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東アフリカ(ブルンジ.ルワンダ.ウガンダ.エチオピア.ソマリア.ジブチ

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March 29, 2012

ブルンジ国情報 BURUNDI 146か国目 世界一周後世界2周目 安宿ネット交通ATMビザ情報

世界の 国情報 ブルンジ国情報 コンゴの東に属する貧しい小国ブルンジ。かつて隣国ルワンダであったフツ族とツチ族の民族紛争、ブルンジでも同じように民族間の争いがあり情勢は不安定で、警察や軍人が街中にかなりいる状態。国としては西にあるコンゴ方面と比べるとだいぶマシ。東アフリカの中ではかなりハードな地域ではあるが小国なので簡単に隣国への移動も可能。ほとんどの人には経由国でしかない国ですが、マイナーな小国ブルンジネタをお出ししていきます。

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【安宿情報】
・ブジュンブラ…ALBATROS HOTEL一泊シングル10000ブルンジフラン約700円〜 空港からだとタクシーは20ドルぐらいから言ってきますが、7000ブルンジフランで行けた。街の中心のロータリーからChausseu du Peuple通り沿いに北に約15分ほどの距離。通り沿いの右手にあります。スリが多いため歩きは荷物が多い場合は特にオススメしない。
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↑これが中心部のロータリー。これを見つけたら北に徒歩15分の距離。ただし、旅初心者には歩くのは推奨しない。夜は旅上級者も乗り物だけで行くように。理由は危ないからです。襲われます。
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↑1万ブルンジフラン約7百円の部屋。値段相応。最低限の空間に蚊帳付きベッドがあり、トイレと水シャワーがあるのみ。コンセントもあり。ただし夜24時頃以降は電気が消えます。

【インターネット情報】
・ブジュンブラ…タウン中心部のAROMA CAFEというカフェで無線LAN wifiインターネット接続が無料で可能。ただし、回線はかなり不安定(この国全体の問題。電気もしょっちゅう停電します)。

【安飯情報】
ブジュンブラ…Albatros hotel内にバー兼レストランがあり。3500ブルンジフラン約200円ちょっとほどでライスにポテト、豆、肉が載ったプレートを頼める。街中にも割とオシャレなカフェがあり、コーヒーとクロワッサンでキメられます。
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↑米ベースなので日本人でも身体に合う。安いしオススメです。

【交通情報】
タンザニアのトドマ、ルワンダのブタレキガリからバスでブルンジ入り可能。空路はケニアのナイロビかエチオピアのアディスアベバ経由が便が多く安め。現段階での最安はナイロビ−ブジュンブラが190ユーロほど、アディスアベバ−ブジュンブラが270ユーロほど。片道で入国可能。

ブタレ、キガリ方面のバスは朝の7時と10時発で、タウン北西部のタンガニーガ湖方面のバス乗り場から出発。ブタレ行で12000ブルンジフラン約840円。ツワンダに行く場合は国境で全てのビニール袋を回収されるため、このバス停で紙袋を買って詰め替えておくと良い。

空港から市内まで空港からタクシーで7000ブルンジフランまで交渉可能。警察がやたらと絡んでくるのでとっととタクシーで移動するのが無難。当方の場合は警察を絡めて乗り物の交渉をしたため7000まで安くなったが運転手は警察にコミッションを払っていた。
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↑ブジュンブラ国際空港。かなりショボイ空港。便も一日に5便ぐらいの小規模空港で、ほとんどがナイロビ行。

【人口】約800万人

【首都】ブジュンブラ BUJUMBURA

【言語】公用語 …フランス語

【通貨単位】ブルンジフラン 1BIF=約0,065円 2012年春データ
1円=約15.36BIF   1ドル=1282BIF
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↑ブルンジフラン、左上から1万、500、100、20、10ブルンジフラン。汚い紙幣が多く、ボロボロになってもまだそれを使っている…

【在留法人】 約数人

【日系企業】 0社

【面積】約 27830平方キロメートル

【民族】ツチ族系黒人が多数

【宗教】キリスト教 イスラム教

【日本との時差】マイナス7時間

【電気と電圧】220ボルト 50ヘルツ

【ATM】 基本的に米ドルやユーロを持ち込んで両替するしかない。一応、街の中心部にある一部の銀行ではVISAのマークが出ており、そこでそのカードで引き出しできるが一回につき10ユーロと、更に2、5%の為替に対しての手数料が加算されるため大損します。ドルを持ち込むのが一番コミッションが安く両替できる方法。更に注意するのは、汚れたり破れがある米ドル札や、2006年以前に印刷された米ドル札をこの国の銀行や大使館は受け取らないので注意。せっかく米ドルを持ち込んでもこの国自体の信頼が低いためこういう面倒なことが起こります。米ドルをこの国に持ち込む場合は念入りにチェックしましょう。落書きがある米ドル札もダメです!神経質かもしれませんが現実ですので他国で両替して、このような米ドルを渡されたら変えてもらいましょう。面倒な国です。

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】 在ケニア大使館が兼轄

【治安】明らかにスリが多く、失業者で仕事が無くフラフラしている人が多い印象。ミニバスステーション周辺では色々な手口で金をくれとせびってくる人が連続で現れるので注意。いきなり握手してプロブレムがある、金をくれ…というパターンが多い。
【ビザ】空港か国境でビザ取得可能。3日トランジットで40ドル1か月シングルで90ドル。空港では即発給で写真やコピーもいらず。延長はパフPAFUと言われる市内北部のイミグレーションオフィスで可能。5日で10ドル、要写真1一枚、パスポートコピー、ブルンジビザコピー(コピーは近くの露店PHOTICOPIEと書いた店で可能)。午前申請で15時に完了するのでもう一度出頭する(パフの営業時間は8時〜11時45分14時〜17時30)。 ビザ代も2006年以前の米ドル札や汚かったり破れた札だと受け取ってくれないので注意!
ブルンジビザ
↑ブルンジビザ
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↑ブルンジ入国スタンプ
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↑パフでの5日間延長のスタンプ。10ドルでこのスタンプを押される。ルワンダに抜ける人はビザ取りで待つことになるのでこのスタンプをもらうことになる。

【国際電話での国番号】 257

詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていく予定でしたが方法考案中。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国

【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニアコンゴ共和国コンゴ民主共和国アンゴラナミビアザンビアマラウイジンバブエモザンビークスワジランドレソトボツワナ南アフリカ、セイシェル諸島、モーリシャス、マダガスカル(140か国)、コモロ、ケニア、タンザニア、サウジアラビア(空港で粘るも入国不可)一時ヨーロッパ買い付け周遊、チュニジアエジプト(再訪)、スーダン(北スーダン)、ブルンジ

146カ国目

今後の予定↓
ルワンダ、ウガンダ、南スーダン、エチオピア(150か国)、ソマリアソマリランド、ジブチ、エリトリア、イエメン、サウジアラビア、リビア、イラク

アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ(175か国)、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮(約200か国)、宇宙、これから出てくるかもしれない国全て…etc

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。
南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)
中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で余裕で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。


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April 04, 2012

ブジュンブラ国際空港から市内への移動、タンガニーガ湖観光情報

世界旅行日記系 当方、ハルツームを深夜に出てそのままブルンジのブジュンブラへのフライト。最初に予約していたエチオピア航空のブジュンブラ行がいきなり寸前にキャンセルになり、慌てて再度手配したケニア航空。出発直前に日程が若干ずれたため、スーダンでは3日以内ならレジストレーションしなくていいのだが、3日間である72時間ギリギリでの4日にまたがっての約70時間の滞在になったからか、出国間際に止められて201スーダンポンド約6000円の支払い要求!3日(72時間)以内だと説明したら、誰にそうならOKだと聞いたのか聞かれ、カイロの大使館と答えたらなぜかその支払いは撤回されたが、このキャンセルのおかげでとんでもない冷や冷や感を味わうこととなった…。

そんなひと悶着があったが、問題なくケニアのナイロビ経由で当方ブルンジ入りです。
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↑ナイロビのケニヤッタ国際空港のトランジットエリア。乗換中。アフリカ中の人がトランジットする空港。

無難にブジュンブラに到着し、空港内でビザの取得。トランジットビザが40ドル、1か月ビザが90ドルと高いが、3日間のトランジットビザを米ドルで購入。

この国はビザカードも空港では使えないため米ドルをブルンジフランに両替して空港の外に出る。 空港の両替商のレートはなぜか良く、実勢レートより有利なレートで米ドルと交換されていた。この国の通貨も何やら問題がありそうですね。インフレ国家だけあります。
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↑ブジュンブラ国際空港。かなり小規模な国際空港。 写真撮影中に嫌な予感…

空港の写真を撮っている時だった!この国はルワンダと同様、フツ族とツチ族の争いがあり、未だに民族虐殺の歴史をひきづっている国。警察や軍の目が厳しい事は想像がついた。それもコンゴ民主と接しているからなおさら危険なエリアだ。

警察が来てやはり写真についていちゃもんをつけてくる…。警官の目が血走っているし、聞くしかない。液晶で写真データを見せ、やはり消せと言われたりで写真の一部を消したり…。 一体なんなんだ…。

空港でのタクシーはここも当然ぼったくってくるので少し歩いてから乗り物に乗ろうと空港の敷地内を出ようと歩くも、また警察と軍人が寄って来て、何やら言って来る…。更には一人がイチャモンを付けると関係のない警察と軍人までも暇なのか近づいてきて、いかにも俺が何か問題を起こしたかのように囲んでくる…。

警察 『ここは危険だ。タクシーで行け。10000ブルンジフランだ』

この警官も何やら目が血走っている…。逆らうわけにはいかないだろう…。

警察は、通る車にどんどん声をかけ、俺が行こうとしているALBATROS HOTELという安宿の名を言い、

『こいつを乗せていけ』

と言っている。。。 なぜここまでこちらの動きを干渉してくるのか…。自由に宿まで移動されてくれよ…。

少しして一台の車が俺を乗せていくと言うことになり、車に乗せられる…。

やはり、そういうことだったか…。俺は交渉して7千ブルンジフランにしてもらったが、そのうち2000ブルンジフランをコミッションとしてドライバーから警察が受け取っていた…。

ブルンジも恐らくコンゴ同様、警察にちゃんとした給料が支払われていないに違いない…。だからこそこんなことを警察がしているわけだ…。外国人を見つけてはタクシーや誰かの車に乗せてコミッションを稼ぐ…。

結局、警官の強制力には逆らえず7千ブルンジフラン約450円で宿へ移動することに…。
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↑宿へ向かう道中。ブルンジのビールであるPRIMUSのビール瓶の看板。アフリカらしい飲みやすいビールです。
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↑朝っぱらからおばさんたちが道路を掃除している。ルワンダの街の綺麗さは定評があるようだがブルンジもついに見習って掃除をし始めたか。アフリカは公共心が無い人が多いがこの傾向は良い。 西アフリカ諸国にも強制してもらいたい。
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↑安宿ALBATROS HOTEL。一泊1万ブルンジフラン約700円。必要最低限の宿といったところ。
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↑ルワンダビザを申請し、そのままタンガニーガ湖という湖の観光への道中。自転車でここまでの資材を運ぶブルンジ人。凄い!
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↑タンガニーガ湖。期待していなかった分、意外と綺麗な湖で感動した。素朴な田舎の湖。一人静かにたたずむのもいいですね。
当方、このままゆったりとブルンジ滞在をし、ルワンダビザが取れ次第、北上します!次回、ブルンジの北、ルワンダへと進んでいきます!


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−タンガニーガ湖アクセス情報−
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・ルワンダビザ取得までに2日待ちで2日後の午後受け取りになるため、北上する人は時間つぶしに寄ることになるでしょう。これしか観光ネタは無い。

・ブジュンブラのタウン内からバイクタクシーで1000ブルンジフラン約70円でタンガニーガ湖に移動可能。5分ほど。

HOTEL CLUB DU LAC TANGANYIKAというホテルから湖の砂浜に入れるようになっていてレストランやカフェなどもあり。



globenese77 at 04:25|PerlmalinkComments(0)clip!