西アフリカ(セネガル.カーボベルデ.ガンビア.ギニアビサウ)
July 09, 2010
カメラ盗難事件発生! 乗り合いタクシー内で寝ている隙にカメラを盗まれる! <カメラ盗難につき写真なし。小説風>
海外旅行事件簿 俺はガンビアからギニアビサウへと移動していた。ガンビアからビサウへは一度セネガルに入ってからセネガルをもう一度出て、ビサウに入ると言う面倒な流れでもあり乗り継ぎも多く、セネガルのシガンジュールというところで乗り継がないといけなかった。
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ガンビアのセレクンダの方にあるガレージで俺は乗り合いタクシーを見つけ相客で満席になるのを待っていた。
ギニアビサウ人と思われる同い年ぐらいの女が話しかけてきて、その女もビサウに行くとのことだったので一緒に行程を共にすることになる。
タクシーの値段交渉から荷物運びまで手伝ってくれたりする雷様の角を取ったような顔したいかにもアフリカ人という顔した女だった。
シガンジュールで乗り継ぎをした後、ギニアビサウに着く頃はもう夜だった。着く前にその女は急にタクシー内で俺に売春の勧誘をしてきやがる。。。
金は出さねえよ!!
俺は断りNO MONEYだと言うがそれでもOKだと言いだす。。。
まぁ俺は黒人女には興味はないし金をもらってでも相手はしたくない。
かなりしつこかったが振り切った。
ハードな道で到着寸前の時点で俺は熟睡していた。貴重品はひざの上に置いて注意はしていたつもりだった。。
女「BISAU! THIS IS BISSAU!」
その女の一言で俺はビサウに着いたことを知らされ叩き起こされる!
妙に急がされて俺はその乗り合いタクシーから降ろされた。その女は俺の全ての荷物を手早く車外に放り出し
「THIS IS YOUR BAG!」
とだけ言い残し
タクシーはすぐにドアを閉めて真っ暗なビサウの街へと消えていった。あれだけ一緒に行程を共にしておいて挨拶もないなんてなんかぶっきらぼうに感じてはいた。そして何故か他の乗客の荷物など構いもしないのに俺の荷物は放り出すところも何かおかしいなと少しその時点でも違和感は感じていた。
その日はその降りたところの近くにあったナイジェリア人の家に民泊させてもらいその次の日にナイジェリア人の知っている宿に移ったのだが、
もうその時には遅かった。。。
セネガルで手に入れたばかりだった俺のビデオカメラは消えていた。。。
最初はナイジェリア人の家で盗まれたのかと思ったのだが、そのナイジェリア人は親切でカメラを探すための努力をしてくれたりした。
あの売春女、ガンビアに泥棒しながら売春の出稼ぎでもしていたに違いない!親しげに見せておきながらあいつ、確かに俺のカメラを見ると目の色を変えてしきりに俺のカバンの中を聞いたり見ようとしていたのに俺は気づいていた。。。それにカメラの値段なども聞かれたので普段は信頼できない人間には安く言うのだが、ちょっと長く一緒にいたから安心して本来の値段である500ドル以上だと言うことを話してしまっていた。。。
前にメキシコのティファナの売春宿的な安宿で部屋に侵入されて金を盗まれたが今回も売春婦によるカメラ盗難事件が起こってしまいました。。。
アメリカ大陸縦断以来、今回の渡航で中国からヨーロッパまで一度も盗まれずにアフリカまで来ましたが、やはりアフリカ、金目のものが目の前にあれば何でも盗んでしまうと言うバカな一部の動物黒人にやられましたね。。。本当にこいつら単純で目の前にある獲物を単純に盗んで逃げる卑劣な動物です!
今回もやはり黒人。なぜ黒人はカメラを見るとすぐ反応し盗みたがるのか。。。全てのカメラ強盗、盗難事件がなぜか全て黒人が犯人です。黒人はカメラに対して何か異常な執着があるように思えてしょうがない。確かに撮影されるのを一番嫌がったり、撮られることで金を要求するのは黒人であります。
せっかくのレア地域の西アフリカですがここからカメラを手配するのは非常に困難です。何せ国自体が首都でも停電したままの国々が続く地帯であります。どうしたものか。。。
悔しいし腹立つし殴りたいがもうあいつと会うことは難しいでしょう。。。会っても確実にあいつはやっていないと言い張るにきまっている。会わない方がいいかもしれない。会ってウソつかれて俺が暴れたらどうなるか。。。証拠がないのに殴ったとかの理由で俺が警察にしばかれるのは目に見えているわけで。。。
アフリカ、カメラが何個あっても足りない勢いですね。しばらく写真と動画なしになるのでご理解ください。
ちなみに、このギニアビサウ、何もありません!観光スポットもなければ電気もないです!つまり停電首都!
安宿も高いくせに電気もない売春宿系ばかりで夜は真っ暗。そして治安も悪い!ギニアに向かう時に経由する国ではあるが正直言ってこの国、来ない方がいいです。この国に来て楽しめる人はまずいないんじゃないでしょうか。それほど何もないです!
とっとと脱出しギニアに移動です!この国の宿にいるだけで苦痛なため2日目でダウンです。真っ暗な部屋でバケツシャワーを浴びるみじめな生活。もう無理!!
次回、もうギニアに移動です!!こんな国、いること自体苦痛!
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ガンビアのセレクンダの方にあるガレージで俺は乗り合いタクシーを見つけ相客で満席になるのを待っていた。
ギニアビサウ人と思われる同い年ぐらいの女が話しかけてきて、その女もビサウに行くとのことだったので一緒に行程を共にすることになる。
タクシーの値段交渉から荷物運びまで手伝ってくれたりする雷様の角を取ったような顔したいかにもアフリカ人という顔した女だった。
シガンジュールで乗り継ぎをした後、ギニアビサウに着く頃はもう夜だった。着く前にその女は急にタクシー内で俺に売春の勧誘をしてきやがる。。。
金は出さねえよ!!
俺は断りNO MONEYだと言うがそれでもOKだと言いだす。。。
まぁ俺は黒人女には興味はないし金をもらってでも相手はしたくない。
かなりしつこかったが振り切った。
ハードな道で到着寸前の時点で俺は熟睡していた。貴重品はひざの上に置いて注意はしていたつもりだった。。
女「BISAU! THIS IS BISSAU!」
その女の一言で俺はビサウに着いたことを知らされ叩き起こされる!
妙に急がされて俺はその乗り合いタクシーから降ろされた。その女は俺の全ての荷物を手早く車外に放り出し
「THIS IS YOUR BAG!」
とだけ言い残し
タクシーはすぐにドアを閉めて真っ暗なビサウの街へと消えていった。あれだけ一緒に行程を共にしておいて挨拶もないなんてなんかぶっきらぼうに感じてはいた。そして何故か他の乗客の荷物など構いもしないのに俺の荷物は放り出すところも何かおかしいなと少しその時点でも違和感は感じていた。
その日はその降りたところの近くにあったナイジェリア人の家に民泊させてもらいその次の日にナイジェリア人の知っている宿に移ったのだが、
もうその時には遅かった。。。
セネガルで手に入れたばかりだった俺のビデオカメラは消えていた。。。
最初はナイジェリア人の家で盗まれたのかと思ったのだが、そのナイジェリア人は親切でカメラを探すための努力をしてくれたりした。
あの売春女、ガンビアに泥棒しながら売春の出稼ぎでもしていたに違いない!親しげに見せておきながらあいつ、確かに俺のカメラを見ると目の色を変えてしきりに俺のカバンの中を聞いたり見ようとしていたのに俺は気づいていた。。。それにカメラの値段なども聞かれたので普段は信頼できない人間には安く言うのだが、ちょっと長く一緒にいたから安心して本来の値段である500ドル以上だと言うことを話してしまっていた。。。
前にメキシコのティファナの売春宿的な安宿で部屋に侵入されて金を盗まれたが今回も売春婦によるカメラ盗難事件が起こってしまいました。。。
アメリカ大陸縦断以来、今回の渡航で中国からヨーロッパまで一度も盗まれずにアフリカまで来ましたが、やはりアフリカ、金目のものが目の前にあれば何でも盗んでしまうと言うバカな一部の動物黒人にやられましたね。。。本当にこいつら単純で目の前にある獲物を単純に盗んで逃げる卑劣な動物です!
今回もやはり黒人。なぜ黒人はカメラを見るとすぐ反応し盗みたがるのか。。。全てのカメラ強盗、盗難事件がなぜか全て黒人が犯人です。黒人はカメラに対して何か異常な執着があるように思えてしょうがない。確かに撮影されるのを一番嫌がったり、撮られることで金を要求するのは黒人であります。
せっかくのレア地域の西アフリカですがここからカメラを手配するのは非常に困難です。何せ国自体が首都でも停電したままの国々が続く地帯であります。どうしたものか。。。
悔しいし腹立つし殴りたいがもうあいつと会うことは難しいでしょう。。。会っても確実にあいつはやっていないと言い張るにきまっている。会わない方がいいかもしれない。会ってウソつかれて俺が暴れたらどうなるか。。。証拠がないのに殴ったとかの理由で俺が警察にしばかれるのは目に見えているわけで。。。
アフリカ、カメラが何個あっても足りない勢いですね。しばらく写真と動画なしになるのでご理解ください。
ちなみに、このギニアビサウ、何もありません!観光スポットもなければ電気もないです!つまり停電首都!
安宿も高いくせに電気もない売春宿系ばかりで夜は真っ暗。そして治安も悪い!ギニアに向かう時に経由する国ではあるが正直言ってこの国、来ない方がいいです。この国に来て楽しめる人はまずいないんじゃないでしょうか。それほど何もないです!
とっとと脱出しギニアに移動です!この国の宿にいるだけで苦痛なため2日目でダウンです。真っ暗な部屋でバケツシャワーを浴びるみじめな生活。もう無理!!
次回、もうギニアに移動です!!こんな国、いること自体苦痛!
July 08, 2010
ギニアビサウ国情報 GUINEA BISSAU 92カ国目
世界の国情報 ギニアビサウ国情報 ほぼ全土が2010年の今になっても停電状態でシャワーすら出ない国。何もなく安宿事情も最悪で日本人がここにいること自体、苦痛を伴う国。それほど非衛生で電気もなく暮らしづらい国。隣国との交通も舗装されているのにボコボコな道が続き移動もハード。とにかくシンドイ国ギニアビサウ。今まで放浪してきた国で最もいるだけで苦痛を伴う国でした。暑いし暗いし治安も良くない最悪の国。
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【人口】約140万人
【首都】ビサウ BISSAO
【言語】公用語 …ポルトガル語 クレオール語
【通貨単位】西アフリカ統一通貨CFAフラン 1CFA=約0.18円 2010年春データ
【在留法人】 2人
【日系企業】 0社
【面積】約3万6000平方キロメートル
【民族】バランテ族
【宗教】イスラム教、キリスト教
【日本との時差】マイナス9時間
【電気と電圧】110ボルトと230ボルト/50ヘルツ
【ATM】存在しない。
【滞在登録】必要なし
【日本大使館】設置なし。在ギニアコナクリ日本大使館が兼轄
【治安】悪い。とにかくお金を誰もがせびってくる雰囲気。隙があれば何でも盗まれる国です。
【ビザ】必要。ガンビアのバカウにあるギニアビサウ大使館で350ダラシで取得可能。
【国際電話での国番号】245
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各国の記事は国別トピックから見れます!
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリノ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、ガンビア、ギニアビサウ
92カ国目
今後の予定↓
ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、マリ、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ(100カ国)、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、レユニオン(125カ国)、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ<どこかで一度日本を挟むかも>
更にこの後行く場所の候補地
イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ(150カ国)、アルジェリア、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島(175カ国)、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮(200カ国)、宇宙、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【人口】約140万人
【首都】ビサウ BISSAO
【言語】公用語 …ポルトガル語 クレオール語
【通貨単位】西アフリカ統一通貨CFAフラン 1CFA=約0.18円 2010年春データ
【在留法人】 2人
【日系企業】 0社
【面積】約3万6000平方キロメートル
【民族】バランテ族
【宗教】イスラム教、キリスト教
【日本との時差】マイナス9時間
【電気と電圧】110ボルトと230ボルト/50ヘルツ
【ATM】存在しない。
【滞在登録】必要なし
【日本大使館】設置なし。在ギニアコナクリ日本大使館が兼轄
【治安】悪い。とにかくお金を誰もがせびってくる雰囲気。隙があれば何でも盗まれる国です。
【ビザ】必要。ガンビアのバカウにあるギニアビサウ大使館で350ダラシで取得可能。
【国際電話での国番号】245
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
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【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリノ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、ガンビア、ギニアビサウ
92カ国目
今後の予定↓
ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、マリ、ブルキナファソ、ガーナ、トーゴ(100カ国)、ベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、レユニオン(125カ国)、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ<どこかで一度日本を挟むかも>
更にこの後行く場所の候補地
イエメン、オマーン、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ(150カ国)、アルジェリア、チュニジア、リビア、エジプト、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島(175カ国)、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮(200カ国)、宇宙、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
ガンビアビザ取得情報INセネガルとガンビアの国境
アフリカ全土ビザ取得情報 謎の国ガンビア。大使館でビザを取ることも可能ですが値段が高いので国境で取る方法をお教えします。国境だと期間は短いけど安くビザが取れます。
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セネガルからガンビアに向かう時にガンビアの国境にビザなしで行きます。
国境際に入りビザを取ります。
1週間の滞在ビザが350ダラシ(約1200円)で取得可能。
国境際でガンビアのポリスや入国管理官にまずは奥の部屋に通されて色々と全然関係ない質問をされ、コーラくれ。とかお金くれなどなど賄賂の要求はあります。しつこいが笑って拒否可能。
そのままビザをもらいガンビア入国の流れです。
ガンビアの首都バンジュールへはフェリーで乗り入れます。フェリーで着くとすぐにその前にフェリーゲストハウスという宿があるので夜遅い場合はそこに泊まるといい。一泊400ダラシ約1300円。売春宿化した小汚い安宿。
小さな国で事件も起こり体調不良もありとっとと次のギニアビサウに移動します!まだまだ事件続きです!そして世界でも最貧地域を通過していきます。滞在するだけで苦痛な国の連続ですがなんとか事件ネタだけはアップしていきます!次回はギニアビサウ入りです!
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セネガルからガンビアに向かう時にガンビアの国境にビザなしで行きます。
国境際に入りビザを取ります。
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国境際でガンビアのポリスや入国管理官にまずは奥の部屋に通されて色々と全然関係ない質問をされ、コーラくれ。とかお金くれなどなど賄賂の要求はあります。しつこいが笑って拒否可能。
そのままビザをもらいガンビア入国の流れです。
ガンビアの首都バンジュールへはフェリーで乗り入れます。フェリーで着くとすぐにその前にフェリーゲストハウスという宿があるので夜遅い場合はそこに泊まるといい。一泊400ダラシ約1300円。売春宿化した小汚い安宿。
小さな国で事件も起こり体調不良もありとっとと次のギニアビサウに移動します!まだまだ事件続きです!そして世界でも最貧地域を通過していきます。滞在するだけで苦痛な国の連続ですがなんとか事件ネタだけはアップしていきます!次回はギニアビサウ入りです!
July 07, 2010
ガンビア、バカウの夜の路上で強盗未遂事件発生!!
海外旅行事件簿 カーボベルデからセネガル経由でガンビア入りです!またまた事件多発の予感です!この小さな国、ガンビアのリゾート地的存在のバカウ。昼間は明るくていいのですが、夜になるとこの辺りの地域は停電状態の家屋も多くなり、当方の泊まっていたFRIENDSHIP HOTELという競技場の横にある安宿も夜は完全停電でしかも周りに何も店がないため、夜、腹が減ってしまい外出してしまった。。。
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この安宿、後で警察に聞いてわかったのだが、経営不振で電気の供給すらままならないと言う。

↑このINDEPENDENCE STADIUMという中国の援助で造られたボロ競技場に付属の安宿に泊まっていた。現在のガンビアの最安宿です。一泊400ダラシ(1400円ほど)
そのくせ当方にはなんとなく日本人価格を言っている感じで経営者も信頼できる感じではない。こちらが何泊するのか聞いてから値段を言うところが黒人的でカケヒキがあるようで腹が立つ!ユーロッパの安宿などに比べても最低最悪な設備なくせに高いので不満ではあったのだ。。。西アフリカの宿はカギすら壊れているような劣悪な宿が多くその割にヨーロッパの最安ホステルより高い!
ガンビアで腹を壊し、一日中休んでいて、夜に腹が減ってしまったので俺は外出した。いたしかたなかった。。。
食料を買うために夜の路上をセレクンダ方面のガソリンスタンドへと歩いていると、深夜の路上だというのに妙に話しかけてくる怪しい黒人オヤジが正面から登場!
「HEY! HOW ARE YOU?」
と親しげに知っている人かの様に話しかけてくる。。。
「I SAW YOU YESTERDAY! HOW IS THE ROOM?」
ん!?この人、俺の宿の従業員か???
俺はそうかと思い聞いてみた。
「I’M GARDENER!」
あぁ、そうだったのか。。。確かにあの宿、中庭があって誰かが働いていた。従業員が俺に話しかけてきたのか。ちょっと安心してしまい、そいつの話を聞いてしまう。
「ARE YOU STAYING FRIENDSHIP HOTEL?」
あれ?なんでそれを聞くんだ!?今自分でFRIENDSHIP HOTELの従業員の庭師だと言ったんじゃなかったのか!?こりゃ適当なウソだと感づく。。
んっ!! なんか距離が近い!!
嫌な予感はしていた。。。
実はこの事件の前に体調を崩す前にもバカウのビーチで若い野郎が話しかけてきて、そいつもGARDENERであると名乗り、花を育てていると言うことを言い、そいつの家族を紹介され、子供のミルクを買ってくれと子供や家族の前で言われ、しかも、そいつは昨日結婚したから結婚祝いをくれとしつこく言われたのを思い出した(子供の前だったし断れずミルク代500円だけは払ったがそれ以外は払ってはいない。よく考えるとこんなウソを言って金をせびっているところを子供たちは見ているわけで、まともな大人に育つわけがない。払うことで子供の倫理観を曲げてしまっている。。。)!!

↑こいつはバカウのビーチで結婚したと嘘を言って金をせびってきた輩。どう見ても昨日結婚したようには見えない。なぜ昨日結婚して昼間から観光客捕まえてミルク代なんてせびっているんだか。。。結婚指輪を見せられたが100円で買えるようなしょぼい指輪だったので絶対にウソ!
その目の焦点のあっていない汚い服装と庭師であるという嘘臭い発言、そして。。。
はじまった!!!
そのオヤジの距離が妙に近いため俺は距離をとったのだが、そのオヤジは
「IN GAMBIA,YOU NEED TO RESPECT PEOPLE!」
とか言いだして、俺の警戒した距離のとり方に腹を立て出した!!そして、自分のポケットに手を入れて自分の財布を出した!!!
ヤバイ!!ノーマネーだと言いだして武器を出すに違いない。。。
俺はそのまま掴まれてそのオヤジに敬意を払っていないという理由でゆすりを受ける。
そして。。。
「I GET MARRIED YESTERDAY!」
出た〜〜〜!!
あいつと同じお決まりのガンビアのカツアゲセリフ!!
この瞬間、次は武器だと思い俺はもうトルクメニスタンのナイフ事件を思い出し、反対方向に全力で逃げた!!もう猛ダッシュでサンダルのまま爆走した!!
幸い、この辺りは夜になると危ないらしく検問を毎日やっていたため、警察が立っていて、その警官に事情を話して保護される。。。
その後そのオヤジが通るのだが、警察は全く捕まえることもなくそいつを放置。使えない警察。。。ちゃんと英語で言っていることも通じているのに捕まえない。路上で写真撮る善人旅行者を意味なく捕まえて、カツアゲ犯を捕まえないなんてガンビアの警察も本当にクソです!
後で警察に聞くとそのオヤジは地元のタクシー運転手だということだった。。。
タクシー運ちゃんとのトラブルはよく聞くがまさかこんな形でカツアゲの副業をしているとは思いもしませんでしたね。。。
そのまま俺は飯を買いすぐに真っ暗の道を警察とともに戻る。宿が真っ暗な深夜の学校のようで怖かったがなんとか部屋に戻り寝ることはできた。

↑夜になると深夜の学校の様な廃墟ホテルと変わる。真っ暗で本当に恐ろしい
それにしてもガンビア、意外と治安は悪いですね。。。
この国、平気で昨日結婚したと言って外国人からなんとかしてお金を盗ろうとする輩が非常に多い。金を持っているイギリス人が多く来るせいかそういうウソでイギリス人を中心に金をせびっているのでしょう。。。
ガンビアなんかに行く方はご注意を!!昨日結婚したと言う結婚できなさそうな男が騙してくるのでよ〜く頭に入れておいてください!!
次回、どんどんガンビア以南の西アフリカネタに続いていきます。ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリアと秘境の連続です!
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この安宿、後で警察に聞いてわかったのだが、経営不振で電気の供給すらままならないと言う。

↑このINDEPENDENCE STADIUMという中国の援助で造られたボロ競技場に付属の安宿に泊まっていた。現在のガンビアの最安宿です。一泊400ダラシ(1400円ほど)
そのくせ当方にはなんとなく日本人価格を言っている感じで経営者も信頼できる感じではない。こちらが何泊するのか聞いてから値段を言うところが黒人的でカケヒキがあるようで腹が立つ!ユーロッパの安宿などに比べても最低最悪な設備なくせに高いので不満ではあったのだ。。。西アフリカの宿はカギすら壊れているような劣悪な宿が多くその割にヨーロッパの最安ホステルより高い!
ガンビアで腹を壊し、一日中休んでいて、夜に腹が減ってしまったので俺は外出した。いたしかたなかった。。。
食料を買うために夜の路上をセレクンダ方面のガソリンスタンドへと歩いていると、深夜の路上だというのに妙に話しかけてくる怪しい黒人オヤジが正面から登場!
「HEY! HOW ARE YOU?」
と親しげに知っている人かの様に話しかけてくる。。。
「I SAW YOU YESTERDAY! HOW IS THE ROOM?」
ん!?この人、俺の宿の従業員か???
俺はそうかと思い聞いてみた。
「I’M GARDENER!」
あぁ、そうだったのか。。。確かにあの宿、中庭があって誰かが働いていた。従業員が俺に話しかけてきたのか。ちょっと安心してしまい、そいつの話を聞いてしまう。
「ARE YOU STAYING FRIENDSHIP HOTEL?」
あれ?なんでそれを聞くんだ!?今自分でFRIENDSHIP HOTELの従業員の庭師だと言ったんじゃなかったのか!?こりゃ適当なウソだと感づく。。
んっ!! なんか距離が近い!!
嫌な予感はしていた。。。
実はこの事件の前に体調を崩す前にもバカウのビーチで若い野郎が話しかけてきて、そいつもGARDENERであると名乗り、花を育てていると言うことを言い、そいつの家族を紹介され、子供のミルクを買ってくれと子供や家族の前で言われ、しかも、そいつは昨日結婚したから結婚祝いをくれとしつこく言われたのを思い出した(子供の前だったし断れずミルク代500円だけは払ったがそれ以外は払ってはいない。よく考えるとこんなウソを言って金をせびっているところを子供たちは見ているわけで、まともな大人に育つわけがない。払うことで子供の倫理観を曲げてしまっている。。。)!!

↑こいつはバカウのビーチで結婚したと嘘を言って金をせびってきた輩。どう見ても昨日結婚したようには見えない。なぜ昨日結婚して昼間から観光客捕まえてミルク代なんてせびっているんだか。。。結婚指輪を見せられたが100円で買えるようなしょぼい指輪だったので絶対にウソ!
その目の焦点のあっていない汚い服装と庭師であるという嘘臭い発言、そして。。。
はじまった!!!
そのオヤジの距離が妙に近いため俺は距離をとったのだが、そのオヤジは
「IN GAMBIA,YOU NEED TO RESPECT PEOPLE!」
とか言いだして、俺の警戒した距離のとり方に腹を立て出した!!そして、自分のポケットに手を入れて自分の財布を出した!!!
ヤバイ!!ノーマネーだと言いだして武器を出すに違いない。。。
俺はそのまま掴まれてそのオヤジに敬意を払っていないという理由でゆすりを受ける。
そして。。。
「I GET MARRIED YESTERDAY!」
出た〜〜〜!!
あいつと同じお決まりのガンビアのカツアゲセリフ!!
この瞬間、次は武器だと思い俺はもうトルクメニスタンのナイフ事件を思い出し、反対方向に全力で逃げた!!もう猛ダッシュでサンダルのまま爆走した!!
幸い、この辺りは夜になると危ないらしく検問を毎日やっていたため、警察が立っていて、その警官に事情を話して保護される。。。
その後そのオヤジが通るのだが、警察は全く捕まえることもなくそいつを放置。使えない警察。。。ちゃんと英語で言っていることも通じているのに捕まえない。路上で写真撮る善人旅行者を意味なく捕まえて、カツアゲ犯を捕まえないなんてガンビアの警察も本当にクソです!
後で警察に聞くとそのオヤジは地元のタクシー運転手だということだった。。。
タクシー運ちゃんとのトラブルはよく聞くがまさかこんな形でカツアゲの副業をしているとは思いもしませんでしたね。。。
そのまま俺は飯を買いすぐに真っ暗の道を警察とともに戻る。宿が真っ暗な深夜の学校のようで怖かったがなんとか部屋に戻り寝ることはできた。

↑夜になると深夜の学校の様な廃墟ホテルと変わる。真っ暗で本当に恐ろしい
それにしてもガンビア、意外と治安は悪いですね。。。
この国、平気で昨日結婚したと言って外国人からなんとかしてお金を盗ろうとする輩が非常に多い。金を持っているイギリス人が多く来るせいかそういうウソでイギリス人を中心に金をせびっているのでしょう。。。
ガンビアなんかに行く方はご注意を!!昨日結婚したと言う結婚できなさそうな男が騙してくるのでよ〜く頭に入れておいてください!!
次回、どんどんガンビア以南の西アフリカネタに続いていきます。ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリアと秘境の連続です!
ガンビア国情報 THE GAMBIA 91カ国目
世界の国情報 ガンビア国情報 変な形をしたセネガルの中にあるガンビア。イギリス領時の影響があり英語が公用語の国。本当に小さな国で首都でも首都と言えないほどの村のような首都。イギリスの元植民地はどこも奴隷時代のイギリスの高圧的なやり方が未だに警察組織や軍、国境の警備に至るところにまで色濃く出ているのがわかる。こんな変な国の現状をお見せしていきましょう。
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【人口】約160万人
【首都】バンジュール BANJUL
【言語】公用語 …英語 ウォロフ語
【通貨単位】ガンビアダラシ 1D=3.32円 2010年春データ
【在留法人】 0人
【日系企業】 0社
【面積】約1万1295平方キロメートル
【民族】マンディンゴ族
【宗教】イスラム教 キリスト教
【日本との時差】マイナス9時間
【電気と電圧】110ボルトと230ボルト/50ヘルツ
【ATM】市内各所にあり。
【滞在登録】必要なし
【日本大使館】設置なし。在ダカール日本大使館が兼轄
【治安】良い。アフリカとは思えない雰囲気。
【ビザ】必要。国境で350ダラシで取得可能。ダカールの大使館でも可能だが高い。
【国際電話での国番号】220
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていきます。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各国の記事は国別トピックから見れます!
【ブログを書いてない頃に行った国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国、バハマ、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、トリニダード・トバゴ、スリナム、ペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アルゼンチン、カナダ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、イラン、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、ナゴルノカラバフ、トルコ、ブルガリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、クロアチア、スロベニア、イタリアベニス(2度目)、サンマリノ、イタリアミラノ、スイス、イギリス、アイルランド、オランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルク、ベルギー、リヒテンシュタイン、オーストリア、スロバキア、チェコ、ドイツ、ポーランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、ベラルーシ、ウクライナ、ドニエステル、モルドバ、ルーマニア、ドイツデュッセルドルフ、スペインバルセロナ、アンドラ、ポルトガル、ジブラルタル、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、カーボベルデ、ガンビア
91カ国目
今後の予定↓
ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、マリ、<一時帰国決定>モロッコカサブランカ、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦アブダビ(98カ国目)、日本2010
再スタート予定は中東IN
アブダビ(2回目)、オマーン、イエメン(100カ国)、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア、チュニジア、リビア、エジプト(114カ国)
更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)
ブルキナファソ、ガーナ、トーゴベナン、ナイジェリア、ニジェール、中央アフリカ、カメルーン、赤道ギニア、ガボン、サントメプリンシペ、コンゴ、コンゴ民主共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア、モザンビーク、マダガスカル、モーリシャス、コモロ、セイシェル、レユニオン(125カ国)、マラウイ、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ソマリア、エチオピア、スーダン、エリトリア、ジブチ、アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ、ミクロネシア、マーシャル諸島(175カ国)、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグアバーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、ロシア、モンゴル、アイスランド、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮(200カ国)、宇宙、…etcまだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。)
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【在留法人】 0人
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【面積】約1万1295平方キロメートル
【民族】マンディンゴ族
【宗教】イスラム教 キリスト教
【日本との時差】マイナス9時間
【電気と電圧】110ボルトと230ボルト/50ヘルツ
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【滞在登録】必要なし
【日本大使館】設置なし。在ダカール日本大使館が兼轄
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91カ国目
今後の予定↓
ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、マリ、<一時帰国決定>モロッコカサブランカ、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦アブダビ(98カ国目)、日本2010
再スタート予定は中東IN
アブダビ(2回目)、オマーン、イエメン(100カ国)、カタール、バーレーン、サウジアラビア、クウェート、キプロス、シリア、レバノン、ヨルダン、イラク、イスラエル、マルタ、アルジェリア、チュニジア、リビア、エジプト(114カ国)
更にこの後行く場所の候補地(順番は順次決定していきます)
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カーボベルデ料理を紹介。ポルトガルとブラジル、アフリカ料理の融合した超マイナーなクレオール料理
世界の料理グルメ企画 世界の中でも特殊な国カーボベルデ。日本から遠い地域の食文化が融合したスペシャルな料理の数々です。島国なのもあり魚も獲れるため日本人にも合う品があります!当方が食べたアフリカ、ポルトガル、ブラジルの影響のある料理を紹介です!
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↑ちょっと塩気が利いているカーボベルデのスープ。初めて食べる味でした。

↑この国の代名詞的な料理カチューパ。豆と卵とポークビッツのセットでビールに合います!

↑ペグロノプラトーPEGRO NO PRATOというプレート。ブラジルでこういったプレートを食べたことがあるような記憶が。。。ご飯とパン付きで260エスクード(約286円)

↑トマトベースのタレがうまい!米とパンに合います!

↑ちょっとカリブっぽさを感じるシチューライス。独特のクレオールだれが具にしみ込んでいてうまい!

↑キャベツにタレの味がしみ込んでいてうま〜〜〜☆ 同様に肉にもしみ込んでます

↑うそ〜!カーボベルデにラーメン!?? キャベツと漬け物が入ったソバみたいなヌードル発見!! これはプライアの中国人のレストランで食べました。カーボベルデの中華そば。奇跡的なラーメンですね。味は信州そばみたいで激うま!しかもたったの150エスクード(約165円) うますぎて毎日通ってました。

↑シウダーベルハで注文したカーボベルデの魚とパタタ。こっちの人は魚とポテトをつまみながらお酒飲んでます。

↑カーボベルデのビールSTRELA これは飲みやすい

↑こちらはSTRELLA EGOというビール。なんとアルコール度数8%。ビールにしてはかなり酔えます。今まで飲んだビールで一番度数が高かったかもしれない。
カーボベルデ料理、日本で食べるのは難しいとは思いますがなかなかこの国も興味深い料理があるもんです。これだから旅はやめられない!!200カ国全ての国の料理を食べつくしてやるぜ!!!
次回、セネガル経由でガンビアという国に入っていきます!この辺りから事件多発!西アフリカの奥地に入っていきます!ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリアと怒涛の西アフリカ放浪です!お楽しみに!
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↑こちらはSTRELLA EGOというビール。なんとアルコール度数8%。ビールにしてはかなり酔えます。今まで飲んだビールで一番度数が高かったかもしれない。
カーボベルデ料理、日本で食べるのは難しいとは思いますがなかなかこの国も興味深い料理があるもんです。これだから旅はやめられない!!200カ国全ての国の料理を食べつくしてやるぜ!!!
次回、セネガル経由でガンビアという国に入っていきます!この辺りから事件多発!西アフリカの奥地に入っていきます!ガンビア、ギニアビサウ、ギニア、シエラレオネ、リベリアと怒涛の西アフリカ放浪です!お楽しみに!
July 05, 2010
後編 カーボベルデの世界遺産 シダーデ・ヴェーリャ動画
世界遺産企画 さあ、更に丘を上がっていきます!ポルトガル人の築いた城壁まであと少しってところです!この丘、ゴツゴツした石が転がっていてサンダルで登るにはけっこう厳しい状況でしたがなんとか登頂!!城壁からの様子など動画と写真でどうぞ!
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↑これが城壁です。ここまでこの石だらけの丘を上がらないといけない

↑険しい岩道。確かに城壁を造ることで他の国の侵略はある程度防げますね。がしかし、実際には1700年代にフランスの海賊に侵略された歴史もあるという現実があります。

↑丘の中腹部まではその時代からの子孫と思われる現地人が普通に住んでいます。彼らを見ると本当にその時代にいた人の魂を今現代に見ているようで不思議ですね。

↑昔、奴隷収容所から逃げた人が高台の上の方で捕まらないように生活していた歴史があるからか、未だにそういう暮らしをしている人達がいます。その時代からの習慣が今にも伝わっている証拠です。奴隷制度が消えた今でもその時にここを愛して住んでいた人の魂は生き続けるのです!!奴隷からの自由を愛していたんでしょうね。考えさせられます。。。

↑城壁の真横からの光景

↑この城壁はきれいに現代に残されています。歴史の証拠ですね。

↑この程度の大砲でもその当時は十分な武器だったんでしょう。現代は核兵器と言う名のもっとヤバイ武器があるわけで大砲なんて武器が歴史を感じさせます。まさに海賊の時代の武器ですね。一発命中すれば確かに船は沈没への道を辿るわけで、大きな脅し道具でもあったわけです。

↑見晴らしはいい感じです!小さな村を見渡せます。

↑上からの景色は最高です!!歴史を見たぜ!!!
この世界遺産、世界の中でもマイナーな遺産ですが是非とも世界遺産オタクな方には来ていただきたい。大航海時代からの歴史を体感できる遺跡でもあり僕個人としてはこういう静かな世界遺産は好むところです。
静かに歴史の余韻に浸っていただきたい… そんな世界遺産です。
次回、マイナー国カーボベルデの料理を紹介!
-シウダーベルハ世界遺産情報-
・首都プライアからミニバスで70エスクードで30分ほどで行けます。
・自力で登ることもできるし現地にある旅行会社のバスで登ることも可能です。
・頂上には小さなショップとバーがあり飲み物が飲めます。
・別料金で遺跡に入り写真撮影なども可能。
・丘の麓の村には小さなレストランがありカーボベルデ料理を食べられます。行ったついでに料理も堪能して下さい。250エスクードほどでランチできます。
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↑険しい岩道。確かに城壁を造ることで他の国の侵略はある程度防げますね。がしかし、実際には1700年代にフランスの海賊に侵略された歴史もあるという現実があります。

↑丘の中腹部まではその時代からの子孫と思われる現地人が普通に住んでいます。彼らを見ると本当にその時代にいた人の魂を今現代に見ているようで不思議ですね。

↑昔、奴隷収容所から逃げた人が高台の上の方で捕まらないように生活していた歴史があるからか、未だにそういう暮らしをしている人達がいます。その時代からの習慣が今にも伝わっている証拠です。奴隷制度が消えた今でもその時にここを愛して住んでいた人の魂は生き続けるのです!!奴隷からの自由を愛していたんでしょうね。考えさせられます。。。

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↑この城壁はきれいに現代に残されています。歴史の証拠ですね。

↑この程度の大砲でもその当時は十分な武器だったんでしょう。現代は核兵器と言う名のもっとヤバイ武器があるわけで大砲なんて武器が歴史を感じさせます。まさに海賊の時代の武器ですね。一発命中すれば確かに船は沈没への道を辿るわけで、大きな脅し道具でもあったわけです。

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次回、マイナー国カーボベルデの料理を紹介!
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・首都プライアからミニバスで70エスクードで30分ほどで行けます。
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・頂上には小さなショップとバーがあり飲み物が飲めます。
・別料金で遺跡に入り写真撮影なども可能。
・丘の麓の村には小さなレストランがありカーボベルデ料理を食べられます。行ったついでに料理も堪能して下さい。250エスクードほどでランチできます。
July 02, 2010
当方MASAKI動画挨拶。カーボベルデの世界遺産からアフリカ入り、そして今後の展望を語ります!
世界中からビデオレター企画 マイナー国のマイナー世界遺産で当方久々に登場です!ちょっと眩しい中でしゃべってますがなんとかお許しを!今後の旅を仕事計画をダイレクトに動画でお伝えしましょう!動画でどうぞ!
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↑久々に動画登場!!
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June 27, 2010
マイナーなカーボベルデの世界遺産 シウダーベーリャ動画 前編
世界遺産企画 2009年にようやく世界遺産として登録されたがほとんど観光客が来ないと言ってもいい超マイナーな穴場世界遺産に行ってきました。今まで見てきた世界遺産で最もマイナーだったかもしれません。それ故そこに行った人の体験談などもほとんどなく動画もまずないかと思うので、こういう世界遺産こそやる気を出してネタ収集して来ました!動画でどうぞ!
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↑首都プライアから乗り合いワゴンで移動 70エスクード(約77円)

↑到着すると丘が見える。まずは砦などがある丘を登る前に低地の遺跡を見ることに。

↑閑散としている。そして本当に世界遺産なのかを疑うほど誰一人観光客がいない。

↑いたのはブタ君ぐらい。静かな世界遺産のブタのブヒブヒ言う音が鳴り響きます。

↑本当に静かな空間。確かに過去にこんな秘境に人がいたんだということは感じれました。
低地を見てすぐに砦のある丘を上がることに。
このシダーデ・ヴェーリャ。過去に首都だったこともある村で、今は静かだがポルトガル人が最初にこの国を発見した時に奴隷貿易の拠点として支配していた歴史がある。
そこでポルトガル人が他のイギリス人やフランス人の侵略を防ぐために城壁を築いたという歴史がある。

↑本当に田舎の村。世界遺産であることを微塵も感じない村です。

↑石垣を登っていくとその大航海時代に入ってきた人たちが築いた石造りの建物の遺跡が!

↑確かにその時代にこういう建造物を造った人類がいたわけですね。

↑遺跡を越えて行くと海が!!!

↑その時代、海を越えてやってきた人や運ばれた奴隷達を想像してみてください…
次回、世界遺産にいながらにして当方MASAKI久しぶりに動画で登場します!!!世界遺産ネタ後編もまだまだ続くのでお楽しみに!
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↑閑散としている。そして本当に世界遺産なのかを疑うほど誰一人観光客がいない。

↑いたのはブタ君ぐらい。静かな世界遺産のブタのブヒブヒ言う音が鳴り響きます。

↑本当に静かな空間。確かに過去にこんな秘境に人がいたんだということは感じれました。
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そこでポルトガル人が他のイギリス人やフランス人の侵略を防ぐために城壁を築いたという歴史がある。

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カーボベルデプライアの最安宿情報
世界の安宿ホテル情報 カーボベルデプライア。物価が高いと思われているカーボベルデですが、日本人の情報不足が原因であり、探せば安い方法はあります。下手すればセネガルでの滞在費より安くできるぐらい安いです。カーボベルデ観光の拠点であるプライアの安宿確保方法をお教えします。
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こういった島国、行く人が少ないが故情報が少ない傾向にあります。空港で聞いてもタクシー運ちゃんも適当で最安で1700エスクードだと言われたが実際は1150エスクードで宿があるわけで、現地の運ちゃんでも知らない情報を見つけるのは手間ですが、確かに見つけました。
当方、ATMにカードを吸いこまれた事件もあり徹夜明けに移動。
−DORMIDAS JAJO PENSAO−

・宿泊料金 1150エスクード(約1300円ほど) 部屋にトイレなし
1750エスクード(約2000円ほど) 部屋にトイレあり
・インターネットは徒歩5分の街の中心プラサアレクサンドレ広場か空港で24時間無線が飛んでます。空港はコンセントもあり。
・空港から400エスクードで行けます。深夜に着く場合は一泊だけ空港でするのも手。ベンチあり。がしかし、スリの気配もあり
・本当に安い宿なので満室が多いよう。当方は朝から張り込んでチェックアウトする人を待っていたら空きが出て入れました。基本的に満室だと「NO」とだけ言われますが朝なら待てば部屋が出る可能性はあります。
・プラサアレクサンドレ広場に面したところにもRESIDENCIAL SOL ATLANTICOという宿があって部屋まで公園の無線が飛んできて24時間ネットができるが値段は最安のトイレなしの部屋で2000エスクード(約2200円)。トイレありで2500エスクードなので部屋がなければここにしましょう。
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こういった島国、行く人が少ないが故情報が少ない傾向にあります。空港で聞いてもタクシー運ちゃんも適当で最安で1700エスクードだと言われたが実際は1150エスクードで宿があるわけで、現地の運ちゃんでも知らない情報を見つけるのは手間ですが、確かに見つけました。
当方、ATMにカードを吸いこまれた事件もあり徹夜明けに移動。
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・宿泊料金 1150エスクード(約1300円ほど) 部屋にトイレなし
1750エスクード(約2000円ほど) 部屋にトイレあり
・インターネットは徒歩5分の街の中心プラサアレクサンドレ広場か空港で24時間無線が飛んでます。空港はコンセントもあり。
・空港から400エスクードで行けます。深夜に着く場合は一泊だけ空港でするのも手。ベンチあり。がしかし、スリの気配もあり
・本当に安い宿なので満室が多いよう。当方は朝から張り込んでチェックアウトする人を待っていたら空きが出て入れました。基本的に満室だと「NO」とだけ言われますが朝なら待てば部屋が出る可能性はあります。
・プラサアレクサンドレ広場に面したところにもRESIDENCIAL SOL ATLANTICOという宿があって部屋まで公園の無線が飛んできて24時間ネットができるが値段は最安のトイレなしの部屋で2000エスクード(約2200円)。トイレありで2500エスクードなので部屋がなければここにしましょう。





