞こえてきそうですが
次回、そのセウタに到着するのでお楽しみを!!さぁ、ついに1年半陸路で目指してきたアフリカ入りです!!たまらねぇ!!
−ジブラルタル海峡縦断交通情報−
・スペインのアルヘシラスからモロッコのタンジェとスペイン領セウタまでフェリーが出ています。
・アルヘシラス−タンジェ 約2時間30分 30〜38ユーロ
朝8時〜20時発
・アルヘシラス−スペイン領セウタ 約45分 26ユーロ
朝8時30分〜18時30分発
※値段は頻繁に変わるようでタイミングによって違うようです。往復なら若干安くなるよう。
・ジブラルタルからもタンジェにのみ便があるが本数は少ないのでアルヘシラスをオススメします。ジブラルタルからセウタはフェリーがありません。
・アルヘシラスのバス停からフェリー乗り場の間に多数安宿あり。最安で11ユーロ。宿は多数あるので心配ないです。どこも似たような小汚い安宿。バス停からフェリーな乗り場の港に向かうと嫌でもHOTELの文字が多数見えます。置き引きに注意!アルヘシラスは犯罪者がけっこういる雰囲気でした!宿の値段を聞いたりして比較している時に荷物を置かないように注意!
・アルヘシラスのバス停内でインターネットの無線が飛んでいてコンセントもあります。経由する方は覚えておいてください。
May 02, 2010
ジブラルタル国入り!ジブラルタルの動画をどうぞ!
世界の小国企画 英領ジブラルタル。この名前は聞いたことがあるけどスペインの最南端に英語圏が存在すると言う奇怪な事実を知る人は少ないと思います。ここは本当にスペイン語圏のスペインのある大陸の中に存在する英語圏であります。そして、この国、小さな土地に無理やりに空港までも存在するため国に入るとすぐに滑走路を歩いて横断しないといけません。



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↑地図上でも滑走路を超えてジブラルタルに入るのがわかると思います。非常におかしな国です。
滑走路からは確かにロンドンのヒースロー空港への飛行機が飛んでいる。この現実もすごいことですね。
もし日本の中に韓国があってそこからソウル行きの便があったりしたら、いくら日本でも戦争になっちまうと思います。。。

↑スペインの最南端にあるジブラルタル。この丘周辺だけ英語圏になってます。通貨もポンドです!ユーロでなくポンドに両替して入ることになります

↑この山を見るための観光国と言ってもいい英語圏ですね。

↑国旗まで存在します。スペインの中にある土地だろうがイギリス系のDNAを持っているジブラルタル人は頑なにここは英語圏だと主張する。確実に返還はあり得ませんね。まぁ、スペインも同じようなことをやっているわけで無理でしょう。

↑中に入るともう英語圏です。通り名も英語で書いてあります。一種の主張ですね。中国人が中国語表記の店を世界に作っているのと似ています。

↑滑走路を横断して来たスペインとジブラルタルを横断する車で溢れてます。歩いている人も英語しゃべってます。急に英語が聞こえてきて変な感じでした。

↑この通り、飛行機がイギリス方面に飛ぶための滑走路があります。ここを超えないと山の方に行けません。飛行機が飛ぶたびに滑走路は閉鎖されて交通が遮断されます。すごい国ですね。

↑なんとも不思議な滑走路上の交通。誰でも通れるわけでそのうち滑走路上でテロリストが何か企てそうで怖いですね。入りづらい英語圏にほぼノーチェックで入れて、やろうと思えば誰でも飛行機が飛ぶ時に滑走路に入れちゃう構造なわけで。

↑ジブラルタル空港の表示。こんな空港存在したんですねぇ。ここに来て知りました。そして、確かにヒースロー空港に向けて飛行機が飛んでいた!

↑このゲートのポールが閉まることで飛行機が飛べるように道を閉鎖する仕組み。

↑ここが空港。ジブラルタル空港です。

↑ジブエアー。こんな航空会社存在します。日本も韓国内に日本領釜山があって、プサンジャパンエアーでも作って欲しいですね。英語圏は平気でこういうことが全世界であります。南米ガイアナ、中米ベリーズ、アフリカガーナ、ナイジェリア、香港などなど数えきれない英語圏が存在するわけで。

↑小国の必殺技、タックスフリー。タバコや酒など安いためスペイン人が多数入って来て買って行きます。小国はどこもこの戦法が好きです。
このジブラルタル、本当に小さな地域です。街中も規模は小さくイギリスの田舎町という感じです。あの丘と国境際のこういった状況こそ見どころだと思います。国境こそその国同士の関係がはっきりと現れます。
次回、このジブラルタル海峡を縦断しちゃいます!ヨーロッパからアフリカにINです!!乞うご期待!!
−ジブラルタルアクセス情報−
・スペイン最南端のアルヘシラスからバスで行けます。
・アルヘシラスのバス停から2ユーロで行けます。40分ほど。
・モロッコ方面に渡る前にジブラルタルも見たい方はアルヘシラスの安宿を確保して向かうといいです。アルヘシラスの安宿は安いです。
・ジブラルタルからはフェリーがあまりなく、タンジェ行きのものしかないためアルヘシラスからのフェリーが無難です。アルヘシラスからはセウタとタンジェに向かえます。
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↑地図上でも滑走路を超えてジブラルタルに入るのがわかると思います。非常におかしな国です。
滑走路からは確かにロンドンのヒースロー空港への飛行機が飛んでいる。この現実もすごいことですね。
もし日本の中に韓国があってそこからソウル行きの便があったりしたら、いくら日本でも戦争になっちまうと思います。。。

↑スペインの最南端にあるジブラルタル。この丘周辺だけ英語圏になってます。通貨もポンドです!ユーロでなくポンドに両替して入ることになります

↑この山を見るための観光国と言ってもいい英語圏ですね。

↑国旗まで存在します。スペインの中にある土地だろうがイギリス系のDNAを持っているジブラルタル人は頑なにここは英語圏だと主張する。確実に返還はあり得ませんね。まぁ、スペインも同じようなことをやっているわけで無理でしょう。

↑中に入るともう英語圏です。通り名も英語で書いてあります。一種の主張ですね。中国人が中国語表記の店を世界に作っているのと似ています。

↑滑走路を横断して来たスペインとジブラルタルを横断する車で溢れてます。歩いている人も英語しゃべってます。急に英語が聞こえてきて変な感じでした。

↑この通り、飛行機がイギリス方面に飛ぶための滑走路があります。ここを超えないと山の方に行けません。飛行機が飛ぶたびに滑走路は閉鎖されて交通が遮断されます。すごい国ですね。

↑なんとも不思議な滑走路上の交通。誰でも通れるわけでそのうち滑走路上でテロリストが何か企てそうで怖いですね。入りづらい英語圏にほぼノーチェックで入れて、やろうと思えば誰でも飛行機が飛ぶ時に滑走路に入れちゃう構造なわけで。

↑ジブラルタル空港の表示。こんな空港存在したんですねぇ。ここに来て知りました。そして、確かにヒースロー空港に向けて飛行機が飛んでいた!

↑このゲートのポールが閉まることで飛行機が飛べるように道を閉鎖する仕組み。

↑ここが空港。ジブラルタル空港です。

↑ジブエアー。こんな航空会社存在します。日本も韓国内に日本領釜山があって、プサンジャパンエアーでも作って欲しいですね。英語圏は平気でこういうことが全世界であります。南米ガイアナ、中米ベリーズ、アフリカガーナ、ナイジェリア、香港などなど数えきれない英語圏が存在するわけで。

↑小国の必殺技、タックスフリー。タバコや酒など安いためスペイン人が多数入って来て買って行きます。小国はどこもこの戦法が好きです。
このジブラルタル、本当に小さな地域です。街中も規模は小さくイギリスの田舎町という感じです。あの丘と国境際のこういった状況こそ見どころだと思います。国境こそその国同士の関係がはっきりと現れます。
次回、このジブラルタル海峡を縦断しちゃいます!ヨーロッパからアフリカにINです!!乞うご期待!!
−ジブラルタルアクセス情報−
・スペイン最南端のアルヘシラスからバスで行けます。
・アルヘシラスのバス停から2ユーロで行けます。40分ほど。
・モロッコ方面に渡る前にジブラルタルも見たい方はアルヘシラスの安宿を確保して向かうといいです。アルヘシラスの安宿は安いです。
・ジブラルタルからはフェリーがあまりなく、タンジェ行きのものしかないためアルヘシラスからのフェリーが無難です。アルヘシラスからはセウタとタンジェに向かえます。
ジブラルタル 国情報 GIBRALTAL 85カ国目
世界の国情報 ジブラルタル国情報 スペインの南端、アルヘシラスのすぐ近くにあるイギリス領であり、独自の国旗まであり独自にジブラルタルポンドまで導入しているジブラルタル。本当に狭い一角ですがあくまで英語圏を維持しており、その一角だけは全て英語表記で人々は英語を話しています。この不思議な国だかなんだかわからない地域をお見せしていきます



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【人口】約3万人 横浜スタジアム満員時ぐらい
【首都】ジブラルタル GIBRALTAR
【言語】公用語 …英語 スペイン語も話せる人が多い
【通貨単位】ジブラルタルポンド(独自にジブラルタルポンドの表記があるが、レートはイギリスポンドと同じ) 1ポンド=約137円
【在留法人】 約数人
【日系企業】 0社
【面積】約 6.5平方キロメートル
【民族】イギリス人など
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)
【電気と電圧】230ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】必要なし
【日本大使館】設置なし
【治安】治安は良い
【ビザ】ビザなしで入れる。国境でもパスポートを見せるだけで何も言われない
【国際電話での国番号】350
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル
85カ国目
今後の予定↓
ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、マリ、ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ(100カ国)、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ<どこかで一度日本を挟むかも>
更にこの後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア(150カ国)、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ(175カ国)、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮、宇宙(199カ国)、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約3万人 横浜スタジアム満員時ぐらい
【首都】ジブラルタル GIBRALTAR
【言語】公用語 …英語 スペイン語も話せる人が多い
【通貨単位】ジブラルタルポンド(独自にジブラルタルポンドの表記があるが、レートはイギリスポンドと同じ) 1ポンド=約137円
【在留法人】 約数人
【日系企業】 0社
【面積】約 6.5平方キロメートル
【民族】イギリス人など
【宗教】キリスト教
【日本との時差】マイナス8時間(サマータイム時は7時間)
【電気と電圧】230ボルト/50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】必要なし
【日本大使館】設置なし
【治安】治安は良い
【ビザ】ビザなしで入れる。国境でもパスポートを見せるだけで何も言われない
【国際電話での国番号】350
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
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☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル
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今後の予定↓
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更にこの後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア(150カ国)、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ(175カ国)、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮、宇宙(199カ国)、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
スペイン、ポルトガル、アフリカ方面アクセス交通情報 バス鉄道よりスペインから飛行機の方が安い
旅の交通情報系 ポルトガル、西ヨーロッパでは一番奥に位置する国であり、スペインからポルトガルまでは意外に鉄道やバスでは時間がかかりそして、値段も高いです。安い格安航空券の手配方法をお教えしましょう。そして、当方、スペイン経由でジブラルタル海峡へ移動です!
まず、単純にスペインを陸路で移動して色々と見たいのであればバスでもいいと思います。スペイン語圏はバスが多いためどの都市からでもバスがあると言っていいほど充実してます。
ただ、ど真ん中のマドリードなどすでに行ったことがあるとか、ポルトガルまでとにかく安く行きたい場合はバルセロナから格安航空券を使って飛んだ方が安く楽です。値段もバスより安いのが十分にあります。

↑ポルトガルエアー
当方の行った2010年データでは
バス
バルセロナ−リスボン 69ユーロ(ユーロラインズ)
格安航空券(タックス手数料など全て込み)
バルセロナ−リスボン 58ユーロ(eDreams購入 TAP AIR)
でした。
それでいて飛行機なら2時間で到着するのに対しバスはほぼ24時間です。それでいて、バルセロナ、リスボンとも空港から街までのアクセスが両方ともすごく楽なのでどう考えても飛行機が便利です。

↑リスボンに着くとすぐバスがあり、簡単に市内まで安く出られます。タクシー使わないで十分です。
スペインからポルトガルへは距離の割に時間がかかることを念頭に置いてプランを立ててください。
更に、ポルトガルからスペインを経由してアフリカ方面に向かう場合ですが、この場合はファーロ経由でバスで行けます。列車もあるが、その場合は国境の川を超えるフェリーに乗り換えたりバスを乗り継がないといけないため不便なので冒険目的以外の方はファーロ経由でスペインのセビーリャまで行きそこからスペイン最南端のアルヘシラスまで南下することをオススメします。
当方はポルトガルからスペインまでローカル列車とフェリーとある気を組み合わせて超えたためけっこう労力がかかりました。。。このルートは確実にバスが楽です。ファーロ観光してそのままバスで行くのが無難です。

↑フェリーも国境にあるが夜には動かなくなるためオススメしません。当方は列車とフェリーで故郷語絵したんですが夜にフェリー乗り場に着いてしまい野宿するはめになりました。国境際は田舎で宿がない!!
当方、この↑の写真のフェリー乗り場からフェリーに乗りそのまま陸路でポルトガルからスペインし、バスでスペイン最南端のアルヘシラスへ移動です!次回はジブラルタルの様子をお伝えしていきます!



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト

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↑スペインの表示。路上で徹夜して朝市のフェリーで移動。しんどかった〜〜!!へとへとでバスに乗りセビーリャ経由でアフリカ方面へ。。。
−スペインポルトガル交通情報−
・バルセロナからリスボンの格安航空券を早めに手配すればバスより安い
Edreamsで早めに手配しましょう。うまくいけばバスより10ユーロ以上安いです
・リスボン−ファーロ 最安バス価格 16ユーロ
・ファーロ−セビーリャ 最安バス価格 16ユーロ
・セビーリャ−アルヘシラス 最安バス価格 17ユーロ
ポイントはファーロ。ファーロからセビーリャの便が15時30で最後なのでファーロの観光は15時までに終わらせるか一泊してからセビーリャに向かうようにするかです。
列車でスペインに向かうこともできますが、フェリーの時間も夜には終わるため15時30のバスに乗れなければその日にスペイン入りは無理だと考えましょう
まず、単純にスペインを陸路で移動して色々と見たいのであればバスでもいいと思います。スペイン語圏はバスが多いためどの都市からでもバスがあると言っていいほど充実してます。
ただ、ど真ん中のマドリードなどすでに行ったことがあるとか、ポルトガルまでとにかく安く行きたい場合はバルセロナから格安航空券を使って飛んだ方が安く楽です。値段もバスより安いのが十分にあります。

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当方の行った2010年データでは
バス
バルセロナ−リスボン 69ユーロ(ユーロラインズ)
格安航空券(タックス手数料など全て込み)
バルセロナ−リスボン 58ユーロ(eDreams購入 TAP AIR)
でした。
それでいて飛行機なら2時間で到着するのに対しバスはほぼ24時間です。それでいて、バルセロナ、リスボンとも空港から街までのアクセスが両方ともすごく楽なのでどう考えても飛行機が便利です。

↑リスボンに着くとすぐバスがあり、簡単に市内まで安く出られます。タクシー使わないで十分です。
スペインからポルトガルへは距離の割に時間がかかることを念頭に置いてプランを立ててください。
更に、ポルトガルからスペインを経由してアフリカ方面に向かう場合ですが、この場合はファーロ経由でバスで行けます。列車もあるが、その場合は国境の川を超えるフェリーに乗り換えたりバスを乗り継がないといけないため不便なので冒険目的以外の方はファーロ経由でスペインのセビーリャまで行きそこからスペイン最南端のアルヘシラスまで南下することをオススメします。
当方はポルトガルからスペインまでローカル列車とフェリーとある気を組み合わせて超えたためけっこう労力がかかりました。。。このルートは確実にバスが楽です。ファーロ観光してそのままバスで行くのが無難です。

↑フェリーも国境にあるが夜には動かなくなるためオススメしません。当方は列車とフェリーで故郷語絵したんですが夜にフェリー乗り場に着いてしまい野宿するはめになりました。国境際は田舎で宿がない!!
当方、この↑の写真のフェリー乗り場からフェリーに乗りそのまま陸路でポルトガルからスペインし、バスでスペイン最南端のアルヘシラスへ移動です!次回はジブラルタルの様子をお伝えしていきます!
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↑スペインの表示。路上で徹夜して朝市のフェリーで移動。しんどかった〜〜!!へとへとでバスに乗りセビーリャ経由でアフリカ方面へ。。。
−スペインポルトガル交通情報−
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Edreamsで早めに手配しましょう。うまくいけばバスより10ユーロ以上安いです
・リスボン−ファーロ 最安バス価格 16ユーロ
・ファーロ−セビーリャ 最安バス価格 16ユーロ
・セビーリャ−アルヘシラス 最安バス価格 17ユーロ
ポイントはファーロ。ファーロからセビーリャの便が15時30で最後なのでファーロの観光は15時までに終わらせるか一泊してからセビーリャに向かうようにするかです。
列車でスペインに向かうこともできますが、フェリーの時間も夜には終わるため15時30のバスに乗れなければその日にスペイン入りは無理だと考えましょう
April 30, 2010
大航海時代に繁栄したポルトガルの現在
世界の経済問題企画 ちょっとカメラの不具合で動画投稿に一部不具合があったりで一部のネタしか出せてないので飛ばし飛ばしで申し訳ないです。このポルトガル、大航海時代にバスコダガマやらその他多数の船に人生を賭けた人たちにより激動の時代を生きてきました。そんなポルトガルの現状はどうなのでしょうか?



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正直ポルトガル、西ヨーロッパで最も物価が安く、過去の栄光はどこへいったんだ!?と聞きたくなるような雰囲気を感じます。

↑リスボンの海岸沿い。かつてここから世界中に航路を開いていった世界規模のやり手ポルトガル人。
あの時代には世界中に船でポルトガル人が駆け巡りブラジルやアフリカを植民地化したり船での色んな物資の貿易で大きく富を得ていたポルトガルです。
今やグローバル化が進み過ぎて船だけじゃ勝てない時代。ポルトガルが所属するユーロ圏の中でもスペイン以上に物価も安く落ちぶれている状況。下手すりゃ新たに入ってくる東欧のルーマニア、そして南東のギリシャよりも勢いが衰えているようにも見えた。
いまやかつて侵略していったブラジルから見るとポルトガルは ブラジルの植民地だ!とまで揶揄されている。

↑ポルトガルにもリベルダージ通りと言うのがあった。これを聞くとブラジルサンパウロの日本人街の方が思い浮かんでしまう。ポルトガル人のポルトガル語でのリベルダージという単語なのにブラジルの印象の方が強いのは皮肉な話ですね。
実際に当方が会ったブラジル人も安宿でその言葉を発し、笑っていた。確かにポルトガル人が作っていったブラジルはレアル高の勢いもあり、国力だけでは明らかに上にある。人口も首都の規模も国のイベントや知名度などもブラジルのその勢いは間違いなく南米一でヨーロッパの列強とやり合えるほどであり、ポルトガル単体には明らかに上回っている!
ポルトガルもブラジルも行ったことがある当方からも明らかにブラジルの方が規模がでかいし色んな意味でレベルが高い。ユーロを使っていないというだけで、ユーロと言う通貨に対してはレアルの方が負けているが、それ以外の価値は高い。どちらに住みたいかと言われると明らかに当方MASAKIとしてもブラジルに住みたいしブラジルの方に宿を創りたいですね。

↑かつてのポルトガルの繁栄を象徴する銅像。ブラジル人からポルトガルを見るとどうなんだろうか。規模の小ささにブラジル人もびっくりしちゃいそうですね。
かつての繁栄でポルトガルの実力者はみんな海外に出て行ってしまった。ブラジルをはじめ、その他ヨーロッパ諸国などに次々と流出。歯止めがききません!
リスボン以外の地方都市の規模の小ささを見れば、やはり人口も少ないポルトガルには大きな国ほどの繁栄は難しいように見える。この状況、今後どうなっていくのでしょうか。そのうちブラジルから援助されるほどになっちゃいそうで怖いです。
さあ、体調不良の間に記事が遅れまくりましたが次回からアフリカ方面に向かう記事になっていきます!リアルタイム速度に徐々に変えていき連ちゃん投稿は極力なくしていきます!アフリカ大陸に入っていくプロセスを旅した気分になって読みたい人はお楽しみを!!
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正直ポルトガル、西ヨーロッパで最も物価が安く、過去の栄光はどこへいったんだ!?と聞きたくなるような雰囲気を感じます。

↑リスボンの海岸沿い。かつてここから世界中に航路を開いていった世界規模のやり手ポルトガル人。
あの時代には世界中に船でポルトガル人が駆け巡りブラジルやアフリカを植民地化したり船での色んな物資の貿易で大きく富を得ていたポルトガルです。
今やグローバル化が進み過ぎて船だけじゃ勝てない時代。ポルトガルが所属するユーロ圏の中でもスペイン以上に物価も安く落ちぶれている状況。下手すりゃ新たに入ってくる東欧のルーマニア、そして南東のギリシャよりも勢いが衰えているようにも見えた。
いまやかつて侵略していったブラジルから見るとポルトガルは ブラジルの植民地だ!とまで揶揄されている。

↑ポルトガルにもリベルダージ通りと言うのがあった。これを聞くとブラジルサンパウロの日本人街の方が思い浮かんでしまう。ポルトガル人のポルトガル語でのリベルダージという単語なのにブラジルの印象の方が強いのは皮肉な話ですね。
実際に当方が会ったブラジル人も安宿でその言葉を発し、笑っていた。確かにポルトガル人が作っていったブラジルはレアル高の勢いもあり、国力だけでは明らかに上にある。人口も首都の規模も国のイベントや知名度などもブラジルのその勢いは間違いなく南米一でヨーロッパの列強とやり合えるほどであり、ポルトガル単体には明らかに上回っている!
ポルトガルもブラジルも行ったことがある当方からも明らかにブラジルの方が規模がでかいし色んな意味でレベルが高い。ユーロを使っていないというだけで、ユーロと言う通貨に対してはレアルの方が負けているが、それ以外の価値は高い。どちらに住みたいかと言われると明らかに当方MASAKIとしてもブラジルに住みたいしブラジルの方に宿を創りたいですね。

↑かつてのポルトガルの繁栄を象徴する銅像。ブラジル人からポルトガルを見るとどうなんだろうか。規模の小ささにブラジル人もびっくりしちゃいそうですね。
かつての繁栄でポルトガルの実力者はみんな海外に出て行ってしまった。ブラジルをはじめ、その他ヨーロッパ諸国などに次々と流出。歯止めがききません!
リスボン以外の地方都市の規模の小ささを見れば、やはり人口も少ないポルトガルには大きな国ほどの繁栄は難しいように見える。この状況、今後どうなっていくのでしょうか。そのうちブラジルから援助されるほどになっちゃいそうで怖いです。
さあ、体調不良の間に記事が遅れまくりましたが次回からアフリカ方面に向かう記事になっていきます!リアルタイム速度に徐々に変えていき連ちゃん投稿は極力なくしていきます!アフリカ大陸に入っていくプロセスを旅した気分になって読みたい人はお楽しみを!!
リスボンで有名なお酒 JINGINHA
世界のグルメうまい物企画 ポルトガルの首都リスボンでなにやら多数の人だかりが出来ていたので見てみると怪しいお酒をみんな注文している!早速当方も飲んでおきました!!



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↑街の真ん中にある怪しいお酒やジンジンハ?

↑GINJINHAの文字。チェリーのような実のお酒です。

↑何やら怪しげなドリンクを持っていますな?

↑中に入るとおっさんがお酒を入れていた!

↑早速注文!飲んでみるが。。。

↑怪しいチェリーが中に!!味は薬用養命酒みたいな昔じいさんが飲ませてくれたお酒の味に近いです。。。
是非ともポルトガルに行った方には飲んでいただきたい!!一杯1ユーロ前後で飲めます!大きいのと小さいカップを選べます!
−ポルトガルの怪しいお酒情報−
・GINJINHAというお酒を中央広場近くの店で売っています。
・現地人が好きなお酒のようで路上でみんな飲んでいます。
・一杯70セントほどから飲めます
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↑GINJINHAの文字。チェリーのような実のお酒です。

↑何やら怪しげなドリンクを持っていますな?

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↑怪しいチェリーが中に!!味は薬用養命酒みたいな昔じいさんが飲ませてくれたお酒の味に近いです。。。
是非ともポルトガルに行った方には飲んでいただきたい!!一杯1ユーロ前後で飲めます!大きいのと小さいカップを選べます!
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・GINJINHAというお酒を中央広場近くの店で売っています。
・現地人が好きなお酒のようで路上でみんな飲んでいます。
・一杯70セントほどから飲めます
ポルトガル 国情報 PORTUGAL 84カ国目
世界の国情報 ポルトガル国情報 大航海時代に世界でも最も栄えた国であったが現在は西欧諸国で最も経済的に貧しくなりブラジルの植民地とまで揶揄されているポルトガル。一時期の反映で優秀な人材が海外流出したことが今日まで影響していると言うのも否めない。そんな国の大航海時代の栄光を見て行きます!



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【人口】約1060万人
【首都】リスボン LISBOA
【言語】公用語 …ポルトガル語
【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1EURO =約128円
【在留法人】 約510人
【日系企業】 36社
【面積】約9.2万平方キロメートル 日本の約4分の1
【民族】ポルトガル人
【宗教】キリスト教カトリック
【日本との時差】マイナス9時間 サマータイム時は8時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3か月以内の滞在は必要なし
【日本大使館】AV.da Liberdade 245-6F 1269-033 Lisboa
TEL 213-110-560
【治安】悪くはないが中心広場では麻薬取引者が多数いるので注意を
【ビザ】90日以内の滞在はビザ不要。シェンゲン条約に従い3カ月までビザなし滞在可能
【国際電話での国番号】351
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル
84カ国目
今後の予定↓
ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、マリ、ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ(100カ国)、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ<どこかで一度日本を挟むかも>
更にこの後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア(150カ国)、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ(175カ国)、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮、宇宙(199カ国)、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約1060万人
【首都】リスボン LISBOA
【言語】公用語 …ポルトガル語
【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1EURO =約128円
【在留法人】 約510人
【日系企業】 36社
【面積】約9.2万平方キロメートル 日本の約4分の1
【民族】ポルトガル人
【宗教】キリスト教カトリック
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【ATM】各所にある。
【滞在登録】3か月以内の滞在は必要なし
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日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
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84カ国目
今後の予定↓
ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、マリ、ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ(100カ国)、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ<どこかで一度日本を挟むかも>
更にこの後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア(150カ国)、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ(175カ国)、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮、宇宙(199カ国)、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
April 28, 2010
アンドラ公国最安バス交通アクセス情報
旅の交通情報系 マイナー国アンドラ。この国に行こうと思うような旅人はほとんどが旅慣れた小国オタクの部類に入ると思いますが、こんな国へアクセスする人が少ないため、情報もあまりないので提供します。この国は空港がないためバスでのアクセスになります。



↑他の海外旅行サイトや世界一周サイト、現地情報サイト
フランスから入る方法もあるが、一番安くて楽なのがバルセロナから往復で入る方法。バルセロナのバスターミナルから往復バスが出ています。往復で買うと若干安くなるためこの方法をお勧めします。

↑バルセロナのサンツ駅
具体的に一番安いバスターミナルが、サンツ駅のバスターミナルから出るバスで、往復43.5ユーロ。

↑これが最安バスANDORRA DIRECT BUS
朝から夜23時45分までバスがあります。帰りのアンドラ発は22時15分が最終バス。
正直、長居する国でもないため一日で往復しちゃうか1泊だけしてバルセロナに戻るのがオススメです。
−アンドラ公国行きバス情報−
・バルセロナノルド駅かサンツ駅からバスがあります。値段はサンツからが安いためサンツから往復で買いましょう。ノルド駅だと往復で50.72ユーロ。片道28.18ユーロ。
・サンツ駅からの往復は43.5ユーロで最安。片道だと25.5ユーロ
・アンドラに入る際、シェンゲンビザを次回から取るように言われた。一応EUではない国なので何か政治情勢で揉めると入れない可能性があるが、この国自体は観光で持っている国なのでその確率は低いがシェンゲンビザがあった方が安心ではある
・サンツ駅からは始発が6時15分。終発が23時45分
・アンドラからは始発6時15分。終発22時15分
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フランスから入る方法もあるが、一番安くて楽なのがバルセロナから往復で入る方法。バルセロナのバスターミナルから往復バスが出ています。往復で買うと若干安くなるためこの方法をお勧めします。

↑バルセロナのサンツ駅
具体的に一番安いバスターミナルが、サンツ駅のバスターミナルから出るバスで、往復43.5ユーロ。

↑これが最安バスANDORRA DIRECT BUS
朝から夜23時45分までバスがあります。帰りのアンドラ発は22時15分が最終バス。
正直、長居する国でもないため一日で往復しちゃうか1泊だけしてバルセロナに戻るのがオススメです。
−アンドラ公国行きバス情報−
・バルセロナノルド駅かサンツ駅からバスがあります。値段はサンツからが安いためサンツから往復で買いましょう。ノルド駅だと往復で50.72ユーロ。片道28.18ユーロ。
・サンツ駅からの往復は43.5ユーロで最安。片道だと25.5ユーロ
・アンドラに入る際、シェンゲンビザを次回から取るように言われた。一応EUではない国なので何か政治情勢で揉めると入れない可能性があるが、この国自体は観光で持っている国なのでその確率は低いがシェンゲンビザがあった方が安心ではある
・サンツ駅からは始発が6時15分。終発が23時45分
・アンドラからは始発6時15分。終発22時15分
アンドラ 国情報 ANDORRA 83カ国経目
世界の国情報 アンドラ公国国情報 フランスとスペインの国境にあるアンドラ国。EU諸国の間にあるこのアンドラはEUに加盟していないため特殊な国と言うことになる。実質簡単に入れるのだが国境際でシェンゲンビザを取るようにと注意を受ける。国境の警察はここはEUじゃないと強調する。この国は実際にはEUから人を集めて買い物をさせることで国を運営しています。しかし、そんなに物価は安くはない。



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【人口】約6万5000人 東京ドームのアリーナにもお客が入れるコンサート時の最大収容人数ほど
【首都】アンドララベーリャ ANDORRA LA BELLA
【言語】公用語 …スペイン語(カタルーニャ語)
【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1EURO =約128円
【在留法人】 約4人
【日系企業】 0社
【面積】約465平方キロメートル 日本の田舎町の村の様な規模
【民族】アンドラ人 スペイン人
【宗教】キリスト教カトリック
【日本との時差】マイナス8時間 サマータイム時は7時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3か月以内の滞在は必要なし
【日本大使館】設置なし
【治安】非常に良い。
【ビザ】90日以内の滞在はビザ不要だが、2010年の時点でEU以外の外国人の通行時にシェンゲンビザを次回来る時は取るように言われた。しかし問題なく入国はできた
【国際電話での国番号】34
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☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ
82カ国目 経由中
今後の予定↓
ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、マリ、ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ(100カ国)、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ<どこかで一度日本を挟むかも>
更にこの後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア(150カ国)、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ(175カ国)、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮、宇宙(199カ国)、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約6万5000人 東京ドームのアリーナにもお客が入れるコンサート時の最大収容人数ほど
【首都】アンドララベーリャ ANDORRA LA BELLA
【言語】公用語 …スペイン語(カタルーニャ語)
【通貨単位】欧州統一通貨ユーロ 1EURO =約128円
【在留法人】 約4人
【日系企業】 0社
【面積】約465平方キロメートル 日本の田舎町の村の様な規模
【民族】アンドラ人 スペイン人
【宗教】キリスト教カトリック
【日本との時差】マイナス8時間 サマータイム時は7時間
【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ
【ATM】各所にある。
【滞在登録】3か月以内の滞在は必要なし
【日本大使館】設置なし
【治安】非常に良い。
【ビザ】90日以内の滞在はビザ不要だが、2010年の時点でEU以外の外国人の通行時にシェンゲンビザを次回来る時は取るように言われた。しかし問題なく入国はできた
【国際電話での国番号】34
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
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☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆
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日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ
82カ国目 経由中
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ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、マリ、ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ(100カ国)、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ<どこかで一度日本を挟むかも>
更にこの後行く場所の候補地
レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア(150カ国)、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ(175カ国)、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮、宇宙(199カ国)、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
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April 27, 2010
スペインの世界遺産サグラダファミリア動画
世界遺産企画 今回はバルセロナに再度滞在したためあの有名なサグラダファミリア大聖堂を撮影!まだまだ完成まで100年以上かかるというこの建造物。まだまだ工事中ですが、動画でお見せしましょう!!サグラダファミリアのメトロ駅からの動画です!!
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↑サグラダファミリア!!おぉ!サグラ大先生!!すごいです!!

↑まさに芸術!人間が考えて造った建造物とは思えない!!!
このサグラダファミリア大聖堂。1882年に着工。最初は歳暮マリアの夫が手掛けていたのだが、1883年からガウディーが31歳にしてこの建築に人生をつぎ込み、70台になって死ぬまで造り続けた。今は亡きガウディーだが未だにこの聖堂は着々と工事が進んでいる。

↑細部にまでこだわってます。

↑一つ一つの彫刻も意味があり時間をかけて考えられてますね

↑細かいですねぇ。ここまでこだわればまだまだ時間はかかるわけです。

↑入口前は連日人だかりです。

↑クレーンでの工事はまだまだ続きます。生きている間にこのクレーンが無くなって完成しているのが見れないのが辛い。またバルセロナに来てもまだ工事中なんだろうな。
−サグラダファミリア情報−
・バルセロナメトロのサグラダファミリア駅出てすぐあります。
・6ユーロで入場可能
・エレベータを使うには2ユーロかかります
・まだまだ完成までに100年以上かかるとのことなので完成を見ることはできません。常に工事中です。
・近くにレストランやファーストフードも多数あり、昼時に行って見ながらランチというのがちょうどいいです
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このサグラダファミリア大聖堂。1882年に着工。最初は歳暮マリアの夫が手掛けていたのだが、1883年からガウディーが31歳にしてこの建築に人生をつぎ込み、70台になって死ぬまで造り続けた。今は亡きガウディーだが未だにこの聖堂は着々と工事が進んでいる。

↑細部にまでこだわってます。

↑一つ一つの彫刻も意味があり時間をかけて考えられてますね

↑細かいですねぇ。ここまでこだわればまだまだ時間はかかるわけです。

↑入口前は連日人だかりです。

↑クレーンでの工事はまだまだ続きます。生きている間にこのクレーンが無くなって完成しているのが見れないのが辛い。またバルセロナに来てもまだ工事中なんだろうな。
−サグラダファミリア情報−
・バルセロナメトロのサグラダファミリア駅出てすぐあります。
・6ユーロで入場可能
・エレベータを使うには2ユーロかかります
・まだまだ完成までに100年以上かかるとのことなので完成を見ることはできません。常に工事中です。
・近くにレストランやファーストフードも多数あり、昼時に行って見ながらランチというのがちょうどいいです





