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中東(サウジアラビア)

中東(サウジアラビア)

March 25, 2012

サウジアラビア航空でスーダン入り 奇怪なサウジアラビアトランジット体験 トランジット入国2回目の試み

世界の乗り物航空会社企画 当方エジプトでのビザ取り合戦を終えてスーダン入り。前回も経由したことがあるのだが、サウジアラビアのリヤド経由でスーダンのハルツーム入りです。
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↑今回は一度、エジプトからサウジアラビアのリヤドという首都を経由してハルツームに入るルートだ。今回もリヤドでのトランジットが長いのでサウジアラビアに入れるかどうか交渉してみようと思う。

もう慣れてしまったエジプトから難なく搭乗し、サウジアラビア航空はリヤドに到着。前回ケニアからミラノに飛んだ時はジェッダ経由だったのだが、今回もトランジットで入れないかどうか交渉してみようと思う。一応彼らのルールの中に6時間以上、18時間以内なら許可が下りれば入国できるというルールがあるからだ。トランジットビザを取るために散々カイロで動いたが結局ビザは出なかったため、もう日本大使館でもらっておいたレターを持って行き直談判するしかないと判断。
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↑まさにこの右下の階段を降りたところに入国審査場がある。

前回同様、トランジットと思える外国人である当方は、すぐに階段を下りる前から係員に引き留めにかけられる…。この国はやはりムスリム以外は入れたくないようで、係員は、見つけ次第『こっちだよ』とトランジットでの待合場所へと誘導する。

当然俺は、トランジットでも本来は入れるルールがある事を知っていて、今回は前回以上に武器も持っていた。それはカイロで手に入れたトランジットビザ入手のための日本大使館のレターだ。

すぐさまその係員にそのレターを見せると、なんとか下へ行っていいと許可が出る…。こりゃ、意外とこのレター見せれば即日でビザが出るか!!?そうなれば、航空券を変更して、一気にジェッダまで飛んでメッカの方まで行けるだけ観光してビザ期限ぎりぎりに出ればいいや!

淡い期待を胸に審査の列に並ぶ。

やはり、列にはいかにもイスラム教って顔したムスリムばかりが並んでいる。日本人っぽいしたインドネシア人などもいて、俺はそこの列に一緒に並ばされた。

俺の順番が来て審査員の元へ…。

 

やっぱりダメか…。すぐに係員はビザが無いからダメ との答…。

それを取りたいから来たんだと言うも、他のムスリムたちが並んでいる前で、俺一人がイスラムじゃないわけで、ムスリムからの視線もあり、どかされる…。

横にあるイミグレーションオフィスの様なところに入る。他のムスリムらしき人たちはその場でビザを取っているのか、パスポートを持ったまま待たされている。

しかし、やはりイスラムじゃないからか、トランジットビザが欲しいと言おうとするも、それを聞く前から、国籍はどこだ?と聞かれ、日本だと答えた瞬間に

『あっちだよ・・・』

の一言…。むむっ!やはり、この国は国籍でイスラム教国だけを選んでいるな…。じゃぁ、あのルールの条項に、『イスラム教徒以外はこのルールは適用ではありません』とでも書けよ!! まぁそれを書いたら白人国家から確実に叩かれるからかけないんだろうな…。これで原因は完全にわかったよ…。

当然しつこく食い下がるが、そのトランジットのルールの事(ムスリムにしか実質適用ではないと思われる)を聞こうとしない。そしてそこにいた全員に伝わるように言うも、何を言ってもとにかくトランジットエリアに行けと言うニュアンスの事を自動的に口走っている感じ…。何故聞こうとしないのか…。恐らく国のトップ側から、そういうマニュアルを言い渡されていて、絶対にムスリム以外はトランジットエリアに誘導しろ!何があっても入れるなよ!と言われているかのようだった…。 一部少しは話を聞いてくれる係員がいて、意図を説明するも、別の係員の所に連れて行かれ、とにかく階段を上がらせてトランジットエリアに行けと言って来る。そこに行って話せと言って来るが、行ったところでそこに誘導されるだけ…。ビザ取りの時と全く同じパターンだ。とにかくこの国に入らせないように遠くに遠ざけられているような感じだ…。

結局ジェッダとの時全く同じでとにかく話を聞こうとしないと言うのが彼らのやり方だった。サウジアラビア大使館の方も、

『また今度来てくれ。ビザが出るから。たぶん…(は!?そのたぶんってなんだ!!)』 と言って追い返してくるが、このイミグレの人間も同じ様な見えないバリアの様な物を放っていた。この彼らの対応、サウジアラビアのトップからの言葉にしか聞こえない…。国の機関の人間が同じようにとにかくサウジアラビアの入国を遠ざけたいようで、いくら粘っても彼らは聞く耳を持ってくれない…。

結局、今回も諦めざるを得ない結果となり、朝までハルツーム行の飛行機をトランジットエリアで待つことに…。
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↑リヤド空港、トランジットエリア。椅子と椅子の間に金属の手摺があり、横になって眠れない。かなり退屈なトランジットでした。さすがイスラムの聖地でもあり、イスラム衣装の人がかなり多い空港でした。
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↑再度搭乗。まともにスチュワーデスを撮ることはさすがにサウジだしサウジ人の目もあるのでできなかったが、モニターのCA動画。髪を完全防備したコスチュームが最高。
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↑サウジアラビア航空の機内食。ライスがアラブ式でうまかった。米の中にビーフが入っています。
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↑アフワンワサハラン。ようこそ という名前の機内誌。名前だけなのは程々にしてとっとと本当に観光客を入れてほしい。あくまでこの ようこそ はイスラム教徒に向けてのヨウコソなのでしょう。この国は頑なに観光でのイスラム教徒以外の入国はほぼ認めていません。
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↑到着まで暇だったのでモニターを見ていたが、メッカのあの聖地でのお祈り動画やらを各国語で見れる。この光景は動画で見ても本当に凄い…。一度はメッカに行ってみたい。
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↑更にはムスリムとしてやっていいことといけないことなどの説明が英語でも聞けます。お金を拾ってはいけない、女性にみだりに接してはいけない事等。正しい衣装の着方やらひげのはさみでの切り方等事細かに詳しく英語で聞けます。白装束の着こなしやら、香水(聖水?)のふりまき方やらも動画で説明してくれます。これは面白い!
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↑更にはよくおっさんが水浴びみたいなことをイスラム教国ではしていますが、あの聖水を使っての体の洗い方、というか清め方の動画も見れます。すげぇ、この動き、色んな国で見たことがあるが、確かにみんな同じ動きで水を体にかけて洗っていた。というか洗うのでなく清めていたのか…。何も知らない俺から見ると、なんか汚い水で路上で体洗ってるなぁ…しかも路上をべちょべちょにしてぇ…。。。って思っていたけど実はこういう宗教上の理由があったんですね…。

というわけで、入国していないがしばしのサウジアラビア体験を経て、当方スーダンのハルツームに降り立ちます。

次回、スーダンの首都ハルツームネタへと入っていきます!ご期待を!!旅が仕事 世界一周BLOG


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April 26, 2012

サウジアラビア国情報 SAUDI ARABIA 150か国目 世界一周後世界2周目 安宿ネット交通ATMビザ情報

世界の 国情報 サウジアラビア国情報 全世界でも最も旅行者が入るのが難しい国として知られるサウジアラビア。イスラム教徒以外には観光ビザを発給しておらず、メッカへの巡礼者に巡礼ビザを発給しているのみで、ほぼ観光というものが存在しない国として有名。政府公認の高額ツアーのみで観光として入れると知られているが、極短時間のみトランジットビザで入る方法も存在する。入国審査もビザ取得も厳格そのもので、女性は真っ黒な衣装に身を包み、世界で最も厳しくイスラムの戒律を守り続けている怪しいイスラム教国の現状をお出ししていきます。

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【安宿情報】
・ジェッダ…AL BALAD HOTEL…一泊シングル80サウジアラビアリアル約1600円〜(2泊の連泊交渉後。言い値は90リアル)
SHARA DAHAB SOUIC(GOLD)
暑いサウジアラビアでクーラーが付く最低限の宿。ダウンタウンから近く、コロニッシュコマーシャルセンターというジェッダの旧市街近くにあるショッピングモールの東に位置する。ジェッダの空港からはタクシーで50リアル約1000円。15リアル程タクシーで乗った後、乗合ワゴンバスに乗りかえて2リアルでコロニッシュコマーシャルセンターまで移動可能。そこから徒歩5分以内。タクシーなら5〜10リアル程の距離。この辺りに他にも安宿有。
サウジアラビアジェッダ安宿
↑ジェッダの宿では最安の部類の宿。エアコンなしじゃどうにもならない国でエアコン付の割には安い。夜着いても治安はいいのでコロニッシュコマーシャルセンターまでバスで来て東に歩きこの宿へ向かうのが良い。

【インターネット情報】
・ジェッダ…あまりネット屋がショッピングモール内になかったが、空港のカフェでは有料で無線でインターネット可能。トランジットエリア内でも2時間15リアルで自分のパソコンからネット可能なクレジットを購入可能。
 
【安飯情報】
・ジェッダ…ダウンタウンから空港への一本道沿いに多数のショッピングモール有。その中にたくさんのファーストフード等のフードコート有。ケンタッキーのチキンセットで15リアルからありエジプト並に安い。コロニッシュマーケットの周辺には南アジア系のレストラン多数。タイ、フィリピン、インドネシア人の経営するレストランが安くてうまい。値段はドバイと同じぐらいで高くはない。
サウジKFC
↑ケンタッキーのこのチキン3つのセットで15リアル約300円。食費は意外に安い。豊かでも先進国ではないため物価はそこまで高くはない。

【交通情報】
現状、簡単にビザが取れない都合上、ほとんどの人がサウジアラビア航空でジェッダかリヤドを経由して2日間だけトランジットする形になるはず。多数の路線があるため、どこを経由したいかに合わせて経路を考え、そのタイムスケジュールも厳重に下調べする必要があり。当方は、カイロ、スーダン、ナイロビ、ミラノを経由する時に3回ジェッダとリヤドを経由している。サウジアラビア航空で、これらの空港を経由することで直行便より安くなるフライトが多数ある。これらをトランジットの口実として申請する手があり。

かつてはイエメン方面から陸路で移動する手段もあったようだが、現状はその方法での申請でトランジットビザが取れる確率は低いと思われる。ご注意を。

【人口】約2600万人

【首都】リヤド RYAD

【言語】公用語 … アラビア語 外国人も多く英語も通じやすい

【通貨単位】サウジアラビアリアル 1SRA=約21円 2012年春データ  1ドル=4SRA 
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↑サウジアラビアリアル。左上から50、10、5、1サウジアラビアリアル

【在留法人】 約850人

【日系企業】 15社

【面積】約 215万平方キロメートル

【民族】アラブ人 その他外国人

【宗教】イスラム教

【日本との時差】マイナス6時間

【電気と電圧】110/220ボルト 50〜60ヘルツ

【ATM】 市内に多数あり。トランジットエリアにあるATMではなぜか出金できなかった。トランジットエリアでは米ドルの両替が一番良い

【滞在登録】必要なし。

【日本大使館】
リヤドに大使館あり。 1 Diplomatic Quarter, Ryadh  TEL01-488-100

ジェッダ総領事館 Al-Islam St. No32 Jeddah  TEL02-677-0878

【ビザ】ナイロビのサウジアラビア大使館で14日間有効2日滞在可能(最大48時間)トランジットビザを無料で即日取得可能。午前申請午後発給。要日本大使館レター、写真、航空券、サウジアラビアの法に従うと言う自作の同意書、ホテル予約確認書。ただし、交渉次第であり、大使や係官の気分次第。絶対に気分を害するようなことを言わず、アラビア語でしっかり挨拶して失礼の無いように申請する必要あり。イエメンでは誰かが問題を起こしたため二度と発給されなくなった過去があります。
 サウジアラビアビザ
↑サウジアラビアビザ。アラビア語のみの表記で、どこを経由し、どこから出国するか指定してある様。ビザが出た後にルートを変更することができないので注意。更には誰かが同じ大使館で問題を起こせばビザが出なくなる可能性が高いので本当に本気の方のみ申請してください。世界一厳重な国です!

【国際電話での国番号】  966
詳細は http://www.worldwidetravels.info/
で現地から詳細に行った国全てアップしていく予定でしたが方法考案中。
☆過去に当方MASAKIが行った国リスト☆ 各 国の記事は国別トピックから見れます!

【ブログを書いてない頃に行った 国】
日本、台湾、香港(返還前イギリス領時)、シンガポール、タイ、オーストラリア、ニュージーランド、スイ ス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアローマ、バチカン市国、フランス、モナコ、スペイン、中国
【ブログを書きだしてから行った国】…アメリカ合衆国バハマメキシコベリーズグアテマラエルサルバドルホンジュラスニカラグアコスタリカパナマコロンビアベネズエラガイアナトリニダード・トバゴスリナムペルーボリビアパラグアイブラジルウルグアイチリアルゼンチンカナダカザフスタンキルギスウズベキスタンタジキスタントルクメニスタンイランアゼルバイジャングルジアアルメニアナゴルノカラバフトルコブルガリアギリシャマケドニアアルバニアモンテネグロボスニア・ヘルツェゴビナセルビアクロアチアスロベニアイタリアベニス(2度目)、サンマリノイタリアミラノスイスイギリスアイルランドオランダ、ドイツ(2度目)、オーストリア(2度目)、イタリア(3度目)、スイス(4度目)、フランス(2度目)、ルクセンブルクベルギーリヒテンシュタインオーストリアスロバキアチェコドイツポーランドデンマークスウェーデンノルウェーフィンランドエストニアラトビアリトアニアベラルーシウクライナドニエステルモルドバルーマニアドイツデュッセルドルフスペインバルセロナアンドラポルトガルジブラルタルモロッコ西サハラモーリタニアセネガルカーボベルデガンビアギニアビサウギニアシエラレオネリベリアコートジボワールマリモロッコカサブランカ(2回目)、イギリスロンドン(2回目)、アラブ首長国連邦ドバイ、シャルジャオマーンクウェート日本2010バーレーンカタールイギリスロンドン(3回目)、アメリカニューヨーク(世界一周目到達、2周目折り返し地点)、アイスランドイギリスロンドン(4回目)、アルジェリアイタリアローママルタ、イタリアローマ、イタリアミラノ、オーストリアインスブルックザルツブルグ、ドイツミュンヘンベルリン、デンマークコペンハーゲン、フランスパリ、リトアニア、ロシア連邦南キプロス北キプロスレバノンシリアヨルダンイスラエルエジプトニジェールブルキナファソガーナトーゴベナンナイジェリアチャド中央アフリカカメルーンガボンサントメプリンシペ赤道ギニアコンゴ共和国コンゴ民主共和国アンゴラナミビアザンビアマラウイジンバブエモザンビークスワジランドレソトボツワナ南アフリカ、セイシェル諸島、モーリシャス、マダガスカル(140か国)、コモロ、ケニア、タンザニア、サウジアラビア(空港で粘るも入国不可)一時ヨーロッパ買い付け周遊、チュニジアエジプト(再訪)、スーダン(北スーダン)ブルンジルワンダウガンダ南スーダン、ケニア、サウジアラビア、

150カ国目

今後の予定↓エジプト、リビア、エチオピアソマリアソマリランドジブチ、エリトリア、イエメン、、リビア、イラク
アフガニスタン、パキスタン、インド、スリランカ、モルティブ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシア、東ティモール、ブルネイ、フィリピン、パプアニューギニア、パラオ(175か国)、ミクロネシア、マーシャル諸島、ナウル、キリバツ、ソマリア諸島、バヌアツ、フィジー、ツバル、サモア、アメリカンサモア、トンガ、キューバ、ジャマイカ、ドミニカ共和国、アンティグア・バーブーダー、ドミニカ、セントルシア諸島、バルバドス、グレナダ、フランス領ギアナ、エクアドル、南極、モンゴル、グリーンランド(デンマーク)、北朝鮮(約200か国)、宇宙、これから出てくるかもしれない国全て…etc

北東中南アフリカ、中東西部、アジア残り、その他残りの島系の国も行けるだけ近くを通った時に入る、宿設立へ(現在候補地を移動しながら検討中。)今回の渡航で長期渡航はラストとし、現地に拠点を造ることに向けて動いていきます。また拠点がある状態で遠征する形で世界旅行も継続します。
南米はブラジル、北米はアメリカ、アジアはトルコ、中央アジアはウズベキスタン、ロシア語圏はロシアモスクワ、アフリカは南アフリカ、ヨーロッパ全土はまだ絞れず。。。これらが100か国以上見た上で考えている候補地)
中東INで2010年11月1日世界一周続き再スタートし世界2周目に突入!余裕で20代で余裕で100か国突破!このままだと3周目ぐらいいっちゃう勢いです。

まだまだ国が出てきたり宇宙に国ができた場合は加算していき続きます!
200カ国前後(生きている限りに存在する入れる国全て)、死なない限り入れるだけ入って生活しながら生きていきます。そして将来的に全世界に拠点を創りそこをベースに全世界生活します。ギネス記録本気で狙ってます。だからこそ国数にもこだわっていきます。国数が多くても意味ないと言う人がいますが、たくさんの国に入って直接その国を見ることはすごく意味のある事です!その国の通貨やその国の人の性格、物価の割の安定度、その他色々、その国に入らないとわからないことはたくさんあります。それを体感するために入るわけです!(国によってビザが出なかったり国が合併したり、分裂したり、返還されたり、南極や宇宙のようにどの国のものでもない地域があったり、様々な理由で変動します。並び順はあくまで仮定で必ず変動します。


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